こんばんは。KOKoです。
仕事繁忙期、プライベートもクリスマスパーティーやらなにやらで繁忙期。
師走の洗礼を受けております。
そんな中、ぼっくん寝かしつけた後、昼寝チャンスの時 の貴重な時間を全てスピ活に使っています。
スピ活とは…スピリチュアル系の情報を入手することw(勝手に命名)
せっせと読んでいる本があるの
それ界隈ではとても有名な本らしいのだけど、Amazonの値段見てびっくり。今重版してないらしくて、値段高騰しまくりなんです。(調べたところ絶版ではないらしい)
しかし、図書館にあるとの情報を受けて
ちょっと大きめの地元の図書館まで足を伸ばしてみたら…あった!!(しかし1巻目は貸し出し中で2、3巻目を借りました)
内容は割愛するんだけど←
(うまく説明できる気しない)
読んだ感想としましては、
“あぁ、これきっと現実だ…”
です。
まず、私は初めて読んだけど、書いてある情景とか他で聞いたことがあると言うか、見える人は一定数いて、
みんな同じ事言うなぁと感じているんだけど、そんな感じでした。←
そして、“愛” について書いてあるんだけど
NYにいる時に、ユダヤ教のツアーに参加したんだけどさ、
その時に説明してくれた女性の事を思い出しましたよね。
私は神とか信仰してないんだけど、
とにかく神の教えを充実に守って生活してる人たちだから、私からすれば制約が多い生活だし、なにが楽しいの?って感じなんだけど
とにかく彼らは幸せそうなのよ。
特にその女性からは、“幸せ” “愛” みたいなオーラばんばん出ていたんですよね。(私はなにも見えない系)
この本に書いてある事って、そんな彼女みたいな人を意味するのかなーって思いました。
あと、もう一つ思い出したのはこちらの本
タイトルが単純な故、これかどうか定かではないのだが
婚活に明け暮れていた数年前、お客さんから紹介された、こちらもその界隈ではあまりにも有名な本のようです。
もう手元にはないので、なぜこの本の存在を思い出したのか分からないんですが←
なんか思い出したwww
いずれも“愛” だからかな?
(中身全然違うけどね)
とにかく、このアミ 小さな宇宙人は私にとって衝撃の1冊となった事は間違いありません。
そして、やっぱり
今の主人と出会い、子どもを授かった事は
私の人生を振り返ると、バッチリのタイミングだし、完璧な人と結婚できたと思いました。
なぜなら、主人だけが “彼の為になにかしてあげたい” と心から思える人だったし、それまではその気持ちにすら気付けていない自分だったから。
子どももね、色々経験した37歳だったから良かったと心底思います。
20代、30そこそこの私では到底無理だった。
こうやって本を読みながら、自己満足してるだけ…なんですけどね
この本を知ったきっかけは
食事とか健康とかで参考にしている人がインスタで紹介していたからなんだけど
食事とか身体の事とか気にし始めると
どうしても“宇宙”にたどり着く不思議。
ぜひ、見つけたら手にとって読んで見てほしい1冊!
そして、NYに行った際は
ぜひjewish walking tour も参加して欲しいです!
ツアー感想記事
仕事繁忙期、プライベートもクリスマスパーティーやらなにやらで繁忙期。
師走の洗礼を受けております。
そんな中、ぼっくん寝かしつけた後、昼寝チャンスの時 の貴重な時間を全てスピ活に使っています。
スピ活とは…スピリチュアル系の情報を入手することw(勝手に命名)
せっせと読んでいる本があるの
![]() | もどってきたアミ―小さな宇宙人 (徳間文庫) 9,735円 Amazon |
それ界隈ではとても有名な本らしいのだけど、Amazonの値段見てびっくり。今重版してないらしくて、値段高騰しまくりなんです。(調べたところ絶版ではないらしい)
しかし、図書館にあるとの情報を受けて
ちょっと大きめの地元の図書館まで足を伸ばしてみたら…あった!!(しかし1巻目は貸し出し中で2、3巻目を借りました)
内容は割愛するんだけど←
(うまく説明できる気しない)
読んだ感想としましては、
“あぁ、これきっと現実だ…”
です。
まず、私は初めて読んだけど、書いてある情景とか他で聞いたことがあると言うか、見える人は一定数いて、
みんな同じ事言うなぁと感じているんだけど、そんな感じでした。←
そして、“愛” について書いてあるんだけど
NYにいる時に、ユダヤ教のツアーに参加したんだけどさ、
その時に説明してくれた女性の事を思い出しましたよね。
私は神とか信仰してないんだけど、
とにかく神の教えを充実に守って生活してる人たちだから、私からすれば制約が多い生活だし、なにが楽しいの?って感じなんだけど
とにかく彼らは幸せそうなのよ。
特にその女性からは、“幸せ” “愛” みたいなオーラばんばん出ていたんですよね。(私はなにも見えない系)
この本に書いてある事って、そんな彼女みたいな人を意味するのかなーって思いました。
あと、もう一つ思い出したのはこちらの本
タイトルが単純な故、これかどうか定かではないのだが
婚活に明け暮れていた数年前、お客さんから紹介された、こちらもその界隈ではあまりにも有名な本のようです。
もう手元にはないので、なぜこの本の存在を思い出したのか分からないんですが←
なんか思い出したwww
いずれも“愛” だからかな?
(中身全然違うけどね)
とにかく、このアミ 小さな宇宙人は私にとって衝撃の1冊となった事は間違いありません。
そして、やっぱり
今の主人と出会い、子どもを授かった事は
私の人生を振り返ると、バッチリのタイミングだし、完璧な人と結婚できたと思いました。
なぜなら、主人だけが “彼の為になにかしてあげたい” と心から思える人だったし、それまではその気持ちにすら気付けていない自分だったから。
子どももね、色々経験した37歳だったから良かったと心底思います。
20代、30そこそこの私では到底無理だった。
こうやって本を読みながら、自己満足してるだけ…なんですけどね
この本を知ったきっかけは
食事とか健康とかで参考にしている人がインスタで紹介していたからなんだけど
食事とか身体の事とか気にし始めると
どうしても“宇宙”にたどり着く不思議。
ぜひ、見つけたら手にとって読んで見てほしい1冊!
そして、NYに行った際は
ぜひjewish walking tour も参加して欲しいです!
ツアー感想記事

