様々な書籍があります。

文芸、技芸に関する書、趣味や趣向の書、ビジネス書などです。

今までは単に読み、複数回読む場合は色分けしてきました。

 

しかし、何を、どういう分野を何冊読んだか、については何も記録

することはありませんでした。

 

これからは記録しようと思いました。

読んだつもりが読んでいない=同じ本を購入する、という過ちが生じる

人がいます。線を引いていても、単なる作業であり、頭に入っていない場合

などに重複購入が見られます。

 

書棚に本を並べることが好きな人もいます。

読んだことよりも、並べることに魅力を感じているかのような人です。

 

重要な本は保管しています。

いつでも読み直しができるようにしています。

 

一時期、書棚に本を増やすことに魅力を感じた時がありました。

これだけ読んだんだ、という自己満足が影響していたと思います。

当時は「購入した本を売る」という考えが皆無でした。

 

電子版もありますが、やはり紙のほうが個人的には読みやすいです。

複数回読むことのない本には、線引きや書き込みはしません。

綺麗なままにしておきます。

売るため、です。

 

また、新作に釣られません。

古くて構いません。

必要とする本の多くは昔から存在する本だからです。

すると、豪華本も不要です。

中身が重要なので、文庫本で十分です。

しかも今は本が中古で非常に安く手に入ります。

1冊あたり1,500円程度が新本価格です。

これが、数百円、100円台の場合も多くなりました。

 

1,500円で10冊分購入可能で、しかも配送してくれます。

図書館を利用する方法はありますが、ネット上だと圧倒的に

分量が多くあります。

直感で決めています。

 

記録を残そうと思うようになったのも、単に重複購入を避けるだけではなく、

目標を立てやすいと思ったから、です。

 

速読については個人差があります。

読む=見る、という動作だけにしている人の場合、1ページを1秒で十分でしょう。

読む=頭の中で音声化する人の場合、最大の時間が必要でしょう。

 

読み方も書籍で色々と書かれています。

1ページ目から順に一字一句読む人、目次から読む人、あとがきから読む人、

著者の略歴から読む人など、さまざまです。

 

今までは最後にチラッと見る程度だった著者について、最初に読むようにしています。

その人が何を言いたいのか、ある程度予測できるからです。

その次に目次です。

だいたい、この目次に言いたいことが書かれていることが多いです。

その目次の中で「!」と思ったところを重点的に読むようにしています。

 

読書量が多い人ほど、読み方に偏りが出ると思います。

小説のように最初から読まないと話が分からない場合は最初からよみますが、

バラバラになっている実用書などでは、興味や関心を持った部分から読むようにしています。

 

結果として全て読みます。

読む順序が変わっただけです。

また、1日に何ページ読む、ような考えはありません。

数分以内に一気読みします。

そこで、もう一度読まないといけないと思った本は、読みなおします。

やや速度を緩めて読みます。重点的に必要な部分を読み直します。

 

くだらない、大したことない、またタイトル詐欺か、と思ったような本は

売却行きです。

いままでは捨てるか、置くかしかありませんでした。

これが売る、という選択肢ができたことは嬉しいです。

本を並べることに興味が無いからです。

買い込んで並べても、書店や図書館には及びません。

しかも本の重量で床のバランス等にも影響する事があります。

本が多すぎて床が抜けた、というような事例もありました。

厳選した本だけ置くことにしました。

 

生涯に何万冊も読んだという人がいます。

趣味か、雑読か、仕事なのか、色々なケースがあります。

読まないより読むほうが良いことは事実です。

 

費用対効果も重要と思います。

数年前に査定した物件では、書庫に1万冊は置かれていました。

ですが、相続人には迷惑だったようです。

故人の好みの本しかなかったからです。

 

どこかの元総理は漫画を良く読みます。

むしろ漫画しか読まない、読めないようにも見えます。

漫画が悪いとは言いませんが、大多数は賢いとは思わないでしょう。

 

古典のようにスラスラ読みたくても読めない本もあります。

猛烈な圧縮度で書かれた本もあります。

 

私の場合、実用書を中心に読み進めるようにしています。

実社会で応用できるからです。

身近な誰かに役立つことがあるからです。

 

他人の役に立つ読書、を心掛けようと思っています。

自己満足ではありません。

 

費用対効果も検討し、ちょうど良い冊数を考えていました。

中古本の良い点です。

出費が低いです。

売却もできるので、邪魔になりません。

年間100冊程度がバランスが良いように思いました。

逆算すると、月に8~9冊。

週に2~3冊。

余生を考慮すると、今からだと生涯で数千冊程度でしょう。

もしかすると、どこかで加速するかもしれませんが、とりあえず

この程度に抑えよようと思います。

 

実用書中心に年間100冊は、探すのもけっこう大変です。

新しいと価格も上がります。

推理小説等は読みません。

自己満足で終わるからです。

 

実社会で著者が身に着けた知恵や技術が書かれている実用書を

メインにします。

目に見える方法、見えない方法、色々なことを知ることができます。

手相の改良もその一つです。

全く効果が無いかもしれませんし、大きな効果があるかもしれません。

実験もします。

本の場合、著者の成功体験よりも失敗体験が役に立つことが多いです。

先に手を打つことができるようになります。

 

今までは読んだらおしまい、でした。

これからは読書記録を残します。

感想文ではありませんが、!と思ったことを記事にしていこうと

思います。

 

 

賃貸物件の動きが出てきはじめました。

飯塚市ではスエルテタウン上三緒が2戸、空いていましたが

同日に2戸とも入居が決まり、満室になりました。

 

嘉麻市では大隈町にスエルテ大隈が1戸空きがありましたが、

こちらも入居が決まりました。借主は半年分の賃料を先払い

されました。ときどき、半年から1年分を先払いされる借主が

います。管理物件の場合、適正に受領し処理しています。

 

小竹町勝野にも5DKの貸家がありました。

この物件は立地が官公庁と関係が深く、定期的に

関係者が借りられています。

 

飯塚店の近くのアパートでは、不思議な入居がありました。

実際には、ときどきあります。

それは、今の借主が次の借主を連れて来てくれる、という内容です。

退去予定で入居の募集をしていました。

通常は空き予定のままですが、退去を確認することなく次の入居と

なりました。借主どうしが友人だったので、内覧や説明が不要になりました。

最小限の費用での入居となりました。

 

売買物件では、飯塚市弁分の売家が引渡前になってきました。

融資の最後の手続きを残すのみ、となっています。

事前審査→契約手続き→正式申込→金銭消費貸借契約(現時点)→決済(引き渡し)

となります。買主は書類が色々と必要になります。

 

検討中の買主は何名かおられます。

まず、飯塚市有井の平屋です。

次は飯塚市吉北の2階建てです。

 

再販売準備中の物件が福智町赤池にあります。

確定測量中です。

完了すれば、決済となります。

ここから大規模リフォームの開始です。

おそらく年初には販売になるかと思います。

 

査定と調査中の物件が飯塚市鯰田にあります。

比較的、新しい平屋建てです。

宅建等の試験で必ず出てくる言ってもいいくらいの事例と同じです。

用途地域です。

二つにまたがっています。

1種住居と2種中高層にまたがっていました。

建蔽率と容積率は同じだったので、特に大きな違いはありません。

HPに掲載できるようになれば、適用される用途地域を記載します。

 

できるだけ今月中に決済を完了するように調整しています。

売主が不動産会社で課税業者の場合、建物の消費税額が増額されるからです。

仲介費用も同じです。

賃貸物件の居住用の賃料だけは課税されていません。

その他の保証料や仲介費用、工事費用等は増税の影響があります。

賃貸物件でも事業用の場合、賃料に課税されています。

これも増税の影響があります。

 

増税はバカでもできる、といつも思います。

逆をすべきです。

8%→10%ではなく、8%→2%です。

0%とまでは言いません。

しかし、2%であれば納得する人も多いのではないか、と思います。

消費減税をすることで、消費行動が活発になり、結果として税収増に

つなげていくことが優秀な政治家と官僚だと思います。

 

ほぼ確実に10%に増税することで、消費行動は悪化し、経済は後退し、

税収減になるかと思われます。

アメリカの政策をすべて良いとはいいません。

しかし、保険や社会保障など自己責任で行うことで、税負担を公平にするという

考え方には賛同します。

年金世代は不平ばかり言う人がメディアで取り上げられています。

不平を言う前に、自分たちは今までいくら納付したのか、知るべきです。

あきらかに納付額より多く受給しています。

その多く受給するに値する何をしたのか、述べてほしいです。

値するなら、受給されることについて何もいいません。

しかし、そうでは無い場合、当然の権利のように言うべきではない、と感じます。

 

現在の賃貸物件の貸主、借主、売買物件の買主たちは納付は強制的にさせられるのに、

受給できる見込みは減り続けています。

現役世代が困り、不労世代が不平だけ言うのは誤りと思います。

現役優先の政策を実施することが必要と思います。

 

 

 

 

ニュース等では九州北部で冠水被害などと報道されています。

もう少し地名を具体的に言うべきかと思います。

九州北部と言われれば熊本県から北部が全滅したかのような

イメージを持つ可能性があるからです。

 

実際には、温泉地帯の冠水被害です。

同じ福岡県内でも筑豊地区の多くは何も影響もありません。

ただ雨が降った、というだけです。

 

日田~久留米~佐賀~長崎の温泉地帯で雨量が集中し、

冠水などの被害が発生しています。

似た状況が数年前に熊本でありました。

 

大雨や集中豪雨のあとの地震です。

国内の記録をみても大雨、大雪のあとに大きな地震が発生している

例がみられます。

因果関係は立証できていませんが、可能性は考慮すべきと思います。

台風、集中豪雨のように水が起因した後、土、地震につながることを

念頭に置くべきかと思います。

 

今年の6月頃は渇水でした。福岡県内のダム貯水率は27%程度まで

減少していました。ですが、今は例年よりも多いくらいになっています。

 

代わりに日照が不足し始めています。

水は十分ですが、作物用の日照不足の懸念がでています。

今後の天候に影響されると思われます。

 

ニュースなどの報道は大げさに言わないでほしいと思います。

熊本地震のときも思いました。

ニュースの言葉だけ聞いていると、熊本県が全滅したしたかの

ように聞こえました。

実際は、ごく一部が震度7の被害があり、多くは通常の地震の

被害だったからです。

 

広島の土砂災害も同様です。

一部が崩れましたが、多くは大した被害もありませんでした。

福岡県内の朝倉の水害も同様です。

同じ朝倉でも何の影響もない地域と被害に遭った地域がありました。

一部の地域で大きな影響がありました。

 

一部をもって全体が壊滅のような誇大表現はすべきではない、と思います。

特に報道は一方通行で、勝手に言うだけだからです。

双方の主張を聞き、客観的に伝えるべきと思います。

 

よけいな心配や不安にさせる必要性はありません。

正しい報道が必要です。

気象庁も同じです。

数十年に一度の災害が、これを何度繰り返したことか。

先日の台風も同じでした。

大したことないレベルを、一大事として伝えられていました。

多くの一般人に影響しています。

 

必要なデータを提供することが重要であり、その後の判断は

各人に任せるべきです。

自分たちの解釈を強制すべきではない、と思います。

 

 

 

赤池の戸建を査定と調査中です。

この物件は約4年前から関係しています。

当時は所有者が債務で悩まれていました。

物件価値と債務を比べると、債務の方が多い状態でした。

 

しかも意思表示に問題が生じ、売却したくても本人の

意思表示が明確ではないため、売却することができませんでした。

 

現在、所有者が無くなり、相続登記まで完了されました。

団信等で債務も消えました。

これで通常の売却が可能になりました。

 

そこで、物件のリフォームを検討することになりました。

現在の所有者がリフォームして販売するよりも、不動産会社が

リフォームして保証付きで販売する方が得策と考えました。

 

現所有者には確定測量のみ行ってもらうようにし、その他の責任は

何も負わなくて良い、という売り方です。

 

これから測量等に入ります。

おそらく年明けには新たな状態で販売活動をすることになると思います。

変なタイトルです。

なぜ、手相なのか。

誰でも自分を分析するのに、生年月日時間や正確な出生地、

血縁などを知らなくても、手相は分析可能だからです。

 

しかも手相は変化します。

同じままではありません。

現状の分析、現状を変えたいときに使えます。

 

色々な本や記事があります。

直感的に気になった本を先日、手に入れました。

勘は重視しています。

理由は手相にもあります。

 

何らかの力が勘として働いている可能性があるからです。

この年まで手相は無視していました。

目に見えない物を無視するわけではありません。

むしろ、重視しています。

分析可能な内容を重視していました。

 

生年月日時間から解読するのが四柱推命です。

どの方位が良いか、悪いか、転居するか、購入するかなど

方位学、気学も存在します。

易学も関係します。

名前も関係します。姓名判断です。

家の相、家相も関係します。

墓にも墓相があります。宗派で異なります。

人相も当然、あります。

手相もあります。

 

これらの中で、四柱推命は出生時から分析できます。

易学は現時点での判断に有用です。

姓名判断は一般的に自分では不可能です。

四柱推命での命式も自分では何もできません。

 

そのため、鑑定等を行う者の中には、馬鹿者が多く存在します。

四柱推命での命式でもって、「咎める、貶す」輩です。

なぜ馬鹿者と言うのか、それは「その後の対策」を「言えないから」です。

命式を変えることができるなら、どうすれば変えられるかを言うべきです。

できないなら、余計なことをするな、となります。

ただ結果を言い、あれが悪い、これが悪い、と言うだけです。

殺意が湧きます。

存在意義が無いではないか、と思わないのでしょうか。

 

分析は必要です。

最も必要なことは、変えられるかどうか、です。

 

ところが、つい先日、何気なく手相が気になりだしました。

今まで分析すらマトモにしたことがありませんでした。

大概の分析は済ませていましたので、ついでに自分で見てみることに

しました。

なるほど、と思うことがありました。

ですが、ここまでであれば、今までの馬鹿者の鑑定と何ら変わりません。

違いがありました。

正しくは、全く違う、です。

 

理由は、変えることができる可能性がある、ということです。

手相を変える、です。

見方を変えれば、持って生まれた物は宿命、変化すのが運命です。

運命を具体的に変えることが可能になる可能性がある、と気づきました。

 

少し調べただけでも、極めて有名な人物が実際に行っていたようでした。

豊臣秀吉です。

天下を取るために、己の運命線を刀で切り造ったという逸話です。

信ぴょう性は高いと感じました。

 

さすがに刀や刃物で切るのは現代的ではありません。

別の策を検討しました。

すると、書くことで良い、と分かりました。

ただし、できれば金、銀の水性ペンを勧められていました。

さっそく探しました。

水性ペンの金は中々ありませんでしたが、実店舗とネット上から

購入しました。

外国製品でした。

失敗しました。

インクは出ない、出たかと思うと滅茶苦茶に出る、書けない、でした。

書いても滲んで逆効果になりそうでした。

 

そこで方針を変えました。

油性にしました。

国産でありました。

金の油性ペンがあるとは全く知りませんでした。

書くことにしました。

意識して自分が求める手相にしていきます。

求めているので意識が強くなっていきます。

何となくですが、手相が変化してきたようです。

今まで無かった線が現れ始めたように感じます。

 

運命を変える→手相を変える、で可能であれば、誰もが

求める人生に近づけることができます。

人それぞれ求める内容は異なります。

これから相当な時間をもとに実証実験をしたいと思います。

 

求めている状態に近づくか、もしくは超えることになるか実験したいと

思います。

油性ペンなので「消えなかったら」と思いました。

ですが、1日で見事に消えます。

風呂で消えます。

これで安心して書くことができるようになりました。

夜に書き、朝、薄くなっていれば書き足しています。

すでに何となく効果が出てきたような感じがしています。

変えることができるとすると、物凄く良いことと思います。

 

 

 

 

連棟戸建が3棟のスエルテタウン上三緒という賃貸物件があります。

可変型の2DKです。

2戸募集中でした。

少人数の家庭向きの物件です。

単身者にも使いやすい間取りと広さです。

すると、2戸とも単身者で契約となりました。

重なりました。

不動産の場合、なぜか重なることがよくあります。

全く動きが無い時と急に重なるときがあります。

波があります。

満室になりました。

今までの経験から、なぜか満室になると急に同じ物件への

問い合わせが増えることがあります。

空室時は静かで、満室時に慌ただしくなりやすいです。

 

このスエルテタウン上三緒という物件は、約10年前に考えた物件です。

賃貸の実務から考えた内容です。

ただの2DKは腐るほどあります。

ですが、この2DKはありません。

筑豊地区の炭住は参考になりました。

 

炭住は住みやすいことが利点です。

問題点は、騒音と設備、駐車場です。

全くと言っていほど考慮されていません。

そこで、この対策をしました。

 

騒音対策は、隣室との壁が重要になります。

壁1枚が普通のアパートです。

だから音の問題が出ます。

 

そこで、切り離すことにしました。

収納で出すことにしました。

その収納も拝み合わせにすることで、二重にしました。

隣室部分の壁も4重張りにしています。

外壁の材料も当時のガルバリウム鋼板を使用したサイディングを

用いました。ガルバだけでは遮音性はありませんが、このサイディングには

防音、断熱性能が追加されていましたので採用しました。

軽量であること、塩害がないことから高耐久性も考慮しました。

 

アパートに多い間取りは、玄関を開けたら丸見え、というパターンです。

そこで、玄関を開けてもホールで分離し、丸見えにならないように考えました。

また、ホールから各居室に独立して入れること、各居室を完全分離ではなく、

フルオープンにできること、を考えました。

基本設計に相当な時間を要しました。

ですが、出来上がった時に自信が湧きました。

これなら所有者(貸主)、利用者(借主)ともに喜ばれると思いました。

 

相続税対策等で安易にアパートを建築することがあります。

30年ローンで家賃保証という言葉に釣られていると思います。

30年間、環境の変化が一切ない、これは有り得ません。

ちょうど平成から令和になりました。

昭和64年=平成元年からの30年間を分析すれば分かります。

平成元年と令和元年で何も変わっていない、わけがありません。

激しく変化しています。

平成元年には携帯電話すらほとんどありませんでした。

PCも同様です。

ウインドウズも3.1が平成前半に出たくらいです。95で大騒ぎになりました。

今では10に変わりました。

電話ボックスが主流だったのに、今では探す方が大変になりました。

ネット環境もまるで違います。

そもそもネットがありませんでした。

電話回線でISDNで通信速度は遅い、費用は高い、という状況でした。

テレビなどの家電もまるで違います。

大きさが論外です。

テレビをどこに置くか、部屋の角を常に考慮していた時代です。

まさか壁掛けにできるとは思ってもいない時代です。

 

当然、今後の30年間を考えるときには変化を前提にすべきです。

今に合わせて作ると、確実に変化に対応できません。

今、新築でも30年後にはボロ家扱いの可能性があります。

100年住宅、長期優良と言っても最初だけ、です。

特に長期優良は、中古として売却する時に困難が待ち受けています。

売る方は減税等を使い切ってからなので構いませんが、購入する買主は

面倒なことになります。

点検、報告義務を課されるから、です。

当然、年数を経ることで劣化していきます。

性能を維持するための修繕が必要になります。

しかし、特に大きな収益等にはつながりません。

 

新たな性能を付与された住宅が建築されていくでしょう。

陳腐化は避けられません。

そのため、住宅費用として適正と思われる価格に割り切ることも

重要になってきます。

むしろ賃貸の方が需要が増す可能性もあります。

ただし、騒音等の問題が無い物件限定です。

 

地震等の災害にも強いことが求められます。

常磐道のあおり運転の逮捕者が賃貸アパートでも数々の問題を

起こしていたようです。

貸主として問題を起こし、借主としても起こしています。

このような輩が隣室や上階にいた場合、ロクなことは無いでしょう。

先の炭住は、ルールを守る人が多かったのが特徴です。

顔が見える住環境が良かったのだと思います。

自然と隣人等に普通の気遣いができるようになったのだと思いました。

スエルテタウンとは、造語です。幸運な街という意味をスペイン語と英語を

合わせて作りました。ラッキータウンのような感じだと住宅よりもパチンコ店と

思う人が多いと思ったからです。

 

炭住の良さ、住宅の性能の向上、変化に対応できる間取りの物件です。

供給戸数の制限も重要視しています。

地域に必要とされる戸数を検討すべきです。

ここが建築会社との違いです。

建てればいい、ではありません。

バランスを重視し、最も必要とされる人に住んでいただきたいと 思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ようやく逮捕されました。

逮捕前の言動と行動には唖然とします。

指名手配犯です。

特定の警察署に行く、などと寝言でもいえません。

即、逮捕してよいのです。

51歳の破滅的な顔の女も逮捕されました。

帽子、サングラス、マスク、30度超えの外気で長袖。

誰が見ても異常に感じます。

何をやらかしたのか、と怪訝に思うはずです。

薬物中毒かとも思えました。

ハゲとブス。

逮捕されたことで街が少し綺麗になったと思います。

このまま塀の外には出さないでほしいです。

幸い、今回は茨城県警なので、脱走はされないと期待します。

 

裁判が楽しみです。

相当数の傍聴希望者がくると思います。

いままでの被害者たちは、被害届をすぐに出すべきです。

このような連中に情状酌量など裁判官にさせてはいけません。

実刑で社会から隔離することです。

あとは塀の中の住人に任せるべきです。

終身刑が希望ですが、この国にはありません。

最低でも10年は隔離してほしいです。

その間に保有物件等は換金し、被害者たちに弁済すべきです。

43歳のハゲと51歳の汚い女の組み合わせにも驚きます。

親族や関係者には色々な人たちが寄ってくると思われます。

同類と思われるでしょう。

マトモであれば、何ら構いません。

しかし、似たような生活や行動をする者であれば、わかりません。

感心するほど情報が増えていくはずです。

親しくない者も迷惑と思います。

ですが、これが社会的な制裁の始まりです。

おそらく法改正が行われると思います。

単なる交通の問題ではないから、です。

徹底的に取り締まりを行うべきと思います。

その点では中国の監視制度は参考になります。

証拠が至る所から得られるからです。

加害者を保護する従来の仕組みを根底から変えるべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事件が進展しています。

被疑者43歳、不動産関連業。

同姓同名の人は大変迷惑だと思います。

 

やはり貸主、賃貸が中心のようでした。

通常の売買や仲介ではない、と感じていました。

賃料収入があるので、時間に余裕があったのだと思います。

 

しかし、大きく異なるのは自力で築いたのではない、ということです。

いつの時代もいます。

この手のクズは。

年齢が近い分、よけいに腹立たしく思います。

しかも仕事内容が重なっている部分があります。

少なくとも、このような馬鹿者と同じに見られたくありません。

 

さて、被害者の怒り、社会的にどのような対応が効果があるか、です。

まず、賃貸業が中心であることが分かりました。

拠点は大阪市内ですが、保有する物件は点在していると思われます。

近隣の賃貸物件、居住用、事業用、ともに借主は貸主名を調べることが

良いと思います。

被疑者が個人で貸主になることは少ない、と思います。

関連会社の名前で貸主となっているはずです。

貸主が企業名の場合、企業の謄本を取得することを勧めます。

代表者等が記載されています。

この手の企業は形だけの場合が多いです。

法人にしているだけです。

企業の実態はないことが常です。

どこかのマンションの1室などが多いです。

ひどいものは場所すらありません。

 

借主の方にお願いがあります。

借主の賃料がこの狂気の被疑者に渡ることで結果として被害者を生むことに

繋がっています。同姓同名の人には気の毒ですが、あくまでも被疑者

についてです。犯罪者を野放しにはできません。

しかも逃げています。卑怯者です。さんざん攻撃しておきながら、逃げています。

このような卑怯者を許す理由はありません。

氏名が公開されたのは、全国規模で怒りがあるからです。

どこに逃げようとも、見つけ出します。

警察だけではなく、善良な市民の目で見つけることができます。

今もどこかで凶暴な自己中心的な運転をしているかもしれません。

レンタカーであれば借りることができません。

しかも、今まで車両としては高額な部類の車種しか乗っていないこと

から、通常の車両には愚かなプライドのせいで乗れないはずです。

高額車=良いものとでも思っているのでしょう。

馬鹿の見本です。

数年で陳腐化する駄馬に何の価値があるのでしょうか。

せっかく優良な物件を保有していながら、価値がわからない者が

所有者になると、物件までも産廃に変わります。

借主の反撃を期待します。

悪党に賃料を支払う理由はない、と思います。

賃貸借契約上は支払うことになっています。

「ただし」反社会的行為の者は別です。

逆に違約金を請求するべきです。

この行為でただの加害者では済まされないでしょう。

反社会行為とみなすべきです。

データベースに即、登録すべきです。

一切の賃料収入を絶ち、あらゆる資産を換金し、被害者に支払うべきです。

保有する駄馬も、換金可能であれば差押し、換金するべきです。

産廃物件も売れるうちに換金し、被害者に支払うべきです。

同乗していた不細工な女も同罪です。

よくその顔で表に出られるな、と感心します。

化粧どころか、塗装したほうが良いくらいの面でしょう。

国内での怒りは増すばかりです。

逃げれば逃げるほど、利息が増します。

親族もただでは済まないでしょう。

極めて有名人になるはずです。

やられたら、やり返す、です。

この手の悪党は影さえも残してほしくありません。

全財産を被害者に「慰謝料」として支払うべきです。

幸い、支払い能力は現時点ではあるようなので、確保してほしいです。

今後の成り行きを見ていきたいと思います。

 

 

 

数日前からテレビ朝日の報道から、各テレビ局が報道を始めています。

ドラレコが普及したことで、映像等が記録されています。

誰が見ても「極めて腹立たしい」と感じると思います。

連休中は警察も動きが遅い、と感じます。

あまりにも悪質なので、茨城県警よりも先に静岡県警が動いたようにも

見えました。ここまで報道されてくると、何らかの対処をしないと怒りの矛先は

確実に警察に行くでしょう。

 

さて、この加害者について。現時点ではどこの誰かは分かりません。

不確定な情報で判断はできません。

早急に「逮捕」を求めます。

逮捕される案件だからです。

被害届が出されたので、刑事事件です。

民事は刑事事件として処理が終わってから、開始するでしょう。

 

おそらく多くの人が許さないと思います。

社会的な制裁が必要と思います。

収入源は何か、その収入源を絶ち、兵糧攻めが良いと感じました。

普段からこのような態度を取っているはずです。

いままで加害してきた分の利息を合わせて、払わせるべきです。

国内のどこに行っても、はじき出されるように、津々浦々まで内容を

周知させることと思います。

 

当然ながら、不動産の購入は拒否します。

賃貸も同様です。

このような悪人を入居させることは、反社会的行為となりえます。

ホテルなどの宿泊施設も拒否すべきと思います。

他の車両を保有しているはずなので、給油の拒否をすべきです。

給油することが被害者を発生する行為につながるからです。

コンビニ等の店舗でも販売拒否をすべきです。

悪党を生きながらえさせる行為は、加害者と同じと思えるからです。

 

行先は唯一、刑務所のみとすべきです。

塀の外の居場所を一切なくすことが、制裁としては効果があると

思います。塀の中から運転は出来ませんし、少なくとも一般人に

被害を直接及ぼすことはできません。

塀の中でこのような態度をしていれば、おそらくただでは済まないと思います。

言わなくても進んで対処してくれる人たちが塀の中には多数いる、と思われます。

目には目を、です。

卑怯者の鏡のような輩です。

3日間程度の「試乗」が20日間以上、勝手に使い続けていました。

この時点で「なぜ販売店はそのままにしていたのか」と疑問に思います。

他人の車両だから、このような雑な運転を平気でしているものと思いました。

しかも「わ」ナンバーではなく、通常のナンバーなので普通は所有している車両と

誰でも思うはずです。まさか、借りているとは思わないはずです。

当然、この悪党にはこの車両は違約金を含めて買い取らせるでしょう。

販売したくても、ここまで「有名になった車両」を購入する人は多くはないからです。

 

早く逮捕してほしいです。

容疑が確定し、犯行が認められれば、確定です。

そこから社会的制裁活動の始まります。

このような者を塀の外に出してはいけない、と思います。

隔離すべきです。

このやり方については、中国やロシア、北朝鮮を見習ってほしいと感じます。

ここまでやるか、というレベルで程よいと思うからです。

死人が出なかったことが救いです。もしかすると、別の場所で別の車両等で

被害者がすでにいるかもしれません。

その場合、かたき討ちです。

この悪党を現時点で消去するべきです。

可能性のある者、すべてを排除してほしいです。

どこかの知事が言っていましたが、排除すべきです。

このような悪党を排除するのであれば、善人からは賛同されるでしょう。

一族郎党、血縁者は隔離してほしいと願います。

ゴキブリと同じです。

1匹いたら、30匹はいると思うべきです。

ゴキブリを駆除して悲しむ人は極めて少ないはずです。

この悪党は社会のガンです。全力で駆逐することが社会のためと思います。

 

静岡県内で不動産関連の仕事をしている可能性が出てきています。

賃貸業=貸主の可能性は十分に考えられます。

時間に余裕が出やすいからです。

業としている場合、平日の中日に動きやすいこともあります。

もし、業者として免許を受けているのであれば、免許権者は

即刻、免許取り消し処分をしてほしいです。

停止では甘いと思います。

他の優良な業者が、この悪党と同列視されることが極めて不快だからです。

映像から関係者であれば分かるはずです。

今のうちに対策を講じることが良いと思います。

 

台風に慣れている福岡県民でも、やはり対策は必要です。

言うまでもなく、敷地内に余計な物を置かないこと、雨戸があれば

閉めること、です。

 

シャッター雨戸の場合、たまに雨戸の内側から漏水するケースが

あります。

雨水の量が多すぎると、排水が間に合わず、あふれてくることが

あります。そのときに、ビス付近が多くなります。

緩みが原因です。

1回転分も緩んでいない、半回転くらいでも隙間があれば水はきます。

まずはビスを増し締めして対応します。

 

台風の場合、風が問題です。

横ではなく、下から吹き上げることが多くなります。

すると、通常は排水される部分から水が来ることがあります。

また、庇が問題になることもあります。

 

風を下から受けやすくなるから、です。

浮き上がるような力が加わります。

庇の付近は注意してみることも必要です。

 

火災保険も大事です。

火災は心配することは、まずないです。

風災害がメインです。

火災保険料も10月から一斉に値上げされます。

保険の内容も確認し、いつでも請求できるようにしておくことも

対策の一つです。

 

通常の上から降る雨であれば、多くの住宅は問題ありません。

台風の時が問題になります。

排水がどのようにされているか、で変わります。

 

比較的に新しい住宅であれば、家の外壁の内側は防水シートで覆われています。

そのため、破れていなければ、雨水がはいることはありません。

開口部が雨水の侵入口です。

窓、バルコニーの排水口、などです。

バルコニーの排水口は、落ち葉などのゴミで塞がっていると、雨水が池のようにたまることがあります。

すると、当然のように防水部分を越えたところから、雨水が入ってきます。

 

ビスの増し締めという極めて簡単なことですが、気温の変化が大きくなっているので、点検することが

良いかと思います。

あと、太陽光発電の場合、注意が必要です。

電気と建築は異なります。

設置前は完全に防水されていたのに、設置後に雨漏りが発生することはあります。

防水が破られるからです。

その場合は、施工業者に連絡し原因を確認したうえで、建築会社で対応することが

望ましいです。

 

比較的、台風としては勢力が弱いので、この台風の時に点検しておくと、もし強い台風が

きたとしても対応できると思います。

今までは良くても、今後は変わります。

直撃が無かった地域でも、いきなり来ることがあります。

向きが逆になっているときもあります。

西から東ではなく、東から西にくることもありました。

備えをしておいて困ることは無いです。

 

この台風は悪いことばかりではありません。

特に福岡県では水不足でした。

先日の大雨も渇水対策には役に立ちました。

6月下旬には、貯水量が27%くらいまで激減していました。

先日の大雨で75%程度まで回復し、昨年に近い貯水量まで

回復しました。

 

また、雨と風により、路面温度と気温が一気に緩和されました。

自然の打ち水です。

農作物には現時点であれば水が必要なこと、気温が上がりすぎないこと、

が求められていると思われます。

対策をしっかりと行っていれば、自然の現象を味方にできると思います。