数年前に今の財布を買いました。

財布の価格×200倍=年収、という法則のようなことがある、とのことで試しに買いました。

結果として、あるような、無いような、という感じです。

気のせい、が大きいかもしれません。

 

ただ、紙幣を大切に扱うようになりました。

向きをそろえる、金種ごとに分けるなど、です。

これは良かったと思います。

 

数年使用し、やはり財布が傷んできました。

皮部分が少しずつ、剝がれかけています。

そうすると、財布の買い替え時期かと思いました。

 

今回は金額よりも、内容を重視することにしました。

時期的には春財布=張る財布、と合っています。

いつ変えても変わらないかもしれませんが、縁起も担いでいます。

 

先週くらいから急に梵字について知ることになりました。

今も相変わらず、読めません。

読めませんが、やはり良いと強く感じます。

自分の潜在意識が知らせてくれているような気がしています。

そこで、梵字に関係した財布に変えようと考えました。

 

そもそも、そんな財布があるのかどうか、知りません。

財布と言えば、長財布、二つ折り、ブランド品、枚数が多いかどうか、

程度しか知りません。

ブランド品は価格は高いです。

だからといって必要かどうか、で判断すると私の場合は不要です。

 

相当に多くの人が同意すると思います。

財布の効果です。

その財布を使うことで、資産が増える、富豪になる、のであれば

誰も否定しないと思います。

 

金運、財運、言葉は似ていますが、内容は異なります。

金運があっても財運が無ければ、結果として貧者です。

金運は弱くても財運が強いと、富豪に近づきます。

金が強く、財運も強い場合は大富豪へ近づきます。

 

財布だけで変われば、誰も苦労はしないと思います。

ですが、流れを変える力はある、と私は思います。

各人、違います。

違うからこそ、求める内容も変わります。

 

すでに大富豪であれば、財布を必要としない場合もあります。

カード1枚、あとはマネークリップで十分、という人もいるでしょう。

 

しかし、まだ大富豪ではない場合、そもそも富豪でもない場合、まだ

大幅に労力が必要な時期にある場合は、のんきな事は言っていられません。

何でもよいので、やれることをするべきです。

考えないといけません。

 

その考えの中に、財布の選び方があるのではないか、と思いました。

今までは、財布販売会社の巧みな文言に釣られていました。

今回は、販売会社の言葉では選びません。

必要な条件から選ぶことにしました。

 

先ほどの梵字が関係しています。

梵字と関係した財布にしました。

ついでに色は以前から考えていた色にしました。

自分に必要な色、です。

 

結果として価格は低くなりました。

200倍の法則通りであれば、年収は下がることになります。

ですが、違う場合、変えて良かったとなります。

 

200倍の法則の場合、もしかすると販売会社が高額の財布を大量に

買わせたいために「意図的に」作ったのではないか、とも思いました。

 

効果の有無は自分で確かめるしかありません。

自分で判断したので、納得できます。

 

ただ、今回は今までと選ぶ基準が変わりました。

これが楽しみです。

興味深い結果になるかもしれません。

 

実用性も重要です。

今回の財布は、かなり実用性が良いと感じます。

第一印象が良い財布です。

必要な条件を満たしています。

しかも低額です。

 

10年以上前に使っていた財布は、デパートで購入しました。

高かったです。

高いか安いかは、人によって異なります。

常識的に10万円を超えてくると、財布の場合は高い部類になると思います。

先ほどの200倍の法則を試すためでした。

15万円くらいでした。

使いにくい財布でした。

 

あまり良い記憶がありません。

今の財布は半値以下です。

実用性は良いと思います。

ただ、傷んできました。

それで買い替えます。

 

金銭を保管する以外の効用を考えているので、財布の選び方が変わってきました。

材質うんぬん、ではありません。

今の私が必要としている要素を満たしているかどうか、で選びました。

 

初めての選び方です。

二週間くらい前までは、カケラも思っていませんでした。

ネットで購入できました。

届けてくれます。

とても嬉しいです。

 

勘、これが鋭くなってくると、勘ではなくなります。

予知に変わってきます。

天眼通の能力者であれば、なぜ必要なのか未来を知ることができるので、

分かって確信犯的に意地でも手に入れるでしょう。

まだ、今の私には明確な未来を知る力はありません。

勘です。

ただ、けっこういい線を行く勘になってきています。

その勘を信じるだけです。

ただの勘なのか、潜在意識からの助言なのか、分かりません。

分かりませんが、良いと思った時は動きます。

 

この数日、不思議な買い物を連続して行っています。

急に必要になる気がするからです。

気がするだけで買い続けるようでは、バカかと思われるでしょう。

普通はこのような買い方はしません。

通常は、かなり検討してから判断します。

 

ですが、閃き、勘が働いたときは、ごちゃごちゃ言うな、と

頭の中で聞こえてくるような気がします。

別の病の可能性もありますが。

 

個人的に、頭はまだイカれていないと思っています。

そうすると、試してみよう、となりました。

費用以外、悪い要素はありません。

別に相当な高額品をポンポン買っているわけでもありません。

 

何だか不思議です。

梵字に気づいてからです。

次々と変化が必要な気がしています。

 

家電の更新もあり、強制的に部屋も良くなってきました。

メンテナンスもできました。

持ち物が変わり続けています。

ブランド物ではありません。

 

必要かどうか、必要です。

良い物かどうか、たぶん良い物と思います。

 

何か効果があるのか。

たぶん、あると思います。

 

このような問いかけを自分にしています。

早ければ数か月、または1年くらいで何か変化があるかもしれません。

 

見えない楽しみができました。

見えないのですが、起きるとすると、見える現象で出てくるはずです。

このような楽しみ方もあっても良いかと思います。

 

感心するほど、一斉に家電がダメになりました。

エアコン3台、冷蔵庫、洗濯機、テレビ、照明です。

14~15年くらいの寿命とは分かっていました。

分かっていましたが、ここまで見事に一斉に故障するのは困ります。

一度に買い替えないといけないからです。

 

新築時に設置した家電が全滅です。

買った時期が同じなので、故障時期も同じくらいです。

 

はじめはエアコンからでした。

1台が不調になると、他も同じように不調になりました。

6年以上経過すると、基本的に部品はありません。

修理は部品の在庫があればできる、ような状態になります。

修理する方法もあります。

しかし、14年くらい経過すると、消費電力や基本性能に大きな差が

でます。修理よりも、買い替えたほうが良い、となってきます。

 

そこでエアコンから更新しました。

6帖くらいの場合、最もコンパクトなエアコンで良いです。

メーカーが言う帖数は、昭和の住宅レベルに合わせているようです。

今の断熱性能ではないと感じます。

 

12帖くらいになると、迷います。

メーカーのいう帖数とは乖離してきます。

能力を見ないといけません。

以前は、12帖に4kwのエアコンを設置していました。

当然200vです。

利きは良かったです。

その代わり、消費電力も大きかったです。

 

今回は、100vに戻しました。

能力も2.8kwに下げました。

工事の人が心配そうに言っていましたが、軽く流しました。

結果は下げて良かったです。

 

やはり自分の家の性能を知っていますので、丁度よい能力になりました。

以前は過剰な能力でした。

冷凍機械、空調=空気調和については、今は現場ではありませんので、

強くは言えません。ですが、1冷なので素人ではないと断言できます。

3冷すらない人に、色々と言われても受け入れることはしません。

やはり、根拠が必要と思います。

そうしないと、説明を受ける側に正しく伝わらないと思います。

 

エアコンの進化は驚きます。

しかも年間の電気代の目安まで表示されるようになりました。

これは良いことです。

冷暖房能力を上げる=電気代も上がる、その逆もある。

何を優先するか、選ぶことができます。

 

あとはメーカの信頼性と思います。

構造は各社ともそう複雑ではありません。

しかし、故障率は変わります。

これは価格と連動していると言えます。

安かろう、悪かろう、です。

 

購入時に高ければよいではないと思います。

価格と内容があっているかどうか、が大切と思います。

メーカーごとに特異な分野が異なります。

それぞれの特徴を把握し、選ぶべきと思います。

 

エアコンを更新すると、冷蔵庫に不具合が発生しました。

あまり悠長なことを言っていられません。

また、在庫があることも重要です。

今回は、在庫品を買いました。

おかげで価格も低く買うことができました。

 

洗濯機も更新しました。

最後に更新したのが、テレビです。

昨日の朝、普通にテレビを見ていました。

企業秘密のような感じの部分がある内容でした。

急に画面が暗くなりました。

音声は聞こえています。

こういう演出なのか、映せない内容なのかと思いました。

 

しかし、一向に戻りません。

暗いままです。

音声は普通に聞こえています。

もしかしてと思い、チャンネルを変えました。

ダメでした。

全滅です。

 

音声だけ聞こえる状態です。

これではバカでかいラジオです。

仕方がいないので、更新することにしました。

 

今までは32型を置いていました。

これでも十分な大きさと思っていました。

 

部屋の配置を変えたことで、テレビの大きさを変えてもいいか、と

なりました。

何かが故障したりすることは、やはり残念なことです。

ですが、それを契機に片づけをしたり、清掃したり、配置を変えたり

することがあります。

 

今回も配置を変えました。

今まではこう、だから次もこう、とはしません。

何か変化しろ、という見えない声と思うことがあります。

 

今回は43型にしました。

バッチリでした。

今までは何だったのか、と思いました。

人間万事塞翁が馬、です。

 

おまけにテレビ本体も低予算で買えました。

数年前の新品だからです。

最新の必要はない、と思っています。

時間が止まるのであれば、最新のものを買います。

このモデルも数年前は最新でした。

 

それが数年経過しただけで、相当な価格の低下になっていました。

新品、未使用品です。

また、在庫が1台だけありました。

持ち帰ることができることが重要でした。

 

このモデルは、かなり軽量でした。

おかがで運ぶのがラクでした。

また、設定もラクで、すぐに完了しました。

 

照明は全てLEDにしています。

正しくは昔のLEDから今のLEDに変えました。

特に交換が面倒な部分は重要です。

 

家電と電気代はリンクしています。

消費電力が大きい家電が、少しでも電力使用が減ると変わります。

電気代が下がります。

1月あたりは大した額ではありません。

数千円の違いです。

しかし、5年くらいで考えると家電のどれかがタダになったような状態です。

 

これは嬉しいです。

電力消費は抑える必要があります。

おそらく、全国的に頭にくる人が多発すると思います。

電気代の大幅な値上げです。

 

燃料が原因と電力会社は言うはずです。

確かに燃料で上がる分はあるでしょう。

どさくさ、便乗値上げもあるように思います。

いつか電力会社が倒産するときが来るかもしれません。

 

動力が根本的に変わる日、です。

電力は必須と思います。

発電が何か、で変わります。

各人で発電できる日が来ると思います。

電力の自給化です。

自由化ではなく、自給です。

 

今は電力各社は強気で対処できます。

これが変わるときが来るような気がします。

安全で各人が必要な電力を自給できる日、です。

夢ではないと思います。

 

電気代を気にしなくてよい、こうなると家電の利用も変わります。

せこい、ケチな利用方法はしなくてよい、となります。

省エネでありながら、ケチではない、使い方がです。

 

このような未来を考えるようにしようと思います。

 

今の自動車の税制は、公平ではないと思います。

燃料車、電動車、等で大きな分け方はされています。

あとは、規格内かどうか、です。

一応、重量での区分はあります。

私は、規格が問題と思います。

 

規格は、大きく届出車=軽自動車、登録車=普通車、その他の用途くらいしか

ありません。事業用も細分化すべきと思います。

 

軽の場合、長さと幅が決まっています。

普通車も5ナンバー枠とそれ以外があります。

 

もう少し細かく分けるべきと思います。

軽以外の場合を変えるべきです。

道路の「占有面積」に応じた分類にする案です。

 

特に最近の車両は「メタボ化」しています。

スリムではありません。

しかし、道路幅はそのままです。

車両の幅が増大しています。

当然、肥大化したことによる弊害が発生しています。

離合できない場合、駐車場のドアの開閉問題等です。

 

仮に、軽を基準にした場合、占有面積に応じた課税をすることも

検討できると思います。

 

長さ×幅で面積がでます。

船の場合は、長さ「だけ」で区分している場合があります。

私は「幅」が重要と思います。

 

今の車両では1,800mm以上の幅がある車両が多くなりました。

横方向の衝突基準の影響と思います。

ですが、道幅が変わらないのに、車両の幅を拡大すると、良いことはありません。

色々な動画等でも知ることができる時代です。

 

明らかに一方通行にしたほうが良い道幅なのに、対面通行にしているケースです。

毎回、倫理観の欠如した者たちによる、醜い戦いが発生しています。

おまけに、争う者に共通している点もあります。

 

車両の幅を正しくつかめていないこと、道のギリギリまで寄せることができないこと、です。

平たく言えば、「バカで下手」が共通しています。

 

頭と技術がない者どうしが「引き寄せられます」。

当然、醜い争いに発展します。

しかも知的水準が最低レベル並みのため、解決に時間がかかります。

 

問題を生じさせないためには、道幅を広げる、一方通行にする、という

道がわの改良方法はあります。権利関係があるので、進まないことが多いです。

 

では、車両側にできることはないのか。

技術的には、自動運転です。

カメラ等により、道のギリギリまで確実に寄せること、です。

手動運転の場合、運転者により大きく変わります。

 

他には、車両本体を改良することが考えられます。

「幅を短くする」こと、です。

スリム化です。

軽基準にすることです。

 

本来、日本の道の場合、軽に丁度良い幅で作られています。

これが肥大化するから、問題が生じます。

 

また、占有面積も問題になります。

軽の占有面積を基準にすると、今の車両は1.5倍以上の場合が多いです。

乗員数は変わらないのに、占有面積は増えています。

当たり前ですが、車両による占有面積が増える分、渋滞にもつながります。

 

それなのに、軽以外の車両については、税制は「甘い」ままです。

これは不公平です。

道路の占有面積に応じた負担を強制すべきです。

 

電気だから良い、はずがありません。

むしろ、電気自動車は「デブ」が多いです。

占有面積が多いです。

排ガスだけで考えるべきではない、と思います。

 

駐車場も同様です。

軽であれば通常の駐車が可能です。

これが、メタボ化した車両の場合、出られない、乗れない、ことが

あります。駐車場が悪いのではなく、車両が悪いのです。

肥大化=欠陥と思います。

 

実用性を大きく損なうこと、余計な問題を発生させている事実があります。

車両の「幅」を規制すべきと思います。

 

日本の場合、建築基準法も問題です。

道路の最低基準を改めるべきです。

今は、4m道路に2mの接道が最低基準です。

これを変えるべきです。

 

6m道路に3mの接道にするべきです。

そうすると、今の車両でも通常の使用が可能になります。

道路基準が変わると、車両の基準も変えやすくなります。

駐車場の大きさも、法改正に合わせて変更できます。

 

軽自動車の基準を廃止できます。

道が広くなるので、軽にする理由がなくなるからです。

道路に合わせて小型化してきた意味が消えます。

設計者も、無理な造りをしなくてよくなります。

日本専用車、にする理由も消えます。

 

軽基準を廃止。

その代わり、占有面積に応じた税負担が発生。

動力が何か、よりも占有面積で分けるべきです。

排ガス規制を廃止するわけではありません。

むしろ強化すべきです。

目先の排ガスだけで判断すべきではない、と思います。

 

大きな車両に乗りたければ、乗ればいいです。

小さな車両が好きなら、そうすればいいだけです。

税負担が正しく変わるだけ、です。

 

低温時、電気自動車は弱いです。

燃料車でも、低温に強いのはガソリンです。

地域によって必要かどうか、の基準は異なります。

温度変化が少ない地域では、電気のほうが好ましい場合があります。

 

すると、動力や排ガスでの分類は公平ではない場合がでてきます。

しかし、車両の面積であれば、文句は出ないと思います。

それだけ道路を占有しているからです。

占有している分、税負担すべきです。

このような議論を国会でしてほしいと思います。

 

今の二重課税の燃料税は、公平ではないと思います。

通常の課税であれば、当然と思います。

25円/L分は公平な税負担と思います。

しかし、これを超えた分と消費税については、誤りです。

課税方法が間違っています。

燃料別ではなく、車両の占有面積別にすべきです。

 

でかい車=高納税車両となります。

当たり前と思います。

反対に小型車は、低納税車両となります。

占有面積が小さいからです。

 

為政者の思考力により、国は変わります。

欲ボケしている場合、衰退します。

先が見えない場合、これも滅びます。

逆算できないから、です。

 

やはり、為政者は先が見える人、能力者が必要と思います。

そうしないと、国民、住民たちは、安心して生活することが困難です。

不安な要素が大きいと、発展しません。

今のウクライナのような状態です。

 

滅亡するかどうか、の瀬戸際です。

これは他人事ではない、と思います。

日本も目先に差し迫った問題と思います。

 

能力者ではない場合、言い訳の達人になるでしょう。

そんな達人は不要です。

先を知ることで、強力な手を打つことができます。

当然、見えない人達から叩かれます。

その脳無し共を蹴散らす力も必要です。

 

今の国会にそのような能力者がいるでしょうか。

いるなら、思いっきり率先して手を打ってほしいと思います。

 

北京五輪は明日で終了します。

競技も残り少しとなりました。

いくつかの競技では、日本人の活躍もありました。

マスコミが「煽った」競技では、反対の結果が多いようです。

代わりに、あまり煽られなかった競技では、好成績がでています。

 

メダルの数、これには意味は少ないと思います。

個人競技が中心なので、本人たちの感覚がメインです。

外野、特にマスコミは「ひっこむ」べきです。

文句があるなら、自分が出ればいいのです。

出て結果を残せばいい、のです。

「できるなら」、です。

 

できないのに偉そうに口を出す巨大な批判団体が、マスコミと思います。

マスコミ関係者の主観など、ゴミより劣ります。

事実を正しく伝えること、これが重要です。

できないなら、存在意義はありません。

反社と変わりません。

 

競技によっては色々な結果がでています。

記録もあります。

しかし、記録も残らない人も出ています。

失格者です。

 

薬物違反は論外でしょう。

しかし、道具の違反は納得できない場合があります。

競技「前」に事前検査するだけでいいはずだからです。

 

競技「前」に検査したのに、競技を異なる道具を使った場合は

失格でいいと思います。

卑怯者は五輪に最もふさわしくありません。

大学共通テストの「卑怯者」のような人、これは大きな報いを

この世界でも受けるでしょう。死後はもっと厳格な裁きがあると

私は思います。

 

失格は記録なしです。

試験であれば「0点」、すらありません。

0点という結果があるほうがマシ、です。

0点に劣るのが、失格です。

今までのは何だったのか、となります。

競技者が本当に適正に行ってきたのであれば、厳正に抗議すべきです。

抗議できない理由があった、のであれば恥を知ることです。

 

他にも競技者を見ていて思うことがあります。

体格と年齢です。

年齢制限がある、これが理解できません。

才能がある人が発揮できない、これのどこが公平なのかと思います。

年齢に関係なく、優れているかどうかを競うべきと思います。

 

とくにフィギュアについて思うことがあります。

天才であるがゆえに、世界中から批判、非難されました。

出る杭は打たれる、そのものです。

反対ではないか、と私は思います。

 

天才の才能を叩く者こそ、害悪でしかないと思います。

無論、ルールがあります。

ルール上で適正な競争がされるべきです。

薬物違反があったとすると、仮に天才でも認めることはできません。

個人的には「させられた」ように思えます。

 

卑怯な手段を平気で使う国、国民はいます。

歴史が証明しています。

開催国そのものが怪しいです。

今のコロナ被害の根本的な原因は、開催国にあると思います。

事実を正しく報じない、この時点で信用できません。

自己都合で勝手な解釈はすべきではありません。

 

フィギュアの場合についてです。

体格、年齢について協議すべきです。

見る側としては、見た目が良いと感じます。

ですが、競技者側からすると、非常に危険な体格に感じます。

一時の欧州モデルのような状態です。

「やせすぎ」と思います。

 

確かに欧米等の視的基準からすると、今の選手の見た目は良いと

思います。世界中、全てで良いとは言わないでしょう。

モデルのやせすぎ状態に似ています。

危険な体と思います。

 

絶対的な筋肉量や脂肪量がない=体力もない、はずです。

その絶対量が不足した状態を補う=薬品、となるはずです。

これは誤りです。

 

もし、競技と関係ない場合、非常に貧弱、脆弱、軟弱な状態です。

これは基準を設けるべきと思います。

一定の基準以上の体重、脂肪が必要とすべきです。

 

「健康な状態」で競技すべきです。

今のフィギュアの選手は、非常に不健康に見えます。

体力が余りある状態にすべきです。

そうすると、薬物に頼る必要が激減します。

 

また、勝ちに拘ることも大切ですが、倫理を最優先すべきです。

コーチ等には、人としての倫理観の全く無い者がいるように見えます。

当然、選手は反発するでしょう。

選手の正直な意見を、堂々と伝えることができる場=五輪とすべきです。

 

建前では政治利用はない、とされています。

しかし、現実には「これでもか」と政治に利用されています。

東京コロナ五輪では、最初の金メダル、反則勝ちでしたが「どこかのバカ」

が選手に電話する姿が「わざと」報じられました。

支持率向上のために利用された典型です。

 

本来の政治は「勝手にやってくれ」で良いはずです。

何か言いたいなら、「個人として」言えばいいのです。

役職を付けて言うべきではありません。

 

パラ五輪は来月から開催「予定」です。

開催されるのか、疑問もあります。

今の五輪が終わったと同時に、戦争を仕掛ける国があるかもしれないからです。

地域によって国民の考え方は大きく異なります。

 

やはり暖かい地域では、明るい考え方が多いようです。

反対に極寒の地域では、暗い考え方をするケースが見受けられます。

歴史的に、全員ではありませんが、今の戦争を仕掛けようとしている国は、

「極寒」の地域にあり、考え方も「氷河期」のような人がいます。

 

今回、侵攻した場合、民間人の被害が問題です。

誰が助けるのか、補償するのか、です。

国が消える可能性があります。

 

大戦時までは、そこらじゅうで侵攻がありました。

当たり前のように戦争が起きていました。

国内での紛争も数多くありました。

 

侵攻が起きた場合、この地域だけの問題ではなくなると感じます。

第三次世界大戦につながる恐れを検討すべきです。

倫理観の低い民族で、首領が狂人の場合、良いことはありません。

そこに逃げ場のないコロナが蔓延しています。

 

視点を変えると、コロナと放射線被害が似ています。

見えない、においもない、量によってはすぐには被害が出ない。

しかし、後から確実な被害を及ぼすという点は似ています。

治療法もない、これも共通しています。

 

五輪終了後に何が起きるか。

起きた場合、何から手を打つのか。

各人で考えたほうが良いと思います。

 

今まで、全く関心がありませんでした。

梵字です。

ぼんじ、と読むことさえありませんでした。

関心が無いと、見向きもしない性格が影響しています。

 

それが、急に関心を持つようになりました。

ただの変わった文字だろうと、初めは思っていました。

ですが、どうやら違うような気がする、と感じ始めました。

もしかすると、不思議な力がある文字ではないか、と思いました。

 

そこで、少し調べてみました。

色々な文字があるようです。

干支に当てはめることができます。

十二支が8文字に変わります。

 

ただ、今の私には梵字が読めません。

記号の親戚にしか見えません。

見えませんが、とても良い文字のように思えます。

 

書き順がどうこう、いう次元に到達していません。

書く以前に、読めません。

読めませんが、何となく良いと思えます。

これが不思議です。

 

そこで、今は読むことすらできませんが、この梵字を身に着けるようにしようと思いました。

自分では書くこともできませんので、書いてもらうことにしました。

少し変わった和紙に書いてもらいます。

販売されていました。

カード型のようです。

これなら持ち運ぶことができます。

とりあえず、届いたら財布にでも入れていこうと思います。

 

神社のお守りと似ている気がします。

文字に力がある、これが大切と思います。

どいう効果なのかは、文字ごとにあるようです。

読み書きできない文字、まさかこの年で知ることになるとは

思いませんでした。

 

特殊な言語であれば無視します。

しかし、この梵字は特殊かもしれませんが、重要と思いました。

勘です。

閃きです。

良い閃きのときは、調べるようにしています。

深入りする前に、基本的な部分までは知るようにしています。

 

無意味であれば、現代まで残っているはずがありません。

大切な意味がある、効果がある、だから残ってきたと思います。

 

これから梵字に関係する物を身に着けていこうと思います。

何となく、コロナのような疫病対策にもなるように感じます。

気のせいかもしれませんが、見えない事象については個人的に

かなり興味があります。

自分で試す、これが手っ取り早いです。

なんでも試してみることが、大事かもしれません。

 

電気自動車が増えつつあります。

今の燃料費、ガソリン、軽油であれば、同じ距離を移動るのに必要な費用が単純に増します。

昭和の時であれば、ガソリン価格は90円台/Lのときもありました。

それでも当時は燃費が今の半分程度が多かったので、燃料費はかかっていたと思います。

 

今は電気自動車の種類が増えてきました。

やはり大きな車両から増加しています。

電池容量が大きい車両からでてきました。

電池容量が大きいと、得られる電力も増えます。

必然的に出力が上げやすくなります。

 

電気自動車の場合、エンジン車では100km/Hくらいまでの加速では勝負にならなくなってきました。

しかも消費電力を充電する場合の電力費用も、燃料の半分以下が多いです。

ですが、高出力であっても国内では意味が無いことが多いです。

上限速度があるからです。

これは他国でも同じです。

 

ドイツのように、部分的に速度無制限の区間がありますが。無制限といっても

天井知らずではありません。

制御可能な範囲で無制限、です。

先日、金持ちの道楽なのか、ついに公道で400km/H以上を出した人がニュースになりました。

さすがの欧州人も頭に来たようです。

 

おそらく速度無制限の区間が短くなるか、制限速度を設けることになると思います。

本人が勝手に事故死するのは構いませんが、他人に被害を与えることは断じて許されません。

 

同様の事故は国内でもありました。

すぐにニュースになりましたが、忘れられるのも速かったです。

国内の場合、速度制限がありますが、車両の速度制限は180/h等になっています。

役所の言い分は、上り勾配で100/hに必要だから、という理解できない内容により決まったようです。

 

これが誤りと思われる車両が出てきました。

小型の電気自動車です。

街乗り専用車です。

上限の速度が60km/hに設定されています。

出そうにも出ないように作られています。

 

私は疑問に思いました。

やはり上限速度の設定ができるじゃないか、と。

最も速度を競うF1でも、ピット専用の速度設定ができます。

そうすると、今の車両であれば車が制限速度を読み込むことができます。

 

公道の制限速度に連動して、車の出せる速度を「車が調整」するだけ、のことと思います。

少なくとも、60km/hに設定できる車両があるなら、他の車両もできるはず、です。

 

速度で制限するだけで、出力規制をする必要はありません。

必要かどうか、で考えるだけです。

警察庁が「違反金目的」のために、上限速度を上げていると感じます。

物理的に出ないようにするだけです。

何か問題があるのでしょうか。

 

自動運転化が進むと、さらに速度は重要になります。

自動化するには速度を正しく制御することが必要です。

今の手動運転のときから、せめて上限速度連動型にすべきです。

警察の人員削減もできます。

速度取り締まりが激減します。

違反金目的ではない、といえるなら即、実施すべきと思います。

 

車両の動力は何が良いのか悩む人がいると思います。

今は、常識を優先するとエンジン車です。

電気は、特定の条件を満たした人でないと難しいです。

水素は言うまでもなく、供給できる施設があることが必須です。

プロパンガスを使うタクシーの場合は、自社で対応できるようにするはずです。

一般人には向きません。

 

50円/L、今のガソリン税です。

170円/L、ここから50円/Lを引いても、120円/Lです。

ガソリン本体の価格が上昇しています。

元売りに「だけ」、5円/Lの補助を始めました。

しかし、実勢価格には還元されません。

当たり前、です。

政府には「経営」が分かる人が皆無なのか、と残念に思います。

 

ロシアとウクライナ問題のために、日本の燃料が問題になってきました。

ただでさえ資源のない国が、LNGを提供しようとしています。

どさくさで、原発を再開させたいと考えているのかもしれません。

 

欧州のようにガス代が跳ね上がった事例について学ぶべきと思います。

便乗値上げがあるのかもしれませんが、一般家庭でガス代の請求額が

一桁増えた場合、どうなるでしょうか。

生活が成り立たなくなるケースもあり得ます。

 

エネルギーとして電気は必須です。

問題は何を動力に発電するか、です。

いずれ家庭用には太陽光発電と蓄電池の設置義務ができると思います。

使用できる間は良いです。

その後が問題になります。

少なくとも現時点では太陽光パネルは再生できません。

埋め立てるしかないはずです。

 

震災以降に「どこかのバカ」が太陽光一辺倒に方針を決めたことで、太陽光だけが急増しました。

まだ使用可能でしょう。

しかし、もうすぐパネルの廃棄が始まるはずです。

どこに処分するのか、です。

 

熱海の土砂災害から、盛り土規制が厳しくなりました。

パネルの処分が盛り土を誘発する可能性があります。

谷を埋めることになるでしょう。

それも無理となると、海洋に埋め立て地を作り、捨てることになります。

どうみても再生しているとは言えません。

むしろ悪化します。

環境破壊が促進されます。

 

再生できないエネルギーの場合、危険と思います。

原発ではない、安全なエネルギーが必要です。

太陽光パネルも、再生できるなら良いです。

 

自動車を中心に電化を進めていくと、いずれ大きな電力不足が生じるはずです。

結果として電気代が高くなることが考えられます。

一次的には太陽光発電で対応できると思います。

しかし、処分費用が高額化すると意味が無い、となります。

 

太陽光ではない、別の発電方法が求めれることになります。

特に資源のない日本の場合、重要になります。

燃料を輸入している場合、輸入経路を絶たれる可能性があります。

大戦中、当間のように絶たれました。

 

同じことが起きようとしています。

急激に悪化するのが現代です。

何か一つでも流れが悪くなると、他の全く関係ないと思っていた分野まで影響が及ぶような時代です。

 

常に動力を多く必要とする動産から、エネルギー消費量を減らすべきです。

やはり自動車が手始めになるでしょう。

エネルギー消費と速度は密接な関りがあります。

そうすると、速度を強制的に抑えることで、物理的に消費エネルギーを

減らすことができます。

 

燃費、電費、ともに改善が必須になります。

人ではなく車で調整できる部分はあります。

それは速度調整です。

法定速度以上に出ないようにする、これだけでも大きな改善になると思います。

当然、速度による事故も減少します。

これは自動車メーカーが、率先して行うべきと考えます。

 

停電になると、充電できない電気自動車はゴミ同然です。

同様に燃料が無ければエンジン車も産廃と変わりません。

無限エンジン、これは現時点では夢以上の世界です。

もし、原発ではない無限エンジンが可能になると、あらゆる分野で変化ができます。

 

電子機器が壊滅したような状態、これも検討すべきです。

そこらじゅうに核兵器を持つ凶悪な国があります。

人的被害よりも、高高度で核爆発させることで、電子機器を破壊することのほうが今の社会には影響が大きいです。

 

自力しかない、という世界になります。

考えたくない状態です。

ロシアの侵攻は、色々な事由から大きな問題に発展する恐れがあります。

大戦も似たような感じでした。

 

人による災害が厄介です。

いまはコロナも加算されています。

逃げ場がない状態で、大きな人災が生じた場合、悲惨です。

 

短期間であれば、自給できる人はいるでしょう。

しかし、年単位で長期化すると、耐えられる人はまずいないと思います。

 

風が吹けば桶屋が儲かる、日本のことわざです。

これは色々と応用できます。

ロシアが侵攻すると、時代が変わる、ような内容かもしれません。

 

二酸化炭素の削減は必要です。

必要ですが、もし燃料不足になった場合、国内ではのんきなことを言っていられません。

技術分野で先進国の日本です。

後進国ではない、と信じています。

二酸化炭素をエネルギー源にするような発明が出てほしいと期待します。

 

 

コロナ対策でマークシート方式の試験が、PCを利用したCBT試験に

移行してきました。紙が無いので、PC画面のみです。

試験の中には、別にA4くらいの白紙を渡してくれるケースもあります。

書かないと分からない問題用です。

 

単にCBT試験になるだけ、なら良いです。

今までと変わらないか、良くなるくらいだからです。

 

しかし、今のCBT試験は、受験するまでが面倒です。

カンニングした者のせいです。

今までであれば、常識の範囲で試験を受けることができました。

これが、頭にくる内容に変わってきました。

 

頭に来たのは、受験前から「犯人扱い」のような対応をされることです。

衣類以外は、何も身に着けるな、という感じに変わりました。

時計もダメです。

ポケット内も「空っぽ」でないといけない、と言われました。

小銭入れもダメ、です。

ハンカチもダメ、です。

 

荷物は専用のロッカーにすべて保管すること、となりました。

身分証明書=免許証も「ロッカーに入れる」、と思いました。

入れてから、身分証はいいです、と監督者に言われました。

 

「何一つ持たずに」受けろ、とついさっき言われています。

監督者に怒りを覚えました。

その試験は、90分間の試験です。

試験開始後はトイレは当然として、退室が禁止となっています。

やたら何度も言われました。

 

念のため、「早く終わって出るのはいいのか」、と確認しました。

それはよい、となりました。

その時点で相当に頭に来ていましたので、監督者が唖然とするほど速く終わらせてやろうと思いました。

 

周りにも受験者が何人かいました。

異なる種類の試験だったのかもしれません。

同じ試験だったかもしれません。

誰が何を受験するのか、さっぱり分かりません。

 

幸いだったのは、ヘッドホンがあったことです。

音対策です。

これは良かったです。

試験中、念仏を唱える人、くしゃみ・せきの「声」、物を落とした時

の音などが、大きく低減されました。

 

このヘッドホンは、他の試験でも採用してほしいです。

音による被害を低減することが、公平な試験になると思います。

 

さて、CBTなので、受験開始をクリックすると同時にスタートです。

予定時間よりも早く受験できました。

これは個人的にはとても嬉しいです。

開始時間まで待たなくてよい、からです。

さらに、早く終わればさっさと帰ることができるからです。

 

今回も試験会場まで自宅から車で1時間半かかりました。

当然、帰りも1時間半かかります。

早く帰れるほうが望ましいです。

 

試験開始と同時に先ほどの監督者に対しての怒りがありました。

90分の試験を何分でクリアできるか、勝負しようと思いました。

30分で1/3です。

これでは速いとは言えないと思いました。

 

頭に来ていたので、目標時間を10分に設定しました。

ほぼ予定通りに10分強で終わりました。

CBT試験の良さは、最後のクリックにあります。

クリックと同時に結果が出ます。

当たり前ですが、合格です。

 

終わると同時に印刷できますので、監督者から合格証明書を受け取りました。

ここで、監督者には目で文句を言ったつもりです。

ざまみろ、この馬鹿が、という感じです。

監督者も少しは驚いていたようでした。

10分くらいで出てくるとは思わなかったのでしょう。

 

こんなくだらない試験で、人をカンニングするようなバカ女と

一緒にするな、と強く感じました。

卑怯者扱いされてたまるか、という感じです。

 

監督者は全員がカンニングする、という視点で人を見ないでほしいです。

あなたではない、「あなたとは違うんです」、と言った元総理もいました。

内容は全く異なりますが、方向は似ています。

 

色々な試験が今後はCBTを利用することになると思います。

むしろ望ましいと思います。

記述であっても、CBTで可能ではないか、と思います。

 

CBTにより、その場で結果がわかることが嬉しいです。

結果発表を待つ時間がいりません。

基準以上であれば合格、という試験であればCBTが向いています。

その代わり、合格者の人数制限がある場合は、待たないといけません。

 

ですが、すべての試験の数値が瞬時に判明するので、人数制限がある試験でも

その場で合否が判定できると思います。

これがPCの力です。

人間が判定するのではない、からです。

 

結果発表の待ち時間がゼロ、です。

このような試験の改良は、できる限り行ってほしいです。

 

受験できる人を制限しない、誰でも受験可能な場合、CBTは有用と思います。

また、紙や鉛筆を必要としないので、資源の削減もできます。

 

マークシートだけの試験、受験者が非常に多い場合、PCの確保が重要になります。

これは試験機関の最低限の役目です。

 

受験前に、先の試験のように「嫌がらせ」と感じるレベルで実施すれば、カンニングは物理的にできないと思います。

 

ただし、犯人扱いのような対応はすべきではないと思います。

受験者から恨まれることになる可能性があるからです。

 

堂々と試験を楽しむ予定が、怒りの受験になりました。

本来、試験は苦しむものではない、と私は考えています。

努力していれば、試験を楽しむことができるからです。

十分な努力をしてきていないから、苦しいと感じることになります。

 

試験を楽しむ環境を作ることができる人、合格者に多いのではないか、と思います。

登録車(普通車)、届出車(軽)のナンバーに不思議な物が増えてきました。

都市部では希望ナンバーが枯渇し、アルファベットが使用されています。

地方でも登録台数が多い軽自動車では、希望ナンバーが足りなくなる地域がでているようです。

 

大きく分けて3ナンバーと5ナンバーがあります。

商用であれば4ナンバーがメインになります。

他にも1ナンバーや8ナンバーもあります。

 

通常、一般人が使用するのは、3と5ナンバーが多いと思います。

3ナンバーで希望ナンバーであれば、330から始まります。

5ナンバーであれば、530からです。

軽乗用の場合の希望ナンバーは、583から始まります。

 

車のナンバーは良く見るようにしています。

特に希望ナンバーの場合です。

何か意味があるはず、と考えるようにしています。

非常に多いのは、語呂合わせと、何かの記念日です。

購入した時の年、年月の場合もあります。

 

語呂合わせの場合、色々あります。

人に関係する場合、最後が3、9があります。

そのままです。

・・・さん、・・・クン、です。

自分にさん付け、クン付けしている場合です。

 

末尾が5の場合は、・・・号があります。

自分の車に・・・号という名前を付けているケースです。

 

末尾が8の場合は、・・・屋が多く見受けられます。

878=花屋、8198=バイク屋、のような感じです。

878の場合は、8783=花屋さん、とさん付けしているケースも見ました。

 

名前の語呂合わせの場合、日付等の場合、ともに自分から個人情報をバラ撒いている状態です。

不思議に感じます。

 

何の影響もない場合は、良いかもしれません。

ですが、自分の氏名を表示している場合は、注意したほうが良いように思います。

いきなり誰が使用しているのか、分かるからです。

 

希望ナンバーで33Aのように、アルファベットが出てきました。

不思議な感じがします。

もっと不思議なナンバーもありました。

 

700番台です。

初めは「偽物」ではないか、と思いました。

700番台があることを知らなかったからです。

職業柄、多くの番号を確認します。

今朝、初めて700番台を見ました。

それも765でした。

700番台の希望ナンバーで、すでに65まで使用されていることを知りました。

 

以前、どこかの車泥棒がデタラメな偽造ナンバーを付け、警察に捕まっているケースがありました。

これは下4桁が存在しない番号でした。

0123と記載されていました。

あるはずがありません。

「0」です。ゼロは・で表示されます。

0の時点で警察は瞬時に偽造ナンバーと見破り、逮捕していました。

 

同じように、700番台も偽造ではないかと思いました。

ですが、正しいことを後で知りました。

いつの間にか、7ナンバーができていました。

車両の登録台数が増えてくると、ナンバーの種類も増えてきました。

 

いつか地名+4桁になるかもしれません。

そうしないと、また足りなくなるかもしれないからです。

アルファベットがあっても、いつか枯渇します。

今のナンバープレートでは表示できなくなる日が来るかもしれません。

電光表示化できると嬉しいです。

おそらく多くの人は、ナンバープレートのデザインが車両のデザインを

損なっていると感じているかもしれません。

これは海外を参考にしてほしいです。

 

マイナンバーと車両のナンバーをリンクすることも良いかと思います。

登録の手間が大きく減ります。

陸運局、役所と手間をかけなくて良くなります。

 

登記もできるようにしてほしいです。

車両ナンバーから所有者、不動産の登記情報までリンクすることで、

悪質な人は大幅に減ると思います。

以前は車のナンバーだけで所有者情報が分かりました。

今は車台番号が必要になっています。

これは不便になったと思います。

 

あおり犯のようにナンバーだけで所有者を特定できれば、被害者は損害を

賠償させることが可能になります。

また、ナンバーと不動産情報等がリンクすることで、資産を隠させないことも

可能になります。

 

社会保障番号として、統一すべきと思います。

脱税する人には絶対に賛同されない内容です。

しかし、正直な人であれば納得されると思います。

 

デジタル化を最大限に活用できれば、善人には住みやすい世界になると

思います。

交通事故の死亡者数は、減少傾向です。

良いことです。

各人の行動と、自動車の性能向上が大きいと思います。

昨年の交通事故による死亡者数は、約2,700人でした。

一時期は万人単位だったので、大きく改善していると思います。

 

そこで、ふと気になりました。

コロナの死者数です。

毎日、150人くらいが死亡しています。

このまま同じペースだとすると、年間であれば5万人以上が死亡することになります。

 

この1か月間くらいで考えてみました。

すると、すでに1,000人以上が死亡しています。

1月中旬頃から死者が増加し始めました。

このままであれば、来月下旬には、3,000人くらいが死亡する勢いです。

 

交通事故の死者数とは桁が違うことになります。

非常事態と私は思います。

入院していても、死亡です。

入院=助かる、と思うのが一般人と思います。

ですが、現実は逆です。

 

治療方法が無い、だから死亡する。

単に数字で報じられるだけ、です。

あまりにも非情と思います。

 

これが今の日本です。

救われない国、です。

自力で対処するしかない国、です。

いつから、こんなに弱小国になったのでしょうか。

情けなく感じます。

 

コロナの検査数も唖然とします。

現時点で約20万件/日です。

陽性率は約45%です。

ほぼ、陽性者しか検査していない状態と言えます。

 

医療関係者や学者、保健所等であれば、適正な検査数を行っている場合の陽性率は、数%と答えるはずです。

それが約半数です。

 

一日に20万件「しか」検査していないから、陽性率が約半数だから、新規感染者数は10万人近くになります。

今の検査体制であれば、これ以上に感染者数は増えないでしょう。

 

増えないことを「曲解」するのが、現在の政権です。

ピークアウトした、と言い出すでしょう。

大きな間違いです。

単に検査の上限に到達しただけです。

ピークに達していない、と考えるべきです。

非常に長い期間、ピークが高止まりすると思います。

 

本来であれば、一気にあぶり出し、50万人/日となっても不思議ではありません。

日本の半数の人口しかいない国でも、検査はできています。

検査すらできないのが、日本です。

 

死者数は、交通事故どころではありません。

かなり危険な状態です。

変異により、即死しないだけです。

長引いて死亡、このようなケースを念頭に置くべきです。

 

ワクチン、治療薬、ともに初期段階に効果が期待されます。

死にかけレベル=重症化してからでは、ムダのようです。

さらに新たに変異することも考えないといけません。

先手をコロナに悉く奪われています。

 

先手必勝、これをコロナが実践しているように見えます。

通常、後手は不利です。

唯一、「後の先」があるのは武芸くらいです。

それも達人級に限定されます。

 

政府に後の先の力を持つ人がいるのであれば、期待します。

コロナを返り討ちにしてくれると思います。

ですが、現状では見当たりません。

やられっ放しに見えます。

無策に感じます。

 

コロナの感染者数は、累計で400万人弱まで増えています。

全国民の3%程度が感染したことになります。

かなり深刻と思います。

要入院、療養者は、現時点で約90万人です。

この人たちと接触、関りがあった人を考慮すると、数倍の人数になります。

これで、インフルレベルの風邪扱いできるでしょうか。

 

再感染を考えるべきです。

新規だけではなく、再感染する可能性も報じるべきです。

安易な甘い考えはすべきではない、と思います。

 

自動車のように、技術で改善できるかもしれません。

まずは治療薬です。

次は、治療方法です。

日本は資源が乏しいです。

しかし、知恵があります。

医療と全く関係ない分野に、打開策があることもあり得ます。

 

今までのノーベル賞級の発明や発見は、計算通りに得られたケースは殆どありません。

何かを間違えた、ミスしたときに得られています。

 

あらゆる分野と今までの特許等を調査すべきと思います。

もしかすると、すでに何かあるのではないか、とも感じます。

他国に頼るのではなく、日本政府が率先して世界をリードしてほしいと思います。

 

 

蔓延防止のまま、単に期間を延ばしています。

何か効果はあったのでしょうか。

マイナスの効果はあった、と思います。

確実にコロナの感染者が増え、病床が埋まり、検査もできず、

自宅で放置され、そのまま死亡する、ような流れができつつあります。

 

緊急事態を宣言したとしても、「ただの宣言」です。

五輪の開催宣言と対して変わりません。

 

死者数も毎日、報じられています。

現時点では、150人くらいが1日に死亡しています。

毎日、増えています。

重傷者=「死にかけ」が増えているので、当然のことです。

今日は死ななかった、という状態だけです。

明日、明後日は死亡していても不思議ではありません。

 

このペースで行くと、一か月の死者数は、5,000人くらいになるかもしれません。

これが毎月、増えていく可能性もあります。

 

そのせいか、国は自治体に通達を出しました。

「火葬」についてです。

明らかです。

ただでさえ、1年間に100万人が死にます。

そこに、コロナの死者が加算されています。

 

火葬が追い付かない、状態です。

火葬待ち、が10日間以上になってきています。

仕方がないので、「広域火葬」について通達を国は出しました。

それだけ死人が一気に増えていることを意味しています。

治療以前に、火葬もできない国になりました。

何ということか、と思います。

 

どうやって改善するか、為政者は知恵を出さないといけません。

出せないなら、退くべきです。

不要です。

今までの経歴など意味がありません。

今、対応できるかどうか、これからの被害を回避できるかどうか、が求められています。

 

まず、行動制限が必須です。

非常事態宣言を出すべきです。

のんきな状況ではありません。

小さな地域ごとに封鎖すべきです。

地域で隔離することです。

 

これができない場合、解散総選挙です。

できない者が議員である必要はありません。

 

恥知らずの町では、少しずつですが悪党が辞職を始めました。

辞職が相当と言われるようでは、論外です。

歴史に残ります。

汚名が。

 

倫理の学習にはなります。

この馬鹿どもの所業から、人として良いかどうか、を考えることにつながります。

馬鹿とハサミは使いようです。

 

今までは良くても、これからも良いとは限りません。

典型は芸能人や五輪です。

平成は良かった、しかし令和では通用しない人が続出しています。

引退と同時に、一気に色々なことが噴出する事例もあります。

 

小さな内容、試合では好成績でも、大きな試合や大会では予選落ち、というケースも多発しています。

選手の選考基準を改めるべきです。

報じるマスコミも主観を除くべきです。

できないなら、「マスゴミ」です。

 

時代は変わりました。

平成時代に良かった人たちは、令和時代ではダメな場合が多いようです。

終わった人、となります。

そうすると、引き際が重要になります。

いつ退くか、これは今とは限りませんが、最盛期がいつかを見極めることができる人であれば、最盛期に退くと思います。

 

これが美学になります。

潔い、ともなります。

最後に無様な結果で引退する。

これは避けるべきです。

どの人にも共通した内容です。

常に考えておく必要があります。

さて、何人が実行できるのでしょうか。

 

北京五輪は、五輪が「不要」とされる契機になるような気がします。

ただの興行にすぎない。

自国に有利になるように身勝手な判定をする、私益の興行にすぎません。

そのような興行に、価値は出ません。

 

本当に公平な競技であれば、意味があります。

また、何らかの不具合があり失格となったとしても、「再競技」が

できるようにすべきと思います。

 

結果が残るようにすることです。

本来の力が発揮できるように、改善すべきです。

再競技であっても、努力の成果が発揮できれば、選手に悔いは残らないと思います。

 

勝てばいい、これは悪党の考えです。

前科前歴多数の町会議員と同じです。

私は違う、と思います。

 

善良で正しい人が、真っ向勝負することが重要と考えます。

卑怯者は排除すべきです。

国が卑怯であれば、その国を堂々と排除することです。

正しい競争をすべきです。

 

または、4年に1回ではなく、2年に1回、または「毎年」開催することです。

また、いちいち開催する場所を変えるべきではないと思います。

 

あちこち変えるから、見栄を張り費用が増大しています。

固定すべきです。

冬なら、わざわざミサイルのようなロケットを撃ち込まなくても十分に雪がある地域で行えばよいだけです。

夏なら、東京のような地獄下ではなく、「普通の夏」の地域で開催すべきです。

 

本来の力が発揮しやすいようにすること、これがIOCの存在意義と思います。

汚いヒゲなら剃るべきです。見苦しいうえに、イライラさせられます。

VRにでもしたほうが圧倒的に良いです。

 

コロナは減少せずに拡大中です。

日本でさえ、「検査すらロクにできない」のに、10万人/日です。

まともに検査ができていれば、倍近いはずです。

 

為政者が大酒のみのアホ、であれば仕方がありません。

まず、このアホにつける薬を開発すべきです。

為政者が並み以上になれば、少し希望が持てます。

 

国民は自力で対処するしかありません。

国や役人は基本的に「役立たず」です。

理由は、「答えが無いとできない」からです。

生み出す力、がありません。

 

さらに、コロナによる被害、ワクチンによる弊害も追加されます。

脳の機能低下です。

元々、これ以上悪くなりようがない人の場合、影響はありません。

しかし、並み程度の機能がある人の場合、被後見人レベルになる可能性があります。

自分で判断できなくなります。

このような事例が今後、増えていくような気がします。

判断できない状態で、死亡。

さらに、遺言書もない場合、相続人は面倒なことになります。

 

死人が桁違いに増えますので、家裁も大忙しとなります。

手続きが進まなくなります。

相続登記がどうこう、という次元ではない可能性があり得ます。

 

この原因は検査すらできない現状にあると、私は思います。

悪循環が拡大しているからです。

どこかで断ち切るべきです。

検査であれば、実施できる可能性があります。

負の連鎖を切り、改善することを考慮すべきです。

これすらできないのであれば、国会議員は全員、消えるべきです。

歳費はAIを搭載した優秀なロボットに充てるべきです。

 

先を知ることができない為政者がいる国は、未来が明るいとは言えないと思います。

見える人に変えるか、意見を聞けるようにすべきと思います。