この時代に、まだ歩きながらタバコを吸う奴がいる。もちろん、立ち止まっていても、吸ってはいけない。
ニコチン中毒という薬物中毒の吸う奴よりも、そいつらのせいでまき散らされた副流煙や吐き出された煙によって、周りの人たちが大きな害を受ける。
これがなぜ傷害罪にならないのか?400以上にのぼる猛毒化学物質を含む毒ガスをまき散らしている異常者どもは,
厳罰に処するべき。まともな人は吸わない。
この時代に、まだ歩きながらタバコを吸う奴がいる。もちろん、立ち止まっていても、吸ってはいけない。
ニコチン中毒という薬物中毒の吸う奴よりも、そいつらのせいでまき散らされた副流煙や吐き出された煙によって、周りの人たちが大きな害を受ける。
これがなぜ傷害罪にならないのか?400以上にのぼる猛毒化学物質を含む毒ガスをまき散らしている異常者どもは,
厳罰に処するべき。まともな人は吸わない。
「感染」とか、「感染リスク」とかいうが、そもそも、病原体の存在すら証明されていないものに「感染」するってありえない。
そして、そのような病原体の存在すら証明されていないものだけが、世の中に存在す る唯一の「病気」だと思っている人が99%って、ありえない。NHKや民放のテレビで、「本日の感染者数」は、というが、それはゼロ。だいたい、風邪に感染することは一切ないってこと?もし仮に「コロナ」が存在するとして、それだけを気を付けるっておかしい。がんや心臓病、脳卒中や生活習慣病などは、一切気を付けなくてよいってこと?彼らの考えでは、そもそも、がんや心臓病、脳卒中の患者はゼロなのだろうから、気を付けることもないのかもしれないが。
架空の病気が、とんでもなく怖いものだという感覚を刷り込まれている大多数。だからいまだにマスクを外せないのだろう。
電車に乗っても、店に行っても、99%はマスク。職場もコロナ脳ばかりで、アルコールを手に塗り込んでうれしそうにしている者の他、パーテーションすらある。テレビのニュースを信じ込み、架空である「コロナ」以外には一切病気は存在しないと思っている者どもには、何を言っても無駄。テレビでは 「感染者数」は、と、架空である「コロナ」以外の感染者は存在しないといった言い方である。この「コロナ」は、Sars-com2といい、Sarsの遺伝子の配列と蝙蝠の遺伝子の配列から人工的に作り出した配列の遺伝子、つまり、作り物。PCRで陽性になっても、それはごく一部でもその配列があるというだけ。
このインチキ茶番劇を信じ込ませた奴らのせいで、3年以上も生活がめちゃめちゃ。屋形船はどうだったのか?学校の一斉休校やデパートなどの一斉休業、夜の街などをターゲットにした時間短縮営業はどうだったのか?県をまたいでの移動の自粛、自粛警察などはどうだったのか?これらに対して、一切嘘で、意味がなかったどころか害ばかりだった、と、公言すべき。
コロナが茶番だと、いまだにわかっていない連中が大部分で、「コロナが収まってきている」と言うのだから、あきれる。
大衆を洗脳するって簡単だ。
3月13日から3週間、相変わらず、外でも中でもマスク信者ばかり。NHKテレビではいまだに「感染者数」を報道している。
ここでいう「感染者」とは、何を検出しているかが明確でなく、ct値つまり、増幅回数を40以上にしていて、しかも、インフルエンザなどでも陽性になる、インチキ検査で、「陽性者」の90%以上が無症状、つまり、健康体である、という茶番劇。
コロナは最初から茶番で、病原体の存在すら証明されていない。ダイヤモンドプリンセス以降、テレビでさんざん宣伝されて、それを鵜呑みにした多くの連中が、怖い病気だと信じて、いまだに信じ続けている。架空の病気を怖がっているのだ。しかし、仮に存在すると仮定しても、「感染者」「重症者」いずれも、大したことはなく、どうしてこれを問題にするのか?というレベル。
がんや心臓病、脳卒中などで、日本人は年間100万人以上死んでいるのに、架空の病気「コロナ」だけを怖がるって、異常。
いまだに日本人の99%は、世の中に存在する病気は架空である「コロナ」以外にはない、と信じ切っている。
NHKテレビは、今日はがんで何人死亡しました、と、報道すべき。
コロナ脳という異常な病気の根は深い。一体いつまでマスクをするのだろうか?周りが外したら外す、という、自分の考えでは何もできない連中が多く、いつでも多数派でいたいという、異常さ。あんな汚れた布を口の周りに着けているって、よく平気だね。運動中も、80%以上がマスク。面倒くさい。一生マスクをしていなさい。
3月13日から2週間半、電車やスーパーでマスクしなくても文句言われなくなった。運動中も呼吸が楽になった。
3年前にダイヤモンドプリンセスからインチキコロナ騒動が始まって、だいぶたった時に、たぶんテレビでインチキ専門家がマスクをすべきと言ったのだろう、職場や電車や店で、マスクをしろと言ってきた。私は最初からこの騒動はインチキだと見抜いていたので、この面倒な場所以外、外では一切マスクをしてこなかった。毒珍も打ってこなかった。病気でもないのに、インチキPCRを受けに行った連中、そいつらがいわゆる「感染者数」の増加に寄与してきた。PCRで陽性になったところで、何にも意味しないのに、隔離だの、自宅待機だの、不当な扱いをして、とんでもない病気が流行っているかのような演出をし続けてきた。
3年たっても、この一連のインチキ騒動が嘘だということを見抜けず、まだコロナが怖いと言っている者は、鈍いというか、話にならない。マスクがいらなくなって、せいせいしている 。言うまでもなく、私は3月13日以降、一切マスクをしていない。
電車の中では、私と外国人観光客以外、ほぼ全員マスク。この騒動、根が深い。
保津川下り、私はずいぶん前に1度利用したことがある。
舟に乗っている間はトイレがないので、亀岡の乗り場にはトイレが多数あって、乗る前には済ませた。
私が乗った日は天候がよく、風もあまりなかったので、舟のスピードはあまり速くなく、一部の流れが速い個所を除いて、危険は感じなかった。しかし、安全な乗り物など存在するはずもない。
私の場合は、舟が座礁するとか、転覆するなどということは微塵も思っていなかった。
乗舟料金は大人1人あたり4500円と高額で、1隻に24人乗ったとしたら、10万円くらい。そこから、終点の嵐山から始発の亀岡まで舟をトラックで運ぶ料金も出すのであろう。
保津川下りはしばらくは運行停止となるであろうが、復活してしばらくしたら、何もなかったかのように事故のことは忘 れて、また以前のように客が利用するようになるだろう。
外国人を含めた観光客が多く、今まで一度もなかった、電車で座れないことを経験した。
京都の市バスでも、観光客が多くて、地元の人が乗れない、ということが起きていた。
地元の人の生活に迷惑をかける観光客、こんなものいらない。
観光路線ではなく、地元の人の足であることを理解すべき。
地元の人が優先で、観光客はあくまでよそ者。来ないでくれ。
誰かのtwitterを見たら、武田という医師が、次のようなことを言っていた。
まず、病人に薬を売る。次に、健康な人を病気にして薬を売る。3番目に、健康な人に薬を売る。
3番目はいわゆるワクチン(毒珍)。
医学が進歩して、また、健康志向によって病人が減ったら、病院や製薬会社は儲からなくなるから、病気の基準を下げて、病気ではない人を病気扱いする。健康診断の判定基準、あれも、どういう基準かはっきりしない。つまり、医療業界の判断でどうにでもなる。それを知らずに、病院に行って、薬を飲まされて、薬漬けにされ、本当に病気になっていく。
この構造にまんまとひっかかる人が多い。
今回のインチキコロナ騒動、健康な人に毒珍を打って、医者や製薬会社は空前の利益をあげた。それを知らずに、毒珍を受けに殺到した愚民ども。それに気づいている人はほんのわずかだが。
この3年間、異常なことばかりだった。ダイヤモンドプリンセスから始まり、屋形船が標的にされ、学校の一斉休校、夜の街が非難され、デパートなどの一斉休業、時間短縮営業、すべてインチキ。県をまたいでの移動を自粛しろ、と知事が言い、東京から帰省してきた人に対して、馬鹿が張り紙をしたことも。マスクは任意のはずなのに、職場や店や乗り物で、マスクを半ば強制。毒珍を打たせ、それがもとで死んだ人が多数。
最初から何も流行っていず、病原体の存在すら証明されていないコロナ、テレビで毎日宣伝され、考える力のない者たちがそれを鵜呑みにして信じ、怖いということを刷り込まれて、3年たった今でも怖いと思っている。
まだマスクをしている連中は、ずっとマスクをするのだろう。
3月13日から、マスクは個人の判断、と政府が公言して以来、マスクをしていない。ところが、店に行くと、店員はマスクをしないといけないという。たぶん、不安に思う連中がいるから、という理由だと 思うが、不安に思う者が悪い。
最初からコロナ騒動はすべて嘘だった、と謝るべき。それにしても、多額の税金を湯水のごとく使って、病院ややぶ医者、毒珍製造会社、マスク製造会社、インチキPCR製造会社などに、流してきた罪、それを問わないって異常。
感染症の専門家と称する、インチキどもに多額の報酬を与えて、不安を煽らせて、コロナ脳の連中に自粛警察やら、マスク警察やらの罪を犯させてきた報道、すべて嘘でした、と言え。
マスクをしていると、マスクが臭くなる。それは当たり前で、その汚れた布を口に着けていると、何も良いことはない。
コロナ脳のマスク信者は、いまだにそれを続けている。即やめた方がよい。人間は酸素を吸って生きている。酸素を吸いにくくして、汚い布を口に着けて、よく平気だね。洗脳されていて、わからないのだろうが。