Study Hard -135ページ目

植物界徒然草

 けんけつちゃんマグカップとな。赤十字は実に良く物をバラまいてるなあ。これが本当のバラまき行政ってやつか。しかし赤十字と行政の関係も謎だなあ。
 けんけつちゃんのエロ同人誌が存在してて欲しい。読みたくはないが。むしろ赤十字の中の人が作って戒告処分(?)になって欲しい。
 献血率全国最下位は我らが神奈川県か。ますます神奈川が好きになった。

【新発見】
 献血会場週間予定表の一部
 12月19日(水) 海上自衛隊 横須賀教育隊(海志館)
 12月21日(金) 海上自衛隊 横須賀地方総監部

 やめて赤十字! もう海自のライフはゼロよ!

【メモ】
 ハセカン延期

ノンフィクション=チラシの裏

 フィクション=チラシ

 今までは漏れ出して来た思索がメッセやブログで止まっていたのだが、最近は実際の言動にまで反映され始めた。これは一大事である。昔からそうだったのかもしれないと考えるのは止めておこう。
 自省する材料にするために定期的に書き付けておく必要があるだろう。

【記】
 ρ、俺の巡に交互に。

「餃子専門店があれば…悔しい!ビクビクッ」

「餃子専門店があれば、の続きはなんだ」

「スプールアンス級って連船の計に向いてそうだよね」

「餃子専門店があればスプールアンス級って連船の計に向いてそうだよね」
「わかる^^」

「曹操も餃子さえあればと思いながら赤壁でねえ^^」

「良く知ってるね^^」

「スプールアンスとタイコンデロガを全部横に並べて上構に板を載せると1,000×60mの滑走路が確保できる」

「一方日本はカッターを使った」

「カッター空母に垂直に艦載機がパワーダイブしたらどうなる^^?」

「1隻が全反動を吸収して沈む仕組み」

無題と題が無いは違うと何回言ったら

【序】
 で、ρはあの「委員長」のCVを誰だと思ったの? Gerald R. Fordとか?

【ぼくのかんがえた「公立進学校」】
 白い校舎と餃子の王将を舞台にした、
 ひと夏のしょんぼりストーリー

 地方都市の公立校に通う主人公。

 いわゆる進学校と呼ばれるところで、
 成績と偏差値を気にしながら、
 勉強に追われる毎日を送っていた。

 そんなある日…夏を間近に控えた頃。

 主人公は半ば無理やり(だまされて)、
 都心へと連れて来られる。

 訪れた場所も、そこで出会った私立生達も、
 主人公にとっては全てが新鮮で困惑してしまう。
 とても色々な意味で。

 それからの数日間を彼らと共に過ごし、
 再び本来の生活へと戻る予定だったのだが…

 ―まだ受験期は始まったばかり…―

【プレイ感想】
 自分たちが絞られた経験から演繹して、私立の進学校では恐ろしい詰め込み教育が行われていると信じている地方公立出身者を見ると本当に切なくなる。アレも一種のHentaiだね。
 そう言えば無名会の人元気かな…