ゆうちょの毎日 ~☆年の差婚で体外受精☆~ -41ページ目

コロナのおかげで上達した事

料理が苦手ナイフとフォーク



だけどコロナで自宅待機が多くなったのと
節約を意識するようになった為



作っていたらある時コツを掴みましたキョロキョロ




そしたら「天才シェフ?真顔
ってぐらい美味しいご飯が作れるようになった
←いや、大袈裟w




旦那さんが「最近料理凄いやん!めっちゃ上手いんやけど!
最初めっちゃまずかったもん!!」 




それ言わんでえぇやん笑い泣き笑い泣き笑い泣き




調子に乗って春巻きとか作ったりしておねがい



初めて作った春巻き、お弁当に入れてみたけどどーだろうキョロキョロ口笛











カフェでモーニングとか
働いてた時は普通だったけど今や贅沢極まりない!




また働き出したら行きたいな〜ちゅー



その時には赤ちゃん産まれてるから
中々難しいかもしれない😅




赤ちゃんが産まれてくるの勿論楽しみだけど
今の内に2人で何ができるか?って考えてみるけど



妊娠してると出来ない事の方が多い




アメリカ行ったのもタイに行ったのも
あの時しか行けなかった
なぁと思う。




思い立ってすぐ行動をする、ってやってみたけど



本当に良かった!!



お金は使ってしまったけどね〜笑い泣き




2人きりで海外旅行なんて、
あと何十年も出来ないだろうし
新婚ホヤホヤの時はもう戻ってこない笑い泣き




その時にしかできない事ってあるんだなぁ。



ゆっくり料理をしたり
部屋の収納見直したり
今の内にたっぷりしておこう照れ


妊娠6ヶ月突入しました☆

最近安定期に入って胎動も感じてきたのでウォーキングを始めました照れ


本当にすぐお腹が空いて気付けば食べてるので
自分に喝を入れてウォーキングあし



そしたら余計にお腹が空いて笑い泣き



食べ過ぎたのか昨日は気持ち悪くなって久しぶりにリバースゲローゲローゲローゲロー




朝から旦那さんのお弁当を作るのに起きたら



お腹がパンパンガーン



朝からこんなに張る事なかったからびっくり(((゜Д゜;)))





とは言え、お弁当作りも自分に課している事で



作った後の達成感ったらないのです。



我が家はお弁当作らない時は、1000円を渡す制度になっていてそれを払いたくない一心もあるけどねニヤニヤ



出来上がったお弁当を見て、



「今日も1日頑張って💪😍」



と旦那さんへの応援を込めて蓋をする。



旦那さんを起こしてコーヒーを淹れる









猫たちが旦那さんを一緒に起こしてくれるので
朝から猫たちをなでなで口笛



している旦那さんを見てほっと休憩するのが朝のルーティン



ほっこりする瞬間ですおねがい





それから猫たちを抱っこして外まで旦那さんをお見送り照れ



最近は私を見るより、猫たちに先に
「おはよう」とか
「行ってきます〜」



と挨拶する旦那さんを見て、
「これは、子供が産まれたら私は4番目くらいになるんだろーな〜笑い泣き
と思っています(笑)



子供が産まれてきてくれたら、猫たちとどー接するのか今からそれが楽しみチュードキドキ




最近はテレビに出てくる子役の赤ちゃんを見ながら夫婦で妄想するのが日課ニヤリ





どんな顔をしているのか、
どんな事を地球でしたくて産まれてくるのか




とにかくこの地球でたーくさん楽しい事や、
元気に色んな経験してくれれば
ママとパパはそれでいーね〜



なんて話して。



自由に、楽しく、羽ばたいてくれれば親にしたらそれが幸せですね照れ


 
私は厳しく育てられたから沢山制限もあったけど
それもやはり両親の愛だったんだなぁと今になれば思います。

嫌な女でいい。まずはそこからが始まり

今までいい子ぶりっ子して生きてきたけど

私全然いい子でもないし

慈悲深い人間でもない





ワガママやし

自己主張激しいし

自分が頑張った事とか嬉しかった事とか

思いっっっきり自慢したいし

褒めてもらいたいし

いい物に出会ったら

みんなに勧めたいよ







それを変に隠そうとすると

悲劇のヒロインみたくなったり

苦しみに耐えてる自分だとか

理解ある女性に見えて素敵、とか思ってきたけど


もうクソ喰らえ






私は思いっきり嫌な女でいいし
そう思われてもいいよ




これだけは言える。






それが幸せの始まりだと。





✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩ ⋆ ✩






今までは唯一旦那さんにはそーいう

(私が思う)嫌な女

を隠さずにこれた

普通逆(笑)





だけど、最後に残ってた私の奥底の

悲劇のヒロイン体質

これが私の中の同情を産み、

罪悪感を産み

現実に現れた出来事があった。







他人に同情を感じて、

罪悪感を持ち合わせて生きていると

そこに隙間ができて

いつの間にか自分の人生を他人に預けている






「可哀想だから」


「こっちが我慢すればいい」


「我慢していればいつか分かり合える」





我慢すればって何??




私はその人に可哀想な人だから
というレッテルを貼り
同情していただけだった




最低だな













詳しく書くと色々とあれなんで

ざっくり説明すると





同情とか罪悪感を私が感じていた相手から


衝撃なお願いをされる出来事があった






勿論理由はちゃんとした理由だったよ




だけど私はその理由が許せなかった



いつまでも他人のせいにして

「自分が可哀想」だと全面的に

訴えてくる姿勢に腹が立った




私自分で言うのもなんだけど

器広い方だと思う





旦那さん以外の人にそんなに怒らないし

腹立つことってあんまりない





だけども今回は腹が立った







いつまでも自分を可哀想な人っていう設定にして生きている事に













思考は現実化する






その人だけじゃなく

私自身の中にもまだ

悲劇のヒロイン的な部分が残っていたんだ

って驚愕した






だからもうそんな自分とサヨナラする


気付けば終わり。







今まで結局受け入れられない事もあったのに

いい子ぶりっ子して

理解しようと

理解ある女でいようと

頑張っていたのだから





理解のない女になる事が怖かった




「理解がある女でいる事」
にメリットがあった



自分の嫌な部分を見なくてすむから



散々自分の嫌な面見ても受け入れようって
言っているのに




罪悪感から隠していたんよね。





だからもう終わりにする。












コロナ騒動と共に沢山浄化が始まっている我が家。