新規感染者数が4千人/日となっている東京都は、感覚がマヒしていると感じます。

今年の1月頃は、2,500人/日かどうかで、調整したくらいです。

それが今では4千人超えは普通のような感覚になっています。

芸能人のように有名であれば、自宅療養から入院に移行しやすいようです。

一般人であれば、基礎疾患のない30代の人が数日で急変し、死亡しています。

それでもニュースでは、軽く原稿を読み流す程度です。

これが金で動くマスコミの姿と思います。

 

東京を中心とした報道が多いです。

他は無視されてよいのでしょうか。

数日前の台風では青森県内では橋が流され、孤島のような状態の地域もあります。

これが東京都内であれば、大騒ぎしているはずです。

熱海の土砂災害のことは完全に忘れられたような感じです。

 

五輪は差別をしないこと、が大前提のはずです。

五輪のためなら犠牲になっても知るか、という姿勢が認められるのでしょうか。

バッハか馬ッ鹿か知りませんが、思い付きで広島に行き、警備をさせ、挙句には費用を県と市に負担させました。

県と市が「来てください」といったのであれば理解できます。

今回、呼んでいません、むしろ「来るな」、と言っていました。

この大バカ者が、ノーベル平和賞を狙っているからでしょう。

馬鹿につける薬、早く実用化されることを切に願います。

 

この五輪の開会式直前、ほとんどニュースになりませんでしたが、コロナに変化があったようです。

ペルーからの帰国者に、コロナのデルタ型ではない、ラムダ型の感染者がいた、という内容です。

このラムダ型、どうやらデルタ型を超える被害をもたらすかもしれません。

 

すでに現在のデルタ型で感染速度が増しています。

これを超える感染速度となると、いよいよ問題になってきます。

また、ワクチンの回数と「量」が重要です。

今回のワクチンは、欧米の体格に合わせた分量になっています。

日本人には「多い」ようです。

そのため、接種後の副反応が多く出ているとの考察もありました。

 

やっつけ仕事、と呼ばれる内容に似ています。

十分な時間をかけずに、とりあえず行ったのが今回のワクチンと感じます。

当然のように、嫌がる人もでてきます。

通常、一人でも死者が出れば「薬害」として大きな問題になるはずです。

ですが、このワクチンについては数百人の死亡事例があるのに、厚労省は無視しています。

これが役人の姿、ひいては政治の姿です。

 

ワクチンを接種しても感染し、死んではいないけど、体調がすぐれないようなケースを芸能人等が伝えています。

ワクチンは感染を予防するのではなく、「重症化を減らすだけ」と考えたほうが良いかと思います。

その重症化も、症状を知るべきです。

一般人が考える重症ではありません。

医療機関での重症です。

これは「死にかけ」の状態です。

生死の境目を彷徨うレベルにはならないかも、というのがワクチンの効果のようです。

接種すれば感染しない、死なない、大したことはない、ではありません。

 

接種しても、感染する、重症化する、死ぬ、ということを知るべきです。

製薬会社によって%は異なりますが、だいたい5%は「効かない」内容です。

1億人レベルになると、単純に500万人は効かない、となってきます。

東京都のように1,000万人以上いる場合、50万人程度は「効かない人」がいることになります。

 

効かない=感染する=他人に感染させる可能性がでてきます。

今のデルタ型は、一人で数人以上に感染させることになります。

これがラムダ型の場合、どうなるのかです。

 

せめてパラ五輪は中止すべきですが、いらんこと五輪を強行したために、パラ五輪を中止にすると「差別扱い」をされることを関係者は恐れているようです。

最初の判断が誤りでした。

二進も三進もいかない状況に、してしまいました。

これを「アホ」といいます。

IOC、都知事、政府は、決して賢いとは思えません。

アホの権化に見えます。

数十年後の義務教育の教科書に掲載されるでしょう。

このような愚かな行為は、後世からバカにされることを。

 

パラ五輪の場合、何らかの障害を持つ人が主役です。

そうすると、その障害がある人が感染した場合、どうやって医療を提供するのでしょうか。

すでに数千人が自宅待機です。すぐに万人単位に増えます。

競技者は優先して入院できるが、一般人は無視、となる可能性があります。

これが公平でしょうか。

私は甚だしい差別であると思います。

なぜ、一般人が「世界の運動会」の被害を受けないといけないのか。

やりたければ勝手にやれ、代わりに他人に迷惑をかけるな、と思います。

 

用意された原稿もロクに確認せず、読み飛ばしたら「事務方が悪い」と批判し、己のバカさ加減を反省せず、式典には遅れ、しかもまた事務方が悪いと批判する、「自称優秀な総理」は、後悔し続けることになると思います。

 

この国を良くしようと思うと、現在の役所の頂点を総替えすることが良いと思います。総理や知事、どこぞのミャーミャーいうバカ市長など、いりません。

米国ニューヨーク市長のようにサラッと辞めてくれればマシですが、残念なことに辞めようとしません。

 

天の采配を期待するしかないように思います。

コロナ五輪がようやく終わりました。

類は友を呼ぶ、話が下手で長い人も同じでした。

聞く側は拷問です。

話しが下手、これは人間としての欠陥だと私は思います。

話せないほうがマシです。

話が長い人は、文章が書けないことがあります。

文字にすると、自分でも嫌になるからでしょう。

特に文字になると、何を言っているのか自分でも分からないことに気づくのかもしれません。

 

誰が、何を、どうした、くらいでよいのです。

一文は短いほど、聞き手(読み手)はわかりやすくなります。

この真反対が悲惨です。

一文が異常に長い、何を言いたいのか分かりにくい、この悪いほうの完成形が裁判の記録ではないか、と思います。

判例で分かりやすかった、という例をみたことがありません。

文章の書き方の最低レベルにあると思います。

ダラダラとやたら長く、いかにして分からないようにするか、を美徳としているように感じます。究極のアホ、と思います。

相手に伝わらない言葉は、ゴミより劣ると思います。

 

言葉を瞬時に正しく伝えること、これは高等技術です。

平易で分かりやすく伝えること、これは簡単なようで非常に難しいです。

話し手が極めて高い知性を有しているから、難解な内容を平易な言葉で伝えることができます。

また、言葉が短いことも重要です。

ダラダラと長くすることは、IOCやどこぞのカンペもまともに読めない人のように、どこにでもいます。

 

相手に伝わらない=言葉としての意味がない、と思います。

五輪は閉会式も途中退場者が続出しました。

自画自賛していたのは、利権関係者だけと感じました。

 

コロナは感染数が問題です。

まず、肝心の検査数が少なすぎます。

検査数を超える感染者は出るはずがありません。

休日明けは少ない、これが当然とされています。

私は誤りだと思います。

昨年から何をしてきたのか、と思います。

これが役所の仕事なのか、とため息がでます。

 

「カイゼン」を学ぶべきです。

今までと同じ、言われなければしない、する必要がない、しようともしない、これが今の役人の姿でしょう。

早くロボットに高度なAIを搭載して、総替えをするべきと思います。

支出が劇的に減り、作業が今までとは比較ができないほど高速化し、問題を次々と処理していくことができるはずです。

 

そうしないと、コロナではない災害が発生したときに、何もできなくなるからです。コロナだけが災害ではない、これが大切と思います。

何が起きるのか、まだ見えません。

見えていれば、何をすべきか策を講じることができます。

ですが、具体的にはわかりません。

日本国内に天眼通の能力者が何人いるかは分かりませんが、見えているなら知らせてほしいと思います。

 

役人や政治家では役に立ちません。

自力で対処しないといけません。

自然災害なのか、人災なのか、他国からの影響なのか、何でもよいので「見えたこと」を知らせてほしいと思います。

天眼通の能力者は、必要に応じて天が能力を与えても良い人にだけ、授けるはずです。欲ボケしたような輩には、決して与えられない、許されない能力です。

 

コロナが深刻化するというよりも、コロナのほうがマシだったと感じるような大きな災厄が来るような気がします。

来てほしくありませんが、避けられないようにも思います。

そうすると、防御する方法があるなら、食らう前に対策を講じたいです。

できることなら、この真の能力者が政治の中枢に携わってほしいです。

 

 

最善策は、五輪を開催しないことでした。次いで、先月末での打ち切り。その次の策はありません。悪化するのみ、です。

おそらくパラ五輪は中止すると思います。

キリがいいこと、パラ五輪を重視していないこと、選挙の日程があるから、などの理由が見て取れます。

 

直近の東京都の感染者数は4千人/日となりました。

報道も当たり前のような感じです。

検査結果と公表の時間差があるので、少なくなっています。

まとめて検査していれば、おそらく1万人/日になっていると思います。

 

検査数は呆れます。

未だに1.2万件/日です。首都でなぜ、ここまで検査数が少ないのでしょうか。

陽性率は跳ね上がっています。

今の検査数であれば、どんなに多い感染者数でも検査数を上回ることはありません。検査数の調整が原因です。

少なくとも、10万件/日は検査をすべきです。

今の東京は深刻な状況です。

早く気付くべきです。

ここからの感染速度、感染者数の増加は大幅に加速すると思います。

検査すらできない、これが近い将来の状況と思います。

 

五輪を実施していますが、時間は急に変わる、放送もあったりなかったり、報道側が期待した選手はガタガタ、でもメダル数は最大、という内容です。

マラソン等は北海道で実施されていますが、誰もが思っていた通りです。

暑いです。

ヤケクソで開始時間を前日になって早めました。

選手は頭にきたと思います。

見る側も同じでしょう。

いつの間にか始まって、終わっていた、という感じでしょうか。

わざわざ北海道で行う理由があったとは思えません。

 

感染列島となりました。

数字慣れしています。

そのせいか、どこかの棒読みすらマトモにできない老害は、国を滅亡へと舵を取っているように感じます。

自分で考えて言葉を伝える、話すことが唯一の能力、政治家です。

他は何一つできない、それでも話しは非常に良い、これでいいのです。

その唯一できれば良い話が、この老害はできません。

この年齢まで何をしてきたのでしょうか。

 

高齢者、高年齢者を敬うのは、経験と努力から得た胆力が高いからです。

その胆力が高い人の話であれば、多くの人が耳を傾けます。

とても貴重な話だと分かるからです。

また、胆力が高いので、表現力が優れています。

腰を抜かすようなレベルの高い話をする人もいます。

だから大切に扱い、敬います。

 

ところが、今の総理「らしき」人はどうでしょうか。

原爆についても、核についても、コロナについても、私の眼には

「ボケじじい」にしか見えません。

ただ馬齢を重ねてきただけの、粗大ごみです。

国賊にも見えます。

類は友を・・・、これが名古屋市長です。

波長が合うのでしょう。

淘汰されるか、若干でも良心が残っているなら、即刻、退くべきと思います。

 

コロナ五輪の費用が問題になってきます。

当初の約4倍、3兆円になっています。

いつも疑問に思っていました。

「誰に」支払っているのか、です。

 

受け取るものがいます。

これを報じるべきです。

なぜ、この費用を「受け取るのか」です。

都民だけではなく、国民に迷惑を与えてまで、利権を得ないと

いけないのでしょうか。

悪党どもを、徹底的にあぶりだすことも必要と思います。

税の使い道を聞く、確認することが悪いというのであれば、それこそ

最高責任者が明確に説明すべきです。

アホ野党の追及の材料になるかもしれません。

アホなので、追及の仕方が分からないかもしれません。

 

少し期待できるのは、金で動かない「本物のジャーナリスト」です。

誰が巨額の費用を得ているのか、日本だけではなく、世界に対しても明らかにすべきと思います。

明らかになると、今後の五輪招致を考えている都市の重要な知見になると思います。

 

緊急事態宣言、最初は皆が知らなかったので「特番」で報じられました。

自粛警察も多々でてきました。

最初はパチンコ店を目の敵にし、叩いていました。

今は「知らん顔」です。

矛先を変えました。

酒を出す店、になりました。

 

今すべき強い策は、コロナが終息すまでの時限的な「禁酒法」を実施することと思います。禁酒であれば、出しようがありません。

酒で利益を上げている関係者は、怒り狂うでしょう。

横同格、八方美人のような考えは不要です。

明確な線引きをすべきです。

 

これが政治的判断です。

 

行政ではできません。

為政者の仕事です。

本来なら、この厳しい選択肢を使う「前に」策を講じるべきでした。

残念ながら、アホの猿山内閣では何もできませんでした。

総替えが必要です。

先が見えない人は、議員になるべきではない。

先が見えない人がトップにいてはいけない。

歴史をみれば分かります。

アホが頂点にいると、死に直結します。

滅亡コースです。

 

政治家の唯一の武器、言葉がロクに使えないのであれば、完全な能無しです。

存在意義はありません。

言葉で国民を救う、これが仕事です。

胆力が低く、もしくは無く、役に立てないのであれば、腹を切ることです。

これが日本人です。

海外ではあり得ません。

今も昔も変わりません。

江戸末期の姿と似ているのかもしれません。

もし、似ているのであれば、時代が変わる出来事があるかもしれません。

その変革のために、コロナが過激に活動しているようにも見えます。

 

感染する人、しない人、後遺症がある人、ない人、何が違うのでしょうか。

これは天が決めていること、と私は思います。

もうすぐ、ワクチンが無意味になる時が来るように思います。

ワクチンが無意味でも、治療薬があればよいかもしれません。

生き残る人、そうではない人、これは決まっていると感じます。

慌てずに、今の自分のすべきことを、きちんと行うことが必要かと思います。

 

#コロナ

コロナは天災、自然災害ではなく、人災と思います。

発生源は中国で正しいと思われます。

生物兵器の利用、これを利用した製薬による巨額の利益、恩の押し売り等が考えられます。

最も費用が低いのが、生物兵器の魅力です。貧者の核兵器とも呼ばれます。

治療法や治療薬があることが前提です。そうしないと自滅します。

そのため、発生源やその周辺では必ず治療ができるようになります。

 

ところが今回のコロナは、人造ウィルスだったためか、変異することが考慮されていなかったように思われます。

変異することは考えていたとしても、その速度と進化内容の予測が大きくずれたのかもしれません。

自殺行為と変わらなくなってきたのでしょう。

慌てて都市封鎖をしましたが、発生国の住民が日本のように言う事を聞くはずがありません。

また、賄賂等で抜け出す輩も相当にいたはずです。

その結果、世界中に蔓延しました。

ですが、蔓延した当初のウィルスであれば、克服できたはずです。

今のワクチンは、少なくとも昨年に発生した内容には対応できていたからです。

しかし、ウィルスは生きています。しかも独自に進化することができます。

これが極めて厄介な点です。

 

進化しています。

ワクチンがきても、抗うことができています。

その進化をすでに数回、行っています。

また、ワクチンが複数できたことで、ウィルスも複数の対策を講じてきて

いるように見えます。

ワクチンが、コロナを強大化、強毒化しているように感じます。

米国の専門機関も、半ば白旗のような反応を示しました。

あと数回、ウィルスが変異したら、ワクチンが効かなくなる、という内容でした。

すでに諦めているようにも受け取ることができます。

とりあえずの策は、3回目の接種となりました。

すると、悪の権化のようなWHOは、3回目を接種するのを止めてくれ、と泣き言を言い始めました。

当然のように、米国は聞く耳を持ちません。

自国民第一主義だからです。

WHOを信用していないこともあると思います。

多く接種することしか、現在の策がないことの現れと感じます。

 

さて、日本、特に東京を中心とした都心部の感染者数が先週の倍程度になってきました。

分かりきっていたことと思います。

五輪関係者も感染し始めています。

これがもっと強く報道されないといけない内容です。

理由は、海外から日本に来る前に、少なくとも2回、ワクチン接種をしているはずだからです。

ワクチンの効果がない、ことの証明となっていると考えることができます。

 

それも10日間ほど前に感染した事実、となります。

では母国に帰国する前に検査で陰性であっても、帰国後に発症することはないのでしょうか。

どう考えても、帰国後に発症するケースが出るはずです。

問題は、ワクチン接種をしていたのに、発症することです。

これが日本型と言われないようになってほしいです。

感染力が強く、今のワクチンでは対応できないことが証明される可能性があります。

五輪のせいで、日本のせいで感染した、重症化した、死亡した、と非難されることが考えられます。

 

同じく、日本国内も大変になるはずです。

東京都の場合、今でも検査数は1万2千件程度です。

昨年と異なるのは、陽性率です。

現時点で4割弱です。

公表されるタイミングをずらしているため、少なく報じられています。

少し考えればわかることです。

昨日の数と今日の数、感染した時期はほぼ同じという事実です。

本来なら一気に検査し、6千人として公表しないといけないはずです。

これが検査数と公表のタイミングをずらすことで、少しでも少ないように

見せかけていることが分かります。

 

挙げ句の果てには、中等症は自宅療養になりました。

医療機関のレベルでいう中等症です。

医療機関が自宅療養で良いという内容は、検査初期の段階です。

ここが大きな問題点です。

政府に対し、野党はちょこっとだけ追及しています。

しかし、代替案を提示するような気が利くことまではしていません。

していないのではなく、できない、のだと思います

野党とは、あらゆる政策に難癖をつけるだけのゴミと同じと言えます。

 

政府の策に対して反論する場合、当然ながら政府を上回る代替案を提示することが必須と思います。

それが策であり、求められている内容です。

コロコロと党名を変える馬鹿者もいます。

分かりやすく「無力で、何でも批判する党」として欲しいです。

次の選挙では消えるはずです。

 

この無為無策の影響は、一般生活に多大な迷惑を及ぼすことになります。

自宅療養=自宅待機中に急変するケースが続出するはずです。

自力で救急車を呼んでも、たらい回しにされ、死亡するケースが次々と出てくると思います。

 

自宅で死亡、コロナが原因で死亡であっても、その部屋や住宅は事故物件扱いとなります。

進んで購入、借りる人は激減します。

近隣も同様です。

特に売買の場合です。

自宅は問題なくとも、近隣に心理的瑕疵があることになります。

知っていたら買わなかった、というケースが続出することが考えられます。

 

アホ大臣どもに助言するなら、今、策を提示することです。

今、策を出すことを「先手」と言います。

究極のようなエリートコースを歩んできた今のコロナ大臣は、アホです。

高偏差値、高学歴のアホ、です。

なぜアホというのか。

それは、自力で考えて答えを出すことができないから、です。

偏差値や、高学歴に必要なのは、答えを多く知っていること、です。

知っていれば答えられる内容で高得点を出すことができる生命体です。

 

しかし、答えがない、不明な状態のとき、全く役に立ちません。

自力で見つけ出す、考え出すことができないので、アホと言います。

アホとは、今の大臣や総理のことだよ、と子供達の教育に活用できそうです。

 

アホでは無理です。

利口ならいいのか、ではありません。

今、必要なのは、「能力者」です。

何の能力か。

色々とあります。

 

まず、先見の明、未来を知る能力、透視できる能力=天眼通です。

次にセットで必要になるのは、国民の声を正しく知る力=他心通です。

この他には、夢みたいな能力=超能力が必要です。

 

医療、科学では治療できなくとも、特殊な能力で治療できる力、です。

毒の治療と同じです。

体内の毒=ウィルスを除去する力、無毒化する力、です。

 

このような能力者が政治の中枢に携わるべきです。

無能力者=能無しは不要です。

能無しによる被害は、できる限り早くクリアすべきです。

現政権は、世界に能無しぶりをアピールしています。

気づかないのでしょうか。

恥ずかしくないのでしょうか。

 

能無しが蔓延っている以上、被害者となる国民は、何とかしないといけません。

とりあえず、アホ大臣に被害者を救う策を伝えることからと思います。

事故物件は多数、できることが予測されます。

そこで、事故物件化しないようにする策が必要です。

簡単なのは、中等症の基準のように事故物件の基準を緩和して作ることです。

コロナによる死亡は、事故ではない、よって事故物件として扱わなくて良い、とする法律の作成です。

とりあえず、法律で事故物件ではない、と言えるようになります。

 

本来、死なないようにすることが先ですが、今のボンクラ船頭では話になりません。

もしかすると、ワクチンの副作用で、元々悪かった頭と心が余計に悪化したのかもしれません。

科学者は研究すべきかもしれません。

 

今、政府が行わないといけないことは、強力な策です。

1、五輪の即刻打ち切り

2、関係者の強制送還

3、東京の完全封鎖

4、東京近辺の主要な道路の封鎖

5、都道府県境の封鎖

 

昔の映画のように、どこかの橋を封鎖せよ、という次元ではありません。

都道府県レベルでの「鎖国」が必要と思います。

さらには、市町村レベルでの封鎖も必要と思います。

すでに危険水域を超えています。

 

今の政府の連中は、蛙と同じです。

茹でガエル、です。

気づいていません。

ぬるま湯に長く浸かっていたせいでしょう。

今、ぬるま湯ではありません。

沸騰しています。

気づかないのでしょうか。

 

鈍いどころではありません。

どこぞの爺さんは、総理が信頼され、再選を望まれていると確信しています。

妄想癖があるのかもしれません。

もしかすると、これもワクチンの副作用なのかもしれません。

桃源郷にいるのでしょうか。

私には、地獄の釜が大きく開いている、その直前に立っているように感じます。

地獄も次々と来られては迷惑かもしれません。

ですが、非常に仕事のできる鬼さんたちがいるとすると、いつでも「いらっしゃいませ」「どうぞ、お好きなコースへお行きください」と言われるかもしれません。

 

絶対に行きたくないコースばかりです。

今の政権と利権関係者が全員、このコースに行くことは構いません。

この世が綺麗になります。

ですが、コロナ問題をクリアしないと、住みやすい世界にはなりません。

 

コロナは、初期症状であれば従来の薬で対応できるはずです。

しかも激安です。

特許期限が切れています。

それを感染した人に渡すべきです。

医療機関に入院はできないけど、この薬を使って回復してくださいね、で良いはずです。

感染者も不慣れな環境に行くよりも、自宅の方が安心です。

そこに治療薬を渡してくれれば、安全に治療ができます。

 

私は、これが本当の安心、安全と考えます。

 

人の痛みが分かる人、が政治の中枢と頂点に必要です。

小判鮫が親ザメを変えながら、先頭に立っただけでは、役に立ちません。

先頭に立つべき人と、万年二位の人は、天が決めています。

今の総理は究極の二位が最適と思います。

二位だから本来の力を発揮する場合も多々あります。

なりたいかどうかではなく、適性があるかどうか、で決めるべきです。

今後の死者数の増加がないことを期待します。

 

東京を中心にコロナの感染者が増加しています。

報道では一気にとか、急激に、とは言っていません。

これは正しいと思います。

受け手が多いかどうか、判断するだけです。

少ないと思う人もいるはずです。

 

いよいよ問題になってきたことがあります。

いま、コロナに感染したらどうするのか、という問題です。

政府と東京都は基準を出したようです。

これが中等症だ、という基準です。

当然ですが、医療関係者から怒りの反論がでています。

どさくさで、どこかの知事も同調しているようです。

 

大臣は、先手を打った、だから自宅療養にしている、今からホテルを用意しても、2週間くらいはかかるんだ、と自慢げに言っていました。

どこが先手なのか、私には理解できません。

どうみても、後手に見えるからです。

 

先手というのは、すでに宿泊施設や医療関係施設を用意した場合のはずです。

今から手配すること、これを後手といいます。

馬鹿でもわかることです。

事が起きてから、慌てて対応しています。

恥ずかしいと思わないのでしょうか。

数十年後、後世から罵倒される姿が見えないのでしょうか。

 

初歩的な疑問が出てきました。

今、中等症でも自宅待機、自宅療養と決定されました。

もし、議員や知事で感染者が出た場合、初期症状であれば、

基準に従い自宅待機となるはずです。

まさか、突然入院した、ということはないのでしょうか。

 

少し前、急にトンズラかました知事がいました。

ほかに人たちは入院したくてもできないのに、コロナでもない「ただの過労」

レベルで10日間「も」、公費で入院した人がいました。

この行為は良くて、一般人が苦しむことは許される、これが答えなのでしょうか。

 

コロナは威力を増しています。

確率面でも議員等に感染者が出てくることは考えられます。

問題は、感染した後の対応です。

報道機関等は、徹底して伝えねばならないと思います。

金で動くのが報道機関であれば、伝えないでしょうが。

 

大多数の良識のある人にとって、コロナに感染したときの対応策を考えないといけない時期と思います。

基本的に感染が判明した時点では、初期症状のはずです。

イコール自宅待機となるはずです。

 

ここからが面倒です。

自分で対処しないといけないからです。

具合がいいときは、何とかなると思います。

それでも外出はしてはいけない、人と会ってもいけません。

インフルエンザであれが、解熱後2日間くらいで良かったはずです。

ところが、コロナは日に日に悪化します。

 

どうやって自分の世話をするのか、です。

感染している以上、他人に軽くお願いもできません。

待機者が万人単位になりました。

ただでさえ「お役所仕事」の機関です。

そこにお願いしても、期待できません。

期待する以前に、電話は無理と思います。

 

ここで治療薬、それも服用できる治療薬が準備されているのであれば、変わってきます。

この初期症状のときに服用し、回復することを待つことができるからです。

 

しかし、政府は自宅療養=自宅待機だけ言っています。薬を渡す、とは言っていません。

むしろ、知るか、と言っているように聞こえます。

これが本当の彼らの姿だと思います。

誰でも分かる表現で言うと、「悪党」です。

悪党に期待することが間違いです。

 

そうすると、自力が必要になります。

しかも無防備、丸腰です。

薬でもあれば、戦うことができると思います。

何もありません。

丸腰で、一方的に攻撃されながら、ひたすら耐えないといけません。

どこかのテレビ番組の言葉が浮かびます。

 

「何ということでしょう」

 

竹やりすら無い状態で、銃撃戦に突入しないといけないような状態です。

これが、万人単位に起こる可能性があります。

万人を超えることも容易に想像できます。

十万人単位、になってくるはずです。

 

こうなってくると、そこら中に感染者がいるような環境になってきます。

パニックになるのではないか、と思います。

バイオハザードが現実化するようにも受け取ることができます。

本来、自宅療養、自宅待機ではなく隔離施設に移動すること、が優先されるべきと思います。

施設が必要なら、用意すればいい。

どこに?

五輪村です。

とち狂ったような馬鹿どもを強制送還し、この広大で多数が収容できる施設を最大限に活用すべきです。

食堂も数百人単位で賄うことができます。

完全隔離ができること、すぐに連絡がとれること、大きな利点があると思います。

これができない政治、今のクズ政治家の本性でしょう。

 

全国津々浦々、議員という悪党が跋扈しています。

前科前歴だらけでも、現在の公職選挙法では適法となれば、まさに勝てば官軍のような輩もいます。

この世の終わりか、と思っていました。

いました、です。

過去形です。

 

若干、望みが出てきました。

この悪党ども、駆除されるような天の意思が働き始めたように思うからです。

悪党が一掃される、非常に嬉しいことです。

時代がやっと変わりました。

悪党がのさばってよい時代は終焉しました。

このことに気づいた政治家は、いないと思います。

気づいていれば政治家をするはずがないからです。

 

どうやって強制退場させられるのか、これは天の考えなので、現時点では見えません。

ですが、下手なテレビ等よりも楽しみになります。

 

コロナで自宅待機=自力で耐えろ、死んでも知るか、と宣告されました。

この事実を国民は考えないといけないと思います。

 

テレビ局は五輪を中心に、番組を放映しています。

他の番組は放送されなくなりました。

あくまでも五輪がメインという姿勢です。

それほど五輪は重要でしょうか。

 

少なくとも私はそうは思いません。

関係者には重要でも、関係のない人たちには無意味と思うからです。

勝手に競技をするだけ、であれば構いません。

しかし、五輪を重視するために、一般人が迷惑と被害を受けています。

他人に迷惑をかけてまで強行しないといけないのでしょうか。

何のための五輪なのか。

 

数年前までは、建前上は震災からの復興でした。

そのため、会場や地域が震災関連地になりました。

それが、直近になると変わってきました。

復興など無視されていました。

では、なぜ選定されたのか、となってきます。

その疑問と死者の怒りがコロナを引き起こしたようにも見えます。

 

利権重視の五輪であることが明白になってきました。

競技の開始時間は、最も多く金をIOCに支払った米国に合わせられています。

選手のためではありません。

米国での放映時間のためです。

 

コロナは悪性化してきていると思います。

ワクチン接種=コロナに対応できる、と政府は楽観視していました。

東京都も同じです。

バカの一つ覚え、とはこのことではないでしょうか。

検査数と感染者数はリンクしています。

検査数が少ない=感染者数も少ない、となっています。

 

さらに問題なのは、重症者数です。

年初頃よりも、少ない=改善している、という視点で報じられています。

根本的に間違っていると私は思います。

理由は、年齢です。

年初頃まではワクチン接種もなかったので、高齢者の死者数が中心でした。

 

当たり前のことですが、基礎体力や免疫力が違います。

高年齢になる程、体力は減少します。

耐える力が弱い=死亡しやすい、となります。

今は、40代、50代の重症者が増加しています。

明らかに年初の時に比べ、耐える力は優っています。

おかげで、死者数は年初よりも減っています。

 

ですが、死人が減ることと、ワクチンの効果があったかどうかは違うと思います。むしろ、今後は一気に死者数が増加してくように感じます。

もっと悲惨になると思います。

死亡することを良いとは言いませんが、死亡するまでの時間が短い方が、苦しみが少ないと思います。

 

今の重症者は、死なないだけであって、苦しむ時間が長くなると感じます。

より苦しい状況と思います。

ワクチンの効果を過大評価しないことが必要と思います。

今の死者数ではなく、1ヶ月後の状況で判断すべきと私は思います。

おそらく、今では予想できていないレベルの死者数になっていると思うからです。

 

入院できない、対処療法ができない、死者数が一気に増える、真夏に増える、火葬ができない、火葬待ちが増える、悪循環が始まる恐れがあります。

自宅療養であれば、実質、何もしないことと同じと思います。

自宅での死者が増えることは、容易に想像できるはずです。

すると、自宅でコロナが原因で死亡する=心理的瑕疵になってきます。

事故物件化が考えられます。

 

事故物件扱いを受けると、いうまでもなく資産価値が激減します。

また、共同住宅であれば、隣接する住戸も関わってきます。

好きで亡くなるわけではありません。

ですが、本人は死亡している以上、対応の術がありません。

亡くなってまで、相続人等から忌み嫌われることになる可能性があります。

死亡してしまえば関係ない、と思う人は相当数いると思われます。

勝手に死後の世界は極楽行きと思っている人も多数いるようです。

私は、違うと思います。

 

天眼通の能力者であっても、死後の世界を見ることはできないはずです。

理由は、死後の世界が定まっていないから、と思うからです。

本人の死後、後は裁きを受けるだけ、と思いがちです。

私は何となくですが、裁きの瞬間まで死後の行き先は定まらないのではないか、と思います。

 

残された現世の人たちの想いで、行き先が変わって来るように感じます。

ありがとう、と感謝され続ける人と、怒りや憎しみの感情を持たれる人が同じ道を進むとは思えません。

 

死に方が重要になると思います。

 

おそらく世界中に特殊な能力を持つ人はいると思います。

過去を見る人、未来を見る人、他人の心を知る人などです。

中でも未来を見ることができる人の場合、未来を変えることができる場合が

あると思います。天の意思により、変えてはならない、定まった世界があるのであれば、何もしてはいけないと思います。

 

しかし、定まっていない場合、変えても良い場合は、望ましい世界にしてほしいと思います。単独では難しい場合、複数の力で変えることになるのかもしれません。

 

未来の中でも、死後の世界だけは見えない、これが重要な天の意思と私は思います。死後、裁きの直前まで行き先が定まらないから、見ることができないのだと思います。誰がどの世界に行く、送られるかは、人間は知るべきではないのだと思います。ですが、どのような世界があるのかについては、すでに色々な宗教や書物等で知らされていると思います。

 

五輪を重視し、国民を大切にしない政治、コロナの重症者数だけで判断すること、これが今後の日本だけではなく、世界レベルで問題になると思います。

せめて数ヶ月後の世界だけでも為政者が見る能力を有していれば、若干マシな対策を講じるのではないかと思いますが、残念ながら現時点での政府を見ると、盲目政治と感じます。

 

パラ五輪は中止すると思いますが、刻限は過ぎましたが現時点で五輪を打ち切り、都市を封鎖し、人の移動を強権的にでも止め、ワクチンよりも治療薬の早期使用ができるように資本を集中し、日本から治療薬を用いた本当の治療を開始すべきと思います。

 

全世帯に金をばら撒くよりも、治療薬を配布、配給する方が国民視点から見ると効果的と思います。誰のために金を使うのか、何のための金なのか、皆が喜ぶ使い方なのか、これが当然の考え方だと私は思います。

 

そうではない考え方の利権重視の者達には、今だけは良くても、必ず報いを受けることになるように感じます。

 

いやなニュースが報じられます。

また五輪がらみです。

今度は食べ物についてです。

捨てられています。

それも数千食レベルでです。

契約だから、という理由で納入させ、捨てているのです。

まともな人なら、まず納入させません。

作り手も同じです。

作るべきではない、はずです。

足りない、くらいで丁度いいはずです。

 

契約だから履行した、費用については税金だから構わない、という姿勢に見えます。この姿勢、何の咎めもない、と思うべきではありません。

言葉や文字で言われるくらいなら、なんとも思わないのが政治家です。

役人です。

これを私は人でなし、と思います。

おもてなし、改め、ひとでなし、五輪です。

 

天が見逃すでしょうか。

私はあり得ない、と思います。

この行為による結果を存分に味わうことになる日が来ると思います。

それも、そう遠くない時期にです。

どう味わうのか。

極めて簡単です。

食べたくても、食べれられない状況にさせられるからです。

 

消費期限が切れようが、少々傷んでいようが、構わない、それでもいいから食べたい、奪い合うような状況が予想されます。

あの時の廃棄がもたらしたこと、と後で気づく日が必ず訪れます。

反対に、少し足りないくらいで、やや我慢しているような状態であれば、

本当に困ったときに天は助けてくれるはずです。

 

これが因果応報です。

 

国内に何人、能力者がいるのかは分かりません。

ですが、いるはずです。

将来、どういうことが起きるのか、見える人です。

天眼通の能力者です。

これはネット上に溢れている、予知、予言者ではありません。

予知、予言は、迷路に例えると「入口」から見た場合です。

そのため、行き止まりだったり、間違っていることが多々あります。

 

ですが、天眼通の能力者は数十年先を「透視」します。

迷路であれば、「出口」から見ることができます。

そのため、現在=入口まで正しく、最短でたどり着くことができます。

この能力者が必要です。

本来、この能力は為政者である宰相か、その最側近に必須でした。

将来を正しく透視できるから、今、何をしないといけないのかが判断できます。

その正しい判断、決断、時には英断により、国民を国難から救うことができました。今の宰相=総理大臣は、何の能力者でしょうか。

少なくとも私には、無能力者に見えます。

もし、仮の姿であるならば、早急に真の能力を発揮すべき時期と思います。

また、何の能力もない、ただ馬齢を重ねた老いた肉の塊であるなら、退くことが国のために最重要になると思います。

 

先を見るだけではなく、国民の心を知ることが必須です。

いちいち言われなくとも、察知できる、知り得る力も必要です。

他心通です。

天眼通と他心通の力により、事前に正しい判断をすることができます。

なぜ、いま、その判断をしたのか、その理由がわかるのは事が起きた時です。

それまで好き勝手に言っていたマスコミや野党、その他大勢の「アホども」は、事が起きてから初めて気づきます。

 

そこで初めて、宰相の本当の力量を知ることになります。

どれだけ貶されても、本当に国のことを考える人であれば、何を言われようと暖簾に腕押し、糠に釘、です。構いません。

そのくらいの度量と面の皮の厚さくらいはあるはずです。

鉄面皮と言われるくらいで丁度よい、という感じです。

 

そのような真のリーダーが求められています。

馬齢を重ねただけの醜く汚い皺の集合体は不要です。

 

一定の年齢も重要になると思います。

前世の記憶を今世に引き継いだ人以外、新たに経験を積まないといけません。

そうすると、嫌でも時間が必要になります。

一定の年齢でないと、経験が足りず、正確な判断ができないことがあります。

 

高齢者を敬う、年長者を敬う、高齢ほど敬う、誰もが倫理として把握しています。

ですが、なぜ年齢が高いと敬わないといけないのか、よく考えた人はどの程度いるでしょうか。

私も最近になり、本腰を入れて考えてみました。

すると、先の言葉は正確ではない、誤りとなりました。

 

高齢者、年長者、高齢ほど敬う理由についてです。

現在の国内状況を見ると、パレートの法則、20:80よりも悪化しているように感じます。20%の高齢者が敬うに値するか、と見たときです。

ここも馬齢を重ねただけの無意味な存在にみえる人が多くいます。

残りの80%は論外です。

 

何を持って考えるのか。

そう、考えるのか、が重要です。

脳を鍛えてきたか否か、です。

脳を鍛えずに、怠けてきたものだらけ、に見えるからです。

 

怠けてきたものの典型的な発言として、「年だから」が挙げられます。

年だから、できない。

これを言い訳として多用します。

根本的な誤りと私は考えます。

年だから「できる」、が正しいはずです。

脳を鍛え続けてきたから、経験を多く積み、様々な事例を踏まえた

正しい判断ができるようになった、と言えるはずです。

 

年齢により脳以外の機能が衰えるのは、自然の摂理です。正常です。

ですが、脳だけは天が皆に授けてくれた優秀な特別な臓器です。

寿命=この世の活動限界まで、衰えることなく鍛え続けることができます。機械であれば数年で故障します。しかし、脳は天が与えた臓器なので、数十年、百年レベルで衰えません。むしろ機能が向上します。

 

その脳を徹底的に鍛え、多くの経験を積み、その経験から得られた知見を

胆識まで高めた人が、本物の敬うに値する真の高齢者です。

若年者には判断できない内容でも、真の高齢者には判断可能な場合が多くなってきます。だから、教えを乞い、学び、大切にします。

敬うには理由があります。

 

さて、現在の国内に敬うに値する真の高齢者はどの程度いるのでしょうか。

何をしにこの世に生を受けたのか、理由すら分かっていないように思われる人が千万人規模でいると感じます。

 

長老、良い言葉と思います。

極めて短く平易な言葉で、敬うことができます。

日本語を使えることに感謝します。

この国の言葉ほど、様々な現象を表現することができる言語はないと思います。

 

今の五輪の内容、各地での災害の状況とその後、今後何が起きるのか、どう対処すればよいのか、能力のない人には不安の連鎖と思います。

もし、今の宰相に能力があるのであれば、この不安に思うことを先に感じ取り、読み取り、「本物の正しい先手」を打つことができるはず、です。

 

私には、無為無策にしか見えません。

馬齢を重ねただけの、脳を鍛えなかった、コバンザメの延長線上の人、に見えます。

 

メダル色と数が大切なのは、競技者だけです。

一般人は関係のないことです。

競技が終われば、「過去の過ぎ去りし出来事の一つ」でしかありません。

すぐに忘れられます。

 

しかし、本物の災害が発生すると、競技などの結果はどうでもよくなります。

次々と発生する災害により、急激な食糧難に陥るように思います。

そこで初めて五輪の時の大量廃棄などの行いが、天の意思に背いていたことを知るのだと思います。

 

生かされる人、生かされない人は天が決めます。

政治家ではありません。

天上人でもありません。

 

飽食を通り過ぎて、大量廃棄です。

当然、大量の餓死者がでることが考えられます。

当然の報いです。

金があれば何とかなる、という甘い考えは捨てるべきです。

絶対量が限られるときが来るはずです。

金が役に立たない、これを知るべきと思います。

 

今回のコロナ五輪は、恐ろしい教訓を多々、与えてくれることになると感じます。

無理やりのように五輪の開会式が強行されました。

映像で記録に残ります。

数十年後、記録をもとに考えることになる時が来ると思います。

開始を強行した理由は何だったのか、についてです。

 

数万人が収容できる会場に、千人未満しか入場しなかったこと。

選手は誰に手を振っていたのか。

テレビ用であれば、テレビ局内でしたほうが良かったのでは?

空しい時間になったのでは。

長すぎる開会式ではないのか。

 

最も多くの人が頭にきたことは、長すぎた演説、スピーチです。

これは自己満足でしかありません。

バカの見本、です。

本物のバカであることを、世界に示しました。

相手のことを全く考えない愚者の長話です。

しかも中身がない、役に立たない、ド下手なスピーチです。

 

記録に残ります。

消せません。

大恥を通り越して、末代までの恥となります。

 

下手の演説、これほど苦痛になることはありません。

聞かされるほうは、拷問と同じです。

本人は幸せ、周りは悪夢です。

この長い下手な話のせいで、とばっちりを受けた人がいます。

開催国の総理と都知事です。

この映像も消えません。

ずっと語り続けられることになります。

無礼者として。

地位が高いために、おごり高ぶった象徴となりました。

五輪の開催が選挙に影響するかどうか、当然、します。

 

聖火はどうにか点きました。

臨海部に移転しました。

これが気になりました。

開催を望まない、見えない大きな力によって消されるのではないか、

と思うからです。

台風です。

ただの台風ではないと思います。

聖火は福島のスタート時点から異変がありました。

いきなり種火まで消えたからです。

やめろ、するな、という声が聞こえるような気がします。

そのため、狙い撃ちのような台風がくるはずです。

今までであれば、滅多に関東中心部に台風が直撃することは

ありませんでした。

今回の台風は、狙っているように見えます。

見えない意思ではないか、と思います。

 

コロナ患者数も問題です。

報道では新規感染者数だけ、報じています。

ワクチン接種者については言われません。

ワクチン接種者なのに、感染していることはないのか、と疑問に思います。

さらに、検査数の意図的な少なさです。

この数日間の感染者数は、本来、10万人くらいを一度に検査していれば、一気にあぶりだせたはず、と思います。

2千人を切るように検査数を調整した、としか見えません。

 

数か月前までは、数百人増えただけで「大幅に増加した」とアナウンサーは伝えていました。それが今は、言いません。主観を調整しています。

これが今の報道です。

信用できません。

ご都合主義の典型です。

4千人くらいになっても、当然、のような報道になるでしょう。

直近1か月間の総感染者数を報じるべきです。

もっと伝えねばならないことは、再感染者についてです。

 

一度感染したら、再感染はない、ような風潮です。

私は違うと思います。

再感染者数を伝えるべきです。

報道では「新規」感染者数と言っています。

これが問題です。

「再」感染者は省かれているのではないか、と思うからです。

ワクチンが利かなかった、再感染した事例は皆無なのか、を報じるべきです。

 

五輪競技に参加しようとしても、東京にきて感染したせいで、辞退する例が増えてきました。対戦すらできません。何をしに日本に来たのか、となります。

感染するためにきた、と言われるかもしれません。

これのどこが公平でしょうか。

 

台風は警告と思います。

打ち切りでいいから、今すぐ止めろ、と伝えているように思います。

退く、改める、これが宰相の判断です。

その判断力が器です。

割れたお猪口のようなレベルでは、話になりません。

映像で世界中に放映され、永遠に恥をさらすことになった五輪です。

優柔不断が招く被害です。

本来、為政者には特殊な能力が求められます。

特殊な能力で大多数を導き、困難から救うことができるから、為政者になれます。今は、利権団体を多く持つかどうか、これで決まっています。

そのため、特殊な能力がない、能無しでも宰相の座につくことができます。

哀れな時代と思います。

ですが、そう遠くない将来、大きな社会の変革が始まると思います。

地位の上下で決まるのではなく、個人の能力で決まる水平方向を重視する社会、です。能力者が中心となる世界、です。

 

この能力者が、各人の能力を正しく発揮することで、夢と希望を持つ社会に変貌させることができると私は思います。

能力については大昔から日本語で存在しています。

 

まとめて言えば、神通力です。

分けて言うと、六神通、六通と呼ばれています。

 

神足通

天耳通

宿命通

他心通

天眼通

漏尽通 です。

 

これらの能力を有する人たちが、あらたな社会を構築することになると思います。この能力を正しく用いると、災害を未然に防いだり、国民の声を言われなくとも正しく聞き取り、進むべき未来を把握し、最善手を打つことで生活を安全に、豊かにすることができるはずです。

 

今のように、ド下手な演説を聞かせて悦に入る馬鹿者は排除されます。

以心伝心、これが他心通の使い手が複数いれば、いちいち話さなくても真意を知ることができます。

悪党の真意も瞬時に見抜くことができます。

見苦しい政府になることはありません。

数十年後を透視することで、今、行わないといけないことを正しく知ることができる人が為政者や関係者に出てきます。

目先の欲得に振り回されません。

清貧内閣になるはずです。

心は大富豪になります。

これが求められる政治家の真の姿と思います。

そのためには、天の意思による激烈な大掃除が必要です。

コロナは序章と思います。

五輪を強行開催しないといけなかった人たち、10年後にどうなっているか知りたいと思います。

ようやく週刊誌等が本腰を入れ始めたようです。

企業名だけではなく、関係者の氏名も伝わってきました。

現在の所有者と、その前の所有者の名前は関連しているように見えました。

「むぎ、ふみ」です。麦を踏む、ような名前です。

 

不動産の実務をしている人なら即答すると思います。

まず、誰に責任が発生するのか、です。

当たり前ですが、「現在の」所有者です。

まず、現在の所有者が責任を追及されます。

現在の所有者が前所有者のせいだ、と喚き散らしても、知ったことではありません。また、現所有者に資力があるなら、なおさらです。

 

現所有者が前所有者に責任を追及することは可能です。時効にかからなければ、追及できます。追及できますが、履行できるかどうかは別です。

資力も同じです。文無しであれば、勝訴判決も無意味です。

 

この前所有者の名前にピンときました。

以前、「あおり運転」で有名になった、前頭部の毛髪が非常に少なく、毛根が死滅したような、頭皮がむきだしで、頭部の周辺部に若干の毛髪がリング状に残存していた犯人、と読みは同じでした。

漢字では異なりますが、読みは同じです。

この名前の場合、他人に迷惑をかけるために生を得たのか、とさえ思います。

 

共通点が多いように思います。

すぐ、「逃げます」。

前所有者は逃げようにも金がない、らしいです。

逃げられない、ようです。

現所有者は金はあるようです。

しかし、明らかに分が悪いので、トンズラかましています。

これを卑怯者、といいます。

子供たちの教育資料にできるはずです。

こうなるな、と。

 

悪党は、絶対に非を認めません。

どこかの国と同じです。

もしかすると、その国の出身ではないか、と感じます。

団体も同じです。

悪用しています。

逆差別です。

一般市民が被害を受けています。

ここで力を発揮するのが、真の議員のはずです。

役立たずの税金泥棒は、強制退場させたほうが良いです。

おそらく被害を受けた多くの市民は、今回は戦うように思います。

悪党に負けてはいけません。

 

悪党の常套句、「証拠を出せ」を言うでしょう。

悪党だから、使う用語です。善人は使いません。

決定的な証拠を多数、用意することです。

悪党を除去する好機です。

80歳を過ぎて、醜い顔をして平気なところに感心します。

その顔が履歴です。

恥ずかしいと思わない、厚顔ぶりは金メダル級です。

悪党退治、日本人が得意な分野です。

コロナや災害で怒りと悲しみに苦しんでいる人たちには、せめて悪党退治で精神を少しでもラクにできれば、と思います。

感染者が増加しています。

五輪関係者や選手等にも出始めています。

競技が成立しない可能性もあります。

例として、サッカーです。

競技日に登録選手が出られない、どうやって試合をするのか。

まさか「不戦勝」とするのでしょうか。

こんな勝ち方では、相当数が納得しないと思います。

 

勝ち方が問題になります。

勝てばいい、ではないと思います。

相撲も同じです。

これほど醜い勝ちをした横綱は、個人的には2人です。

追放された者と、今回の人です。

どちらも純粋な日本人ではありません。

国柄が違うから、勝ち方など気にしないのかとも思えます。

今回の相撲は両者モンゴル勢だったので、どちらが勝っても

あまり関心はありませんでした。

しかし、全勝対決という話題性があったので、千秋楽だけ少し見ました。

結果、見なければ良かったと後悔しました。

汚い勝ち方だったからです。

そうまでして勝たないといけないのか、と思います。

見苦しい、卑しいと映ります。

堂々と勝負して敗れた場合、結果は負けですが、実質的な勝利の場合があります。これが横綱だ、と示すことになるからです。

真っ向勝負で受けて立つ、これが正道と思います。

弱い力士こそ、せこい技で何とかしようとします。

それを正攻法で力でねじ伏せる、これが真の横綱と私は思います。

今回の相撲は、モンゴル相撲であり、国技ではないと感じました。

いよいよ見る気がなくなりました。

興行であることを忘れないでほしいです。

客が見るから成り立つ仕事です。

それが無視されるとどうなるのか、大きな肉体に少ない脳でもわかると思います。客が見ない=収入が減る=食えない=ただの肉の塊と化してしまう恐れがあります。おまけに卑怯者であれば、救われません。

 

この卑怯という点も五輪で明らかになった人がいます。

それも極めて卑怯と思われる人です。

本人にではなく、ちょろっと「つぶやいた」加害者です。

同じ目に遭わせるか、健常ではない状態にさせ、さらに追い打ちをかけたくなるような輩です。こんな人の曲など「死んでも嫌だね」と思います。

 

類は友を呼ぶ、IOC、JOCに同類が多数、集まっているのだと思います。

下々は黙っていろ、というような姿勢と態度に見えます。

この人たちは、おそらく見えていません。

何が?

自分の姿と、10年後、20年後の姿についてです。

20年後については、相当数が強制退場させられていると感じます。

退場となるフィールドは、この世です。

 

今は天下人のように思っているかもしれません。

ですが、長続きはしませんし、させません。

消えます。

どのような最期を迎えるか、見たくはありませんが、記録として残しておくとよいように思います。

倫理のテキストの内容にできるからです。

「このような行いをすると、このような最期を迎えることになる」、だから心して取り組むこと、のような感じです。

 

悪党は、一人でも悪党と言われます。

すぐ、徒党を組みます。

悪党の習性です。

利権がらみで一致します。

そのかわり、利権がないと知ると、一瞬で裏切ります。

これも悪党の特徴です。

 

まさに現政権や議員たちと思います。

自分に利益がない=敵、のような視点です。

自己中心な者しかいない、と断言しても良いと思います。

 

今しか見えない人、これは悲惨と思います。

5年後、20年後、50年後の姿を見ることができる人の場合、50年後の状況から現在を客観的に分析することができます。すると、現在のこの世で行わないといけないことは何か、求めるべきは何か、を正しく理解することができます。目先の欲得ではありません。

 

後悔先に立たず、多くの人が言葉は知っているはずです。

それなのに、理解できていません。

物欲に目がくらむ、金に目がくらむ、倫理観を失う、地位を悪用する、このような人たちは、必ず反動を受けることになります。

食らわないと分からない人たちです。

歴史を学ぶことをしないのでしょうか。

 

今回の欲得五輪は、感染者による競技不成立や、選手の不参加、外的な要因による「打ち切り」等で開催すべきではなかった、となりそうです。

惨めな結果になったあと、ヤケクソ解散による選挙となるはずです。

五輪同様、去年、解散しておけばよかった、と愚痴が聞こえそうです。