パラレルワールド X ダブルスクリーン | VOICEプロジェクト・スタッフ達のブログ

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幸せ、自己成長、ワクワク、社会で活躍すること、豊かさ、こんなテーマのワークショップや書籍を扱う会社のスタッフ達によるブログです。
(ちょっと濃い言い方をしますと、「スピリチュアリティと社会性の両立」、そんなものも目指しています)

こんにちは、

スタッフ 自称ハッピー3号ですヽ(^o^)丿


マルチビジョン・トランジッター雪下魁里さんへの

質問シリーズの続きです♪

雪下魁里さんはこちらの方です→

 

スタッフの一人が、「ダブルスクリーン」からこれは?と

浮かんできた質問です:

 

雪下さんからも、下記のご返答がヽ(^o^)丿

 

※面白い質問です!ありがとうございます。いくつか段階がありましてお話しします。

 

Q:
リーディングする時に雪下さんがダブルスクリーンが見えているのだとしたら、いくつかの時間軸が同時に並行して見えていますか?

 

A: 

まずは全ての次元を全部集めた影絵の様なものが第六チャクラ(眉間と後頭部を結ぶライン)にスクリーンとして見えます。

 

 

ですので、最初はなんのこっちゃかわからないモノトーンの影絵劇場です。

この影絵劇場はだいたいのパラレルワールドのスクリーンが一個になって影絵になっています。

ここから色付けをイメージすると強烈に見えるものから順々に数個のパラレルワールドのスクリーン分解されていき2-3個くらいの映像が見えてきます。

そこで、四盤暦の暗号を調べてその暗号をキーワードに画像をさらに分解すると。さらにかみ砕かれたパラレル映像画面がルービックキューブの様な感じで無数の映像となっていきます。

また、そこで詳しく見たい画像を第三の眼の中で拡大していると、光と闇の割合とか、ご本人の中でツジツマが合わなくて悩んでいた部分などにフォーカス出来ていくわけです。

そのあたりをお客様の感じている現実と無理のない範囲で結びつけるという作業をします。。。

 

 

という感じで見えていてそのスクリーンも実際細かに見るのは13次元くらいまでなので、ここでも13という数が出てきます。

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雪下さんのゲート13☆マルチビジョントランジット・シャービーイング

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