こんにちは。KOKOです。

大使館インタビューが思いの外、急だったので(友人は連絡があってから2ヶ月後だったのに、我々は1ヶ月後)

即行動派の主人は、
早速メディカルチェックのアポを取り、都内まで行ってきました!


こちらの詳細は、また書くとして
子連れOKだったので、息子も連れて行ったんだけど

まずさ、まずね


主人がこの冬、風邪引きすぎなんですよ。
今日も前日から風邪ひいたとか言ってて、だるい辛い言ってて

好きなだけ寝てられるんだから、さっさと治せこらムキー←口悪い
って思ってる私は、イライラ


自分が辛いから息子の面倒も見ないし
イライラ


当初2時間かかると言われていた健康診断も、やはり2時間とちょっとかかり

その間、ぼっくんは待ち疲れたし、お腹も空いてきたしで暴れ放題。



私、ついに最後の最後で鬼になりました👺👹
(ほんとに鬼の顔してたと思うわ)


授乳やおむつチェンジできる小部屋みたいなところがあったんだけど、そこから引きずり出して私は小部屋にこもって頭冷やす…(外にはすぐ旦那いる)


息子も、え???ママ?

みたいな顔してました真顔




大人の都合に付き合わせてるのは、十分に分かってるんだけど、どうしようもない時ってあるじゃないですか。

今までは

例えば極力遠出を避けたり とか
もう少し自由度の高いところへ出向いたりとかで、


ちょっと活発な方なんだけど、そこまでイライラする事も無かったのに


今日はさーーすがに、主人の使えなさも重なり
(自分の空腹も重なり)


鬼でした…(反省




っていうか、本当に
なんでこんなに風邪引くんですかね?
先月もインフルみたいな症状で動けない歩けないみたいになってて、私は付きっきりで予定をキャンセルせざるを得なかったし

でも私が風邪ひいてしんどい時は
私がキレるまで、ぼっくんの相手してくれないしで腹立ちます。



生活費足りないから私だって働いてますしね!!←




修行だな。
試されている…(急にスピリチュアルモード)



とにかく
今日は、本当に本当に大変でした。




帰ってソッコーで市営のシッターサービスの予約しました。

大使館の面接は、絶対預けて行きたいわ!!




市営だと民間の半額くらいで、シッター頼めますグッ


こんばんは。kokoです。
随分とお久しぶり。
チャンスがなさ過ぎてブログまでたどり着けない日々です。

そんな子育てに翻弄されているわたくし一家に、ついに!GC面接の日程が決まりました!拍手


これからメディカルチェックやら、引っ越し準備やら職場へ報告やらです。(なんか吐きそうゲロー)



私の心境的には、やや複雑です。



すぐ戻るからと、少ない荷物で日本へ帰ってきて、早くNYへ戻ることを夢見てはいましたが、それも9ヶ月くらいを過ぎたところで

日本での生活が快適なのでは…?とか思い始めたり、しなかったり…


しかも今回は、永住権を引っ提げて行くわけで
数年経ったら帰ってこよう、とは思ってなかったけど、やはり独身の、身軽な感じで行くのとは違い家族でやっていけるのだろうか…と不安も大きい。



そんな私をよそに
主人は、2月末には渡米する計画だと言うことも今夜知りましたよ←



え…真顔


(さすが言葉数が少ないだけある)
(それも私が主人と上司との会話を聞いていて知る)


最悪、彼だけ先に行って
私と息子は準備が整ったら追いかける…でもいいんだけどさ、



なになに
誰が息子と一緒に12時間の飛行機乗るんだよチーンゲロー



考えただけで、悪夢。
むしろパパと行ったほうがフライトはお利口なんじゃないか?(私だと甘えてやりたい放題)



そんな感じで、
もう覚醒して全然寝れないです。



とりあえず、インタビュー落ちないように頑張ります。

こんばんは。KOKoです。
仕事繁忙期、プライベートもクリスマスパーティーやらなにやらで繁忙期。
師走の洗礼を受けております。

そんな中、ぼっくん寝かしつけた後、昼寝チャンスの時 の貴重な時間を全てスピ活に使っています。

スピ活とは…スピリチュアル系の情報を入手することw(勝手に命名)


せっせと読んでいる本があるの




それ界隈ではとても有名な本らしいのだけど、Amazonの値段見てびっくり。今重版してないらしくて、値段高騰しまくりなんです。(調べたところ絶版ではないらしい)

しかし、図書館にあるとの情報を受けて
ちょっと大きめの地元の図書館まで足を伸ばしてみたら…あった!!(しかし1巻目は貸し出し中で2、3巻目を借りました)



内容は割愛するんだけど←
(うまく説明できる気しない)
読んだ感想としましては、

“あぁ、これきっと現実だ…”


です。
まず、私は初めて読んだけど、書いてある情景とか他で聞いたことがあると言うか、見える人は一定数いて、

みんな同じ事言うなぁと感じているんだけど、そんな感じでした。←


そして、“愛” について書いてあるんだけど
NYにいる時に、ユダヤ教のツアーに参加したんだけどさ、

その時に説明してくれた女性の事を思い出しましたよね。


私は神とか信仰してないんだけど、
とにかく神の教えを充実に守って生活してる人たちだから、私からすれば制約が多い生活だし、なにが楽しいの?って感じなんだけど

とにかく彼らは幸せそうなのよ。
特にその女性からは、“幸せ” “愛” みたいなオーラばんばん出ていたんですよね。(私はなにも見えない系)


この本に書いてある事って、そんな彼女みたいな人を意味するのかなーって思いました。



あと、もう一つ思い出したのはこちらの本




タイトルが単純な故、これかどうか定かではないのだが

婚活に明け暮れていた数年前、お客さんから紹介された、こちらもその界隈ではあまりにも有名な本のようです。


もう手元にはないので、なぜこの本の存在を思い出したのか分からないんですが←
なんか思い出したwww


いずれも“愛” だからかな?
(中身全然違うけどね)



とにかく、このアミ 小さな宇宙人は私にとって衝撃の1冊となった事は間違いありません。


そして、やっぱり
今の主人と出会い、子どもを授かった事は
私の人生を振り返ると、バッチリのタイミングだし、完璧な人と結婚できたと思いました。


なぜなら、主人だけが “彼の為になにかしてあげたい” と心から思える人だったし、それまではその気持ちにすら気付けていない自分だったから。


子どももね、色々経験した37歳だったから良かったと心底思います。
20代、30そこそこの私では到底無理だった。

こうやって本を読みながら、自己満足してるだけ…なんですけどね 笑い泣き




この本を知ったきっかけは
食事とか健康とかで参考にしている人がインスタで紹介していたからなんだけど


食事とか身体の事とか気にし始めると
どうしても“宇宙”にたどり着く不思議。



ぜひ、見つけたら手にとって読んで見てほしい1冊!


そして、NYに行った際は
ぜひjewish walking tour も参加して欲しいです!


ツアー感想記事下矢印