このタイトル。
正直、私も最初は「え、盛ってない?」って思いましたえーん

でもね。


ちゃんと調べたら、全然盛ってなかったんです…。

今日は将来の自分、
そして子どもたちに迷惑をかけたくない。
主婦目線でまとめます✍️

 

ちょっと長いけど、
コーヒー飲みながら読んでみてください☕

 

 

 

 

 

年金15万円って、正直どう思う?

老後の話になると、
「年金15万円くらいもらえたら大丈夫かな?」
って思いません?

 

私、完全にそう思ってました💦

家賃を抑えて、
贅沢しなければなんとかなるかな〜って。

 

でもここに、
大きな落とし穴があったんですガーン

 

 

 

 

年金=そのまま使えるお金、じゃない

ここ、めちゃくちゃ大事です。

年金って
「振り込まれた額=使える額」
じゃないんですよね。

 

65歳になると、
年金から自動的に引かれるお金があります。

それが
・国民健康保険料
・介護保険料

知らないと本当にビックリしますびっくり

 

 

 

国民健康保険料はいくらくらい?

65歳・単身世帯。
年金月15万円(年180万円)の場合。

自治体によって差はあるけど、
目安は指差し

👉 年間15万〜20万円前後

月にすると
👉 約1万3,000円〜1万7,000円

「え、毎月こんなに?」


って声出ました不安

 

 

 

介護保険料もしっかり引かれる

65歳以上になると
介護保険は強制加入。

これも年金から天引きされます。

 

こちらの目安は指差し

👉 年間7万〜9万円前後

月にすると
👉 約6,000円〜7,500円

医療費とは別、容赦なく引かれますえーん

 

 

 

つまり、毎月いくら消える?

ざっくり計算すると指差し

・国民健康保険料 約15,000円
・介護保険料   約6,000円

合計
👉 約21,000円前後

年金15万円 − 約2万円 =
手取りは約13万円

これが現実…。

 

 

 

月13万円で暮らす老後って?

家賃がある人。
持病がある人。

正直、かなり厳しいですよね不安

・家賃
・光熱費
・食費
・医療費
・日用品

ちょっと病院に多く通うだけで
家計が一気に崩れそう。

 

 

 

私が一番ゾッとしたポイント

一番怖かったのは、

✔ 年金は減っても
✔ 保険料はほぼ確実に引かれる

ってところ。

体力も収入も減っていくのに、
固定費は逃げないんですえーん

 

 

 

今のうちに知れてよかった

正直、
老後のお金なんて
考えたくなかったです。

 

でも「知らないまま迎える老後」
の方が、もっと怖いですよね。

知っていれば心構えも、準備もできるニコニコ

 

 

 

主婦の私が思ったこと

・老後は“手取り”で考える
・年金額だけ見て安心しない
・固定費は元気なうちに見直す

これ、今からでもできることウインク

 

 

 

将来の自分に言いたい

「あの時、ちゃんと調べてくれてありがとう」

そう思われるように、
今から少しずつ
家計を整えていきたいなと思いましたおねがい

 

 

 

まとめ

65歳・単身世帯。
年金月15万円でも

✔ 国民健康保険料
✔ 介護保険料

 


毎月約2万円は確実に引かれる

年金=安心、じゃない。
知ってるか知らないかで
未来は大きく変わります

こんばんは😊

節約が趣味の主婦です💓
今日はYahooニュースを読んでいて、思わず「これ私のことじゃん…」と声が出たお金の話をシェアします。

収入はそれなりにあるはずなのに、特別な浪費もしていないのに、なぜかお金が貯まらない。

 

昔の私はずっと「収入が少ないから仕方ない」と思っていましたが、

どうやら原因はそこじゃなかったみたいですえー

 

 

 

■ お金が貯まらないのは収入のせいじゃなかった

元銀行員さんが解説していたのは、誰でも無意識にやってしまいがちな「お金が貯まらない人の習慣」。

どれも特別な浪費じゃなく、日常の中に普通に潜んでいることが怖いところです。

 

「え、これダメなの?」「普通にやってるけど…」と感じるものほど、

家計にじわじわ効いてくるんですよね💦

 

 

■ 習慣① 余ったら貯金しようと思っている

これ、完全に昔の私です🙋‍♀️ 月末に余った分を貯金しようと思っていたのに、

なぜか毎月きれいに余らない不思議。

 

お金って、残ったら貯めるんじゃなくて、

先に貯めないと一生残らないんだなと実感しましたえーん

 

 

■ 習慣② 固定費をなんとなく放置している

サブスクや保険、通信費って、毎月同じ金額だから安心して見直さないんですよね。

でも実際にチェックしてみると、「あれ?これほとんど使ってない…」というものが出てきたりします。

 

1つ1つは小さくても、毎月積み重なると大きな差になります💸

 

 

■ 習慣③ ご褒美が日常化している

今日は疲れたからスイーツ、今日は頑張ったから外食。

理由があればOKな状態、思い当たる人も多いはず😂

 

 小さなご褒美でも回数が増えると、家計にはしっかりダメージが来ます不安

 

 

■ 習慣④ 家計を「なんとなく」で管理している

だいたいこれくらい使ってるはず、多分これくらい残ってるはず。

この「多分」が一番危険だなと感じました。

 

何にいくら使っているか分からないと、

そもそも改善のしようがないんですよねちょっと不満

 

 

 

■ 習慣⑤ お金の優先順位が決まっていない

貯金もしたいし、今も楽しみたいし、将来も安心したい。

全部正解なのに、順番を決めていなかった結果、

全部が中途半端になっていたなと反省しました💦

 

 

 

■ 記事を読んで感じた主婦の本音

この記事を読んで思ったのは、お金が貯まらないのは性格のせいでも、

だらしないからでもないということ。

 

ただ「知らなかった」だけなんだと思います。

知った今が一番のスタートタイミングですよねニコニコ

 

 

■ 無理しない家計管理がいちばん

いきなり完璧を目指す必要はなくて、固定費を1つ見直すとか、

先取りで少額貯金するとか、それだけでも気持ちは全然違います。

 

家族との時間も、今の楽しみも大切にしたいからこそ、

無理しない家計管理が一番だなと感じました💓

 

 

「なぜか貯まらない…」とモヤっとしている人ほど、

今回お話した内容を自身に当てはめて、振り返ってみてほしいです。

 

「気づけてよかった」と感じることがあれば幸いですおねがい

最近、
「え、ガソリンの減り早くない?」
って思うことありませんか?😳

 

私は給油するたびに、
前より頻度上がってない?
って内心ツッコミ入れてます😂

 

暖房もそこまでガンガン使ってないのに、
なぜかガソリン代だけが確実に増えていく不思議…。

でもこれ、
ただの気のせいじゃなかったんですびっくり

 

 

 

 

冬はガソリンが減りやすいって本当?

結論から言うと、
冬は燃費が落ちやすい季節です🚗❄️

 

しかも、
暖房を使っていなくても、
ちゃんと理由があってガソリンは減ります。

理由を知ると、
「あー、それは減るわ…」
って納得しました指差し

 

 

 

原因① エンジンが冷えている

冬は外気温が低いので、
エンジンが温まるまで時間がかかります。

 

エンジンが冷えている間は、
ガソリンを多めに使って無理やり動く状態。

 

特に、近所の買い物や子どもの送迎など、
短距離運転が多い家庭は要注意です⚠️

我が家もこれに完全に当てはまっていて、
チリツモでガソリン代が上がってましたガーン

 

 

 

原因② アイドリング時間が増える

冬になると、
エンジンをかけて少し待つ時間が増えがちですよね。

フロントガラスの霜取りや、寒さ対策での「ちょい待ち」。

 

このアイドリング、実はガソリンをじわじわ消費しています不安

1回は短くても、毎日の積み重ねは意外と大きいです。

 

 

 

原因③ タイヤの空気圧が下がる

これは完全に盲点でした😳

寒くなると、タイヤの空気圧は自然に下がります。

空気圧が低いと、タイヤの転がりが悪くなり、
その分燃費もダウン⤵️

 

しかも燃費だけじゃなく、
安全面にもあまり良くない状態なので要注意です指差し

 

 

 

原因④ 冬用ガソリンに切り替わる

実はガソリンは、
季節によって成分が少し違います。

 

冬はエンジンがかかりやすいように、
揮発しやすい成分が多め。

その分、燃費は少し落ちやすくなるそうです。

これはもう、
冬の仕様なので仕方ない部分ですね💦

 

 

 

今すぐできる燃費ダウン対策

原因が分かると、
「じゃあ何すればいいの?」
ってなりますよね😊

 

すぐできる対策、ちゃんとあります✨

 

 

 

対策① エンジンをかけたら早めに出発

最近の車は、
長い暖機運転は必要ありません。

エンジンをかけたら、30秒ほどでOK。

 

ゆっくり走りながら温める方が、
燃費にもやさしいそうです🚗

 

 

 

対策② アイドリングを減らす

霜取りや準備は、
できるだけエンジンを切った状態で。

ほんの少し意識するだけで、
ガソリンの消費は変わります✨

 

 

対策③ タイヤの空気圧チェック

これは本当に効果ありです👏

ガソリンスタンドで、
無料で見てもらえることも多いので、
給油ついでにチェックがおすすめ。

月1回見るだけでも、
燃費と安全性がアップします。

 

 

対策④ 急発進・急加速をしない

寒いとつい、
アクセルを踏みがちですが、
ゆっくり発進するだけで燃費は変わります。

安全運転にもつながるので、
家族を乗せる身としては一石二鳥です💓

 

 

 

まとめ

冬にガソリン代がかさむのは、
ちゃんとした理由がありました。

エンジンの冷え、アイドリング、空気圧の低下、冬用ガソリン。

どれも冬あるあるですあんぐり

 

でも、少し意識するだけで、
ガソリン代は抑えられます。

 

物価高の今、ガソリン代の節約は家計に直結。

できることから、ゆるっと対策して、
この冬も乗り切りましょうウインク

こんばんは😊
節約大好き主婦です✨


最近ニュースで見かけて、思わず二度見した話題がこれ。

たまごっち、実は今もヒット継続中なんですよねウインク
 

私たちが子どもの頃に遊んでいたおもちゃが、今は「親子で楽しめる存在」として再注目されているのが、なんだか嬉しくて💓

今日は指差し
・なぜ30年たっても終わらないのか
・子どもと一緒に楽しめそうな理由
・正直ちょっと気になっている点


この3つを、主婦目線でまとめます。

 

 

 

 

理由① 親が知っているから、会話が広がる

たまごっちって、親世代ドンピシャですよね。
私も学生の頃、学校に持って行って怒られた記憶があります。

だから子どもが興味を持ったときに、「それ昔ママもやってたよ〜」って自然に話ができる。


これだけで、もうコミュニケーションツールとして優秀だなって思いました✨

ごはんをあげ忘れたらどうなるとか、成長の仕方とか、

遊びながら命や責任の話にもつながるのが意外と良いところですニコニコ

 

 

 

理由② シンプルだから、親子で続く

最近のおもちゃって高機能すぎて、正直ついていけないことありません?💦
その点たまごっちは操作がシンプルで、説明書を熟読しなくても感覚的に遊べるのが魅力。

「今日はごはんあげた?」
「うんちしてるよ〜」
こんなやり取りが自然に生まれるのも、親子向けだなぁと感じます照れ

スマホゲームみたいに一人で完結しないところが、親としてはちょっと安心ポイントです。

 

 

 

理由③ 時代に合わせてちゃんと進化してる

正直、昔と同じだったらここまで続いてないですよね。
今のたまごっちは、カラー画面だったり、キャラが可愛かったり、

生活リズムに配慮されていたりと、親目線でもありがたい進化が多い印象です。

 

夜中に鳴らない設計とか、地味だけど大事ニヤリ
「懐かしい」だけで終わらせず、今の家庭に合わせているところが

長寿の理由なんだろうなと思いました。

 

 

 

親子で楽しめそうだなと思った遊び方

個人的に気になっているのは、こんな使い方です指差し

・朝の習慣として一緒にお世話する
・お手伝いとセットで育成する
・成長を一緒に振り返って話す
・親も別で育てて比べてみる

 

勝ち負けじゃなく、「違い」を楽しめるのがたまごっちらしくて良いですよねおねがい

 

 

 

正直ちょっと気になる点

これはもう正直に。
親のほうがハマりそう爆  笑
そして、お世話を忘れたときの切なさが地味にくる。

でも、それも含めて「一緒に育てる」体験なのかなと思っています。
完璧じゃないからこそ、会話が生まれるのがたまごっちの良さかもしれません。

 

 

 

まとめ

30年続く理由って、派手さよりも「人との関わり」なんだなと改めて感じました。
親子で同じものを見て、話して、ちょっと笑える。
それだけで十分価値があるなと思います😊

「最近、子どもと何して遊ぼう?」と思っている人には、ちょっと気になる存在ですラブ

こんばんは😊
節約と家族時間が大好きな主婦です🏠✨

 

最近、
「自転車で歩道を走ると6000円の罰金」
というニュースを見て、正直ゾワッとしましたガーン

 

うちは毎日、
子ども2人を自転車に乗せて送迎しています🚲
あの重さで車道を走れって…
正直、怖すぎませんか?💦

同じように感じたママさん、
きっと多いはずです不安

 

 

 

 

 

そもそも自転車って「車両」扱いなんですよね🚗

これは意外と知られていませんが、
自転車は法律上「軽車両」。

つまり、
原則は車道通行なんです🚲

 

でもここ、すごく大事指差し

原則=絶対、ではありません。

ちゃんと例外が決められていますニコニコ

 

 

 

歩道を走っていいケース、実はあります🙆‍♀️

ニュースの見出しだけ見ると
「もう歩道走れないの?」って思いますよね💦

でも実際は、こんな場合指差し

・自転車通行可の標識がある歩道
・13歳未満の子ども
・70歳以上の高齢者
車道の通行が危険な場合

 

この「車道が危険な場合」
ここがポイントです✨

 

子ども2人を乗せた自転車って、
どう考えても危険度高いですよね不安

 

車との距離感も違うし、
止まるのも時間がかかるし、
とっさに避けられません💦

 

 

 

「6000円罰金」って、誰が対象なの?

ここが一番誤解されやすいところ😌

今回話題になっているのは、
悪質・危険な運転への反則金制度です⚠️

例えば指差し
・猛スピードで歩道を走る
・歩行者をどかす
・スマホ見ながら運転
・明らかに危ない運転

 

こういうケースを想定しています。

なので、
子どもを守るために徐行しているママまで一律で罰金
という話ではありませんひらめき

 

 

 

正直、車道しかダメな道って…無理じゃない?😭

これ、声を大にして言いたいです💨

・トラック多い
・道が狭い
・自転車レーンなし

こんな車道、
子ども2人乗せて走れますか?えーん

 

私は無理です🙅‍♀️

だからこそ、
法律も「安全第一」で考えられています✨

無理な場所は、
歩道をゆっくり・歩行者優先
これが現実的な判断なんですよねニコニコ

 

 

 

ママ目線でできる現実的な対策🚲

不安を減らすために、
私が意識していること指差し

・歩道では必ず徐行
・歩行者がいたらスピード落とす
・「自転車通行可」の道を選ぶ
・危ない車道は無理しない

 

「安全のために、配慮して走っている」
これが何より大切だと思っていますおねがい

 

 

 

主婦としての正直な感想📝

このニュース、
見出しだけだと不安をあおりすぎですよね💦

でも内容をちゃんと見ると、
子育て世帯を追い込む制度ではないと感じましたニコニコ

 

子どもの命を守るのは、
ルールよりも大事なこと✨

これからも、
無理せず、安全第一でいきましょうね🚲

最近、Yahoo!ニュースで
「50代で資産2000万円」という文字を見て、
思わず手が止まりました😳

 

2000万円って正直かなり高いハードル。
我が家は夫と高校生・中学生の子ども2人。


教育費もこれからが本番で、老後どころか今月の家計で精一杯です😇

でも記事を読んで感じたのは、貯めてる人って特別なことをしていない、
という意外な事実でしたひらめき


派手な投資でも高収入でもなく、
続けているのは「地味すぎる習慣」だけ。
これは真似できそう…と思った3つをまとめます指差し

 

 

 

 

 

 

平均と中央値の差にまず驚いた

印象的だったのが、
貯蓄額の「平均」と「中央値」の差。


平均だけ見ると
「みんな結構持ってる?」と錯覚しますが、
中央値を見ると一気に現実に戻されます不安

 

つまり、一部のすごく貯めてる人が
平均値を引き上げているだけ。


「みんな貯めてる」は幻想だったんだなと実感。
でも逆に言えば、
コツコツ型でも積み上げてる人は確実にいる。
ここにちょっと希望を感じましたおねがい

 

 

 

習慣① 生活レベルを上げない

貯まる人の共通点で一番多かったのが、
収入が増えても生活レベルを上げないこと。
これ、本当に地味だけど最強です😳

 

収入が増えると
外食が増えたり、
スマホを最新にしたり、
服をワンランク上にしたり。
ついやりがちですよね😂

 

でも貯めてる人はここを我慢。
使えるお金が増えても使わない。
この差が10年、20年で
とんでもない差になるそうですガーン
耳が痛いけど、めちゃくちゃ納得でした。

 

 

 

習慣② お金の見える化をやめない

次は家計の把握をやめないこと。
家計簿アプリでもノートでもOK。
完璧じゃなくていいけど、
「なんとなく」はNG🙅‍♀️

 

特に
通信費、保険、サブスク。
ここを放置しない人は強いです。
私も最近使ってないサブスクを解約して、
「過去の自分ありがとう」ってなりました笑い泣き

 

 

 

習慣③ 一発逆転を狙わない

個人的に一番刺さったのがこれ。
貯まる人ほど一発逆転を狙わない。
流行りの投資や
短期で儲かる話に飛びつかないんです。

 

代わりに
長期・分散・無理しない。
増やすより「減らさない」を重視。
だから大失敗しにくい。
この考え方、ほんと大事だなと感じましたおねがい

 

 

 

2000万円じゃなくても意味はある

正直、50代で2000万円は我が家には遠いです😂

でも0か2000かじゃない。


1000万円でも800万円でも、
あるのとないのでは全然違う。

貯めてる人も最初から貯められたわけじゃないニコニコ


地味な習慣をやめなかっただけ。
それなら私たちにもできるかも。
そう思えただけでも、
この記事を読んで良かったですニコニコ

 

 

 

まとめ:やっぱり地味が最強

貯金は派手じゃなくていい。
むしろ地味が最強。
今日いきなり何かを変えなくてもOK指差し


固定費を1つ見直す。
無駄を1つ減らす。

それだけで未来は少し変わる。
そう信じて、
今日もコツコツ家計と向き合いますウインク

関西にオーケー進出!主婦的には大ニュース😊

最近、関西でも話題になっていますよね。
オーケーが本格的に関西へ進出したというニュース📰
節約好きな主婦としては、これは無視できない話題です👛✨

 

 

 

 

 

正直、地元スーパーは厳しいと思っていました💦

最初に聞いたときは「これはもう地元スーパー厳しいのでは…」と思いました。
オーケーといえば、とにかく安い😳
まとめ買いすると、家計へのインパクトが本当に大きいですよねびっくり

 

 

 

実際の生活で感じた意外な変化🤔

でも実際に日々の生活をしていると、意外なことに気づきました。
「あれ?地元スーパー、普通に健闘してない?」という感覚です👀

 

 

オーケーは最強。でも毎日は使いにくい?

オーケーは確かに安さ最強です💪
冷凍食品や調味料、日用品などは特に魅力的で、まとめて買うとお得感があります🧊🧂
ただ、毎日の買い物となると話は別だなと感じます。ニコニコ

 

 

 

 

「近さ」は最強の武器🚲

我が家は高校生と中学生の子どもがいるので、牛乳や卵、

パンなどが急になくなることも多いです🥛🥚
そんなとき、車を出して大型スーパーまで行くのは正直しんどいです🚗💨
やっぱり「近い」というのは、それだけで大きな価値がありますえー

 

 

 

地元スーパーは主婦目線がすごい✨

関西の地元スーパーは、住宅街や駅前など、生活動線の中にしっかり入り込んでいます🏠
自転車で数分、歩いて行ける距離🚶‍♀️
この便利さは、子育て世帯にとって本当に助かります🙏
関西スーパーなどは、少量パックや夕方の値引きが早く、

主婦の気持ちをよく分かっていると感じますウインク

 

 

惣菜と鮮魚はやっぱり地元が強い🍱🐟

疲れている日は、揚げ物や焼き魚を買って帰れるだけで気持ちがラクになります😮‍💨
味付けも関西人好みで、ほっとする安心感があります☺️

 

 

関西主婦に根強いチラシ文化📱

朝にスマホでチラシを見て、「今日はここが安いな」と考えるのも主婦の日常ですよね☕
常に安いオーケーと、その日の特売が分かりやすい地元スーパー🛍️
それぞれに良さがあります。

 

 

結論は「賢く使い分け」💡

結局のところ、我が家では使い分けが一番しっくりきています✨
まとめ買いはオーケー。
日々の買い足しは地元スーパー。
どちらか一択ではなく、両方を上手に使うのが無理のない節約だと感じていますおねがい

 

 

地元スーパーはまだまだ強い👏

オーケーの進出は確かに衝撃的でしたが、

関西の地元スーパーは「近さ」「使いやすさ」「暮らしへの寄り添い」で、しっかり踏ん張っています😊
これからも賢く選びながら、家計管理を楽しんでいきたいですね照れ

最低賃金1000円台、最初は素直にうれしかった

最近ニュースを見ていて、
「最低賃金が1000円台に突入」という言葉をよく見かけますよね😳
正直なところ、最初は「え、普通にうれしいじゃん!」と思いました🎉


同じ時間働くなら、もらえるお給料は少しでも多い方がいいですし、
働く側としては素直に歓迎したくなる話です。

 

でも、記事をじっくり読んでいくうちに、
だんだん気持ちがザワザワしてきました😥
時給1000円って、冷静に考えるとどうなんだろう?
そこがすごく引っかかったんです。

 

 

 

 

時給1000円でも、生活が楽になるわけじゃない現実

時給1000円で、1日5時間、週5日働いたとしても、
月にするとだいたい10万円ちょっと。
ここから税金や保険料が引かれると、
「生活が一気に楽になる金額」ではないのが現実ですよね💦


もちろん時給が上がるのはありがたい。
でも同時に、物価も光熱費も、
スーパーの食材もどんどん値上がりしている今、
賃金アップ=余裕ができる、とはなかなか言えません悲しい

 

 

 

「これから先が不安」という声に共感しかない

記事の中で印象的だったのが、
「これから先、不安しかない額」という言葉。
これ、めちゃくちゃ共感しました。
今は1000円でも、数年後にはその価値が下がっているかもしれない。
そう思うと、手放しでは喜べないんですよねちょっと不満
子どもの進学費用や老後のお金を考えると、
「足りる未来」が全然見えてこないのが正直な気持ちです。

 

 

 

雇う側の苦悩も他人事じゃなかった

さらに考えさせられたのが、雇う側の本音。
人件費が上がることで経営が苦しくなり、
値上げせざるを得ない、
場合によっては人を減らすしかない、
そんな声も紹介されていました。


お店が苦しくなれば、営業時間が短くなったり、
働く時間そのものが減る可能性もありますよね💦
結局それって、働く側にも跳ね返ってくる話で、
この流れはちょっと怖いなと感じましたえーん

 

 

 

専門家が指摘する「見えにくいリスク」

専門家のコメントも、かなり現実的でした。
最低賃金が上がることで、
特に中小企業の負担が増え、
雇用そのものが減るリスクがあるという指摘。


「時給1000円」という数字だけ見ると明るい話でも、
社会全体で見ると、そう単純な話じゃないんですよねえー

 

 

 

節約主婦として思う、これからの向き合い方

節約好きな主婦として、
日々家計をやりくりしている身からすると、
賃金が上がっても、生活費も一緒に上がるなら結局トントン。
むしろ「この先どうなるんだろう…」という不安の方が
前より大きくなった気がしますショボーン


節約だけでは限界があるのも事実なので、
これからはお金の使い方だけじゃなく、
収入の作り方や守り方も考えないといけないなと感じましたおねがい

 

 

 

まとめ|1000円時代だからこそ考えたいこと

最低賃金1000円時代。
たしかにうれしいニュースではあります😊


でも、安心しきっていい話ではない。
働く側も、雇う側も、
それぞれに不安を抱えている今だからこそ、
「上がったから大丈夫」ではなく、
「これからどう備えるか」を考えるタイミングなのかもしれませんねニコニコ

こんばんは😊
節約と家計管理が大好きな主婦です💰✨
最近、友達と老後のお金の話をすることが増えてきました。


「年金って結局いくらもらえるの?」って、つい現実的な話になりますよね。

正直、私も
「厚生年金なら月15万円くらいはもらえるでしょ?」
って、なんとなく思っていました😅


でも、ちゃんと調べてみたら、想像よりシビアでびっくり。
今日はその中でも、厚生年金で月15万円以上もらえる人は何%?
これを主婦目線でわかりやすくまとめます指差し

 

 

 

 

結論。月15万円以上もらっている人は何%?

いきなり結論からいきます📢
厚生年金で月15万円以上もらっている人は、全体の約47%前後
つまり、2人に1人弱。
半数には届かない、という結果です。

 

「意外と多い?」
「やっぱり少ないよね…」
感じ方は人それぞれですが、ここで注意点があります看板持ち

 

 

 

 

「15万円」の中身、ちゃんと知ってる?

この15万円、実は
厚生年金だけの金額ではありません。
多くの統計では、
老齢基礎年金(国民年金)+老齢厚生年金
この2つを合算した金額なんです。

 

例えば、指差し
国民年金が約6〜7万円。
厚生年金が約8〜9万円。
合計して月15万円前後。
こういう人も「15万円以上」に含まれています。

「厚生年金だけで15万円もらえる人」
という意味ではないので、ここは勘違い注意ですえー

 

 

 

月15万円もらえる人のリアルなイメージ

わかりやすく、よくあるケースを出しますね😊
正社員として30年以上働いた会社員のご主人。
平均年収は400〜500万円くらい。
転職はあっても、厚生年金に長く加入していた場合。

 

このケースだと、
国民年金が約6.5万円。
厚生年金が約8.5万円。
合計で月15万円前後。
これが「現実的な15万円ライン」という印象ですニコニコ

 

高収入エリートだけの話ではないけど、
誰でも簡単にもらえる金額でもない。
そんな立ち位置ですね🤔

 

 

 

月15万円に届かない人はどんな人?

実は、約53%の人は月15万円未満。
こちらの方が多いんです。
非正規で働いていた期間が長い人。
専業主婦(主夫)の期間がある人。
厚生年金の加入年数が短い人。
給料がずっと低めだった人。

 

こういう場合、
年金の合計が月10〜13万円台
というケースも珍しくありません。
「年金だけじゃ不安…」
そう感じる人が多いのも納得です😢

 

 

 

月15万円あれば老後は安心?

正直に言うと、
15万円=安心とは言い切れません💦
持ち家でローンなし。
医療費があまりかからない。
贅沢をしない。


この条件がそろえば、ギリギリ暮らせる。

でも、
家賃がある。
物価が上がり続ける。
介護や医療費が増える。
こう考えると、かなり心細い金額ですあんぐり

 

「最低限」
「なんとか生活できる」
そのくらいのラインに感じますおねがい

 

 

 

だからこそ、今できることを少しずつ

年金の話って、考えるだけで気が重くなりますよね。
でも、知っているかどうかで、行動は変わります。
固定費を見直す。
少額でも貯蓄を続ける。
制度を知って味方につける看板持ち

 

私も、
「どうせ無理」と思って
見て見ぬふりをしていた時期がありました。
でも、現実を知った今は、
できることをコツコツ積み重ね中ですウインク

 

 

 

今日のまとめ

厚生年金で月15万円以上もらえる人は約47%。
半数以上は15万円未満。
15万円は国民年金と厚生年金の合算。
普通に働けば誰でも、というわけではない。
15万円あっても老後が安心とは限らない。

 

知ると少し不安になるけど、
知らないままよりは絶対いい。
一緒に、ゆるく賢く、家計と向き合っていきましょおねがい

昨日このニュースを見て、正直かなりドキッとしました😱。
12月は飲酒運転が増える時期で、

前日の飲酒が翌日の運転に影響する可能性があるそうです。


「一晩寝たし、朝なら大丈夫でしょ?」って思いがちだけど、

それが一番危ない考え方みたいです指差し

 

 

 

 

 

年末は飲む機会が一気に増える季節🍺

忘年会や家飲みで、お酒を飲む機会が増えるのが12月。
「今日は特別だからいっか」「家だし少しくらい多めでも」と、つい気が緩みがちですよね。
家飲みだと量を把握しにくくて、

気づいたら飲みすぎてるのも主婦あるあるですひらめき

 

 

 

翌朝の運転、実はかなり危険かも🚗

翌朝は普通に起きて、子どもの送迎や買い出しで車に乗る。
これ、めちゃくちゃ日常の光景ですよね。
でもアルコールって、思っている以上に体に残ることがあるそうです。

 

特に、飲酒量が多かった日、寝不足、体調が万全じゃない時。
こういう条件が重なると、自覚がなくても判断力が落ちている可能性があるとのことガーン
「酔ってない=安全」じゃないのが、本当に怖いところです。

 

 

 

一番怖いのは「自覚がないまま運転すること」

私が一番ゾッとしたのは、本人に自覚がないまま運転してしまうこと。
検問や事故がなければ、「何もなかった」で終わるかもしれない。
でも、もし事故を起こしたら。
もし誰かを傷つけてしまったら。
家族の生活って、一瞬で変わってしまいますよねえーん

 

 

 

子どもがいると、他人事じゃない👦👧

うちは子どもがいるので、送迎や習い事で車は欠かせません🚙。
「ママ、なんで事故したの?」なんて聞かれたら、たぶん一生引きずると思います。
年末で浮かれやすい時期だからこそ、

ハンドルを握る責任を忘れちゃいけないなと感じました。

 

 

 

12月は「翌日の予定」を先に考える📅

これからは、翌日に運転する予定がある日は、
お酒の量を控えるか、思い切って飲まない
「ちょっとくらい」「寝れば抜ける」という油断が、一番危険ですね⚠️

 

 

 

家族を守るための小さな意識が大切✨

飲酒運転って、悪意がなくても起こるのが本当に怖い。
だから「自分は大丈夫」じゃなくて、「念のためやめておこう」。
この判断が、家族を守る一番の近道なんだと思います🍀

 

年末は楽しいイベントも多いけど、無事に新年を迎えられることが何より大事🎍。
私自身も改めて気をつけようと思いましたし、この記事を読んだ方も、

ぜひ「翌朝の運転」を一度意識してみてくださいニコニコ

 

 

まとめ✍️

前夜の飲酒は翌日に影響することがある。
自覚がなくても判断力は落ちる可能性がある。
12月は特に飲酒運転が増えやすい時期。


翌日の予定を考えてお酒の量を決めることが大切。

「何も起きない」が一番の節約で、一番の家族思いですねおねがい