一般的に自分の先祖は「ある程度」は知ることができると思います。

親→祖父母→その先、くらいは分かる人が一般的です。

生物学的には、必ずつながりがあります。

DNAのつながりです。

 

これがどこまで遡れるか、人によって大きく異なります。

家系図がある場合、どのような系譜なのか知ることができます。

テレビ等では、家系図を作って関係があるかどうか、知らしめていたケースもありました。

 

前世、それも複数あります。

どの前世なのか、これを知ることは容易ではありません。

家系図がある場合、通常はこの家系図のどこかで転生しています。

違う血筋に生まれることは、基本的にありません。

 

顔、体形、考え方、特徴、技術などが遺伝によって受け継がれます。

歌舞伎は典型です。

血筋の影響が濃いと思います。

他にも武将などの家系の場合、やはり似ていることがあります。

 

現代でも時々あります。

出生時の取り違え、です。

これは見た目で明らかに異なることがあるので、気づくことがあります。

今も裁判になっているケースがあります。

 

生物学的には似ている場合でも、性格や特技などが全く違うケースも

あると思います。コロナではありませんが、変異したケースです。

これは宿命の場合があると思います。

 

これとは別に、根本的に考え方が違う場合もあると思います。

その場合、家系とは関係ない魂の場合です。

通常ではありえない転生をしたケースです。

 

たまたま「ズレて」転生する、ことはないと思います。

理由があって、異なる家系に転生するのではないか、と私は思います。

 

色々な場所や血筋に転生する事例もあると思います。

ただし、科学的に立証することが困難です。

前世の記憶を持っている場合であれば、可能かもしれません。

 

人から人に転生した、とは限らないと思います。

やはり植物や他の動物から人間に転生しているケースも多々あるはずです。

何となく何かの動物に似ているような気がする人も、多くいます。

立証はできませんが、前世が似ている動物ではないか、と思うことがあります。

 

動物であったとしても、通常はその先祖がいます。

子孫もいるはずです。

どこかで繋がることが常です。

 

もし、全く関係ない存在が、自分の意思で転生してきた場合、どうなるのか、と考えました。

自分の意思で転生しています。

普通は出生時に前世の記憶は、「消される」ことになります。

これが、特別な存在の場合、記憶を消されるのではなく、「自分の意思で消す」こともあると思います。

 

通常の転生ではない、その代わりどこかで自分の出生の理由に気づくケースもあるように思います。

これが能力者に多いと感じます。

 

もし、先祖も子孫もいない存在とした場合、この世界には単独で現れることになります。

しかし、肉体が必要です。そのため、本来入るはずの魂を「押し出して」代わりに入ることになります。

 

今までの家系にはいなかった存在です。

そのため、似ていない、特徴や考え方が異なることになると思います。

 

理由があって転生しているので、どこかでこの世に来た理由を知ることになります。

そこから、真の人生が始まります。

 

このような極めて稀なケースもあるように思います。

特に、世界に大きな異変が起きる時、必要とされるのではないかと感じます。

 

各人、必ず何らかの理由があって現世に生まれてきています。

抽選ではない、はずです。

何をしないといけないのか、これを知ることから始まります。

 

少なくとも、プーチンのような行いをするためではありません。

もう一人、似たような人がいます。

その人は、「ぷーさん」です。

プーチンとぷーさんが、世界に悪影響を与えています。

世界は冷静に判断し、大きな災害が発生する前にこの二人を取り除く必要があると思います。

 

ロシアの侵攻は、政権中枢にいる者による一方的な殺人行為です。

国を守るために戦っているのは、ロシアではありません。

ウクライナです。

大戦中と異なり、今はどうにかしてロシア国民も正しい情報を得ようとしています。

ロシア人が悪いのではありません。

悪いのは、プーチンです。

この悪党を排除することが、ロシアに必須です。

コロナより悪いです。

 

ロシアに対して現時点では武力介入はできません。

そのため打てる手は経済のみ、です。

輸出、輸入、決済を大幅に制限することになります。

当然、今までのような外貨は多くの国から得られません。

ただし、一部の国は違うと思います。

 

足並みを揃えていない国があります。

筆頭は中国です。

したたか、と思います。

狙っているように見えます。

何を?

ロシアの資源を、です。

 

ロシアは、外貨が全く得られないのではありません。

決済可能な国からは得られます。

その代わり、ものすごく足元を見られます。

今までロシアが行ってきたことが返ってくるだけ、です。

 

ロシアの資源を考えると、天然ガスと木材、が多いです。

どちらも今までは多くの国に輸出してきました。

それが不能になります。

輸出可能なのは、中国くらいです。

どちらの資源もロシアから輸出可能です。

しかし、価格が大幅に変わります。

 

買う相手が激減するので、ほぼ中国の言い値で買うことになります。

おそらく半値以下になるでしょう。

激安で中国は天然ガスと大量の木材を仕入れることができます。

自国で消費する分もあるでしょう。

ですが、本来の狙いは「転売」と思います。

 

コロナにより木材価格は高騰してきました。

需要があるのに、供給がありませんでした。

やや木材の需要が落ち着いてきたのが現状です。

そこにプーチンが「とち狂い」ました。

 

これが原因でロシア産の木材価格は激しく下落します。

中国の言い値になります。

中国は、今までの市場価格より「下げて」転売できます。

中国には経済制裁がされていません。

普通に「中国産」として輸出されるでしょう。

産地には疑念が生じますが、木材価格を下げる要因にはなります。

 

この木材価格が「下落」に転じると、今まで高値で販売してきた業者は

大変な事態になると思います。

価格の下落が連鎖するからです。

天然ガスも同じ、となってほしいです。

天然ガスは、絶対的な供給量が限られているので、簡単には下がらないかもしれません。

中国が「転売」する分については、価格が下がる可能性が考えられます。

 

ロシアは、顧客を失いました。

中国のような強硬な国しかいません。

言い値でしか買ってくれない、ことになります。

 

現状は武力で勝つ見込みがあるのかもしれませんが、経済「戦争」には、

大敗北すると私は思います。

やるんじゃなかった、と激しく後悔するかもしれません。

後悔してもムダ、です。

 

被害を受けた国や人から、猛烈な反撃を受けることになります。

ロシア内部からも怒りの反撃がでるはずです。

 

為政者の判断により、国は変わります。

武力で勝っても、経済で敗れる。

その結果、国は滅びます。

何に資金を投じるのか、これで国の存亡は変わります。

 

ロシアは独裁といえる体制です。

だから、このような悪行を行います。

ですが、成功しません。

国民と世界からの反撃に遭うからです。

 

弱ったロシアを中国が「乗っ取る」可能性も考えられます。

属国にしようと考えるかもしれません。

台湾よりも「収益が大きい」となると、先にロシアを奪いに行くかも

しれません。

妙に中国が大人しいとき、だいたいロクなことを考えていないときです。

 

ロシアが国として存続したいのであれば、一刻も早く「内部から」プーチンを排除することと思います。

ロシアは国として悪いのではない、と思います。

プーチンとその関係者「だけ」、が悪いのだと思います。

 

一方的な攻撃であり、戦争ではありません。

ウクライナは防戦しているのであり、侵攻や侵略をしていません。

ロシア国内から資金を徴収し、高みの見物で殺人を指示しています。

極悪人がプーチンです。

 

その極悪人に対し、対抗、抵抗する人たちがいるようです。

ロシア国民とロシア「軍人」です。

 

希望が持てました。

まず国民が正すべきです。

次に、軍が正しい行為か否か、判断することです。

仮に最高権力者の指示であっても、間違いと思う場合、拒否することです。

 

大戦中のロシア軍人であれば、異論を言うことはあり得なかったでしょう。

しかし、今のロシア軍人の場合、言えるようです。

それが正義です。

誰が真の悪党なのか、何におびえているのか、明白です。

 

ロシア国民がNATOに怯えているわけではありません。

むしろ好意的と思います。

 

ただ一人、蚤の心臓の半分もないような下劣な権力者、プーチン「だけ」が

怯えています。どこぞのミサイル男も同じです。

 

諸悪の根源を絶つ、それがロシア内部から起こってきたのかもしれません。

非常に良い事です。

悪党さえい無くなれば、とても良い国です。

悪党によって、多くの人たちが苦しんでいます。

 

ぜひ、ロシア軍人は何が真の正義なのか、自分に問うてほしいです。

自分で考え、正しいと思う行動をすべきです。

 

今のウクライナへの進軍は、進むべき方向が違うはずです。

諸悪の根源に向かって進むべきです。

悪が巨大な力を持っていますので、軍の力が必要です。

倒すべきでは、プーチンです。

 

敵は、クレムリンにあり。

 

倒すべき悪党はウクライナにはいません。

侵攻中のロシア軍は、真の敵がいる場所に行くべきです。

 

ただの企業であれば、株主総会等で変えることができます。

しかし、独裁国家の首領となると、簡単にはできません。

被害を受けるのは、その国の国民だけでなく、世界各国です。

 

たった一人の極悪人のために、世界中で被害者がでます。

許される行為ではありません。

この悪行を止めるには、プーチンを倒すのみ、です。

依頼もないのに諸外国から攻め込むと、戦争になります。

しかし、これが自国の国民と自国の軍であれば、革命になります。

無血が可能であれば維新ですが、残念ながら革命になります。

 

新たなロシア革命が必要です。

悪党を一斉に排除すべきです。

今の善良なロシア国民が世界に救いを求めているように思います。

 

ロシア国内から公然と世界に救いを求められれば、堂々と各国の部隊は救いに行けるはずです。

 

侵略ではありません。

善良なロシア国民を救うために、悪の権化を倒しに行けます。

これが大儀と思います。

 

ビン・ラディンのときと同じです。

悪の大元さえ排除できれば良いのです。

その後は、マトモなロシアの選挙で選ばれた議員によって、新たな

政治を行われるでしょう。

 

毒殺されることもありません。

権力に固執する外道を、一刻も早く除去すべきです。

ロシア軍がどう考えるか、です。

 

命令はされても、誤りであれば拒否することです。

軍人や役人にとって、上官や上司からの命令に背くことは困難かもしれません。

しかし、人として正しいかどうか、で判断すべきです。

 

悪の権化が消えることにより、国が明るくなるはずです。

経済制裁も不要です。

反対に、貿易を加速できます。

多くの人が喜ぶ未来になります。

 

これを妨げているのが、プーチンです。

光秀とは言いませんが、同じようにロシア内部にも苦しめられている軍人たちはいると思います。

 

敵はクレムリンにいます。

ウクライナではありません。

 

直ちに、本物の敵のもとに向かうべきと思います。

昨年から、脳裏に浮かんだことを当ブログに記載するようにしています。

書けば書くほど、未来が変わる、と信じているからです。

半年ほど前には、昨年末までに日本国内で10万人くらいが死亡する、ような

内容を記載しました。

その効果なのか、ここまでの死者は出ませんでした。

良い事です。

 

その代わり、10万人という言葉は継続していました。

コロナの1日あたりの感染者数です。

死者が感染者に置き換わったように思います。

それでも死者よりは圧倒的に良い、と感じます。

 

また、嫌な内容が脳裏に浮かびました。

浮かんだので、起きてほしくないので、記載します。

内容は、コロナと放射能被害です。

コロナは変異します。変異というよりも、進化です。

 

放射性物質の拡散により、放射能被害が多数国で生じます。

コロナと放射能は共通点があります。

音も臭いもないこと、です。

放射能は強さによって人体に即、影響が出ます。

コロナは、今までは潜伏期間がありましたが、進化したコロナの場合、

即出てくるように感じます。

 

どちらも世界中に拡散します。

放射性物質にコロナが付着して拡散する、ような感覚です。

防ぎようがありません。

福島の次元を超えた被害です。

チェルノブイリの被害が再発します。

 

今回は原発の被害だけではありません。

人為的な放射能被害が生じます。

言うまでもなく、ロシアです。

核兵器の使用です。

高高度での使用の場合と、地表での使用の場合があります。

 

軍が暴走する可能性もあります。

プーチンだけではない、これが問題です。

 

ロシアの侵攻のニュースが大きいので、今のコロナについては報道が減っています。

ニュース関係者の悪弊です。

新鮮なニュースを優先します。

要はニュースが「金になるかどうか」、で恣意的に分けられています。

 

第三次世界大戦は、回避できると思います。

ただし、世界大戦ではない、大戦は起きると思います。

欧米日とロシア中国(一応、北朝鮮も含む)の戦いです。

軍事力がある国による、強大な戦いが考えられます。

 

この大戦により、国がいくつか変わります。

ロシア、中国は体制が変わります。

北朝鮮は消滅です。

 

ただし、そのための被害が生じます。

金銭的な被害、多数の犠牲者、が生じます。

先の大戦と同じことをしないといけなくなります。

通貨の切り捨て、です。

 

新たな通貨を使うことになります。

ここからが、新しい時代の始まりと思います。

今の富豪以上の人たちは、平民に戻されます。

世界恐慌が再発します。

反対に、また成金がでます。

 

成金ですが、前回の悪い成金ではありません。

良い意味の成金です。

この良い成金によって、新国家が出来上がると思います。

 

問題は、この良い社会になるまで、どうやって耐えるのか、です。

ここからは、天の意思です。

すでにコロナによって減らされ始めています。

本格的にふるいにかけられるのは、これからです。

 

総人口が1/3くらいまで、減らされるように感じます。

100年くらい前の自動筆記された書物にもあります。

現実化してきました。

 

中国のコロナから始まっています。

これがロシアに影響し、崩壊します。

崩壊するというよりも、自滅です。

ロシア、中国という独裁国家が消えます。

代わりに、良い国が誕生します。

 

コロナと放射能被害、これに耐える必要があります。

避けられるなら、避けるべきです。

逃げられない、避けられない場合、耐えて克服することになります。

 

この段階で、1/3まで減るのだと思います。

今までの価値観が変わります。

異常な速さで変わります。

天から見れば普通でしょう。

しかし、人間から見ると極めて大きな変化になります。

 

このような流れが脳裏に浮かびました。

だから、記載します。

書けば、未来が変わるかもしれないから、です。

完全に異なる世界線にはいかないと思いますが、可能な限りズレることを

期待します。

 

そのためにも、まずはロシアの悪党どもを、巨大な軍事力で倒すべきです。

これは歴史を参考にできます。

今、叩くことです。

後悔しないためにも、すぐに軍事力を行使することが必要と思います。

 

 

プーチンという大量殺人の主犯が、堂々と何の罪にも問われずに

安穏とした様子が世界に報じられています。

これがISのようなテロ組織の場合、一人の人質であっても激しい非難が

首謀者と関係者にされます。

その人質を殺した場合、一人であっても組織を壊滅するだけの攻撃をしてきました。

以前の多国籍軍が例です。

また、米軍は執念深く、首謀者を追い詰め、殺しました。

 

それなのに、プーチンに対しては全く世界の対応が異なります。

資金を一部、凍結する程度です。

直接、この大量虐殺の首謀者を殺しに行くような動きはありません。

ISのような組織であれば、進んで攻撃していたのに、です。

 

虐殺者です。

その軍隊も同じです。

何ら攻撃等をしてきたわけでもないのに、他人の土地に許可なく

侵入し、破壊し、民間人も多数、殺しています。

直接殺人、間接殺人という違いのみです。

テロ支援国家ではありません。

テロ国家、これが今のロシアです。

 

国としてテロ行為をしています。

今まで最大限に偉そうにしてきた米国は、何もしません。

ISには散々、攻撃したのにです。

現大統領は、ボケている可能性があります。

無論、米国民からすると、直接の被害はないので無視する人も、一定数います。

しかし、今までの米国の行いからすると、卑怯者国家と言われるでしょう。

 

バイデンという名前は、私には「売電」としか聞こえません。

売電政府が米国です。

売電できるかどうか、これが目的なのかとも思います。

ただのボケた売電男、これが現在の米国の首領の姿に見えます。

 

現状では、米国は世界に対して、偉そうなことを言える理由が無い、と思います。

何を根拠に言うのか、となります。

売電では無理です。

しかし、以前のカードゲームのような人も、非常に偏っているので、ダメです。

 

善良で正しい判断ができる人、これが大国の首脳に必須の資質と私は思います。

目先の利益しか見ない、権力欲しかない、欲ボケ、では論外です。

 

ロシアに対して行うべき行動があります。

ロシア国民の多くは善良な人と、私は信じています。

現在の政府関係者と軍、一部の搾取者が問題と思います。

今の一方的な侵略行為に対しての報いを受けさせるべきです。

一時的に日本国内で流行した言葉があります。

「やられたらやり返す、倍返しだ」、です。

 

ロシアを攻撃すべきです。

倍返し、すべきです。

政府関係者をすべて、戦争犯罪人として処刑することです。

裁判にかける案もありますが、被害者の怒りを考えると斬首すべきです。

ISにやったようにです。

そして、政府をあらたに作ることです。

ソ連→ロシア→新ロシアを今、起こすべきです。

 

資源を正しく活用し、適正な財の配分を行うことです。

一部の悪の大富豪は、必要ありません。

悪の資金によって富豪以上になった者には、報いを与えるべきです。

正しい資金で富豪以上になった場合、さらに頑張ってほしいです。

正しい富豪、大富豪の場合、社会に必要とされる資金の使い方をするからです。

 

悪の富豪以上は壊滅させるべきです。

その最大規模の者、プーチンです。

搾取と殺人、これが資金源と言えます。

悪党を排除する、勧善懲悪です。

これを行う理由が今はあります。

 

何のために世界各国は軍備を増強したのでしょうか。

このような大悪党を倒すため、ではないのでしょうか。

堂々と使用すべきです。

 

世界に報じられているロシアの地上部隊、よく見ると興味深いです。

「ボロ、貧弱」に見えるから、です。

いつの時代の戦車なのか、と思います。

少なくとも近代戦車には見えません。

 

ミサイルも撃つのは許せませんが、1発あたりの費用を考えると、

どこかのバカが参考になります。

すでに、いくら消費したのか、です。

ロシア国内からも極めて激しい意見が出るはずです。

ミサイルの費用、破壊して苦しめた行為、その費用の源が税金であること。

ロシア国民がミサイルを撃ち、苦しめていることと同義になります。

 

すでにロシアは「世界の敵」となっています。

敵を倒すために、単独行動しているのがウクライナです。

おかしいと思います。

無力の「くだらん決議」など不要です。

国連ほど「役に立たない組織」は、世界的に皆無と思います。

無力なら、解散すべきです。

 

マトモな思考力があるなら、ロシア政府を壊滅させるための行動をすべきです。

多方面から攻撃することです。

ロシア軍を壊滅することです。

ロシア単独であれば、資金枯渇になるでしょう。

それだけでは、すみません。

ロシア崩壊につながります。

 

個人的には、ロシアを日本政府が統治すべきと思います。

大日本帝国の樹立です。

決定的に違うのは、大戦中の極端な思想がないこと、です。

現在のロシア国民を守るため、です。

新たな新ロシア政府樹立まで、日本が率先して行動すべきです。

一部の搾取者を排除し、正しい政治を行える土台を築きます。

 

悪党を排除するまでは、大日本帝国が戦うことです。

ロシアとの戦いではありません。

ロシアに蔓延る悪党との戦い、です。

新ロシアになることで、北方領土問題も解決すると思います。

どちらの領土かは、大戦時の記録で明確です。

だからと言って今の居住者を排除することはあり得ません。

互いに生活しやすいように、協力するだけです。

 

搾取者がいなくなることで、結果として住民は豊かになります。

互いに助け合う、よい生活になっていきます。

 

これが今のロシア政府には皆無です。

悪の権化です。

だから、世界が協力して排除しないといけません。

 

大戦時との大きな違いがあります。

兵器の力です。

敵戦力の分析も次元が違います。

情報の錯そうは起きにくくなります。

大戦時は、日本国内でも新聞によって「騙されました」。

しかし、今は騙されません。

各人が知ることができる時代です。

 

国民から強制的に徴収した資金で大量殺人を行う者は、人ではありません。

この世に不要です。

死後は、想像することすら困難な報いを受けるでしょう。

今、この世で可能なのは、存在を消滅させるまで、です。

 

本物の世界のリーダーが率先すべき、です。

少なくとも、「売電」ではないと思います。

本来、大和魂のある日本から、行わないといけないはずです。

今の為政者に、その胆力があるかどうか、問われていると思います。

新しい財布が届きました。

届けてくれることに感謝します。

今のコロナの状況では、買いに行くことが問題になる場合があります。

今回の財布は楽しみでした。

金額やブランド名ではなく、目的から購入したからです。

 

さっそく財布の中身を入れ替えました。

今まで使っていた財布は、200枚入る財布でした。

今回の財布は、100枚が限界のようです。

もしかすると、90枚くらいまでかもしれません。

 

札入れが前の倍、6か所になりました。

ただ、中の大きさからすると、実質札入れは4か所のように感じました。

 

今までは、金種ごとに分けて入れていました。

今回も同じように入れようかと思いましたが、変えてみようと思いました。

 

通常使用する札入れを2か所、緊急事態用・非常用に1か所、その他用を1か所、と分けてみました。

 

通常使用できる万札と五千円・千円札用、緊急用(非常用)と分けました。

今までは同じ万札として、合わせて入れていました。

それが今回は完全に分けることにしました。

 

緊急用(非常用)は、一定金額を入れるようにしています。

数年前の北海道の地震の時から用意するようにしています。

停電等で現金がATM等から出せない状態があったからです。

また、数日続くことも考えられます。

停電が重なると、カード類は役に立ちません。

 

今のウクライナも参考にしています。

ATMから出金する人が続出し、ATMがカラになっています。

補充ができません。

攻撃されるからです。

 

一時的な停電であれば、大した金額を用意する必要はないと思います。

ですが、一週間、または二週間以上続くとなると、現金は非常に重要になってきます。

 

災害時、緊急時に現金が一定額ある場合、何とかなることが多いです。

反対に無い場合、大変なことになることがあります。

 

現代ではカードが主流になっています。

即時決済ができるカードやスマホアプリもあります。

すると、芸能人でも現金はごく少額しか準備していない場合があります。

 

これが可能なのは、平和な時だけです。

災害や緊急時には、現金が最大の力を発揮します。

問題は何日分必要なのか、何のために必要なのか、です。

これは人によって異なります。

 

私は、二週間程度は停電等でカード類が全く使用できないと仮定したときに

必要となる金額、を準備することにしました。

 

財布にある=使ってよい、ではありません。

そのため、財布内で分けられることが必要でした。

または、別の財布を用意し、入れて置く案もあります。

しかし、入れてはいるものの、身に着けていない場合、あまり意味が

ないと思いました。

 

常に準備していること、が必要と考えました。

そうしないと、本当に必要な時に困ることになるかもしれないからです。

また、非常用なので使いませんが、あるだけで安心感が高まります。

精神衛生上、良いとなります。

 

財布の入れ替えにより、今までは中に入れていた免許証等を分けることにしました。

その都度、財布を出して免許証を取り出していました。

それよりも、小銭入れにカードが入るタイプを持っていたので、こちらに入れるほうが良いと気づきました。

 

カードの枚数や順番も変えました。

めったに使わないカード、比較的よく使うカード、で入れる場所を変えました。

今回の財布は、これができます。

 

札の枚数に注意しないといけません。

緊急用(非常用)の枚数、通常使用できる枚数を調整する必要があります。

前回と異なり、枚数が半分以下になるためです。

 

入れすぎ、を改めるべきと思いました。

多ければいい、ではないと感じました。

 

枚数にした場合、60~70枚程度で、財布が限界に近づきました。

カード類の厚みもあるためです。

 

そこから、本当に必要となる金額、枚数を検討することにしました。

非常用で一定程度、枚数を使います。

すると、通常用を調整することになります。

 

通常使用する枚数を、考え直すことにしました。

少ない、多い、これは個人の主観です。

各人、異なります。

非常用には簡単には使えない、使いたくないと思う紙幣にしています。

なかなか入手できない番号等の紙幣です。

反対に、通常用の紙幣は流通させるべき数字等の紙幣にしています。

 

アルファベットであればZ、数字であれば5、9Z、Y、Xなどの数字は

使わない紙幣として確保するように努力しています。

全て9Zにしたいですが、めったに手元にはきません。

Zの紙幣もなかなか集まりません。

だからこそ、使いたくない紙幣、非常用としています。

 

反対のA、特に0Aなどは進んで使うようにしています。

何か意味があるのか、と言われると、たぶん「ある」と思います。

 

新しい財布には、小銭入れも付いています。

付いていますが、小銭は入れません。

別に小銭入れを用意しています。

 

ついでなので、小銭入れも整理しました。

小銭入れも、車に入れておく物と分けています。

ETCですべてクリアできるわけではない、からです。

小銭が必要なケースは、車の場合、色々とでてきます。

 

財布が変わっただけですが、色々と綺麗になりました。

今までと変える部分もありました。

財布が変わっていなければ、気づかなったと思います。

 

春財布=張る財布、です。

今回の財布の絶対量は、前の財布の半分以下です。

そのため、必然的に張る財布になっています。

 

あふれるレベルではありません。

ほぼ満タン、という状態です。

この状態を財布が「記憶する」と言われることがあります。

良かった、と思います。

仮に減ってきた場合、財布が呼び寄せるのではないか、と思います。

実験は好きです。

科学的な実験ではありませんが、楽しいと感じます。

何でも試してみる、これはいつも考えています。

 

あまり期待しすぎるのは良くないかもしれません。

それでも、「仮説」を立てて、思う以上の結果になった場合、これは

喜びが相当に大きくなると思います。

 

国家による大量殺人が行われています。

首謀者はプーチンです。

殺人教唆の主犯です。

ですが、放置されています。

それどころか、過激化しています。

 

殺人を指示した主犯なのに、何の咎めもありません。

国の首領だからでしょうか。

私は違う、と思います。

 

本来、ロシア国内から殺人教唆の主犯を逮捕すべきです。

一般市民が声を上げても、反対にマトモな市民が逮捕されています。

逮捕の理由が正しいはずがありません。

 

悪に加担しているのが、今のロシアです。

その悪を排除できない他国も同じです。

多数の被害者を見殺しにしています。

経済制裁という次元ではなく、武力で悪の大元を絶つべきです。

 

戦争になれば、殺人は無罪になる。

そんなはずがありません。

大量に殺害すれば、英雄になる。

バカな理屈はいりません。

 

極悪人にすぎません。

悪党を野放しにすること、世界に対しての罪です。

直ちに武力でもって戦い、悪党を駆逐すべきです。

 

そのような状態なのに、パラ五輪などできるのでしょうか。

少なくとも、参加する以前の問題と思います。

五輪は平和の祭典のはずです。

戦争のための布石ではありません。

 

ロシアは国民から徴収した税金で、ウクライナ人を殺害しています。

結果として、ロシア人が殺していることと同じです。

直接か間接か、という違いだけです。

 

また、核兵器も準備しています。

原発も関係してきました。

チェルノブイリです。

また放射能被害が生じるようです。

無毒化する技術がまだ確立されていません。

その状態で放射能が拡散する可能性が出てきました。

 

風向きによりますが、中国も被害があるのではないかと思います。

のんきに五輪などできる環境ではない、と感じます。

 

もし、中国国内に放射性物質が大量に降り注いだ場合、どうなるのでしょうか。

ただでさえ、世界の工場として多くの物資に中国は関係しています。

その物資が放射能汚染されることになります。

 

福島の被害でさえ、ようやく輸出ができるかどうか、というレベルです。

そこに福島どころではない深刻な放射能被害が生じた場合、中国は冷静な

対応ができるのでしょうか。

 

似たもの国家に感じます。

中国が大反撃に出ると思います。

放射能には核を。

これが最悪です。

暴走する可能性は十分に考えられます。

 

ロシア、中国による核被害を検討すべきです。

PM2.5がとても可愛く感じます。

大量の放射性物質の飛来が予測できます。

これにコロナが重なります。

しかもデルタ+オミクロンとなったコロナに、放射性物質が加わります。

放射性物質によるコロナの変異、進化があった場合、どう対応できるのでしょうか。

 

貧者の核兵器、ウィルス攻撃も考えられます。

物理的な核兵器はなくても、生物兵器を持っている場合はあります。

その実験がコロナだったのではないか、と思えます。

 

もし、チェルノブイリ原発が破壊され、大量の放射性物質が拡散されたとすると、防御方法はないと思います。

またヨウ素不足が起きるはずです。

マスクでは何もできません。

かといって防護服を着用したとしても、一時しのぎしかできません。

 

狂人、大量殺人の首謀者に対して、武力で対処すべきと思います。

すでに法は力を失っています。

対話では無理です。

力には力しかありません。

 

この狂人の行為は、さらなる狂人を暴走させる可能性があります。

ミサイル男です。

好き勝手に打ちまくる可能性もあり得ます。

違うのは、ミサイルの先端です。

次は厄介なものが付いてくるかもしれません。

 

他にもテロリストが活発になることが考えられます。

どさくさで荒らすことがあり得ます。

全てロシアのせいにできるからです。

倫理観の無い者たちが、暴れだす危険性があります。

 

この時に、今のウクライナの大統領は判断を正しくすべきです。

まず、自国の民を守ることから、です。

戦争の場合、まだ倫理観が残っている場合は、軍人だけの戦いになります。

しかし、元々倫理観も秩序もない無法者国家の場合、一般市民も虐殺します。

これは歴史が証明しています。

ミャンマーの拡大版になると感じます。

 

今、ここで攻撃を止めればマシです。

ですが、国を奪うことしか考えていない場合、万人単位の死者がでると

思います。それなのに、首謀者は逮捕も、処刑もされません。

これは許される内容ではないはずです。

 

国土の拡大を考えている首領がいる国の場合、通常の考えは通用しません。

言葉が通じない、と思うべきです。

逃げ惑う人であふれるでしょう。

しかし、逃げ場がありません。

 

受け入れる国も困惑するはずです。

シリア難民の比ではないからです。

 

そこに、コロナです。

どうやって対処すればいいのか、分からない状況になります。

通貨の価値も変わります。

激しいインフレが予測できます。

混乱が起きるのは必至です。

 

日本は他人事と思っているようです。

私は直ちに戒厳令を出すべきと思います。

特に、原発周辺です。

原発を破壊される=放射性物質が拡散する=核の被害となります。

核ミサイルを撃つ必要はありません。

原発が巨大な核兵器となるからです。

 

その原発を悉く破壊したとすると、どうなるのか、です。

居住不能です。

移動もできません。

シェルターがあっても、浄化されない限り出ることはできません。

一瞬で今までの環境が変わります。

極めて深刻な事態と思います。

 

起きてからでは、手遅れです。

今、手を打つべきです。

専守防衛なので、攻撃できないという理由はあります。

防御のための攻撃です。

国会が開催されていることを活用し、緊急の議論をすべきです。

 

あのとき、こうしておけばよかった、という言い訳をしなくてよいように、

今、具体的な行動が必要と思います。

少なくとも、のんきにパラ五輪、という段階ではないはずです。

 

戦争の被害に遭い、核の被害も受けた日本が主導的に対応すべきと思います。

 

相当に多くいます。

不動産の売買で、「現金で、現金だから」をやたら強調する人です。

本人からすると、現金は偉い、強い、融資は恥、という価値観があるようです。

実務の件数を相当に行ってきた人であれば、「バカだ」と思うでしょう。

経験が浅い人の場合、上客、と思うことがよくあります。

 

結論は、現金でも融資でも「同じ」です。

自分の口座から出金することは、変わりません。

その資金が自己資金か融資金か、という違いだけです。

 

特に現代では、融資のほうが安心です。

現金を強調する人は、要注意しないといけません。

先ほどの、「資金の出どころ」が重要になるからです。

 

現金があっても、あえて融資金にする場合、最高レベルです。

適正な資金があり、「信用がある」証です。

 

極めて要注意な人は、「現金はあるが、融資不可」の人です。

なぜ、融資が受けられないのか、が重要になります。

必ず理由があります。

通常、ロクな理由はありません。

危険なケースが多いです。

 

以前いました。

自己資金で50億円ある、中古物件を現金で買う、2,500万円くらいでした。

夫婦ではない中年の男女でした。

自慢げに言っていました。

現金がある、という点についてです。

 

売主は通常の売買契約をしました。

現金で持参する、というので仕方なく事務所で決済することにしました。

今であれば、持参は拒否します。

この時代は、まだ今よりも緩和した対応で行っていました。

 

売主、司法書士、弊社、そして買主で全員です。

指定時間には、売主、司法書士は当然、来ています。

買主だけ、いません。

連絡なしに遅れる人も、います。

30分は待ちましたが、限界です。

電話しました。

すると、「今、○○にいます。今、向かっています。」との返答でした。

その○○が問題でした。

新幹線で移動している、という内容です。

どう考えても決済時間に間に合う場所ではありません。

 

延期しました。

関係者は迷惑です。

 

そして後日、都合がついたという連絡が買主からありました。

また、日時を調整し、決済することにしました。

決済当日、また買主がいません。

 

即、連絡しました。

今度は新たな展開になりました。

買主は、今、弁護士が資金を引き出そうとしているから待ってくれ、という

内容でした。

 

どこから弁護士が出てきたのか、さっぱり分かりません。

その弁護士に代わるように私が言いました。

話をしてみました。

言っていることが「変」でした。

 

そこで、ここからは頭に来たので戦闘モードで対応することにしました。

その弁護士は、ご丁寧に2名いました。

中年の女が2名です。

まず、言葉遣いがダメでした。

法律関係者の言い方ではありません。

 

怒りがこみ上げて来たので、「あなたの弁護士の登録番号、所属の弁護士会」について問いました。

弁護士の場合、登録していないと業として活動できません。

また、自分の番号すら覚えていないような弁護士は、失格です。

 

言うまでもなく、所属する弁護士会は分かっているはずです。

念のため、全く違う地域の弁護士会かもしれませんので、すぐに確認できる

ように準備していました。

 

驚きました。

読み通りでした。

全く関係ない地域の弁護士会を言ってきました。

ついでに、この二人の免許番号を聞きました。

「覚えていない」と言いました。

そこで、「何桁か」と聞きました。

その回答は今も忘れません。

「7桁」と言いました。

それで十分でした。

 

電話は切りました。

決済不能として、その場は終了しました。

あとは違約での対応になるのみ、となりました。

 

買主は以後、一切の連絡がつかなくなりました。

文無し、でした。

現金を得られる何か魂胆はあったのでしょうが、上手くいかず

買えない状態になった、ようでした。

 

ついでに名前は確認していましたので、弁護士、自称弁護士が正しいです。

その弁護士会に聞きました。

まず、名前がありません。

当然ですが、7桁の番号の者などいません。

現在、7桁とすると、いったい日本に何人の弁護士がいるのか、となります。

弁護士だらけ、になります。

 

その後、新たな買主が現れ、この物件は適正な決済ができました。

弁護士の偽物が堂々と出てくることを学びました。

現金がいかに信用できないか、を知りました。

 

タンス預金レベルであれば、信じるようにしています。

しかし、決済は口座間を資金移動するようにしています。

現金で持参されると、非常に迷惑だからです。

 

特に1千万円以上になると、面倒です。

同じ1千万円でも、ブロックになっている場合はマシです。

帯封の場合もマシです。

全てバラで持ってこられる時が最悪です。

 

すべて数えないといけません。

機械があればよいのですが、普通は使いません。

数えることで時間がかかります。

 

しかも、項目ごとに費用を分けてくれていれば良いのですが、

一切考慮せずに、持参する人もいます。

お釣りを用意しないといけません。

最大級にイライラします。

 

これは銀行での決済でも応用しています。

銀行=手ぶらでいい、と思ってはいけません。

お釣りを用意しておくべきです。

項目ごとに出金する場合は良いです。

 

しかし、複数の金融機関が関係するような場合、これが面倒です。

両替です。

今は両替も有料です。

おまけに時間がかかります。

 

項目ごとに出金する方法では、悲惨なケースもありました。

今は、可能な限り「算数」をしてから行っています。

 

最小限の出金、振り込みとしています。

事前に費用を計算し、まとめて出金、送金することにしています。

振込件数が最小になるので、この費用も節約できます。

 

通帳には計算後の数字が記録されます。

その理由を明細で確認する、ようにしています。

 

もし、これが全て事務所で現金だった場合、混乱することがあり得ます。

特に両替費用や金種を準備していない場合で、司法書士事務所で決済するような場合は、注意が必要です。

 

現金の持参も問題ですが、持って帰るときも問題です。

余計な気を使うことになります。

そのため、現金であっても、口座間の移動に徹底しています。

 

現金は偉い、と何をどう思いこんだのか知りませんが、このような考え方は即刻、改めるべきです。

小金持ちレベルに多いように思います。

数千万円程度の資金がある人です。

半端な見栄を張る人に多い傾向と思います。

 

考え方と資産はリンクしていると感じます。

小金持ち、富裕層、超富裕層、そして次元が一気に変わる富豪、大富豪の

考え方をすべきかと思います。

北京五輪の終了を確認してから、ロシアはウクライナに侵攻したように

思います。寒い地域特有の、非常に暗い思想があるように見えます。

領土拡大を常に考えている国の一つがロシアです。

一方的に因縁をつけ、もっともらしい理由「のようなもの」を挙げて攻め入りました。

 

これを「侵略」というはずです。

防衛のため、とは言いません。

言えません。

同調した隣国=独裁者の国も同類です。

 

ウクライナ国民は、できるなら隣国等に避難してほしいです。

すでに完全に忘れられたシリアと同じことが起きようとしています。

大きな違いは、武力の差です。

内戦、反乱のレベルではありません。

大国が武装して攻め込んでいます。

対処できるのは、同等の武力を有する国のみです。

 

経済制裁発動、聞こえは良いです。

しかし、ムダです。

現にドイツはロシアの天然ガスを頼っていました。

供給されない=自滅です。

すでに欧州ではガス価格が跳ね上がっています。

ロシアも天然ガスが売れないというマイナス要素はありますが、それ

以上に国土を広げることにメリットがある、と考えているはずです。

 

さらに、北京五輪が終わるまで「待ってやった」ことに理由があるはずです。

中国です。

ロシアが侵略するのであれば、中国も同じことを考えるはずです。

台湾への侵攻です。

似た国家です。

 

どちらも出先機関のような独裁国家を緩衝材のようにしています。

ルールなど無視することが共通しています。

五輪では平気で国家レベルでドーピングをしていました。

自己都合でルールを変える国、ロシア、中国と思います。

 

世界政府はまだありません。

あるのは国連レベルです。

国連に加盟しているだけマシ、という次元です。

いつでも脱退するでしょう。

覇権のためなら、国連など何とも思わないはずです。

 

誰もが嫌がる流れになりそうです。

ロシア、中国が侵攻することで、経済ではなく武力で対抗する国も

出てくると思います。

これは大戦につながります。

厄介なのは、今は弾道ミサイルがあることです。

しかも超音速のミサイルです。

迎撃できないミサイルです。

 

待ってましたと言わんばかりに、発射する可能性があります。

核の使用です。

原爆のような使い方はしないと思います。

電子機器の破壊がメインと思います。

データの完全消去、電子機器の破壊、これで十分です。

何もできなくなります。

 

銃弾は必要ありません。

抵抗できる手段を奪っているからです。

新たな侵略の姿が考えられます。

 

廃墟となると、その地域を得ても復興に時間と費用がかかります。

居抜き、のような状態で手に入れたいと思うはずです。

 

この大戦は、従来とは比較にならないほど短期間で終了する可能性があります。

戦う術を一気に失えば、何もできないからです。

 

そこに疫病が重なります。

物資が激減します。

国として成り立たなくなることも考えられます。

新国家設立か、侵略された国、になるかです。

 

考えたくない世界です。

しかし、現実化しようとしています。

コロナ対策どころではなくなります。

ウクライナ危機は、各国の危機と思います。

狂人が首領にいる国により、世界地図が変わってしまいます。

 

日本も直ちに軍備を整えるべきです。

平和な未来を望みたいです。

ですが、妄想になる可能性が高まっています。

法律、ルールなど無視する国家には、何の役にも立ちません。

 

100年前を学ぶべきです。

当時もスペイン風邪が流行していました。

そこに大戦がありました。

情報が得難い時期でした。

日本は根性論で対応していました。

 

今は違います。

無人機で攻撃できる時代です。

AIを搭載した兵器がある時代です。

映画ではありません。

現実です。

 

非常に危険な状態と思います。

まず、臨戦態勢にならないといけないのは、国会です。

得票のためではありません。

本物の戦いのためです。

武装が必要です。

どこまで耐えられるか分かりません。

侵略されれば終わりです。

 

為政者は自分の考えを、国民に正しく迅速に伝えるべきと思います。

似た言葉で正しく理解していないことは、意外と多いと思います。

豊かさの場合や資力についての言葉です。

 

良く言い間違えている、思い違いをしている言葉として、金運と財運があると思います。

 

金運がいい、金運が上昇する、これを財運と混同しているケースが多いように感じます。

金運があっても、財運が無い人は多数います。

代表例は芸能人等です。

金運は金銭の入り口側です。

川に例えることがあります。

 

上流からの流れ=金運の程度です。

この流れが強い、速い、多い=金運がある、強いとなります。

上流から激しく流れてくるので、一時的に多くの資金を得ることになります。

 

では下流側は何か、となります。

これが財運です。

ここに貯留できるかどうか、これが財運の規模に関わります。

よくダムに例えられます。

 

ダムの大きさ=財運の大きさ、です。

貯留できる量が多い=多くの資産を保有することになります。

 

上流からの流れが強く、ダムの「保管量」が大きい人=富裕層の始まりです。

流入=供給が多く、排出=支出が少ない=資産が増大していきます。

ただし、無限ではありません。

ここで人によって大きな違いがでてきます。

 

保管できる量の差、です。

小さなダムの場合、巨大なダムの場合、があります。

小さなダムの場合、あふれます。

保管できません。

下手をすると、決壊します。

 

巨大なダムの場合、桁違いの量になります。

ダムレベルではなく、池レベルの場合もあります。

ため池レベルもあります。

小さなため池レベルでは、絶対的な保管量は限られます。

反対に巨大な三峡ダムレベルの規模の場合、想像することすら難しい絶対量になります。

 

金運があっても、財運が無い人の場合、いつか金運が低下してきたときに、非常に困ることになります。

残っていないから、です。

芸能人やスポーツ関係者に多く見受けられます。

本人は気づかないのかもしれません。

「顔」に出ていることに、です。

金運の良いとき、悪くなったとき、顔に分かりやすく出ます。

豊かな顔、貧相な顔、です。

 

金運が弱くても、財運がある人は一定程度います。

四柱推命であれば、正財が強い人です。

着実に貯めることができます。

ムダ使いをしない人です。

 

偏財の場合は、着実というよりも投資的な増やし方をします。

正財とは異なる財運です。

 

金運が強く、財運も強い人、これは凄いです。

富裕層の始まりです。

同じく強い財運でも正財タイプと偏財タイプに分かれます。

やはり偏財タイプの場合が、資産は多くなる傾向が強いようです。

 

金運が弱く、財運もない人、これは悲惨です。

ギャンブル関係の場所に多数います。

ほぼ間違いなく、来ているだけで財運のない人です。

しかも金運もない人がメインです。

この人たちの気を受けることは避けたほうが良い、と思います。

 

金運と財運の違いには、収入の量と保管・運用の違いがあります。

富裕層になるには、やはり一定の金運が必要です。

そこに強い財運が必須になります。

 

日本では富裕層、超富裕層という分類がされています。

富裕層は、純粋な金融資産が1億円以上5億円未満とされているようです。

超富裕層は、5億円以上です。

 

しかし、世界的にみるとかなり違うようです。

富裕層は、ほぼ同じです。

日本の超富裕層が細分化されます。

36億円以上で、世界の超富裕層です。

 

では、超富裕層の上は何のか、と思いました。

ここからが富豪、大富豪の世界でした。

 

世界の富豪基準は、120億円以上。

大富豪は、1,200億円以上でした。

 

日本の基準と世界の基準とは、桁が違いました。

また、代々資産を受け継いできた、オールドリッチと呼ばれる人たちが

います。昔から資産家、と言われている人たちです。

これは、この世に生まれた時点で得られています。

ラクでいいな、と個人的には思います。

前世の努力の結果、でしょう。

 

この世で努力して資産を得た人たちも多数います。

ニューリッチと呼ばれています。

現時点ではユーチューバーが典型でしょう。

一時的な富裕層、と言えます。

しかし、一時的でも富豪レベルではない、と思います。

 

理由は、富豪以上になる場合、金の使い方が違うと思われるからです。

ニューリッチ層は金を目立つため、自分のため、欲得のため、がメインの

使い方が多いです。

 

富豪以上になると、欲得ではない使い方が多くなります。

必要か否か、購入する物が動産の場合、不動産の場合、どちらも

「見栄」では買いません。

 

資産になるかどうか、必要かどうか、という各々の基準で判断しているように思います。

金の使い方で、富裕層までの人、富豪以上に行く人に分けられるように感じます。

 

セレブと呼ばれる人たちの場合、傍から見ると華やかな生活に見えます。

羨む人も多くいるはずです。

ですが、本物の金持ち、富豪以上の場合、このような「見栄」をはる生活を

好まないケースが多いように思います。

 

派手な生活=セレブ、と思っている場合、見栄を最大に重視するので、動産に多額を消費します。

しかも愛用することはありません。

物を大切にしない人が多くなります。

必ず、報いを受けることになります。

いつまでも栄華は続かないから、です。

 

一見すると地味に見える人、しかし使うべき時には驚くべき金額を瞬時に用意できる人もいます。

必要かどうか、で明確に考えている人です。

節約とケチは違います。

ケチが最悪になると、吝嗇となります。

 

基本的に富豪、大富豪は節約します。

ただし、使うべき時には一切、惜しみません。

驚くような金額を支払います。

それでも周囲が驚いているだけで、当人たちは当たり前のことなので、

冷静です。

 

この姿勢は見習うべきと思います。

使うべき時に使える人、これが簡単そうで難しいことです。

いつでも出せるだけの資金を常に準備しておく必要があるからです。

それが顔に出ます。

本物の余裕です。

 

見栄の人と本物の人では、決定的に異なります。

本物の場合、落ち着いています。

目先の動産で動じないからです。

 

富豪、大富豪レベルの場合、考えた方も豪快な場合があるかもしれません。

普段は庶民よりも地味、しかも節約していることがあります。

 

何に使うのか、何のために必要なのか、この基準を明確に持っている人だからこそ、富豪以上になるのだと思います。

 

現時点から時が進まないのであれば、今ある最高級品を有しても良いかもしれません。

時が進まないとしても、富豪以上に人であれば必要ではない、と判断した場合、買わないでしょう。

 

20年後くらいの世界から今を見ると分かりやすいです。

仮に今は最高級品であっても、20年後は陳腐化していることが常です。

ボロ好きの変人以外、関心を示さないでしょう。

 

すると、20年後もセレブかどうか、これは興味深いです。

今は華やかでも、20年後に落ちぶれている可能性があります。

支出が多い癖が影響するからです。

 

あの人は今、のような感じで見ると、昔良くても今はダメな場合、多くの人からは「ざまみろ」のように思われることが多くなります。

 

プラスマイナスは「ありません」。

先に良い思いをしたから、後で嫌な思いをするだけ、です。

 

先を見据えた金の使い方、これが非常に重要と思います。