明けましておめでとうございます。


今年もどうぞよろしくお願い致します。


とても更新の少ないこのブログにお付き合いいただき、

大変感謝しております♪


今年は、マメな更新!これを目標にがんばっていきたいです!


ちなみに皆さん、どんな年末年始をすごされましたか?


私は月並みです。


年末は大掃除、年始は初詣に、私とダンナさんそれぞれの実家へ。

その後は、食べる飲む寝る、これの繰り返しで、本日を迎えました。


こんな生活なので、明日の仕事始めが若干恐ろしいです。

ちゃんと働けるのかしら・・・・・

神前式の際、私たちプランナーはドレスの時以上に注意が必要なことがあります。


それはズバリ、新郎・新婦さまです。


慣れない和装に、重い鬘(かつら)・簪(かんざし)をつけて・・・となると誰しもが

ナーバスになられています。


(もちろん鬘も昔よりはかなり軽量化されていますが・・・)


そんなお二人への心配りが大切です。


お二人へのアドバイスは、教会式でも同じですが、新婦さまは深深とお辞儀をしないこと!


鬘(かつら)がとれることもあります。要注意です。


また、挙式中に何度か、「内にお回りください」と言われることがあると思います。


その際は、お互いのほうに身体を向けるよう半転することです。


ぐるぐる一回転してしまう新郎新婦様がいらっしゃるので、事前に伝えておいてあげて下さい。


三献の儀(さんこんのぎ)、三三九度の時には、お神酒を飲みますが、お酒が飲める方かどうかも

事前に確認をしてあげてください。


飲むマネをする場合もあります。

あまりムリをされないように、気を配ってあげてくださいね。


誓詞(せいし)を読み上げる際も、早口にならないように!


そして、玉串奉奠(たまぐしほうてん)。

玉串(たまぐし)の捧げ方は事前にリハーサルをしますが、やはり忘れてしまうことが多いです。


ささげ方に不安があれば、とりあえずくるりとまわして、柄の方が神様に向くようにするよう

必ずアドバイスをしてくださいね。






神前式の流れの一例です。


キリスト教挙式が多い中、最近、神前式も注目を浴びています。


和装ブームと、芸能人が神前式でひそかに挙式を挙げられる方が多いからでしょうか?


藤原紀香さんと陣内智則さんが、生田神社で挙式をされるそうですが、これもまた

神前式人気を後押ししてくれそうですね。


個人的には、藤原紀香さんが鬘(かつら)、簪(かんざし)、綿帽子をされたらかなり大きくなりそうなので心配です。

余計なお世話ですよね。


でも、あの肩幅で、打ち掛けを羽織られたら、めっちゃ貫禄でそうです。

柄選びに気をつけないと、えらいことになってしまいそうで、、、甚だ余計なお世話ですが。。。


何はともあれ、和装が好きな私としては嬉しいことです。



①参殿(さんでん)

     入場のことです。     

      新郎新婦、そして親族がつづきます。

      

      元々、神前式は親族のみの列席でしたが、最近では友人が列席することもあります。

     

      友人が列席する場合は、親族に続いて、最後に入場します。


②修跋(しゅうばつ/しゅばつ)

     おはらいです。


③斎主一拝(さいしゅいっぱい)

     斎主にあわせて、全員一礼。


④献餞(けんせん)

     お供え物を差し上げることです。


       *実際は、お神酒の入った瓶子(へいし)の蓋をとることで献餞とします。


⑤祝詞奏上(のりとそうじょう)

     新郎新婦の幸せと、両家の繁栄を祈る祝詞を読み上げます。


⑥三献の儀(さんこんのぎ)

     三三九度のことです。


       大中小の杯にそそがれたお神酒を、小さい杯から順に新郎新婦が交互に飲み干す儀式です。


       順番は、新郎→新婦→新郎、新婦→新郎→新婦、新郎→新婦→新郎です。


⑦指輪交換(ゆびわこうかん)    

 

⑧誓詞奏上(せいしそうじょう)

      新郎新婦が神前にすすんで、誓詞を読み上げます。


⑨玉串奉奠(たまぐしほうてん)

      榊(さかき)という木の枝に、白い紙(紙垂・カミシデ)をつけたものが玉串です。


        その玉串を神前に捧げます。


        (玉串拝礼というところもあります。)


⑩親族杯の儀(しんぞくはいのぎ)

      親族一同、同時に杯のお神酒を飲み干します。


        両家固めの杯、親族固めの杯ともいわれます。


⑪撤餞(てっせん)

      神前におそなえした神餞をさげることです。


         *実際は瓶子(へいし)の蓋をすることで、撤餞とします。


⑫斎主一拝(さいしゅいっぱい)

      斎主にあわせて全員で一礼。


その後、退場です。


あくまで一例ですが、これが神前式の流れです。


現在のスタイルは、明治33年に大正天皇のご成婚の際に神前式で挙式をされたことから

広がり始めました。


それまでは一般の人たちは、自宅で結婚式を執り行っていました。


神前式も実際に、一般の人々が行い始めたのは、戦後になってからです。


私も何度か、神前式に列席しましたが、神聖な雰囲気に背筋を正す気持ちになりました。




和(なごみ)のWEDDING〈Vol.2(2006年度版)〉日本の結婚式ガイダンス 神前式・仏前式・人前式(新・祝言)
  ¥900  Amazon.co.jp

和のウエディングは最近、特に人気です!

京都では特に外国人の方にも好評です☆






最近、よくフレッシュな(古い?)高校生たちによく、質問されます。


「ウエディング・プランナーになりたいけど、大学へ行ったほうがいい?」

「プランナーになるには、何学部が有利?」


ぶっちゃけ、いきたいという意志があるのなら、いってください。


私個人的には、親御様の協力が得られるのであれば、いっておいた方がいいような気がします。

(もちろん、自分で奨学金などつかって進学するのもスバラシイ。ただこういう気持ちがある人は、

 こんな質問しないよね)


まず、自分の例を挙げると、


  ・様々な人に出会える

  ・ブライダル業界でアルバイトをすることもできる

  ・貧乏旅行をしたり、本や映画を見たり、とても贅沢に時間をつかえる


などなど・・・


そして、ブライダル業界をみると、大手の会社の募集要項をみていると

「大卒以上」というところが多い。(あくまで、「多い」というだけですよ)


大学の新卒採用も受けられるし、少し有利な気がします。


もちろん、専門学校を否定しているわけではありませんよ!


ただ、ウエディングは「専門的知識」も必要ですが、お客様とお話しする仕事なので、

いろいろな経験や語彙力、「人間力」が必要だと私は思います。

自分にも常に肝に銘じていることです。


「専門的な勉強」も大切ですが、意外と「専門外」の知識がプランナーの個性になりうるのです


文学、英語、社会学、建築、染色、理工学、フランス語、、、、いろいろな「専門外」の勉強をしたプランナーが

私の周りにもたくさんいます。


私はそうも言いながら、専門学校で講師もやっているので、否定ばかりはできません。


専門学校の生徒さんたちにも

「よく遊べ、本を読もう、映画を見よう、彼女・彼氏をつくろう、音楽聞こう、旅をしよう・・・・・」

と常々、話しています。


もちろん、これは私自身にも言い聞かせています。

偉そうなことを言ってはいますが、まだまだ、私も勉強の身。

生徒さんに話しながら、自問自答です。







前回、キリスト教式の流れをお話しました。


この流れを挙式前に、お客様にお伝えする&ポイントを行ってみるのが、「挙式リハーサル」です。


挙式リハーサル(以下、挙式リハ)は、担当プランナーがやる場合と、その他スタッフが行う場合と

会場によって様々です。


私は、プランナーはもちろん挙式の流れを知ることは必要ですが、お客様にそれをすべて伝える

必要はないと思っています。


お客様に挙式の流れを事細かにお話しても、パニックになるだけです。


だから私は、お客様にはあくまで、挙式の流れはさることながら、仕草や目線など、きれいにお写真を

残すための注意点を挙式リハで説明します。


まず、入場。


*入場時の目線は、前の祭壇を見る。(新郎新婦、新婦父<母>ともに)



*姿勢よく!!! ドレスは欧米文化のものです。姿勢は特に注意!)



*ドレスでの歩き方は、少しだけドレスを蹴り上げるように歩く。(そうするとひっかからない)

 ドレスの中で、どんなに脚をバタバタしていても、誰も気が付きません!!!


ほとんどの場合、入場して、祭壇まで上がってしまえば、あとは牧師先生が誘導しながら挙式を進めて

くださいます。


そして、お写真のメイン、指輪交換→ベールアップ→誓いのキス。


*新婦はグローブをはずしますが、その後、手はおへその辺りで揃えること!

  そうすると自然と胸も張れるので、キレイに見えます。


  とにかくブーケを持っていないときは、手をきちんと前のおへその辺りで

  揃えるほうがベターです♪

  ドレスのときは、体側に揃えると、だらしなく見えてしまうんです(;^_^A


*指輪交換。指がむくんではいらへん!!!こんな事態も焦らないこと。

  途中までいれたら、後はゲスト席に背を向けたときに、自分でいれれば問題なし!

  いつまでも指に入れようと頑張っていると、指輪が入らないことがゲストに

 バレバレです。


*ベールアップの際、新婦は少しかがむように言われます。

 姿勢良く、まっすぐかがんでください。

 

 決して、頭を突き出してかがまないこと!

 (こういう花嫁、よくいます!新郎に頭突きをしているように見えます)


*誓いのキスは照れないこと!

  新婦が棒立ちの場合が多いです。めっちゃ不自然です。

  新婦も新郎の肩or腰に手を添えるか、手をつなぐかするほうが、キレイに写りますよ♪


そして最後の退場。


*笑顔で、ゲストの皆さんを見ながら、早歩きにならない程度に退場しましょう。

 両サイドのゲストに、笑顔をふりまきながら退場するくらいの余裕を見せましょうね♪


お辞儀もあまり深々としないほうがいいです。

軽く会釈をする程度でo(^-^)o


よくベアトップを着た花嫁様が、お辞儀をすると胸が見えるのではないかと心配されますが、

もともとドレスを着てお辞儀をする、という行為自体が、ドレスにそぐわない仕草なんです。


ドレス文化の長い欧米では、お辞儀をするあまり習慣がないですよね。


ドレスを着たときは、深々とお辞儀をするかわりに、スペシャルな笑顔を添えれば、

それで十分です。




★25ansはドレスの写真がやっぱりキレイ!コレクションなんかも参考になります♪

25ansウエディング ドレス2006秋冬
 ¥1,429  株式会社 ビーケーワン



★最近、ドレスを手作りされる器用な方、多いですよね。すごいです。驚きです。私も見ましたが、
 私にはムリです。
憧れの手作りウエディングドレス
 ¥1,429 株式会社 ビーケーワン





 

日本の挙式スタイルの中で、現在一番シェアを占めるのは、キリスト教式です。


本来は、カトリック、プロテスタント、イギリス国教会・・・と宗派によって呼称や式次第が

かわってくる。


日本の結婚式場とよばれるチャペルでは、プロテスタントでの挙式を行っているが、

必ずしもプロテスタントの式次第にのっとっている訳ではないのです。


例えば、本来、プロテスタントの場合、バージンロードの色はですが、日本のチャペルでは

をつかっているところもあります。

(ちなみにカトリックは、赤や緑を使用します)


下記には、一般的なプロテスタントでの式次第を紹介しています。


①ゲスト入場


②牧師・新郎入場…牧師が開式を告げ、全員起立

     *牧師が先に入場し、その後、介添人(ベストマン)と新郎が入場する

       場合もあります。


③新婦・新婦父(母)入場…祭壇の前で、新婦父(母)は新郎に新婦を引き継ぐ


④賛美歌合唱…全員で斉唱


⑤聖書朗読・祈祷(祈祷)…牧師による聖書の朗読。祈りを捧げる


⑥式辞…牧師が聖書の言葉・内容を引用しながら話す


⑦誓約(せいやく)…牧師が二人に結婚の誓いを求める


⑧指輪の交換(→ベールアップ→近いのキス)


⑨証明書への署名…結婚証明書へサインをする

    *一般的に式次第には、「指輪交換・署名」と書かれています。

     今回は、流れを把握してもらうために、より細かく式次第をしるしました。


⑩祈祷(きとう)…牧師は聖書の上に新郎新婦の右手を重ね、その上に自身の右手を重ね祝福を祈る


⑪結婚の宣言…牧師が二人の結婚の成立を宣言する


⑫賛美歌合唱


⑬牧師による祝福…牧師はゲスト全員の為に、祝福の祈りを捧げる


⑭新郎新婦退場


⑮ゲスト退場



式場によって順番や内容が異なる場合もありますが、おおよそこのような流れで挙式がすすみます。


実際の挙式では、祭壇に上がってしまえば、だいたいの牧師先生は、お二人を誘導してくれます。


私がプランナーとして、お二人にお伝えすることは、仕草や姿勢です。


当日のお二人は、緊張もあり挙式の流れや内容は、はっきりいって覚えられないと思います。


その中で、流れよりも自分達の仕草や姿勢、目線などに気を配ってもらったほうが、あとから残るお写真がよりキレイに残ります。


例えば、新郎がうつむいて、猫背で入場してきたらどうでしょう?

新婦が手を前で揃えることなく、だらんと腕をのばしていたらどうでしょう?


私は挙式のリハーサルの時には、お二人に「キレイに写真を撮られるコツ」を重点にお話します。


だって、お写真やビデオは一生残るものですからね。


プランナーとして、私がお客様にアドバイスしていることを次回、詳しくお話します♪






現在、日本で行われている挙式のスタイルは様々です。


本来の日本の挙式のスタイルといえば、自宅婚式です。

自宅で挙式・宴席をとりおこなうスタイルのことです。


明治33年大正天皇のご成婚をきっかけに、神前式が流行しました。

戦後、庶民にも神前式が浸透します。


昔から行われていたと思われがちな神前式は、実はまだ、数十年の歴史なのです。


現在は、キリスト教式が最も多く、最近増えつつあるのが、人前式です。


人前式とは、宗教色を排除した挙式です。

神の前に誓う儀式ではなく、二人のゲストを前に結婚を誓うものです。


人前式も増えつつありますが、それでも、毎年行われる結婚情報誌ゼクシィの調査では、

圧倒的にキリスト教式が多いことがわかります。


        参照) ゼクシィ結婚トレンド調査

             http://www.recruit.jp/library/bridal/

             ゼクシィ 首都圏版 2006年 12月号 [雑誌]
               
              ¥500  Amazon.co.jp


続いて多いのが、人前式と神前式となります。

この二つの挙式スタイルは、地域によって若干の変動はありますが、2、3番目に多くなっています。


全体の比率としては少ないですが、4番目に多い挙式スタイルは、仏前式です。

仏教徒が多い日本ですが、このスタイルで行うのは、寺院関係者がほとんどです。



次回は、それぞれの挙式の流れについて、お話します。


先日、ウエディング・プランナーへの転職、というセミナーの講師を頼まれた。


無記名アンケートの質問の中で、ダントツ多かったのが、

「お給料はどのぐらいですか?」

というもの。


そりゃあ、あなた、会社によって違うでしょうよ。


でも、それでは答えにならないので、あくまで私見&体験談をした。


まず、ホテル時代。20万円前後。(私がまだ、20代前半の時)


専門式場・ハウス時代。20万円~(25,6歳ぐらい~だと思う)

なぜに、20万~としたのかというと、出来高払いだったから。


確か最初の基本給は、18万円ぐらいだったと思う。

あとは、新規契約数によって、変わってくる。


だから35万円とかの時もあれば、19万円ということもある。


このときは、忙しいかった月の翌月が、お給料が安くなっていた。


なぜかというと、担当婚礼が多くて忙しくて、新規の接客に出られないので、

必然的に契約件数が減る。


ということは、忙しくてがんばって、がんばった翌月はお給料が少ない。

まぁ、逆もあるわけですが、なんとなくテンション下がる。


現在は、フリーなので収入は不安定。(只今、3●歳)


春秋はとにかく稼ぐように頑張る。

そして、7,8,1,2月は、耐え忍ぶという感じでしょうか?


私見では、ブライダルのお給料は高くもなく、安くもなく・・・

といった面白味がないぐらい平凡(?)だが、時給に換算すると、はっきりいって安いと思う。


多分、春と秋のシーズンだったら、マクドナルドのバイトよりも安い時給になると思う。


ぶっちぎりで。


人気の専門式場やハウス系は、経営者がスタッフに還元するかどうかで変わる。


超人気会場なのに、お給料の少ないプランナーさんもいっぱいいる。


そこで働いていること自体が、ステータスと思わせるらしい。

私はそんなの納得できないが、できる人もいるからね。

だからこういう会場は、実家暮らしのスタッフが多い。


私が20代中~30代前半でお世話になっていたハウス系は、人気会場になると

「スタッフのお陰やから」といって、社長はお給料の体制を見直してくれた。


ちゃんとスタッフに還元してくれる経営者だった。


だから私も、その会社は退職しているけど、何かあればすぐに駆けつける。

その社長に、私も還元したいから。


話はそれたが、この仕事はお給料だけでは計り知れない喜びがある。


お客様が200万、300万円(結婚式費用ね)つかったのに、「ありがとう」と感謝される仕事なんて、他にありますか?


確かにわがままカップルや、ケチんぼオカン、、、いろいろあるけど、挙式当日に新婦の笑顔や、お父さんたちの涙をみてると、こんなにプライスレスな仕事はないな、と思う。












お休みありますか?


これもよくある質問。


ものすごく悲壮な表情で聞かれる。

「お休みがないって聞いたので…」


私は休んでますよ!!!


お休みナシとかありえないです。


だってお休み大好きですから。


ただ、会場のオープン時は、3ヶ月ぐらいお休みがなかったです。


そりゃあもう、馬車馬(たとえが古い?)のように働きましたよ。


だって、この会場が成功するか否かは、私たちの頑張りにかかっている!と思っていましたから。

(ちょっと大袈裟かしら?)


でもそれは、オープンの時だけの話。


今はきちんとお休みしています。


確かにお客様との打合せなど、どうしてもどうしても予定が会わないときは、休日出勤をします。

でも、それはやっぱり自分の担当する新郎新婦を思ってのことです。

(ちょっと親バカみたいな感覚です)


リフレッシュして、いい表情でお客様とお話できる方がもちろんいいので、サービス業だからこそお休みはきちんととりたいと思っています。


よいサービスを提供するためにも、お休みは必須だと私は思っています。

結婚できますか?

女の子を中心によくある質問〓

できます。
大丈夫。

結婚したら、自分の体験談を話せるので、リアリティがあっていいです!!

ただお仕事を続けるには、パートナーの協力と理解が必要〓

別にブライダルに限ったことじゃないですが…

でも、職場恋愛は少ないかも?

うちの会場だけかしら???