ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング -12ページ目

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

繁忙期を過ぎ、少し落ち着いてきたクライアントさん。

嵐のような怒涛の日々から解放され、急いで対処しなければならない業務はない。

 

『こういうときに”緊急ではないが重要なこと”をするべきでしょうね』とクライアントさん。

 

さすが。

よくわかっていらっしゃる。

 

繁忙期はとにかく目先のことを優先し、ミスなくガシガシ推進しなければなりません。

緊急で重要なことの連続を捌くだけで精いっぱい。

 

しかし一旦落ち着けば、じっくり腰を据えてやるべきこと(自身の能力開発や下位者の育成、10年後を見据えたキャリアデザインを考えるなど、成果が出るまでに時間がかかるもの)に取り組めます。

 

それらの仕込みをせずに放っておくと、あっという間にまた繁忙期がやってきて、能力開発が間に合わず、下位者が育たず・・・です。

 

 

繁忙期が終わったら、『緊急ではないけど重要なこと』に取り組みましょう。

考えることが多くて面倒くさいけど・・・

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

こちらの記事↓を読んで、20年経ってもこんなんなの!?と驚きました。

 

「3回連続で休んだのは私」子のインフル感染で母だけが味わう謝罪地獄に疑問。夫の『急に休めないんだけど…』に物申す

 

 

〔記事抜粋〕

子どもの体調不良のたびに仕事を休むのは、いつも母親——そう感じている人は少なくないだろう。

 

(中略)

 

共働きが一般化しても、急病時の欠勤対応が母親側に偏る現実は変わらない。

特に冬場のインフルエンザや感染症の流行期には、学校や保育園からの呼び出しが続き、仕事との両立が一気に難しくなる。

 

家庭内で「どちらが休むか」をめぐる負担が偏り、母親側だけがスケジュール調整や職場への配慮を求められるケースが目立つ。

(中略)


「『夫は急に休めない』という声は非常に多いですが、実際には母親だって同じ条件です。それでも休む役割が自動的に女性に割り当てられてしまう。これは家庭内の問題というより、社会全体が育児の最終責任は母親とみなしている構造が原因です」

急病の子どもが出れば、誰かが必ず仕事を止めて対応しなければならない。

「その誰かがほぼ母親になる現実が、女性のキャリアや働き方にも影響を及ぼしています。共働きなのに負担は片方だけという矛盾。特に冬場の感染症流行は、その不均衡をより鮮明に浮かび上がります。」



記事にはインタビューに応じた女性の夫に対する疑問の声がありました↓


「そもそも在宅勤務に調整させてくださいとか、半休くださいと言ってないような気がするんです。正直、会社なんて別に1人2人抜けても仕事は成り立ちます。勝手に自分で“俺がいなきゃ” 的に思ってるだけなんじゃないの?って思ってしまいます。こんなこと自分の夫に言いたくないけど、仕事できない人の典型ですよね…」

 

私も”この人、仕事できないのでは!?”と思った思った!(笑)

職場違うから知るすべもなかったけど。

多分調整すらしないで『俺は無理』って断るの、おかしくない!?と思った。

 

午後から会議だよってときに保育園からお迎えコールが来て、夫に頼んでも電話口で『俺は無理』。

 

当時は在宅勤務なんてなかったけど、夫の会社には時間休暇があった。

それ使って早退でもしてくれたらいいのに、と思ったけれど、100%無理でしたね。

 

20年前はまだフルタイムワーママが少なく、上司世代の人は育児は奥さん任せ。

お伺いを立てる上司や同僚が『育児の担当者は母親だ、奥さんにやってもらえ』と考える人ばかりだと、言いだし難かったのだとは思う。

夫は私と違って気にしいだし、八方美人。

 

でも、当日は100%無理だったけど翌日以降の調整はしてくれました。

夫なりに精一杯やってくれたと今は思います。

今は、ですよ。

当時はムキー!!ってなりました。

 

長女小3、長男小1になるときに私が会社を辞めて独立したので、それ以降は私が一手に引き受け、夫もストレスなく仕事ができるようになったと思います。

 

私のクライアントさんたちのパートナーは協力的(という言葉が適切かわかりませんが)な人が多い印象です。

ずいぶん変わったなぁと思ったものだけど、たまたま私の周りだけなのかな。

 

今の若いパパなら当然夫婦平等だろうと勝手に思っていたけれど、昭和の亭主関白か!?みたいな30歳前後の男性もいるのね。

育て方の問題なの???

仕事内容的に困難?(SPとか?手術が入っている医師とか?それなら奥さんも最初から夫に期待しない設計をするだろうしなぁ)

 

男性側の意見も聞いてみたいなぁ。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

出先で銀行のATMに行こうとして、支店がなくなっていることに気づきました。

別の支店と統合したとの貼り紙がありました。

 

最寄り駅にある銀行の支店から両替機がなくなり数年、両替をしたいときは近くの別の銀行を使っていましたが、そこも来年2月で撤去とのこと。

 

どこかの地銀では、お昼時間帯は窓口休業体制をとっているところもあるとか。

人件費も含め、ハコの維持費は高いですからね・・・

 

金融業界を取り巻く環境は十数年で激変。

住宅ローンはネットバンクで済むし、アプリ使って個人間で容易に送金できてしまう。

 

昔は海外旅行に行くときはある程度まとまった外貨を銀行で両替したのだろうけど、今は現地で少々両替すればその他はすべてクレカか電子マネーでOK。

 

普段銀行窓口に行く用事がないから特に不便を感じないけれど・・・

銀行だけではなく諸々のサービスで対面でやり取りする必要がなくなっていくことに、ちょっぴり寂しい気がしなくもない・・・

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

私が就活の際に思ったのは、指示されたことをやってお金をいただくのだから仕事内容なんてなんでも良い、ということでした。

 

だから仕事内容よりも、待遇や勤務地などの条件を重視して就活しました。

 

幸い、私の就職先ではそんなことはありませんでしたが、世の中には『これはお金をもらってもやりたくない』という仕事があるものですね。

 

たとえば、

・自己犠牲の上に成り立つ仕事(ノルマ達成できなければ自分が被るなど)

・結果的にお客さんをだますような仕事(不要なものを言葉巧みに売りつけたり・・・)

・人間の尊厳を傷つけるような仕事(小さな子どもを必要以上に厳しく躾けるとか)

などです。


 

”過剰適応”という言葉がありますが、心理的に抵抗があるけど仕事だからと自分を抑圧してでも適応しようと長いこと我慢すると自分が病みます。

 

こういう仕事だとわかったら、そこから離れましょう。

心身が健康ならいくらでも仕切り直しできます。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

ここ十数年、年始は家族4人で伊豆の実家へ帰省するのが恒例になっています。

子どもたちの受験があったときも毎年行きました。


母は料理好きで研究熱心で、たくさんの美味しいものを用意して歓待してくれるのは嬉しいしありがたいのですが、両親も後期高齢者。

 

日帰り帰省とは言え、ここ数年は、特に母に負担をかけるのではないかと、少し心配です。

 

気を遣って訪問を控えた方がいいかな?と思うけど、行かなければ行かないで寂しいらしい。

 

後期高齢者と言っても両親はとても元気。

 

母は日々ウォーキングに勤しみ、友達と食事やカラオケを楽しんでストレスなさそうで元気そのもの。

父は超マイペースでストレスとは無縁、趣味(盆栽や釣り)とアルバイト(暇つぶし)で忙しいといつも言う。

 

毎年の健康診断はほぼ問題なし(体重増加などの指摘はあるみたい)、多少ガタは来ているものの通院もしていないし薬の服用もなし。

 

とはいえ、自分が40代を過ぎて50代に入ってみてわかりますが、肉体が古くなると疲れやすいし、若い頃みたいに動けない。

 

私たち4人プラス、弟家族も来たら、嬉しいけれど疲れるんじゃないかなぁと思う。

 

いつまで帰省するのか悩むけれど、母は『来客があると思うと、今回はどんなお料理を作っておもてなしをしようかと考え、張り合いがある。体が動くうちはやってあげたい』そうなので、しばらくは続けるか。

こっちに来てもらうのも多分疲れると思うので・・・(出不精の父は嫌がって来ないだろうし)

 

来春は長女が就職、長男は成人式の年なので、孫の顔を見せに今年も行きますか。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

推しのライブに行った翌日から喉の痛みを訴える大学2年長男。

微熱があるとかで耳鼻科を受診することに。

 

いつもの耳鼻科が定休日だったので初診の耳鼻科へ電話予約。

そしたら私に『電話でなんて言えばいいの?』と。

 

・・・初診です、喉が痛くて受診したいのですが今日空いている時間はありますか?でいいんじゃないの。

 

中学生までは私が病院へ付き添っていました。

理由は『何といえば良いかわからない、ついてきて欲しい』と頼まれるから。

 

病院からも、中学生までは保護者同伴の要請がありました。

私の時代は小学生でも一人で受診したものだけど、今は何かトラブルがあったらマズいからと親同伴を求めるようです。

 

この長男、高校生になっても最初は『ついてきてほしい』とか言っていまして(理由は上に同じ)。

 

はぁ??

もう高校生なんだから自分の症状くらい自分で説明しなさいよ、と一人で行かせました。

まったくもう・・・コミュ障か。

 

病院から帰宅後、診察を終えて処方箋を渡され薬局に行くように指示されたが、薬局で黙って待っていれば薬が出てくるのか処方箋を渡すべきか迷った、とのたまった長男。

 

これまで同伴してきた私の薬局での動きを何も見て(学んで)いなかったのか!?

 

それでどうしたのか訊いたら『ネットで調べた。処方箋って受付のときに渡すんだね』。(薬局の人に訊ねずにネットで調べるあたりが最近の子らしい?)

 

大学2年生でコレかぁ。

YouTubeなどで日々たくさんの情報を得て一端のことを言う長男ですが、こんなところが世間知らず。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

人って変わらないなと思うこと。

 

高校生の頃、進路をどうしようか考えたとき、興味があるのは『人間に心理に関すること』だと気づきました。

 

人間の心理に関することを学べるのは心理学科かな?

でも心理学科卒では食べていけないのではないかと思い(当時の高校生の発想です)、潰しのききそうな学部学科を目指すことにしました。

 

今やっているコーチングという仕事は、人間をまるごと観察し洞察する仕事です。

『人間の心理』への関心は変わらないようです。

 

 

一方、変わったこともあります。

 

同じく進路を考えていた時期に、この仕事は嫌だと思っていたのは『医師』と『教師』。

 

どちらも他人の人生に大きく影響を及ぼしそうな責任の重い仕事で、そんなもの私に背負えるわけがないと恐れたのです。

 

しかし今やっているコーチングという仕事は、クライアントの人生にダイレクトに影響する(確率が高い)仕事です。

 

医師や教師のように『治してあげる』『何かを教えてあげる』という立ち位置ではない、相手と対等で同じ目線で一緒に考える点が気に入っているのかな。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

昨日は長男が推しのライブに行きました。

たくさんの人たちがいたそうです。

 

長男が少し前に某大学の学祭に行ったときも、ものすごい人で、通信状態が悪くスマホが使えなくなるほどだったとか。

 

有名テーマパークに行けば、人人人。

いったいどこからみんなやってくるんだ?と思うくらい。

 

横浜にある酒飲みの聖地も、平日なのに人がいっぱい。

全国のレジャー施設も、おそらく人でいっぱい。

 

このご時世、賃金が上がらない一方、どこでもなんでも値上げしている状態ですが、娯楽や気分転換の消費は衰えないのでしょうね。

 

生活が苦しかろうが、多少(?)の楽しみがないと人生やってられないよ!!という心理か。わかるわかる。

 

私の子ども時代は、旅行と言えば帰省、数年に1度くらいしか外食もしなかったけど(親の方針)、今はいろんな情報が手に入るし、上手にメリハリをつけてお金を使い、人生の満足度を高めているのですね。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

長女が衣替えに伴い、衣類をたくさん断捨離しました。

『これ、私はもう着ないけど、まだ着れそうだからママどう?』と。

 

身長は3センチくらい娘が高けどさほど変わらず。

娘は華奢な骨格をしていて、私は骨太でガッシリ。

 

娘はパステルカラーが似合うけど、私がパステルなんて来たら着膨れして目も当てられない。

 

お下がりの中から厳選して黒と白のシンプルなニット2着を試着。

 

首元のデザインが私と好みが違うので、ちょっと違和感あるけど、まぁ普段使いなら許容範囲か・・・ということで、ありがたくいただきました。

 

それにしても、娘からお下がりをもらう日が来るとは!!

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

最近知り合いになった方とLINEで繋がりました。

プロフィールアイコンの背景が、自作の鉛筆画。

(鉛筆ではなくシャーペンで描いたそうだけど)

 

ご本人の好きな絵柄が細やかに描きこまれていて、見た瞬間『すごい上手!!』と声が出てしまったくらいです。

(私の絵は幼稚園児より下手です、棒人間しか描けない)

 

小さい頃から絵を描くのが好きで、気まぐれに描いては知り合いの範囲に公開しているそう。

 

私が褒めちぎるので『こんなに褒められたことがないので嬉しいな』と照れていました。

こんなに上手なのに褒められないの!?

 

聞けば、周りは絵を描く人が多く、神絵師レベルの人もいるので、自分なんて下手っぴ、褒められるほどのことはない、と思っているのだそうです。すごい世界だなぁ・・・

 

承認欲求モンスターはいかがなものかと思いますし、成長したいのなら井の中の蛙ではいけないのだとは思いますが、たまには素人?から純粋に『すごい!!!』と言ってもらって、心の栄養にしてほしいなと思います。

 

”承認”は活力のモトだと思います。

 

 

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