最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧標(しるべ)とならん。光の書記よ。忘れて失い、衰えし、言霊今こそ、蘇れ。救われし霊は、感謝し、この世の人の霊行助けて、さらに広げん。書を見る人々の、思いの高さに相和(あいわ)して、自ずと光の強さも変わらん。いずれは試され、裁かれん。ことばの神ほど恐ろしく、畏(かしこ)き神はあらせられねば。神は身近に、いつもおらるを。最も尊き祈りを顕す、そが人、人類、地球なり。神様について永き航路を乗り越えて、元気な姿で戻り来(こ)よ。次なる世にも、必ずや、再会せんよう、縁を結ばん。ことの始めに最初に願い、神の助けを求むるは、元の祈りと異なれり。ことばを発することにて 祈りは叶い、願いは起こりて、実現せん。全ての生よ、命を謳え。音にも力のある如く、ことばに、形に、文字に、祈りに、命のあらぬ筈(はず)もなければ。一つの循環 次元を脱して、さらなる高みへ昇華せんため。宇宙の円環、巨大な円よ。いつかは循環止めて、正しき波動を繰り返させよ。波動なれども、循環し、同じ循環繰り返しなん。易きことなり、この世を生きるは。<< 前ページ次ページ >>