武蔵野日記~ウォーキングしましょう!~ -601ページ目

ウォーキング中のミミズはちょっとね~!

ウォーキングをしていますと、今の時期はけっこうミミズが
這っています。


暑い日差しを避けるためにまだ薄暗い中をウォーキングして
いるので、注意して下を見ていないとミミズを
踏みつけてしまうのです。


小枝と間違えるくらいの、かなり大きなものもいますので、
絶対に踏みたくありませんよね。


あっちっだって踏まれたくないでしょう。


梅雨が完全に明けてしまえば、そうは出てこないと思うの
ですが、梅雨時や雨の降る日は仕方がないですね。


公園の中でも、街路灯の無いエリアもあるので注意が必要
なのです。はやくいなくならないかな・・・。



ウォーキング中にコウモリが・・・!?

私がウォーキングをする公園には、コウモリが生息しています。
まだ、朝の暗いうちからウォーキングをしていますので、時々
ひらひらとコウモリが飛んでいる姿を見かけます。


まぁ、あまり美しい姿というわけにはまいりませんが、
カラスみたいに人様に迷惑をかけることもありません。いたって
おとなしい動物です。


でも、たまにですが、集団で舞っているときがあります。これは
ちょっと不気味か感じもしますね。


コウモリは、羽をもっているわけではありませので、蝶のように
ひらひらと舞うので鳥ではないことがすぐにわかります。


でも、ねぐらはどこなんだろう?

ウォーキングと犬の散歩、飼い主のマナー!

早朝にウォーキングをしていると、どうしても犬の散歩に
出くわします。そして、リードで繋がない飼い主のなんと多い
ことか。


私がウォーキングする公園は都立公園なので、都の注意書きが
目につくところに立っています。


当然、「犬は必ず繋ぎましょう」ということです。放している
人は皆、家の犬はおとなしいから大丈夫だとおもっている
ことでしょう。


でも年に何回かは必ず放している犬のトラブルがあります。


先日も、小型犬に中型犬が噛みつくという事件がありました。


その時の飼い主は、相手の手前自分の犬を思いっきり怒鳴り
つけて(相当、遠くまできこえました)何度も殴り
続けました。


それは、犬がキャンキャン泣いてもずっとです。


はっきり言って、悪いのは噛んだ犬ではなくて、リードに
つなげない飼い主なんですけどね。被害者の飼い主は、きっと
この男を殴りたかったかもしれません。


話し合いがずっと続いていましたからね。いくら謝罪されても
収まらないでしょう。


犬の散歩は必ず繋ぐべきです。
小さな子供だって来ているのですからね。