武蔵野日記~ウォーキングしましょう!~ -33ページ目

園芸花壇に咲いていたサルビアの花

武蔵野の森公園には、数カ所、園芸花壇が設置されて
います。

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定期的に、種を巻いて色々な花を育てているんですね。
ある時は、画像のようなサルビアの花を咲かせてくれます。

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サルビアの花は、菜の花やポピーほど繁殖力が強くないのか
自生しているのは見たことがありません。


・狭心症の外科的な治療法・・・虚血性心疾患の一つである狭心症の外科的な治療法としてはほとんどの病院で「大動脈内バルーンパンピング(IABP)」とグラフトを用いる「冠動脈バイパス術(CABG)」の2種の手術の方法が採用されています。

・日焼けサロンは危険です・・・世界保健機関は、身体に害を与えるUV-A波の異常な浴び過ぎはお肌に健康障害を起こす可能性が高いとして、19歳未満がファッション感覚で日焼けサロンを利用することの禁止を強く求めています。

野川公園に咲いていたカルミアと呼ばれる花

ジョギングは、武蔵野の森公園に行くことが多いのですが、
時々、野川沿いを経由して野川へと足を伸ばすことがあります。

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野川公園は、元ゴルフ場だっただけあって、武蔵野の森公園よりも
大きく、そして植物の種類も多いのです。

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そうすると、武蔵野の森公園では見られないような花に遭遇する
ことがあります。

画像の花は、恐らくカルミアと呼ばれる花で、別名をアメリカシャクナゲ
と呼ぶらしい・・・。



フワフワと風に揺れるノウゼンカズラ

フワフワと、オレンジ色したノウゼンカズラの花が春のそよ風に
揺れています。

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さすがに、ツル科の植物ですね。ただ、本当は花の部分は
もっと密集しているのですが、時々、横に飛び出すことがあります。

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それが、この画像のノウゼンカズラなのであります。


【今日の医療一口メモ】
・トコトリエノールの非常に優れた働き・・・トコトリエノールの機能は酸化を遅らせる働きがおそらく一番有名ではありますが、他に美肌作用や、血清コレステロールの産生を抑制したりするというようなことが確認されています。

・肌のアンチエイジングに大切なこと・・・規則正しい暮らしの維持、腹八分目の実行、軽いスポーツ等、アナログともいえる健康に対する考え方が肌のアンチエイジングにも関わっているということです。