ギターの練習のお手本を探すために、時々YouTubeの動画を探します。
すると時々とんでもない、テクニックだけならその辺のプロよりも上、という人達の動画にも遭遇するのですが、中でも驚いたのは小中学生の子たちの演奏です。
シェアせずにはいられませんでした。。
まずはこれ、なんと6歳の女の子の演奏です。
荒井由実さんの「やさしさに包まれたなら」をギターソロで演奏しています。
さらにその子が8歳になって、まだ練習中だというフットタンバリンを鳴らしながらギターソロで演奏しているマイケルジャクソンさんのBeat it。。ライトハンドタッピングまで使って、まさに自分の手足のように使いこなしています。
こちらの動画も小学生からギターをやっているという子で、全国大会受賞作品ということですが、信じられない上手さです。
最後は中学生14歳の子の、魔女の宅急便の挿入歌の演奏です。
この難曲を、クラシックギターで完璧に弾きこなしています。
この子はプロでやっていけるのではないでしょうか。
ううむ、やっぱり楽器は小さいころから始める方が、断然上手くなるものですね。。