殿のブログ -9ページ目

殿のブログ

ブログの説明を入力します。

テレビで、国際医療の松本が、第9波が来る、と言っていた。こいつしつこい。第9波どころか、第1波すら来なかった。

すべて架空のインチキ。コロナ「感染者数」とは、何を検出しているかが明確ではないPCRで陽性になった人数のこと。

それは、「感染者」の98%が無症状、つまり、病気でない、ということからも、PCR陽性が何の意味もなさないことは明らか。

そして、この意味のない数を、3年以上もテレビは毎日報道してきた。それで、すっかり洗脳されたコロナ脳が大多数。

コロナ脳は、世の中には架空である「コロナ」以外には、病気は一切存在しない、と信じていて、やたらに架空である「コロナ」を怖がってきた。そいつらは、がんや心臓病、脳卒中などは存在せず、恐れることもない、と思っている。

テレビの洗脳する力ってすごい。架空である「コロナ」、仮に存在するとしても、それだけを怖がるって、狂っている。

今日から体温計、消毒液、パーテーションなど、姿を消した。こんな意味のない物、やっとなくなった。

それでもまだマスクをするって、この洗脳がいかに重症であるかを示している。

コロナが2類から5類になった今日、電車では相変わらず95%以上がマスクをしていた。

重症のコロナ脳ばかりだ。コロナは、基礎疾患がある人や高齢者は重症化しやすい、と宣伝していたが、それも嘘。

基礎疾患がある人や高齢者は、それだけで危険なのだ。病原体の存在が証明されていない、架空の病気コロナを怖がらせるために、仕組まれた嘘。そして、それを真に受けて信じ切った愚かな者ども。

私は3年前のダイヤモンドプリンセスのときから、コロナはインチキだと見抜いていて、電車の中など、面倒なことになりそうな場所以外では、マスクをしなかった。そして、電車でも、3月13日以降、一切マスクをしていない。そう、3月13日以降はマスクを手に取ったこともない。その3月13日、そして、今日5月8日、そのいずれを経ても、まだマスクをしているって、一体いつマスクを外すのだろうか?まだコロナが怖いと言っている者さえいる。それは、お化けが怖いというのと同じ。ありもしないものを怖がっているだけ。

今日のスタジオ、21人中14人はマスク。よくあんなものをつけて運動するよな。人間は呼吸をして生きているのに、呼吸を妨げるものを口の周りに着けて、呼吸の邪魔になるだけでなく、不潔。酸素欠乏で倒れるところを見たい。

3月13日から2か月近くたつが、まだマスクをしている連中がかなりいる。コロナ禍など、あったのではなく、すべてインチキ。

コロナ脳が99%で、この一連のインチキさえ、気づいていない者ばかりだ。

コロナの扱いが5月8日から5類に変わる、というが、もともと病原体の存在が証明されていないものなのだから、2類でも5類でもない。5月8日からマスクを外す、という者もいるだろうが、5月8日を境に変わるのは、インチキの扱いが表面上変わるだけ。

2020年2月のダイヤモンドプリンセスから始まって、屋形船、学校の一斉休校、夜の街、県をまたいでの移動、時短営業、マスク、

これを仕組んだ奴は厳罰に処せられるべき。デルタ株や、尾身クローン、サル痘など、どこへ行ったのか?何も流行っていないのに、あたかも、殺人級のウィルスが蔓延しているかのような宣伝をテレビを通して延々と流し、それを信じた愚かな者どもが、自粛警察やマスク警察などにもなって、このインチキによる混乱に拍車をかけてきた。何を検出しているかが明確ではないPCRで、陽性となれば、隔離され、重罪を犯したような扱いを受けた。

白か黒かをはっきりさせたい、というバカ者どもが、インチキPCRに殺到し、無症状でまったく病気ではないのに、「感染者数」を増やし、98%以上が無症状という、わけのわからない状況に何の疑問も抱かない連中ばかりで、ただただコロナは怖い、という者どもを量産してきた。PCRの検査機器でぼろ儲けした連中、補助金で赤字から黒字に転換した病院、毒珍で大もうけしたファイザーなど、税金が湯水のごとく、こいつらに流れた。

失われた3年間、このインチキコロナを考え出したものは、厳罰に処せられるべき。そして、尾身、忽那、舘田、長崎大の森?、東京歯科大市川の?、国際医療の松本、小池や吉村ほか、加担した連中も同罪だ。

子連れファストトラックが導入されつつある。扶養手当、扶養控除、住宅ローンの金利補助、これでも過剰だが、さらにファストトラックとは。税金は、税金を払っている人に還元するのが当たり前。子連れは扶養控除など、税金を払っていない。

税金を多く払っている人を優先する社会でないとだめだ。中高年ではなく、子連れを優先するって、狂っている。

出生率が少ないのは、女性の社会進出が進んで、子育てよりも働いて収入を得て、しかも社会人として過ごす方が楽しいことを知ってしまったからだ。収入が少ないとかではない。

公共の場所に、子連れがうじゃうじゃ来て、うるさくて迷惑している人がたくさんいる。そういう迷惑に感じる人たちを無視して、子連れが出てくることを促進するのはやめてくれ。邪魔で迷惑でしかない。

若い連中には、もっと厳しく、苦労させないと何も良いことはない。

子持ちには、扶養控除、扶養手当がつく以上に、金利軽減とか。これ以上甘ったれさせてはいけない。

昔は(数十年前)金利が高かったし、収入は少なかった。その中で、無駄遣いをしないで、やりくりして、生活していた。

今は、その当時よりも高収入の上、倹約もしない連中が多くなっている。

甘やかすな。若いころにきちんと苦労をさせないと、甘やかされた状態が当たり前だという意識になる。

だからこの国はだめだ。

GWの空港や駅などの映像、子連れで海外などへ行く者さえあった。子連れならば、せいぜい近場だろう。それなのに、海外など論外。近場で十分だし、それで我慢しなさい。

しかし、小学生が5月1日と5月2日に学校へ行かずに、そいつらを旅行に連れて行くって、その親、資格がない。学校の授業を受けさせないで、遊びに連れて行くって、ありえない。規範意識がない。そういう若い連中が少なくないのだろう。

子供を持つ連中に甘すぎる。規範意識すらない者たちに、甘やかしすぎる社会、だからだめなのだ。

 

長野市の公園が、近くに住む人が「子供の声がうるさい」と苦情を入れたことをきっかけとして、廃止になった。

このことに対して、子供に冷たいとか、言う連中がいる。

苦情を入れた方は、長年、来る日も来る日も子供の声のうるささに悩まされてきた。その苦しみを理解しようとしないのか。

子供の声は甲高く、気に障る。それが気にならない者もいるが、だからといって、気になる人のことを考慮しなくてよいということにはならない。電車などの公共の場所で子供がうるさい時、それが気にならない者もいれば、気になる人もいる。その場合、気になる人に迷惑が掛からないように、公共の場所では静かにさせる。そして、静かにさせられないのであれば、公共の場所には子供は連れてこない。当たり前のことだ。

他の人に迷惑をかけてよい自由など存在しない。迷惑に思う人がいるのだから、その人に迷惑が掛からないようにしなければならない。長野市の公園廃止は、当然。むしろ、もっと早く廃止すべきだった。

喫煙者ってまだいるんだな。猛毒ガスをまき散らして、許されるはずがない。喫煙異常者は、これくらい、大したことではない、と思っているに違いない。大した事であり、重大犯罪だ。喫煙異常者が出した煙、400以上もの猛毒化学物質を含み、その喫煙異常者よりも、周りでそれを吸った人の方が害が大きい。ニコチン中毒という、薬物中毒である以上に、猛毒ガスをまき散らす、異常犯罪者だ。詐欺や様々な粗暴犯、どいつもこいつも喫煙異常者。

職場で、年配者が、「バスに乗りたくない。」と言った。その理由は、「高齢者と一緒に住んでいるから。」だって。

この人、すでに毒珍5回済。そして、いまだにマスク。ここまでコロナ脳だと、もう、話しても無駄。

もともと病原体の存在そのものが証明されていない、架空の病気、コロナ。それを怖がって、テレビの言う通りに、高齢者には危険だと信じ切っている。バカすぎて話にならない。

 

あの3月13日から1か月、相変わらず、98%以上はマスク。初めからマスクをしていない人とこの件を話したら、「いったいいつマスクを外すんでしょうね?」と言っていた。私は、「一生マスクをつけるんじゃない?」と答えた。

私たちは、もともと外ではマスクをしなかったし、マスクをしたのは、電車や店の中など、面倒なことになりそうなところだけ。コロナなんてインチキだし、マスクをつけること自体、不衛生でマイナスでしかない。電車や店の中でもマスクをしなくて済むようになったのに、まだしている98%の連中は、「怖い」とか、「素顔を見られたくない」とか、「習慣になったから」とか。

いまだに大浴場にマスクを着けたまま入っている奴もいる。これ、病気。

しかし、自分で判断して行動できない者がとても多い。この国終わっている。