アドミさんの赤ちゃんに会えた | 気分良く前向きに生きよう & テクニカルを楽しむ

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日常感じた心の世界に通じることや脳の働きに関することを書きながら、PCや携帯やプログラミングなどの技術的なことなども書いていこうと思います。

今日は産休中のうちの部署のアドミさんが、生後まだ4か月の赤ちゃんを連れて会社に立ち寄ってくださいました。
見るからに手のかからなさそうな、親の言うことをよく聞いていい子に育っていきそうな、かわいい赤ちゃんでした。

4か月といえば、まだ首の座っていない子もいるような時期だと思いますが、その子はしっかり座っていて、抱っこさせてもらうととても安定していました。
しかし、やっぱり人間の赤ちゃんを抱っこした経験が少ないので(犬ちゃんは毎日たくさん抱っこしていますが)、最初に抱っこさせてもらった時は泣きそうになってしまい、ああきっと、今この子の中では「伝えたいことを伝える手段がない」状態にもどかしさを覚えているのだろうと思ったりしていました。

また、体重も5kgくらいということで、うちの犬ちゃんの半分くらい・・・などと話していたら、その場にいらっしゃったうちの部長さんに「犬と一緒にするんじゃあないよ!(笑)」と言われました。当然ですね。

それにしても、赤ちゃんというのはなんとキラキラとしたオーラを放っているのでしょう。
もちろん、見ている我々の方に「この子には無限の可能性がある」と思っているから余計にそう感じるのかも知れませんが、やっぱり輝いていると思います。

次にこの子に会えるのはいつになるかわかりませんが、また会える機会があることを楽しみにしています。