ようやく片付けが完了しました。

延べ約50袋分の燃えるごみと、10袋分の燃えないゴミ

が出ました。

これほど不用品があったことに驚きました。

また、不用品を片づけると、必ず言っていいほど、ホコリが

でました。

通常の清掃はしているつもりでしたが、これほど多くのホコリの

中で生活していたのか、と唖然としました。

 

収納の他に、机の中なども片づけました。

徹底的に使うか、使わないか、で分類しました。

 

片付けを終え、清掃をしました。

今までとは別の空間になりました。

室内の不用品が、身体にも影響していると思います。

 

体内の内臓脂肪と同じではないか、と感じています。

今までは、この片付けをしていない状態で健康管理を考えて

いました。

体重を減らしても、すぐに戻っていました。

室内の不用品が関係しているように感じました。

外見は大きく変わっていなくても、室内の不用品=内臓脂肪が

減らない限り、元に戻るのだと気づきました。

 

いくつかの本を読み、ダイエットと居宅は関係していると思います。

生活空間が変わらない限り、身体も変わらないのだと思います。

 

いろいろな物件を査定します。

片付いている家、清掃が行き届いている家、反対の家があります。

清掃はされていても、物が多い家はあります。

何らかの持病がある場合が多いように思います。

片付いていない家、汚い家は家計と健康の両方で良い場合は

ほとんど見ません。

 

病気と家、片付けと健康、運勢は関係があると思いました。

片付けが進むほど、頭の回転が速くなったようにも思います。

 

先日から中古で色々と本を読むことができるようになりました。

今までは、本を「読む」と考えていました。

今は少し違ってきました。

一つ目の読み方は脳で吸収する、という感じです。

二つ目は、著者の話を「聞く」です。

時間と場所を気にせずに、著者の話を聞くこと、が本を読むと

いうことと思いました。

 

言葉遣いが異なる=話し方が違う、だけです。

使う用語の難易度に差はありますが、話を聞く、は同じです。

今頃、分かりました。

 

本を読む=人の話を聞く、多く読む=多くの考え方を聞く、という

ことだと気づきました。

今回の片づけは、約10年分の物の整理でした。

読まなければ=聞かなければ、気づきませんでした。

今後の変化が楽しみになってきました。

 

消費増税で、5%から8%のとき、ほどではなくても

駆け込みはあります。

普通は、駆け込み「購入」です。

ですが、有料のごみ袋も消費増税の影響があります。

そこで、増税前の駆け込み「ゴミだし」をしました。

 

40袋分をだしました。

700円/10枚+税が燃えるごみ(大)です。

現在は8%なので、税負担は56円です。

これが70円になります。

14円分があがります。

14円/10枚なので、40枚だと560円です。

ゴミ出しで560円分、節約できました。

 

しかも室内から減っていますので、有効面積は増え、

床の荷重も軽くなり、明るくなり、良くなった上に

節約できました。

 

購入する事だけではなく、減らすことも大切と思います。

耶律楚材という有名な宰相の言葉に、一利一害があります。

一利を興すは一害を除くにしかず、一事を増やすは一事を減らすにしかず、

です。

政治家には常識のはずの言葉です。

一般家庭でも応用できます。

目新しいことをするよりも、無駄や無理なことを減らすことが

大切だという解釈もできます。

片付けが当てはまります。

 

新たに購入する事ばかりではなく、使わない物、不要な物を取り除くこと

が重要だ、という視点です。

片づけたことで、清掃がしやすくなりました。

熟睡できるようになった気がします。

 

固定された物が長い時間経過すると、マイナスの気を発するようです。

これが負の連鎖の始まりに繋がっています。

そのため、断ち切らないといけません。

清掃と片付けは別です。

 

物があっても清掃はします。

しかし、物がある部分の清掃はできません。

今回、大幅に片づけたことで、清掃できなかった部分ができるように

なりました。

ここまで埃や汚れがあったのか、と驚きました。

超大片付け→大片付け→中片付けまで完了しました。

あとは小片付けです。

片付けであり、改良になっていきます。

精神の片付けにもなっているようです。

気が楽になりました。

余裕が出てくるようにも感じます。

手相の改良がこの片付けにつながっているように思います。

いろいろな本から参考になりそうな考え方を取り入れていき、

生活の改善につなげていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

大片づけがほぼ終わりました。

今日も10袋以上、ゴミを出しました。

やっと新築時に近い状態に戻りました。

 

ここまで使わない物があるとは気づきませんでした。

使うか使わないか、で一気に分類しました。

先日の8割捨てる、も参考になりました。

本は昨日も売却しました。

昨日は約80冊処分しました。

それまでに処分した冊数と合わせると、約300冊くらいを

処分しました。

まだ、数十冊残っています。

内容が濃い本ばかりなので、再読もやや時間が必要かと

思います。

 

今日は、中古住宅の査定がありました。

築48年くらい経過しています。

当然、生活年数分の家財道具があります。

現在の所有者が相当に処分してくれていました。

それでも思い出の品等が残っています。

処分しているときに体調を崩されたようでした。

くれぐれも無理をされないようにと伝えました。

この物件も再生可能かどうか、調査中です。

 

部屋の片づけは体調や家計と関係があるようです。

いろいろな人の結果や意見、考え方を知るうちに、室内は

人の体内と同化してくるようだ、と気づきました。

部屋に置かれている物、道具、荷物は内臓脂肪のようです。

外見からは見えません。

中に入ってからようやく気づきます。

 

これを整理すると、室内が広くなったように感じます。

有効部分が増えます。

人であれば、内臓脂肪が減り、体幹が強くなるような感じと思います。

掃除がしやすくなりました。

光と風が通りやすくなりました。

 

大片づけ、中片づけが完了したところです。

あとは小片づけです。

今までは当然のように固定した置場を変える事、これは日常生活でも

大きなことと思いました。

当たり前ではない、と考えるようにしました。

しかも平穏無事のときに改良ができています。

ありがたいことです。

台風や水害等で強制的にさせられている、わけではないからです。

自主的に行っています。

確実に良くなっています。

 

良い循環を加速させようと思います。

 

 

購入した本から参考になりそうな考え方がありました。

8割捨てろ、です。

パレートの法則、2:8はいろいろと応用可能です。

これを本では片づけに使っていました。

 

資産家、高所得者は床面積が広い、と書かれていました。

当然、専有面積そのものが広いこともあります。

ですが、都心のように価格が非常に高騰している地域では

占有面積は100㎡でも相当な価格になります。

1LDK,2LDKの100㎡仕様などです。

 

この場合、地方の住宅と専有面積そのものは殆ど変りません。

ですが、大きく異なるのは床面積の広さです。

正しくは、床が見える面積の割合、です。

 

物が置かれていない、という事実です。

スッキリしています。

絶対に必要な物だけが置かれています。

きちんと整理されています。

なるほど、と思いました。

 

高所得者ほど、物が少ない。

低所得者ほど、物であふれている、という事実です。

 

捨てられない、これが低所得への道のようです。

蟻地獄かと思いました。

 

そこで、徹底的に片づけをしています。

先日のゴミ出しは過去最大の量を出しました。

ごみ袋で20袋以上ありました。

この前にも10袋分、出しました。

これでやっとマトモな状態に近づきました。

 

あとは使っていない健康器具やイスを処分します。

引き取り前ですが建物の外に出しました。

見た目以上の重さで疲れました。

イス2脚と健康器具一つ、たった3つ出しただけで部屋が

まるで変わりました。

床面が光っています。

今までは物で遮られていました。

光が通る=風が通ります。

埃が消えます。

 

昨日も掃除をひたすら行いました。

物の影や裏などに埃が溜まっていました。

ロクなことが無いことは言うまでもありません。

きちんと清掃しました。

この埃に気づかなかったことが怖いです。

病気の原因です。

金運にも影響します。

 

疫病神と貧乏神のたまり場にしてはいけません。

叩き出しました。

まだ、隠れそうな場所が残っていますので、今日は

そこを片づけます。

階段下収納です。

普段、あまり気にしない部分です。

使わない物が入っています。

使えるから、という理由で入れてしまいました。

片づけます。

 

相変わらず売却しないといけない本が出てきます。

リュックサックが便利です。2つ用意しました。

2つとも一杯です。

別のバッグもほぼ一杯です。

3つ分を売却します。

まだ、数十冊、残っています。

大急ぎで再読しています。

再読後に売却します。

先日、発注した20冊も届きました。

一気読みしています。

保存する必要はない、と今頃気づきました。

いつか読みたくなったら、中古で買えばいい、からです。

部屋に置く必要はありません。

その空間が無駄です。

本にしてみれば、禁固刑でも受けたような状態です。

出してくれ、と言っている気がします。

出します。

必要としている人のところに行くべきです。

 

置いたままの場所には100%、埃があります。

掃除です。

そのままだったから気づきませんでした。

定期的に動かして清掃すべきと感じています。

 

年末に大掃除をするよりも、定期的に「中」掃除をしたほうが

良いと思っています。

床面積が見える割合を一定以上にする、これが重要と分かりました。

実際、今の状態は二週間前とはまるで違います。

光っています。

気分が良いです。

清掃がしやすくなっています。

良い循環に移行しつつあります。

清掃しやすい=いつも清掃する=良い気が充満する→運気等が向上する、

と思います。

もっと改善しようと思います。

片づけを続けています。

収納は6割くらい、片付いてきました。

まだまだ改良、改善していきます。

 

書棚の整理をしています。

生涯、保有しておくつもりだった本についても

見直しています。

まず、再読します。

そのうえで、売却することにしました。

理由は、保存することに意味は無いから、です。

書棚の飾りでしかありません。

必要な時に、中古で購入できる時代なので、あえて

自宅に置く必要がなくなりました。

それどころか、絶対数が少ないと思われる本があるので、

これを流通させたほうが役に立つと考え始めています。

 

捨てるのではありません。

再生です。

住宅と同じです。

必要としている人に渡していきます。

 

今日は、藤尾秀昭氏の小さな人生論シリーズを再読しています。

致知の創刊者です。

当然、安岡先生や森先生などの生きた言葉が引用されています。

今、再読できたことは良かったと思います。

読む速度は次元が違うくらいに速まっていますが、内容は脳の

どこかに記憶されていたと思われることで、非常にスムーズに

吸収できています。

再読なので、吸収する部分と濃くなる部分がでてきています。

読み方が以前と異なること、現在の状況が最初に読んだ時と

異なること、などから受け取り方に変化があります。

また、いつか再読することがあると思いますが、今回は売却していきます。

次に必要になった時に購入すればよいからです。

他の誰か必要としている人の手に行くべきと感じました。

 

徹底的に再読し、記憶を新たにしようと思います。

読み方が異なってきたので、どのような効果があるかはわかりません。

しかし、実生活、実社会で応用できるはずと思います。

一日一言シリーズも再読中です。

数回、読んでいたので、ほったらかしにしていました。

やはり、読み返すことが必要と感じました。

 

さすがに読みたいときに何もない、では困ります。

厳選して置くべき本だけ、書棚に置くようにします。

単に置くのではなく、定期的に再読するようにします。

読まないなら、売ります。売るべきかとも思います。

 

手元に置いておくだけ、何の意味があるのか、と思うようになりました。

雑読は良くない、これは著者から言われます。

著者のレベルが高すぎるので、ほとんどの人の読み方が雑読にみえるかと思います。

ですが、雑読レベルであっても、何らかの吸収ができています。

個人差が甚だしいので、著者には申し訳ありませんが、この程度の読み方であっても

許容してほしいと思います。

これは著者との対談なので、実際の会話ではありません。

実際の会話ではないのですが、著者、特に故人の場合、何となく耳元で語られているような

気がしてきます。

 

気がするだけではなく、ここが重要だ、と教えてくれているような気もします。

現在、現役の著者であれば、メールや手紙等で返信することができます。

 

まずは、読み直しです。

一気に読み直します。

読書メーターが便利です。

記録しやすいです。

上手に活用していこうと思います。

飯塚市弁分の売家を引き渡し(決済)します。

最初は、相続物件でした。

それを大幅に改良と改装をし、新所有者に引渡します。

物件が蘇りました。

おそらく元の所有者も喜ばれるかと思います。

 

福智町赤池の物件も相続から始まりました。

現在、確定測量中です。

境界を明確にし、隣接地の所有者と境界線を確定してから

引き渡します。その後、大改装予定です。

 

直方市植木の土地も確定測量中です。

新築予定地です。

土地所有者の仕事として、境界の明示があります。

近隣での問題は何もありませんが、将来の所有者の

相続等での変更があった時に、確定測量が役に立つと思います。

 

宮若市龍徳の売家も相続から始まりました。

大改装して引渡します。

 

直方市山部にも相続関係の物件があります。

まずは相続人から細かく話を聞きます。

意向を正しく聞き、対応する予定です。

おそらく売却になると思います。

築年数は50年程度は経過しているようです。

住宅として再生可能かどうか、調査しようと思います。

 

色々な家庭の事情があります。

各家庭の状況と意向、要望に添って個別に対応していきます。

親の家とはいえ、どこに何があるかわからないことがよくあります。

貴重品の確認、思い出の品の分類などが大切です。

不用品が出ますが、自分で処分するのは相当な労力と費用がかかります。

費用対効果も検討して進むことが良いかと思います。

 

先日から不用品を処分しています。

収納の片づけです。

昨日も出せるだけ出しました。

疲れました。

ゴミの日だったので、一気に出しました。

10袋分は出ました。

これだけ出したのですが、室内はやや広くなった程度に感じます。

これ以上ゴミだしをすると、回収業者に迷惑かと思い、とどまりました。

 

徐々に片付いてきました。

使う物だけ、という観点で片づけています。

すると、いかに使えるからという視点で置いていたか、痛感しました。

風通しの良い収納にしようと思います。

部屋が風通しが良い、これは普通です。

収納の風通しが良い、はあまり聞かないと思います。

4割くらいの余裕を持たせるように調整中です。

 

本の処分も進んでいます。

昨日も数十冊は処分できました。

5円/冊でも十分です。

捨てればゴミです。

ごみ袋代が必要なのでマイナスです。

ベクトルが逆です。

 

収納が片付き、費用がプラスとして返ってきます。

安心して本が買えます。

読み終われば、売却です。

必要な時に、必要としている人に渡ります。

 

不動産も同じです。

現在の所有者が必要としているなら、そのままで構いません。

ですが、不要になったなら、必要としている人に渡せばよいのです。

建物として再利用、再生する場合、更地にして再建築する場合があります。

 

状況によって判断しています。

何が何でも再生する、というわけではありません。

やみくもに解体するわけでもありません。

この分析と判断が重要かと思います。

 

片づけを続けてくると、良いことは起きても悪いことは起きないように

思えてきました。

競売物件が最たる例です。

競売になる物件に清潔な物件はありません。

身近な片付けが最も効果的な開運作業に感じます。

 

本の購入を書店ではなくネットでするようになるとは、思っていませんでした。

しかも単価が100円+税です。

新鮮味が重要な本は買いません。

いつになっても読むことができる本を選んでいます。

 

実用書中心です。

単純に調べてみても約7万冊はありました。

毎日10冊以上読んでも、年間で約3,600冊。

10年で3.6万冊。

20年でやっと7万冊です。

実際、読みたいと思う本は、7万冊の内、たぶん5千冊から多くても1万冊

くらいかと思います。

次々と本は発行されていきます。

7万冊が10万冊くらいには増えていくと思います。

 

ありがたいと思います。

終わらないから、です。

実用書中心でこの冊数です。

その他の書籍を加えていけば、膨大な冊数になるでしょう。

これを最安値で読むことができます。

おまけに、一定価格(冊数)以上であれば、送料もかかりません。

届けてくれる上に、費用がかからない、夢のようです。

読み終われば、売却できます。

また、どこかで必要としている人にいくことになるでしょう。

 

次の誰かがいる、と考えると、雑な線引きなどできません。

大切に読ませて頂きます。

文字を読むというより、脳が文字を飲んでいる、流し込んでいるような

感覚になってきました。

音声化して読んでいるときは、このような感覚はありませんでした。

脳に流し込む、表現は変に感じますが、脳が文字を吸い込んでいる、

ようにも感じます。

 

右脳と左脳の違いもあるでしょう。

読み方が変わった、たぶんこれが原因と思います。

文字の吸収のしかたが変化しているようです。

 

試験ではありません。

何が書いてあったか答えよ、ではありません。

著者の意見を吸い込み、何か一つでも役に立てればいいな、と思います。

直感で選んだ本なので、何らかの理由があるはずです。

今、読まねばならないから、届けられた、と思っています。

本当に読んだのか自分でも疑問に思うことはあります。

しかし、疲れがあります。

目の疲れ、です。

脳は疲れません。

むしろ快適になります。

脳以外の器官が疲れます。

目が疲れたので、やはり目を通して脳に文字が送り込まれたのだと

思います。

 

先日は年間に100冊くらいが適量かな、と考えていました。

訂正します。

適量ではありませんでした。

読めるだけ読む、に変更します。

 

毎日10冊読んでも20年以上かかることが分かりました。

何も気にせずに良い、と分かりました。

しかも費用が安い、です。

 

10冊で1千円です。

ただし、送料がかからないようにするには、1回に15冊以上、

できれば20冊くらいを購入しようと思います。

 

2千円/回です。

普通は1冊分です。2冊は買えない金額です。

道楽とも思いますが、学習であり、毎日の生活の改善でもあり、

顧客に何らかの役に立つ情報でもあると思います。

 

月に3万円程度です。

宝くじ100枚と同じです。

10枚分は還元されます。ごくまれに増えます。

本の場合、売却すれば5円~10円/冊です。5円/冊でも、5%の還元です。

ただし、決定的に異なることがあります。

知的財産になるかどうか、です。

実用書の場合、実務に応用します。

その効果は計り知れないと思います。

今頃気づきましたが、気づかないよりはマシ、と考えることにしました。

 

男性、女性、年齢に関係なく読むことにしています。

色々な感性や考え方があるからです。

偏った読み方をすると、読まないほうが良かったのではないか、と

思える人になるかもしれません。

本人は気づきません。

それどころか、これだけ読んでいる、良いに決まっているだろ、のような

考え方に陥る可能性があります。

バランスが重要と思います。

中庸を得る、です。

これが分かっていても難しいと思います。

 

現時点の私の場合、実用書に偏っています。

とりあえず、実用書を一定レベルまで読み、黒帯と思われる地点に

到達してから、次に移ろうと思っています。

色々な分野がありますが、実用書は関係する顧客の役に立つ最も

近道だと考えています。

自分の為ではなく、他人の役に立つため、です。

目的が明確です。

 

そのために必要な実用書が、100円+税で7万冊以上あります。

ありがたいと思います。

届けてくれます。

買いに行かなくてよいのです。

その恩義を顧客に実力をつけて返していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日も収納を片づけました。

使うか、使わないか、で判断しています。

使えるかどうか、とすると、残ってしまうからです。

色々な本に書かれています。

片づけについてです。

 

金運の良い人、部屋が片付いている。

運勢が上昇している人、物が少ないことが多い。

反対に、金運の悪い人、部屋が汚い・乱雑。

運勢が下降している人、物が多い。

物が多いけど、片付いている人はいます。

しかし、使う物が多い場合は良いのですが、

使わない物が多い人は良くありません。

 

茹でガエル現象が怖いです。

変化に気づかないことです。

深刻な状況になっているのに、平気と思っていることです。

部屋が狭いと思う場合、考えないといけないと思います。

絶対的な面積は変わりません。

しかし、平面上に物を置くことで有効面積が減ります。

必要な物は置きます。

そうではない物が問題です。

部屋が狭いのではなく、無計画に物を置いたことが原因の

場合があります。

固定化することが、さらに悪いと思います。

やはり定期的に見直すことが大事と感じます。

 

大掃除とは異なります。

掃除でもありません。

見直しです。

今まではこうだった、これを改めます。

車のマイナーチェンジと同じ感覚です。

小変更の場合、大変更の場合があります。

最初は小変更のつもりが、色々と気づくことで

大変更になっていきます。

 

たった一つの収納の見直しで、ここまで不用品=処分すべきゴミ等が

出るのか、とあらためて思いました。

ゴミの場合と、本のように売ることができる物があります。

眠っていたバッグが出てきました。

これが本を運ぶのにちょうど良いことに気づきました。

今日も売りに行きます。

収納に入れていた物が、1/3くらいまで減少しました。

そのおかげで、部屋に置いていた必要品を入れることができました。

 

重い物は下に、軽い物は上に、当たり前の置き方にしました。

収納に移動したおかげで、当然、部屋のスペースが復元しました。

部屋が狭いのではなく、無駄にしていました。

 

まだまだ処分していきます。

相当に改良の余地があります。

ですが、今までとは考え方が異なるように感じています。

以前は単に片づけるだけ、という感じでした。

今は、導かられるかのような片づけ方です。

どうも手相の改良の効果の一つのような気がしています。

部屋の片づけ=運気の改良と思うからです。

できることから、します。

簡単なことから始めます。

 

片づけの効果は、部屋を見れば分かります。

使っている本人が最も分かるからです。

これは万人共通です。

 

台風の影響で停電中の家庭が多くあります。

冷蔵庫の中身は処分しないといけないようになると思います。

考え方しだいと思います。

処分しないといけないことは、残念です。

食べられたのに、捨てることは気が引けます。

 

ですが、極めて整理された冷蔵庫の場合、処分するとしても

具体的に把握できるはずです。

食材にもよりますが、計算された処分になるはずです。

しかも、また停電があるかもしれない、と考えることで

処分しても良い内容しか入れないようになると思います。

より賢くなると思われます。

 

さて、整理されていない冷蔵庫の場合です。

何が入っているか、分からない人の場合です。

とりあえず、詰め込んでいた場合、良い機会となるはずです。

徹底的に処分しないといけないから、です。

消費期限が相当前に切れていた食品等が出てくることがあります。

 

冷蔵庫の大掃除です。

そして、必要な物を必要な分しか入れないようになると思います。

電気代の節約にもつながります。

冷蔵庫も収納の一つです。

やはり30~40%くらいは、余裕があるべきと思います。

 

水害の場合も同様です。

強制的に処分しないといけない状況は辛いです。

その辛いと思う気持ちを、好機と考えてみてはどうかと思います。

自然の力で強制的に清掃と整理ができる、と考えてみることです。

受け取り方は人それぞれです。

どう受け取るか、これで全て変わると思います。

 

何かキッカケがないと動かないことが多いと思います。

せざるを得ない状況を利用することも必要かと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日購入した本を読み、あらためて片づけをすることにしました。

通常使う部屋の部分は、だいたい片付いています。

片付いていないのは、書棚と収納部分です。

 

そこで、読んだ本で再度読むことは無い本は売ることにしました。

捨てるのではなく、売ります。

DVDも不要になったので売ることにしました。

片付きました。

しかも数千円になりました。

 

まだまだ、片づけます。

徹底的に処理します。

余計な物を置かないようにします。

 

衣類は捨てました。

着られるかどうか、で判断していました。

着るか、着ないか、で判断することにしました。

何かで読んだか観たか、衣類は畳むのではなく、

丸めると良い、ということを思い出しました。

そこで丸めてみました。

すると、以前より収納スペースに余裕ができました。

重ねると、まず下にある物は取り出せません。

丸めると、簡単に出せます。

巻物みたいになりました。

 

収納部分に余裕を作ることが大事と思いました。

詰め込まないこと、も大切と感じました。

 

先日から手相を改良しようと描いています。

すると手相に変化が出て来たようです。

左手は先天的(宿命)、右手は後天的(運命)のようです。

宿命は変わりませんが、運命は変わります。変えられるはずです。

そのことを考えていると、左右で手相が異なってきました。

 

右手は変化しています。

都合の良い手相になりつつあるようです。

運命を良くしたい、都合の良い未来にしたい、と考えた時に、

具体的な方策を言う人はいません。

本では分析はしても、ではどうすれば変えられるのか、については

ほとんど誰も言いません。

実践した人の結果も書かれていません。

 

だから自分で実験することにしました。

変えられるはず、と仮定しました。

実行しました。ただしくは実行中(実験中)です。

運命をかえるのに、手相を変えることで可能になるなら、誰でもできる

はずです。できるべき、と思います。

 

自分で生涯、実験してみようと思います。

宿命を分析することは可能です。

色々な分析方法があります。

最も有名な物は四柱推命でしょう。

年月日時、出生地から分析します。

左手の特徴を分析するような感じです。

 

しかし、四柱推命では、では改良・改善するには?についての

回答はありません。

易学も同様です。

ある程度の短期的な未来を把握するには良いと思います。

方位や家相はありますが、正しく理解しないと意味がありません。

風水も同様です。

一定の条件のもとであれば、ある程度の効果は期待できると思います。

全てではない、と感じます。

 

手のひらの分析と、手のひらの改良で運命=未来が変わるなら、非常に

良いことと思います。

やるだけのことは、やろうと思います。

 

 

 

 

 

ネットで中古本が届きはじめました。

とりあえず先日、注文した9冊です。

 

やはり平均すると1冊、1,500円くらいが新本の場合の価格です。

これが108円です。

ありがたいです。

まともに新本で購入すると、約14,000円でした。

これが送料込みで1,600円くらいです。

1冊分で9冊読むことができます。

ただ、中古である、というだけです。

書籍は中身が全てです。

 

さっそく速読開始です。

まず1冊目は、チャンスがやってくる15に習慣、を読みました。

速読の場合、頭の中で音声化しないので、読むというより見る、という

ほうが正しいかと思います。

文字を脳に記憶させます。

 

やはり目次に著者の言いたいことが書かれていました。

残りのページは補足説明です。

サラッと読みました。

サラッとですが、脳には記憶できたはずです。

この本は売却行きです。

次の誰かに役立つでしょう。

 

また、次を読みます。

読書管理に便利なサイトがありました。

読書メーターです。

ここに記録していこうと思います。

個別の内容を記載するよりも、!の部分を記事にしようと思います。

 

急に読みたくなり、一気読みをしています。

その中で、ありがとうを5万回言う、トイレ掃除とふたをする、

人生は生まれる前にシナリオを「自分が決めている」、

が!でした。

読書メーターは便利です。

ラクな時代になったな、と思います。

 

保存する本がありました。

座右の銘、座右の銘研究会著、です。

新本は1,800円です。

中身を知ると、非常に安い、と思いました。

しかも私は108円で手に入れました。

一部書き込みがされている程度です。

一気読みで8冊読み終わり、今回購入した最後の9冊目を

読み始めました。

これはサラッとは進みません。

この研究会が物凄い労力で作製した内容と思います。

読み応えがあります。

とても嬉しいです。

これは数回、読むことになりそうです。

 

急に何らかの人生のプログラムが始動したような気がしています。

本の読み方がやたら速くなっています。

読むというより、文字を吸収するような感覚です。

飲み物のような感じがしています。

美味しいので一気飲みしているような読み方です。

手に入る本はありがたく頂き、吸収しようと思います。

変な制限などしないようにします。

読みたいときに読む、読みたいだけ読むことにします。