そうそう、昨日の話。昨日はるばる呉まで観に行ったものは、チャップリンの映画『街の灯』に合わせて京都市交響楽団が生演奏するっていうものでした。効果音とか音楽の役割を考えるっていう点で、高校の教材に使えそうでしょ(^ω^)?映画の内容はググってもらえばいいとして…素敵だったなー映画と生演奏だなんて個人的には、Tpと弦楽器の音色がしっかり交わってるのに驚いた。なかなか浮いちゃうんだよ、弦の中の金管って。音楽はもともとチャップリン自身が携わってるらしいけど、そこに指揮者や演奏者の思いも入って、素晴らしい感じに仕上がっていたよ(´艸`●)チャップリンのこと、もうちょい勉強したいな