こんばんは〜😊
節約とお得情報が大好きな、どこにでもいる主婦です💓
最近、家計簿とにらめっこしながら思うんです。
物価、ほんと上がりすぎじゃないですか…😇
食費も光熱費も、ちょっと油断するとすぐ予算オーバー。
そんな中で気になるのが、やっぱり「子育て支援」👀
今回は、世帯年収500万円のわが家をモデルに、
2026年にもらえる子育て支援を全部まとめてみました✨
意外と「知らなかった…」が多かったので、
同じくらいの年収のご家庭は要チェックです💕
まず大前提|世帯年収500万円ってどのへん?🤔
世帯年収500万円って、めちゃくちゃ裕福でもないけど、
かといって低所得でもない、いちばん微妙なゾーンじゃないですか😂
「うちは対象外かな?」
って思いがちなんですが、実はもらえる支援、ちゃんとあります✨
では、ひとつずつ見ていきますね![]()
① 児童手当|2026年も“所得制限なし”が継続✨
まずは定番の児童手当👶
2024年から拡充された内容が、
2026年も継続予定とされています💡
✔ 所得制限なし
✔ 高校生年代まで支給
これ、ほんとにありがたい😭
支給額の目安👇
・3歳未満:月15,000円
・3歳〜小学生:月10,000円
・中学生〜高校生年代:月10,000円
たとえば、
中学生と小学生の子どもが2人いるわが家だと…
👉 月20,000円
👉 年間240,000円✨
これだけで、
固定資産税とか習い事の足しになりますよね🙏
② 子育て応援手当|自治体差が大きいので注意⚠️
次は、子育て応援手当💡
これは国の制度ではなく自治体ごとなので、
金額も条件もバラバラです![]()
ただ、年収500万円くらいなら、
対象になる自治体も多い印象です✨
よくある例だと👇
・子ども1人につき年3〜5万円
・中学生まで対象
・申請が必要なケースあり
「勝手にもらえる」と思ってると、
普通に逃します![]()
自治体のHP、ほんと一度は見てほしい…🙏
③ 重点支援給付金|物価高対策のスポット支援💰
ニュースでよく見る、
重点支援給付金。
これは毎年必ずあるわけではないけど、
物価高対策として実施される可能性が高いです💡
最近の傾向だと👇
・1世帯あたり3〜10万円
・住民税非課税が中心
・でも「子育て世帯限定」で広がることも
正直、年収500万円世帯は対象外なことも多いです😢
ただし、子ども加算ありのパターンだと、
ワンチャンもらえることも✨
「どうせ無理」と思わず、
通知はちゃんと確認しましょ![]()
④ 学校・教育系の支援も地味に効く📚
現金じゃないけど、
かなり助かるのがここ👇
・給食費の補助
・修学旅行費の助成
・タブレット無償貸与
これ、年間で見ると数万円レベルの支援です😳
「現金給付じゃない=ノーカウント」
にしがちだけど、家計的にはかなり大きい![]()
結局いくらもらえる?わが家のリアル試算🧮
ざっくりまとめると👇
✔ 児童手当:年間 約24万円
✔ 子育て応援手当:年間 3〜5万円(自治体次第)
✔ 教育系支援:体感 年2〜3万円分
👉 合計すると、年間30万円前後の支援になる可能性も✨
こうやって見ると、
「意外ともらってる!」ってなりますよね![]()
思ったこと|知ってるか知らないかで差が出る💥
今回まとめてみて思ったのは、
支援はあるけど、自分から調べないと逃すってこと😅
誰も親切に
「あなた対象ですよ〜」
とは言ってくれません![]()
だからこそ、こういう記事をきっかけに、
一度ちゃんと確認してほしいなと思いました💓
まとめ|年収500万円世帯でも、ちゃんともらえる✨
「うちは中途半端だから…」
って諦めがちな年収帯だけど、
実はしっかり支援はあります![]()
知ってるかどうかで、家計の安心感が全然違う💡
わが家も、もらえるものは遠慮なくありがたく🙏
浮いた分は、子どもの経験や思い出に使いたいなと思ってます🚗💨
同じようなご家庭の参考になれば嬉しいです💓









