さかあがりハリケーン的なもの
すべては時間が解決してくれるのだと、改めて確信した。この場合の時間とは、抽象化された距離のことであった。少しだけ、ミンコフスキー空間のことを思い出した。
Essential singularityだと思っていたFも、なんのことはないremovableな存在だったのだと気持ちが晴れやかになった。
我々とFの間に規定された常に無限の値をとるノルムについて、少しだけ定式化してみたくなった。気がしたがそんなことはなかった。もし、そのノルムに名前をつけるならinfノルムだろう。我々各元とFの距離を規定する諸要素のうち、最小の値をとり出し、それをノルムとしてもなお無限。Fとはそのようなものであった。
さて、真光に行くか。
Essential singularityだと思っていたFも、なんのことはないremovableな存在だったのだと気持ちが晴れやかになった。
我々とFの間に規定された常に無限の値をとるノルムについて、少しだけ定式化してみたくなった。気がしたがそんなことはなかった。もし、そのノルムに名前をつけるならinfノルムだろう。我々各元とFの距離を規定する諸要素のうち、最小の値をとり出し、それをノルムとしてもなお無限。Fとはそのようなものであった。
さて、真光に行くか。
おでん専門店の夏
シャカイ学の意義について思うところがあった。それは、素人を騙すのに最適ということだ。
最適と言っても、最良や最強という意味ではなく、必要とされる労力の割に騙しやすいという意味である。俗っぽく言えば、リーズナブルといったところか。
あるいは、シャカイ学という概念自体が、シャカイ学に騙されるような人のやることという再帰的(?)なものなのかもしれない。
【宗教と数学と構造】
まあ構造の話ではない。
数学者と宗教家(教祖)はどっちがどれくらいあっち側(S水の表現による)の人間なのか気になった。教祖で数学者という人がいれば良いのだが、生憎ここ5000年ほどは出現していないようだ。
ピタゴラス教団とかは違うということで。
あっち側度のような測度を入れたとして、数学者は比較的ノーマルな感じがするが、宗教家は極度に偏った分布になる気がする。
仮に人間の観測がザルなだけであって、宗教家もノーマルな分布をしているのだとしたら。それは大変素晴らしい発見だ。
あるいは、数学者のごく一部だけがあっち側に行っているのだとしたら、それはそれで凡夫への朗報だ。数学障害が晴れて公式に確認されたのだから。ただし、ほぼ全員が障害者だが。
【障害相対主義】
まず相対主義の前に何かの単語を置くという発想自体に戸惑う。
価値相対主義という単語があまりにも理解し難かったのだが、障害相対主義という概念に置き換えてみると理解できた気になった。
簡単のため、分布は固定。
・障害絶対主義
クラスの分け方が固定されている。
・障害相対主義その1
任意にクラスを規定できる。
絶対違うなあ、これ。
【アレ】
宗教家が立派でなければならないという発想は、学者が立派でなければならないと思っているぐらい馬鹿馬鹿しい。
【アレのアレ】
色々なことを政治のせいだと思ってる人は、多分ちょっと前までは大地震もそうだと思っていたに違いない。
新概念:作業仮説としての政治
最適と言っても、最良や最強という意味ではなく、必要とされる労力の割に騙しやすいという意味である。俗っぽく言えば、リーズナブルといったところか。
あるいは、シャカイ学という概念自体が、シャカイ学に騙されるような人のやることという再帰的(?)なものなのかもしれない。
【宗教と数学と構造】
まあ構造の話ではない。
数学者と宗教家(教祖)はどっちがどれくらいあっち側(S水の表現による)の人間なのか気になった。教祖で数学者という人がいれば良いのだが、生憎ここ5000年ほどは出現していないようだ。
ピタゴラス教団とかは違うということで。
あっち側度のような測度を入れたとして、数学者は比較的ノーマルな感じがするが、宗教家は極度に偏った分布になる気がする。
仮に人間の観測がザルなだけであって、宗教家もノーマルな分布をしているのだとしたら。それは大変素晴らしい発見だ。
あるいは、数学者のごく一部だけがあっち側に行っているのだとしたら、それはそれで凡夫への朗報だ。数学障害が晴れて公式に確認されたのだから。ただし、ほぼ全員が障害者だが。
【障害相対主義】
まず相対主義の前に何かの単語を置くという発想自体に戸惑う。
価値相対主義という単語があまりにも理解し難かったのだが、障害相対主義という概念に置き換えてみると理解できた気になった。
簡単のため、分布は固定。
・障害絶対主義
クラスの分け方が固定されている。
・障害相対主義その1
任意にクラスを規定できる。
絶対違うなあ、これ。
【アレ】
宗教家が立派でなければならないという発想は、学者が立派でなければならないと思っているぐらい馬鹿馬鹿しい。
【アレのアレ】
色々なことを政治のせいだと思ってる人は、多分ちょっと前までは大地震もそうだと思っていたに違いない。
新概念:作業仮説としての政治
色々
自衛隊企画のまとめをしていたが、よく考えると、現状では公開するのは色々よろしくない。公開できる部分だけ書くと以下のようになる。
【トラブル対策】
・学部、委員会、自衛隊
セクトとかが騒ぐと困る→はずれ
・俺
不特定多数が何をするか予想できない→はずれ
・事実
池沼先生が3日間とも1日中張り付いて困った
【先生対策】
強制排除。
韓国軍に入隊させる(先生は自衛隊と韓国軍が大好き)。
俺。
【先生仮説:3級と健常者の中間濃度が存在する】
「社会情勢や趣味・娯楽に関心があり、文化的社会活動にも参加するが、なお十分とはいえず援助を必要とする。」
知的障害でも、3級は比較的社会的な分類である。特筆するほどは生命の維持に支障もなく、日常生活も不自由ありながらも自分である程度こなせる。概ね、周囲にいる「典型的な困った人」の特徴を足して行くと3級ぐらいにはなりそうなものだ。
困ったことに、先生は3級にありがちな開き直りを獲得している。自分から積極的に障害者手帳を見せて3級だと伝える。普通の人は、こういうことをされるとあまり邪険にも出来なくなってしまう。それを狙った悪質なやり口だ。
これに対する最良の対策は、毒をもって毒を制すことだ。同病相憐れむなどとも言うが、病人に一番手厳しいのは病人だ。つまり、私を先生に張り付ければ問題ない。3級の目の前に突如1級相当の人間が登場するというわけだ。問題は、企画場所のすぐ脇で、知的障害者とそれに対して捲し立てる狂人がいるという状況を容認できるかどうかということだろう。私には、先生を野放しにした方がまだしもマシという感じを受ける。
【いつもの】
精神障害は才能である。先生は、才能に溺れて何も努力しない駄目な人間である。このような怠惰に対して、怒りを禁じ得ない。先生が障害者手帳を見せつける行為など、ろくに練習もせず獲得したのが自慢の中学生時代のスポーツ大会のトロフィーを後生大事に飾るようなものだ。
障害などという社会的概念は、概して何も為し得ない連中の慰めに過ぎない。人間関係に溺れているから見えないのだ。見よ、原初の虚空さえ消え行くとき、なお先生に課せられ得る意味の宗教を。
私は、意味すら捨象された古代宗教を探さなくてはならない。池沼先生のごときに教え諭す暇などないはずだが、怒りすら止められないというこの事実に沈鬱になる。原始仏教は大変立派だ。
【トラブル対策】
・学部、委員会、自衛隊
セクトとかが騒ぐと困る→はずれ
・俺
不特定多数が何をするか予想できない→はずれ
・事実
池沼先生が3日間とも1日中張り付いて困った
【先生対策】
強制排除。
韓国軍に入隊させる(先生は自衛隊と韓国軍が大好き)。
俺。
【先生仮説:3級と健常者の中間濃度が存在する】
「社会情勢や趣味・娯楽に関心があり、文化的社会活動にも参加するが、なお十分とはいえず援助を必要とする。」
知的障害でも、3級は比較的社会的な分類である。特筆するほどは生命の維持に支障もなく、日常生活も不自由ありながらも自分である程度こなせる。概ね、周囲にいる「典型的な困った人」の特徴を足して行くと3級ぐらいにはなりそうなものだ。
困ったことに、先生は3級にありがちな開き直りを獲得している。自分から積極的に障害者手帳を見せて3級だと伝える。普通の人は、こういうことをされるとあまり邪険にも出来なくなってしまう。それを狙った悪質なやり口だ。
これに対する最良の対策は、毒をもって毒を制すことだ。同病相憐れむなどとも言うが、病人に一番手厳しいのは病人だ。つまり、私を先生に張り付ければ問題ない。3級の目の前に突如1級相当の人間が登場するというわけだ。問題は、企画場所のすぐ脇で、知的障害者とそれに対して捲し立てる狂人がいるという状況を容認できるかどうかということだろう。私には、先生を野放しにした方がまだしもマシという感じを受ける。
【いつもの】
精神障害は才能である。先生は、才能に溺れて何も努力しない駄目な人間である。このような怠惰に対して、怒りを禁じ得ない。先生が障害者手帳を見せつける行為など、ろくに練習もせず獲得したのが自慢の中学生時代のスポーツ大会のトロフィーを後生大事に飾るようなものだ。
障害などという社会的概念は、概して何も為し得ない連中の慰めに過ぎない。人間関係に溺れているから見えないのだ。見よ、原初の虚空さえ消え行くとき、なお先生に課せられ得る意味の宗教を。
私は、意味すら捨象された古代宗教を探さなくてはならない。池沼先生のごときに教え諭す暇などないはずだが、怒りすら止められないというこの事実に沈鬱になる。原始仏教は大変立派だ。