ノンフィクション=チラシの裏 | Study Hard

ノンフィクション=チラシの裏

 フィクション=チラシ

 今までは漏れ出して来た思索がメッセやブログで止まっていたのだが、最近は実際の言動にまで反映され始めた。これは一大事である。昔からそうだったのかもしれないと考えるのは止めておこう。
 自省する材料にするために定期的に書き付けておく必要があるだろう。

【記】
 ρ、俺の巡に交互に。

「餃子専門店があれば…悔しい!ビクビクッ」

「餃子専門店があれば、の続きはなんだ」

「スプールアンス級って連船の計に向いてそうだよね」

「餃子専門店があればスプールアンス級って連船の計に向いてそうだよね」
「わかる^^」

「曹操も餃子さえあればと思いながら赤壁でねえ^^」

「良く知ってるね^^」

「スプールアンスとタイコンデロガを全部横に並べて上構に板を載せると1,000×60mの滑走路が確保できる」

「一方日本はカッターを使った」

「カッター空母に垂直に艦載機がパワーダイブしたらどうなる^^?」

「1隻が全反動を吸収して沈む仕組み」