WABBIT HOUSE

WABBIT HOUSE

アートの力であなたに笑顔を

アートの力であなたに笑顔を


                                                                                                               amazonn


                                                                                                              楽天


 


アートの力でたくさんの方に笑顔になっていただきたい

そんな気持ちで講座開催をしています。


絵を観ること・絵を描くことで


楽しい時間を過ごしましょう

高齢化社会に向けて

豊かな老後を支えたい

そして自分も楽しくシニアライフを送りたい

そう思っています。

認知症を患っている方向けにも講座も行っています。


介護する人される人ともに楽しくを目指しています。


 


ホームページ(アートの力であなたに笑顔を)


 


介護のことを綴ったブログ(実家の片付け・定年後の片づけ・豊かな老後のお手伝い)


 


 


 

ドイツ観光の目玉。

ディズニーランドのシンデレラ城のモデルになったともいわれているノイシュヴァンシュタイン城。

1869年第4代バイエルン国王ルートヴィヒ2世の命で着工された城。

王の突然死により、城は未完成のまま。

ノイシュヴァンシュタイン城は、新白鳥城を意味するそうです。

 

ルートヴィヒ2世は、ナルシストでスワンボートに乗っていたらしい。

(フリードリヒ2世と間違えて覚えていた。。。。)

 

 

当初雨の予定が、

 

 

 

青空が見えて、暑くなりました。

 

撮影した場所は、

対岸のマリエン橋。

つり橋で、厚みのある板が貼ってあるところが、たくさんの人でたわむんです。

板の間から下も覗けて

かなりのスリリング。

この橋は、城の建設当初、城を見るために作られた相当古い橋です。

 

 

その橋の上から、3枚の写真を撮影したところ、

その1枚に↓の雲がうっていました。

 

 

見た瞬間に
何?これ?
天使?とおもったら
 
ルートヴィヒ2世がスワンボートに乗っているところではないか?と添乗員さんに言われて納得。
 
今回の旅行に母のブローチをして、一緒に旅をしていたので、
もしかしたら
「お母さんが呼んだんじゃないの?」とツアーの方々にもいわれ
そんな気がしてきました。
 
「よろしくね」とでも言ったのかしら?
 
ますます晴天になり、暑いくらいになって、
ホーエンシュヴァンガウ城も眼下に見えて
気持ちよかったです。
 
 
 

夕方4時からの入場だったので、それほど混んでもいなかったです。
 
その後、バスは、ドイツをでて
オーストリア、インスブルックへ。
 
冬季オリンピックの行われたチロル地方へ入ります。
 
アルプスの見えるところまで来るとは思っていなかったので感激です。