こんばんは〜😊
節約とお得情報が大好きな、どこにでもいる主婦です💓

 

最近、家計簿とにらめっこしながら思うんです。
物価、ほんと上がりすぎじゃないですか…😇

食費も光熱費も、ちょっと油断するとすぐ予算オーバー。
そんな中で気になるのが、やっぱり「子育て支援」👀

 

今回は、世帯年収500万円のわが家をモデルに、
2026年にもらえる子育て支援を全部まとめてみました✨

 

意外と「知らなかった…」が多かったので、
同じくらいの年収のご家庭は要チェックです💕

 

 

 

 

まず大前提|世帯年収500万円ってどのへん?🤔

世帯年収500万円って、めちゃくちゃ裕福でもないけど、
かといって低所得でもない、いちばん微妙なゾーンじゃないですか😂

 

「うちは対象外かな?」
って思いがちなんですが、実はもらえる支援、ちゃんとあります

では、ひとつずつ見ていきますね指差し

 

 

① 児童手当|2026年も“所得制限なし”が継続✨

まずは定番の児童手当👶

2024年から拡充された内容が、
2026年も継続予定とされています💡

✔ 所得制限なし
✔ 高校生年代まで支給

これ、ほんとにありがたい😭

支給額の目安👇

・3歳未満:月15,000円
・3歳〜小学生:月10,000円
・中学生〜高校生年代:月10,000円

たとえば、
中学生と小学生の子どもが2人いるわが家だと…

👉 月20,000円
👉 年間240,000円✨

これだけで、
固定資産税とか習い事の足しになりますよね🙏

 

 

② 子育て応援手当|自治体差が大きいので注意⚠️

次は、子育て応援手当💡

これは国の制度ではなく自治体ごとなので、
金額も条件もバラバラですちょっと不満

ただ、年収500万円くらいなら、
対象になる自治体も多い印象です✨

 

よくある例だと👇
・子ども1人につき年3〜5万円
・中学生まで対象
・申請が必要なケースあり

「勝手にもらえる」と思ってると、
普通に逃しますえーん

自治体のHP、ほんと一度は見てほしい…🙏

 

 

③ 重点支援給付金|物価高対策のスポット支援💰

ニュースでよく見る、
重点支援給付金。

これは毎年必ずあるわけではないけど、
物価高対策として実施される可能性が高いです💡

最近の傾向だと👇
・1世帯あたり3〜10万円
・住民税非課税が中心
・でも「子育て世帯限定」で広がることも

正直、年収500万円世帯は対象外なことも多いです😢

 

ただし、子ども加算ありのパターンだと、
ワンチャンもらえることも✨

「どうせ無理」と思わず、
通知はちゃんと確認しましょウインク

 

 

④ 学校・教育系の支援も地味に効く📚

現金じゃないけど、
かなり助かるのがここ👇

・給食費の補助
・修学旅行費の助成
・タブレット無償貸与

 

これ、年間で見ると数万円レベルの支援です😳

「現金給付じゃない=ノーカウント」
にしがちだけど、家計的にはかなり大きいガーン

 

 

結局いくらもらえる?わが家のリアル試算🧮

ざっくりまとめると👇

✔ 児童手当:年間 約24万円
✔ 子育て応援手当:年間 3〜5万円(自治体次第)
✔ 教育系支援:体感 年2〜3万円分

 

👉 合計すると、年間30万円前後の支援になる可能性も✨

こうやって見ると、

「意外ともらってる!」ってなりますよねニコニコ

 

 

思ったこと|知ってるか知らないかで差が出る💥

今回まとめてみて思ったのは、
支援はあるけど、自分から調べないと逃すってこと😅

誰も親切に
「あなた対象ですよ〜」
とは言ってくれませんショボーン

 

だからこそ、こういう記事をきっかけに、
一度ちゃんと確認してほしいなと思いました💓

 

 

まとめ|年収500万円世帯でも、ちゃんともらえる✨

「うちは中途半端だから…」
って諦めがちな年収帯だけど、
実はしっかり支援はあります爆  笑

 

知ってるかどうかで、家計の安心感が全然違う💡

わが家も、もらえるものは遠慮なくありがたく🙏


浮いた分は、子どもの経験や思い出に使いたいなと思ってます🚗💨

同じようなご家庭の参考になれば嬉しいです💓

日経平均5万4000円超えって聞いて、正直どう思った?

ねえねえ、最近のニュース見てびっくりしなかった?😳
日経平均5万4000円超えって、数字だけでちょっと心臓に悪いよね💦


節約大好き主婦の私は、値上げラッシュにヒーヒー言いながら家計簿とにらめっこする毎日なんだけど、

さすがにこの株高ニュースは二度見したよ。

 

正直うれしいより、「え、ここまで上がって大丈夫なの?」が先に来たガーン

 

 

 

 

 

数年前と比べると…株価の上がり方が急すぎる件

少し前まで日経平均って2万円台で「高いね〜」って言ってた記憶ない?
それが3万、4万と上がって、気づけば5万4000円。家計で言うなら、

 

パート代が急に倍になった感じで、うれしいけど「これ、来月も続く?」って不安になるやつ😇あんぐり

株もまさにそれだな〜って思った。

 

 

最近よく聞く「アノマリー」って結局なに?

最近よく出てくる「アノマリー」って言葉。

これ、難しそうだけど簡単に言うと株の世界の経験則やジンクスみたいなもの。

 

1月は上がりやすいとか、選挙がある年は株高になりやすいとか、

過去のデータから「なんとなくそうなりがち」って言われてる話ね。

 

ただし注意点があって、必ず当たるわけじゃない⚠️ 

節約でも「特売日だから安いはず!」って行ったら、全然安くなかったことあるよねあんぐり

あれと同じ感覚。

 

 

2026年相場がちょっと不安と言われる理由

じゃあなんで2026年相場が不安って言われてるのかというと、

理由はわりとシンプルで、大きなイベントが重なりすぎてるから。

 

政治や金融、海外の動きが一気に来ると、市場はどうしてもザワつきやすい。

主婦的に言うと、子どもの進学、住宅ローンの見直し、車の買い替えが同時に来る感じで、

「ちょっと一回落ち着こ?」ってなるやつちょっと不満

相場も同じなんだと思う。

 

 

今から投資するのは危険?主婦的な答え

じゃあ今から投資するのは危ないの?って聞かれたら、

私の答えは「無理しなければ大丈夫」。

・一気にドーンとお金を入れないこと、

・積立は淡々と続けること、

・生活費は絶対に守ること。

 

この3つは自分ルールとして死守してます✊ 

株価が高い時ほど欲張らないって、本当に大事だなって思う。

セールじゃない時に無理してまとめ買いしないのと一緒だよね😊

 

 

株高ニュースを見て、私が感じたリアルな本音

正直な本音を言うと、「すごいな〜」とは思うけど、ちょっと距離を取りたい気持ちもある。

家計も投資も、派手さより安定感が一番。もし下がっても

「まあ想定内だよね」って言える余裕があるだけで、夜ぐっすり眠れます😂

 それが主婦投資のいちばんの安心材料だと思ってます。

 

 

まとめ:主婦はやっぱりコツコツが最強

まとめると、日経平均5万4000円は確かにすごいけど、アノマリーは話半分でOK。

2026年はイベント多めだからこそ、主婦はコツコツが最強。

ニュースに振り回されすぎず、でも知らないまま放置もしない。

 

このバランスを大事にしながら、今日も節約と家計管理、

ゆるっと一緒にがんばろうねウインク

先日、「自転車で歩道を走っていたら6000円の罰金になるよ」

と言われた、という話を見かけましたびっくり
 

え、ちょっと待って。
自転車って歩道走ったらダメなの?と、正直かなり混乱しました。

私も普通に歩道を走っていたし、周りを見ても自転車の人ってほぼ歩道じゃないですか。
しかも車道って、怖すぎません?
 

特に子ども乗せ自転車や、買い物帰りで荷物が多いときは本当に恐怖ですえーん

ということで、本当に違反になるのかどうか、主婦目線で調べてみました。

 

 

 

 

自転車って、そもそもどこを走るのが正解?

実は自転車は、法律上「軽車両」という扱いなんです🚗
つまり、原則は車道を走る乗り物。
歩道を走れるのは、あくまで例外という位置づけになります。

これ、知らなかった人多いですよね。
私も「えぇぇ…」ってなりましたガーン

 

 

 

歩道を走ってもOKなケースもちゃんとある🚸

ただし、全部がダメというわけではありません。
次の条件に当てはまる場合は、歩道を走っても違反になりません指差し

・自転車通行可の標識がある歩道
・13歳未満の子ども
・70歳以上の高齢者
・身体に障害がある人
・車道が危険で、やむを得ない場合

 

車の交通量が多い、道が狭い、大型トラックが多いなど、

日常的に「それ無理でしょ…」という道、ありますよね💦
そういう場合は「やむを得ない」と判断される可能性があります。

ただし条件があって、歩道では歩行者優先、そしてスピードは控えめに走ることが前提です🙏

 

 

 

じゃあ6000円の罰金って本当?

結論から言うと、法律上は本当です。
条件に当てはまらない大人が、普通のスピードで歩道を走ると「通行区分違反」となり、

反則金6000円の対象になる可能性があります💸

 

ただ、実際にはいきなり罰金を取られるケースはかなり少なく、

多くは注意や指導で終わることがほとんどだそうです。
なので、「必ず6000円取られる」という話ではありませんひらめき

 

 

 

正直、車道を走れって言われても…

ここが本音です😤
子ども乗せ自転車、荷物パンパン、狭い道路。
この状況で車道を走るのは、なかなかの恐怖ですよね。

歩道を選びたくなる気持ち、めちゃくちゃ分かります😭


だからこそ、完全にダメ!ではなく、

条件付きOKというルールになっているんだなと思いました。

 

 

 

トラブルを避けるために意識したいこと🚲

今回の話を知って、私が気をつけようと思ったのはこの4つです。

・自転車通行可の標識をチェックする
・危険な道では「やむを得ない状況」を意識する
・歩道ではスピードを落とす
・歩行者がいたら必ず最優先

これだけでも、注意される確率はかなり下がりそうですウインク

 

 

 

まとめ🚲✨

自転車は原則車道。
でも歩道も、条件次第ではOK。
状況によっては6000円の可能性はあるけど、実際は注意で終わることが多い。
そして何より大事なのは、安全第一。

 

「知らなかった…」で損しないためにも、ちょっとだけ意識していきたいですね。
同じようにモヤっとした方の参考になれば嬉しいです照れ

ニュースで見かけた「年金受給者×医療費控除」の落とし穴

Yahoo!ニュースを見ていて、「これは知らないと損する人が多そう…」と気になった記事がありました。
手術で医療費が30万円かかった父親についての話で、

家族が「医療費控除で節税できるよ」と伝えたところ、「年金受給者は確定申告不要でしょ?」

と返された、という内容です。

このやり取り、かなり勘違いしやすいポイントだなと感じました指差し

 

 

「確定申告不要」と「控除が自動適用」は別

ニュースで一番大事だと思ったのは、

年金受給者で確定申告が不要でも、医療費控除は自動では適用されないという点です。


医療費控除は、自分で申請してはじめて反映される制度なので、

申告しなければ、医療費がいくら高額でも何も起こりませんガーン

「申告しなくていい」=「何もしなくていい」ではない、

というのが大きな落とし穴なんですよね。

 

 

 

年金受給者でも医療費控除は使える?

記事では、年金受給者であっても、一定以上の医療費がかかっていて、

所得税や住民税を支払っている場合は、医療費控除の対象になると説明されていました。


ただし、もともと税金を払っていない非課税世帯の場合は、控除しても戻る税金がないケースもあるそうです。

「医療費が高い=必ず戻る」わけではない、という点も注意が必要ですねニコニコ

 

 

 

ニュースで紹介されていた注意点まとめ

この記事を読んで、特に大事だと感じたポイントを整理すると指差し
・医療費控除は自動では適用されない
・確定申告不要な人でも、申告すれば控除できる
・申告しなければ節税はゼロ
・年金受給者でも税金を払っていれば対象
・非課税世帯は戻らない場合もある

知らなかっただけで、数万円単位で損する可能性があるのは怖いですよねえーん

 

 

 

親世代ほど勘違いしやすい制度かも

このニュースを読んで、「これは親世代ほど勘違いしていそう」と感じました。
年金だから税金は関係ない、確定申告は働いている人のもの、難しそうだから触らない。
こう思っている方、きっと多いですよね真顔

でも医療費は、年齢を重ねるほどどうしても増えがちです。
だからこそ、「対象になるのか」「申告した方がいいのか」は、

一度確認してみる価値がありそうだなと思いましたニコニコ

 

 

 

まとめ:静かに損しやすい話

今回のニュースから分かるのは指差し
・年金受給者でも医療費控除は使える可能性がある
・ただし申告しなければ何も戻らない
・「確定申告不要」と「控除不要」は全く別

 

「うちの親は大丈夫かな?」と少しでも思った方は、

医療費がかかった年だけでもチェックしてみると安心かもしれません。
知らずにスルーするには、ちょっと金額が大きすぎる話だなと感じたニュースでしたニコニコ

正直に言いますね。
このテーマ、私自身が一番気になっていました😂
50歳から投資って遅いのかな?
今さら新NISAって意味ある?
年金だけで本当に足りる?


そんな不安、同年代のママ友ともよく話題になります💦

だから今回は、50歳から65歳までの15年間、

毎月5万円を新NISAで積み立てたらどうなるのかを本気で計算してみました指差し

 

 

 

 

そもそも50歳から新NISAってアリ?🤔

結論から言うと、全然アリだと思いました。
理由はシンプルで、15年あればまだ時間はあること、新NISAは非課税で運用できること、

老後資金は「貯める」だけでなく「増やす選択肢」も必要だからです。


もちろん20代・30代から始めている人には敵いませんが、

やらない理由にはならないなと感じましたニコニコ

 

 

 

月5万円って現実的?家計的にどう?👛

月5万円と聞くと、正直「無理かも…」って思いますよね💦
でも我が家で考えると、外食を少し減らす、固定費を見直す、

ボーナス頼りにしすぎない、こうした工夫をすればギリギリ現実的かな?という印象でした。


完璧じゃなくていいし、途中で減額してもOK。
まずは「続ける前提」で考えるのが大事だなと思いますおねがい

 

 

 

年利別にシミュレーションしてみた📈

今回参考にしたのは、Yahoo!ニュースで紹介されていた新NISAシミュレーションの記事です指差し
条件は、50歳スタート、65歳まで15年間、毎月5万円積み立て、元本合計900万円。

・年利1% → 約1,050万円前後
ほぼ貯金感覚ですが、50万円増えると思うと悪くないですよね🙂

・年利3% → 約1,230万円前後
増え方を実感できるラインで、老後資金の土台としては安心感あり。

・年利5% → 約1,480万円前後
ここまで来ると「やっててよかった」と本気で思えそう😍

・年利7% → 約1,800万円前後
理想値ではあるけど、夢物語でもない数字です。

 

※あくまでシミュレーションなので、実際の運用結果とは異なります。

 

 

 

正直、計算して一番思ったこと😌

「50歳からでも、何もしないより全然いい」
これに尽きました。
貯金だけだとインフレに負ける可能性もありますが、新NISAなら非課税で、

少額から始められて、いつでも見直せる。
精神的ハードルが低いのは本当にありがたいです🙏

 

 

 

不安があるなら少しずつでOK🌷

いきなり月5万円が怖いなら、最初は1万円から、慣れたら増額、

ボーナス月だけ多め、こんなやり方でも十分。
正解はひとつじゃないし、家計も人それぞれ。
我が家なりのペースで老後に備えられたらいいですよね💕

 

 

 

まとめ|50歳からでも遅くない✨

50歳からでも15年あれば時間はある。
月5万円×新NISAは意外と現実的。
年利次第で資産は大きく変わる。
何もしないより、動いたほうが安心。

この記事が「ちょっと考えてみようかな?」と思うきっかけになったら嬉しいです🥰

朝、スマホでニュースを見ていたら
思わず二度見した数字がありました👀💥

「40歳未満の平均貯蓄は867万円」

え?
みんなそんなに貯めてるの??
我が家だけ置いていかれてない??😂

 

しかもこの記事、
「日本で一番“金持ち”なのは何歳か」
っていう、めちゃくちゃ気になる切り口なんです💰✨

 

 

 

 

平均って聞くと焦るけど…冷静に考えてみた🤔

平均867万円って言われると
「全然足りてないかも…」
って一瞬で不安になりますよね😢

でもね、
ここで大事なのが**「平均」**ってところ☝️

一部のめちゃくちゃ貯めてる人が
グッと数字を引き上げてる可能性も大アリ💡

実際、指差し
・住宅ローン
・教育費
・車
・物価高

40歳前後って
一番お金が出ていく時期でもありますよね🚗💸

 

 

 

日本で一番“金持ち”なのは何歳?

この記事によると、
金融資産が一番多いのは
60代後半〜70代前半なんだそうです📊

そりゃそうかも…って
ちょっと納得しました😌

✔ 子育てが終わって
✔ 住宅ローンも完済して
✔ 働き盛りの時期に貯めたお金が残ってる

今まさにお金が減りやすい40代と
条件が全然違うんですよね💦

 

 

 

 

40歳前後は「貯まらなくて普通」説🙋‍♀️

この記事を読んで
私が一番ホッとしたのはここでした😊

40歳前後って
✔ 貯める力がないわけじゃない
✔ 使うフェーズなだけ

今は
「増えにくい時期」
なだけなんですよね🍀

だから
他人の平均と比べて
落ち込む必要は全然ないなって思いました✨

 

 

 

我が家が意識してるのはこの3つだけ💡

正直、
完璧な家計管理なんて無理です😂

なので我が家は
この3つだけをゆるく意識してます👇

・固定費はたまに見直す
・貯金額より「続いてるか」を重視
・知らない制度は放置しない

特に最後☝️

ニュースで知るだけでも
「考えるきっかけ」になるのが大事だなって📝

 

 

 

数字に振り回されすぎなくていい😊

平均貯蓄867万円って数字、
確かにインパクトは強いです😳

でも
それで焦って無理すると
家計も心も疲れちゃう💦

 

今の生活を守りながら少しずつ整えていけばOK✨

 

この記事を読んで
「うちだけじゃなかったんだ」
って思えた人、
きっと多いはずです☺️

私もその一人でした🙋‍♀️💓

 

 

 

今日のまとめ📝

・40歳前後は貯まらなくて普通
・平均はあくまで参考
・大事なのは自分のペース

また気になるお金ニュースがあったら
シェアしますね〜😆✨

最近、ちょっと気になるお金の話を聞きました💰
祖父が、幼稚園児の孫名義で毎年80万円ずつ貯金しているそうです。

金額を聞いて、正直すごいな〜!と思いました爆  笑


でも同時に、
「これって大丈夫なの?」
と、モヤっとしたのも本音です。

父に聞いてみたら、
「勝手にやらせておけばいいじゃん」
の一言で終了😅

 

いやいや、
後から問題になったら嫌じゃない?
と思って、主婦目線で調べてみました🔍

 

 

 

 

 

名義預金ってなに?

調べて一番よく出てきたのが
「名義預金」という言葉。

 

簡単に言うと、
名義は子どもや孫だけど、
実際に管理しているのは別の人、
という預金のことだそうです。

 

たとえば、
・通帳も印鑑も祖父が管理
・孫本人は存在すら知らない
・自由に使えない

こういう場合、
形式だけ孫名義でも、
実質は祖父のお金と判断されることがあるみたいです指差し

 

 

 

何が問題になるの?

一番問題になりやすいのは、
相続のタイミング。

 

祖父が亡くなったあと、
「そのお金、本当は誰のもの?」
と見られる可能性があるそうです。

 

名義預金と判断されると、
相続財産として扱われて、
相続税の対象になることも💦

 

せっかく孫のために貯めたお金が、
思わぬ形で揉め事の原因になるのは避けたいですよねえー

 

 

 

年間80万円はセーフなの?

ここも気になって調べました✍️

年間110万円までは、
贈与税がかからない
「基礎控除」があります。

 

なので、
80万円という金額自体は、
税金がかからない範囲。

 

ただし、
「ちゃんと贈与として成立しているか」
が重要みたいです。

金額だけ見て安心、
ではないところが落とし穴ですね真顔

 

 

 

大丈夫にするためのポイント

調べて分かったポイントはこちら指差し

・孫名義の口座であること
・贈与した記録を残しておく
・通帳や印鑑を孫側で管理する
・年齢に応じて本人に伝える

 

特に、
「お祝いとしてあげたお金だよ」
と意思表示があるかどうかが大事みたいです。

形式だけでなく、
実態が伴っているかが見られるんですねニヤリ

 

 

 

正直な感想

祖父の気持ちは、
ありがたいし嬉しい。

でも、
「知らないうちにトラブルの種」
になる可能性があるなら、
一度は家族で話した方がいいなと思いました😊

 

父の
「勝手にやらせておけば」
も分かるけど、
知らずに後悔するより、
知った上で見守る方が安心ですよね。

 

我が家も、
子どものお金の管理は他人事じゃないなぁと実感しましたおねがい

 

 

 

まとめ

・孫名義でも名義預金になる可能性あり
・金額より「管理と実態」が重要
・贈与として成立させる工夫が安心

 

同じような状況の方、
一度チェックしてみるのおすすめです✨

「知らなかった!」で損しないように、
ゆるっと一緒にお金の知識、
増やしていきましょうウインク

正直、ちょっとネタだと思ってました

正直に言うと、少し前まで「残クレアルファード」ってネタだと思ってましたニヤリ
身の丈に合わない高級車に乗って、月々だけ安く見せてるやつでしょ?みたいな感覚です💦

 

でも、今回の記事を読んで、あれ?って思ったんです。
これ、全然他人事じゃないし、笑えない話じゃない?って。

 

 

 

 

 

🚘 残クレって車だけの話じゃなかった

残クレって聞くと、どうしても車のイメージが強いですよね🚗
アルファードとかレクサスとか、高級車の代名詞みたいな存在✨
でもよく考えたら、スマホもかなり似た仕組みじゃないですか。

 

本体価格は高いけど「月々○円」で持てます。
2年後に返却か、買い取りか、機種変更か。
これって残クレと何が違うんだろうって思ってしまいましたひらめき

 

 

 

💰「月々いくら」で判断するクセ

私たち主婦って、家計を考えるとき、どうしても「月々いくら」で判断しがちですよね🧾
住宅ローンも、保険も、サブスクも、全部そう。
「この金額ならいけそう」っていう感覚、めちゃくちゃ使ってませんか😇

 

でも怖いのは、トータル金額を見なくなること。
月々はラクでも、期間が長い。
気づいたらずっと縛られてる状態になってるえーん
これって、残クレ思考そのものだなって思いました。

 

 

 

🏠 一括じゃないとダメ、はもう古い?

昔は「一括で買えないものは買うな」って価値観がありましたよね。
でも今、そのルールを守れる人って正直かなり少ないと思います💦


住宅なんて一括で買える人、ほぼいないですし🏡

だから分割が悪いわけじゃないし、残クレが全部ダメなわけでもない。
問題なのは、仕組みを理解しないまま選んでいるかどうか。
そこが一番大事だと思うんです✨

 

 

 

📱「持ってる気分」と現実のズレ

残クレって、持ってる感覚がすごく強いですよね。
でも実際は、最後まで払ってない。
自分のものにならない可能性もある💭

 

この感覚、スマホやサブスクにもそっくりです。
使ってるから、もう自分のものみたいに感じる。
でも支払いは続くし、やめたら手元から消える😢

この感覚に慣れすぎると、家計の感覚も鈍ってくる気がしますニコニコ

 

 

 

📈 残クレが広がる理由に納得した

今回の記事を読んで思ったのは、残クレが広がる理由ってすごく納得できるということ。
給料は増えにくい。
物価は上がる。
でも便利さや快適さは手放したくない😣

 

そうなると、「今をラクにする仕組み」が選ばれやすくなる。
それが残クレ的な考え方なんだと思います。
これからは笑い話じゃなくて、むしろ当たり前になっていくのかもしれません。

 

 

 

🏡 我が家も、完全に他人事じゃない

我が家にも住宅ローンがあります。
車もあります🚙
スマホは家族全員分あります📱


全部「月々いくら」で考えて決めてきました。

だからこそ、残クレアルファードを上から目線で笑えないなって思ったんです😌
気をつけないと、同じ感覚で選び続けてしまう。

 

 

 

🤍 大事なのは「納得して選んでいるか」

残クレが悪いわけじゃない。
分割が悪いわけでもない。
でも「よく分からないけど普通だから」で選ばされてるなら、それは怖い😥

 

ちゃんと仕組みを知って、納得して選ぶ。
それができていれば、残クレでも分割でもいい。
私はそう思いましたおねがい

 

 

 

👀 笑う前に、自分の家計を見直してみる

「残クレアルファードw」って言うのは簡単。
でもその前に、自分の家計を一度見てみる。


月々いくらに安心しすぎていないか。
トータル金額、ちゃんと把握しているか💡

少し立ち止まるだけで、見える景色は変わる気がします照れ

こんばんは😊
節約と家計管理が好きな、どこにでもいる主婦です✨
今日は、最近わが家でちょっと衝撃だった「高校とお金の話」を書きます。

 

同じ年代のママさんなら、一度は高校の進路と教育費で悩みますよね。
私もずっと「公立一択でしょ」と思っていました。

 

 

 

 

 

私立高校=お金持ちの世界だと思ってた

うちは、夫が年収600万円。
私はパートで年収100万円。
合計で世帯年収700万円くらいです。

 

正直、私立高校なんて最初から選択肢に入っていませんでした。
授業料は高そうだし、入学金もかかりそうだし、毎月いくら飛ぶのか想像するだけで怖い。
「うちは無理」と、ちゃんと調べもしないで決めつけていましたちょっと不満

 

 

塾の先生の一言で空気が変わった

そんな中、塾の面談で進路の話になったときのこと。
先生がサラッと一言。

「その年収なら、私立高校はほぼ無償化ですよ。」

……え?
一瞬、何を言われたのか分からずフリーズしました。

 

私立=高い、のイメージしかなかったので、正直半信半疑。
でも帰り道、ずっとその言葉が頭から離れませんでしたびっくり

 

 

半信半疑で調べてみた結果

その日の夜、夕飯を作りながらスマホで検索。
「私立高校 無償化 年収」
「世帯年収700万 高校 無償」

出てくる情報が多すぎて、最初は頭が追いつかず。
それでも一つずつ見ていくと、意外なことが分かってきましたひらめき

 

 

年収だけで判断されるわけじゃなかった

よく「年収〇〇万円まで」と言われますが、実際は額面年収だけでは決まりません。
住民税の課税額や扶養人数、世帯構成などで判断される仕組み。

つまり「年収700万円=即アウト」ではない。
ここでまず、思い込みが一つ崩れましたニヤリ

 

 

わが家は支援の対象になる可能性が高い

今の制度では、世帯年収の目安が約910万円未満なら、国の就学支援金の対象になります。
わが家は、しっかりこの範囲内。

さらに私立高校の場合、授業料に対する上乗せ支援もあります。


条件が合えば、毎月の授業料負担はかなり軽くなる仕組み。

「私立=全部自腹」と思っていた私は、ここで二度見しました。

 

 

完全にタダではないけど…

もちろん、何もかも無料になるわけではありません。
入学金、施設費、制服代、教材費。
こういったものは別でかかります。

でも、一番大きい毎月の授業料が軽くなる。
これは家計的にかなり大きいですおねがい

 

 

不安が少し安心に変わった

調べる前は「うちは無理」「考えるだけ無駄」と思っていました。
でも制度を知っただけで、進路の選択肢が広がった感じ。

子どもに「ここも見てみようか」

と話せるようになっただけでも、気持ちが全然違いますニコニコ

 

 

知らなかったら完全にスルーしてた

もし塾の先生にあの一言を言われなかったら。
私はきっと、私立高校を最初から外したままだったと思います。

「高いから無理」と決めつける前に、調べて本当に良かった。
心からそう思いましたおねがい

 

 

最後にひとつだけ注意

無償化の支援は、自動でもらえるわけではありません。
必ず申請が必要です。

学校から案内はありますが、忙しいと見落としがち。
制度も年度ごとに少しずつ変わるので、最新情報の確認は必須です指差し

 

 

同じ年収帯のママさんへ

「うちも同じくらいの年収」
「私立は無理だと思ってた」

そんな方がいたら、ぜひ一度だけ調べてみてください。
知るだけで、不安はかなり減ります。

 

不安が減ると、子どもの進路の話も前向きにできる。
それだけでも、調べた価値はありました照れ

最近ニュースでよく見る「4月から独身税が始まる」という言葉。
正直、最初に見たときは二度見しましたびっくり

 

え、独身だけが払う税金なの?
子どもがいない人だけが対象?
 

名前のインパクト強すぎて、めちゃくちゃモヤッとしますよね💦

私は30〜40代の主婦で、節約と家計管理が趣味みたいな人間です。
こういう「いつの間にか引かれてる系」は本当に気になりますえー

 

なので、ヤフーニュースの記事をちゃんと読んで、自分なりに整理してみました。
同じように「結局いくら取られるの?」「私も対象なの?」と思っている人、多いはず。
今日は友達に話す感覚でまとめますね指差し

 

 

 

 

そもそも“独身税”って何?

正式な名前は「子ども・子育て支援金制度」。
2024年4月からスタートする新しい仕組みです。

少子化対策の財源を確保するのが目的。


ただ、この「独身税」という呼ばれ方が誤解を生みやすいんですよね💦

実際は、独身・既婚・子あり関係なく、ほぼ全員が対象。
会社員なら健康保険料に上乗せされます。
自営業やフリーランスも国民健康保険などから徴収されます。

 

つまり、保険料を払っている人はほぼ影響あり。
そりゃ「え、私も払うの?」ってなりますよねガーン

 

 

 

一人あたり、いくら引かれるの?

一番気になるのはここですよね💸
最初は月に数百円程度と言われています。

ただし、段階的に引き上げ予定。
将来的には月1,000円前後になる可能性もあるそうです。

年間にすると1万円以上。


これ、地味に家計に効きますえーん

明細をパッと見ただけだと、「なんか手取り減ってない?」という感覚だけ残りそう。
原因が分かりにくいのも、モヤモヤポイント高めです💦

 

 

 

子どもがいる立場でも、正直モヤる

私は子どもがいる家庭です。
子育て支援が必要なのは、もちろん分かっています。

教育費も食費も、年々上がってますしね不安


支援があるのはありがたいです。

でも「全員から広く薄く取ります」と言われると、やっぱり複雑。
特に独身の人や、子どもを持たない選択をした人。
恩恵を感じにくいのに負担だけ増える、と感じるのも無理ないと思いました。

 

 

 

いちばん怖いのは「よく分からないまま減る」こと

この制度で一番イヤだなと思ったのは、
「知らないうちに手取りが減った気がする」という感覚だけが残ること。

税金や保険料って、名前が変わると本当に分かりにくい😓


明細をちゃんと見ないと気づかない人も多いですよね。

だからこそ、こういう制度は早めに知っておくのが大事。
「なんで減ってるの?」と後から焦らないためにも。

 

 

 

家計を守るために、主婦ができること

正直、決まった制度は避けられません😇
だからこそ、できるところで家計を守るしかない。

私は指差し
・固定費の見直し
・ポイントや還元の活用
・制度を知って備える


この3つを意識しています✨

「どうせ数百円」と油断すると、
積み重なって年間では意外な金額になります💦

 

 

 

まとめ

4月から始まる子ども・子育て支援金制度。
“独身税”と呼ばれているけど、実際はみんな関係ある制度です。

大事なのは、正しく知ることと家計への影響を把握すること。


それだけでもモヤモヤはかなり減りますよだれ

「なんか減ってる…」で終わらせないように。
これからも家計に関わるニュース、一緒にチェックしていきましょうウインク