3月13日から3週間、相変わらず、外でも中でもマスク信者ばかり。NHKテレビではいまだに「感染者数」を報道している。
ここでいう「感染者」とは、何を検出しているかが明確でなく、ct値つまり、増幅回数を40以上にしていて、しかも、インフルエンザなどでも陽性になる、インチキ検査で、「陽性者」の90%以上が無症状、つまり、健康体である、という茶番劇。
コロナは最初から茶番で、病原体の存在すら証明されていない。ダイヤモンドプリンセス以降、テレビでさんざん宣伝されて、それを鵜呑みにした多くの連中が、怖い病気だと信じて、いまだに信じ続けている。架空の病気を怖がっているのだ。しかし、仮に存在すると仮定しても、「感染者」「重症者」いずれも、大したことはなく、どうしてこれを問題にするのか?というレベル。
がんや心臓病、脳卒中などで、日本人は年間100万人以上死んでいるのに、架空の病気「コロナ」だけを怖がるって、異常。
いまだに日本人の99%は、世の中に存在する病気は架空である「コロナ」以外にはない、と信じ切っている。
NHKテレビは、今日はがんで何人死亡しました、と、報道すべき。
コロナ脳という異常な病気の根は深い。一体いつまでマスクをするのだろうか?周りが外したら外す、という、自分の考えでは何もできない連中が多く、いつでも多数派でいたいという、異常さ。あんな汚れた布を口の周りに着けているって、よく平気だね。運動中も、80%以上がマスク。面倒くさい。一生マスクをしていなさい。