焼きたてアメリカンワッフルをいただく | 気分良く前向きに生きよう & テクニカルを楽しむ

気分良く前向きに生きよう & テクニカルを楽しむ

日常感じた心の世界に通じることや脳の働きに関することを書きながら、PCや携帯やプログラミングなどの技術的なことなども書いていこうと思います。

今日は祝日を利用して買い物に出かけて、ランチ代わりにマザーリーフさんという紅茶とワッフルのお店でワッフルをいただきました。



今の季節にピッタリの、マロン・カシス・チョコをふんだんに使ったモンブランワッフルをいただいたのですが、上の写真をみていただくといかにも「甘そう」というように見えるかと思います。

しかし、食べてみると想像していたほどの甘さはなく、また、モンブランのクリームの下にアイスクリームとシャーベットみたいなものが入っていたりして、色々な味が交錯する、とても楽しいものでした。

ただ、すごく甘~~~いワッフルを想像していた自分としては、甘さが足りないと感じる面もありました。
きっと脳は、相対的に物事を判断するので、食べる前に「これはあまり甘くないに違いない!」とつぶやきながら食べるとその現実との差異に驚き、ものすごく甘く感じるのかも知れません。

それにしても、普通は大人になるにつれて甘いものがだんだん好きではなくなるものだと言われていますが、自分の場合は年を重ねるごとに甘いものに対するこだわりが強くなっている気がします。
なぜだろう。。。