今日は




英語の復習2週間分




物理の復習




化学の問題集5週間分復習




化学の今週分の宿題




数Ⅲの宿題10問




をやりました。






自分が今何をしてるのかをふと考えてみることがとても大切だと思いました。




とくに、自分のいましていることが、自分が目標を達成するのに少しは役に立っているのかを考えるのはとても大切だと思いました。




たとえば、問題集を解いて、丸付けをせずに放置したとしましょう。




問題集をただ解いて丸付けしなかったら、正しいかどうかわからないことをただ書いて終わってしまいますよね?なにも学ぶことは無いわけです。




つまり、丸付けをしなかったら問題集を解くのに費やした時間はまったくもって無駄になるわけです。




丸付けをすればそれで良いかと言うとそういう問題でもなくて、丸やバツをつけただけでは、本質的には解いただけと何も変わらないのではないかと思います。




そこで、問題集を解くという行為を有意義なものにするにはどうしたら良いかと考えてみると、




解けた問題はもっとスムーズに迅速かつ正確に、解けなかった問題は、どうやったらその問題を解く方法が思いつくのかをよく考え、次にたような問題に出くわしたときに、100パーセント確実に解けるようにすればよいのではないかと思いました。




1問解くたびに自分が今何を学んだのかがはっきりわかるような勉強をしていきたいです。




がむしゃらに数をこなしても、学ぶことが無いなら無意味だと思いました。1+1を100万回やっても東大に受からないのと同じことです。










予習と復習のバランスの件ですが、帰りの電車は復習に充てようと思います。




また、火曜日と木曜日は、家に帰ったら復習に専念できるように、月曜日の数学の宿題が火曜日に確実に終わるように、前倒しにするなりしていきたいと思います。

今日は昨日の予定通り




英語の残り1週間分




化学




物理




をやりました。






やることの項目数が多すぎて、




自分は今何が終わってなくて、何が終わってて、締め切りが1番近いものは何なのかなどのことが把握しきれずに混乱したので、2学期作っていた、やることを書いた表を復活させようと思います。




エクセルを使えばすぐできますし、1週間分ごとにちょっと変更を加えて印刷するだけなので手間はかかりません。




復習に充てる時間とのバランスが悪い気がしてきたので、予習ではなく復習をやったほうがいい気がしてきました。


さて学校が始まりました。


数学20問


数Ⅲ3問


英語 解釈、作文


模試についての日記


学校がはじまると、内職ばっかりするようになるのですが、どうしても先生の目は気になるので、効率は、長期休暇中より下がってしまいます。


多少内職してみたのですが、やりづらさが気になったので、それの解消法を考えてみました。


基本的に、ページを何度もめくらないといけないもの(直しとか)をやるとばれやすいので、その回数が少なくかつ、家でやる必要が必ずしも無いものを優先して片付けるべきだとおもいました。


また、分厚い問題集は、見つかりやすいので、やりづらいです。


そうすると、やるものは、内容としては問題集の予習が良いんじゃないかと思いました。しかし問題集そのままでは分厚くてすぐに隠せないなどのデメリットもあるので、問題集の問題部分をコピーしようと思います。


そうすれば没収されてもいくらでも補充がききますし、見つかるリスクも低く、先生の目を気にする必要がなくなるので、効率も上がります。


理想としては、予習系は学校の授業中だけで終わらせて、家では復習や解き直しなどの、質が重要なものをやりたいです。