二回目デートその4
彼女の胸を包んでいた手で愛撫を始めた。
乳首を指で摘むと、
彼女は「アッ!」とため息の様な声を漏らした。
右手で乳首をコリコリとしながら、もう一つの乳首を舌で撫でたり、軽く噛んだりしていると徐々に彼女が興奮してくるのが伝わってきた。
こちらも興奮が高まり、乳首を触っていた手を下へ降ろして行った。
彼女の茂みの奥は既に潤んでいた。
「私、濡れやすいから恥ずかしい」
と恥じらう彼女に
「感じてくれて嬉しいよ」
と答えた後、茂みの奥へ指を進めて行った。
「気持ちイイィ~」
と彼女が感じている声を聞き、指の動きを早めて行った。
「アッ、アッ、アッ!」
と声を漏らす彼女に嬉しさを感じながら続けていると、
「イクっ、イク~」と言いながら、彼女は昇りつめていった。
乳首を指で摘むと、
彼女は「アッ!」とため息の様な声を漏らした。
右手で乳首をコリコリとしながら、もう一つの乳首を舌で撫でたり、軽く噛んだりしていると徐々に彼女が興奮してくるのが伝わってきた。
こちらも興奮が高まり、乳首を触っていた手を下へ降ろして行った。
彼女の茂みの奥は既に潤んでいた。
「私、濡れやすいから恥ずかしい」
と恥じらう彼女に
「感じてくれて嬉しいよ」
と答えた後、茂みの奥へ指を進めて行った。
「気持ちイイィ~」
と彼女が感じている声を聞き、指の動きを早めて行った。
「アッ、アッ、アッ!」
と声を漏らす彼女に嬉しさを感じながら続けていると、
「イクっ、イク~」と言いながら、彼女は昇りつめていった。
二回目デートその3
思い切って「シャワー浴びる?」と切り出すと、彼女は黙って頷いた。
「じゃあ、先に行くね」とソファ立った彼女を見送った。
一人になると、更に緊張が高まってきたので、タバコに火を着けて気持ちを落ち着けていた。
タバコを一本吸い終わる頃、浴室から彼女がバスローブ姿で帰って来た。
少し濡れた髪の彼女は魅力的で抱き着きたかったが、ぐっと堪えて、入れ代わりに浴室へ向かった。
シャワーを浴びている時には既に、俺のアソコは準備万端に固くなっていた。
シャワーを終えて、バスローブを羽織っても下半身にはテントになっていた。
恥ずかしさを感じながらも彼女の前へ戻り、二人でベッドへ入った。
やっと、彼女を抱ける喜びを感じながら彼女にキスをした。
キスしながら。彼女の胸に手を回すと
「小さいから恥ずかしい」
と呟く彼女に
「そんな事は気にならないから」
と答えながら、彼女の胸を手で包んでいた。
「じゃあ、先に行くね」とソファ立った彼女を見送った。
一人になると、更に緊張が高まってきたので、タバコに火を着けて気持ちを落ち着けていた。
タバコを一本吸い終わる頃、浴室から彼女がバスローブ姿で帰って来た。
少し濡れた髪の彼女は魅力的で抱き着きたかったが、ぐっと堪えて、入れ代わりに浴室へ向かった。
シャワーを浴びている時には既に、俺のアソコは準備万端に固くなっていた。
シャワーを終えて、バスローブを羽織っても下半身にはテントになっていた。
恥ずかしさを感じながらも彼女の前へ戻り、二人でベッドへ入った。
やっと、彼女を抱ける喜びを感じながら彼女にキスをした。
キスしながら。彼女の胸に手を回すと
「小さいから恥ずかしい」
と呟く彼女に
「そんな事は気にならないから」
と答えながら、彼女の胸を手で包んでいた。
第二回デートその2
二回目のデートに向けて、待ち合わせ場所の近くにホテルがあるかリサーチしていた。
郊外の公園が待ち合わせ場所だったので、近くにあるホテルは一件のみだった。
郊外の寂れたホテルかと心配だったけれど、ネットで調 べたら改装していてキレイな部屋だったので安心した。
待ち合わせ場所で彼女を車に乗せ、そのホテルへ向かった。
車を走らせて約10分、ホテルへ到着。
車のまま各部屋の駐車場に入るタイプだった。
金曜日の夜という事もあり、空き部屋が少なかったが、よく見て部屋を選ぶ余裕も無く、車の入りやすい部屋に入った。
部屋の印象は、決して広くは無いがキレイな感じだった。
ベッドの横にあるソファに彼女が座ったので、隣に並んで座った。
すぐにでもキスしたい気持ちで一杯だったが、そんな事ではエッチ目的の様に思われてしまうとぐっとガマンした。
並んで座りながら、普段のことや点いているテレビの話などをしながら、一時間が過ぎた。
このまま時間が過ぎてゆく事に焦りを感じ、
「シャワー浴びる?」
と切り出した。
郊外の公園が待ち合わせ場所だったので、近くにあるホテルは一件のみだった。
郊外の寂れたホテルかと心配だったけれど、ネットで調 べたら改装していてキレイな部屋だったので安心した。
待ち合わせ場所で彼女を車に乗せ、そのホテルへ向かった。
車を走らせて約10分、ホテルへ到着。
車のまま各部屋の駐車場に入るタイプだった。
金曜日の夜という事もあり、空き部屋が少なかったが、よく見て部屋を選ぶ余裕も無く、車の入りやすい部屋に入った。
部屋の印象は、決して広くは無いがキレイな感じだった。
ベッドの横にあるソファに彼女が座ったので、隣に並んで座った。
すぐにでもキスしたい気持ちで一杯だったが、そんな事ではエッチ目的の様に思われてしまうとぐっとガマンした。
並んで座りながら、普段のことや点いているテレビの話などをしながら、一時間が過ぎた。
このまま時間が過ぎてゆく事に焦りを感じ、
「シャワー浴びる?」
と切り出した。