昨夜(2022年2月27日)、顧問(来月90歳)との電話での話で、

      名古屋の高級クラブ「なつめ」の思い出を教えて頂きました。

      ネットで検索しながら、その歴史と現在を読んで、彼の話に、

      耳を傾けていました。

     「夜の商工会議所」と言われるほど、名古屋の財界人が集う

      高級クラブ「なつめ」。

 

                           2026年、顧問は94歳です。

      現在、週に2~3回、電話で週に1時間ほど話しています。

      とてもお元気です。

 

                                   

 

                                   

 

      日本料理「加瀬」の前には、いつも高級車が止まっていたことを、

      懐かしく思いだします。

     「このお店は、何だろう?」と思っていた謎が、昨日、解けました。

 

          オーナーは加瀬文恵さんと知りました。

 

 

 

   顧問の思い出から、いつも、森繁久彌の社長シリーズがよみがえります。

   彼は、名古屋の財界の隠れた存在だけど、40年ほど、多くの会社に関わって

   おられました。

 

  青年会議所の全国1万人大会の企画で知り合った、名鉄の谷口清太郎さんが、

  秘書課長、社長、相談役、そして、名古屋商工会議所会頭と活躍されている時、

  その歴史に重なり、顧問が活躍された頃の話に、とても関心を寄せています。

 

      2007年頃、顧問との食事会のあと、「今から、谷口さんに会ってきます」と

  話されるので、「谷口さんって、どなたですか?」と聞いたら、

  「名鉄の社長だった谷口さんです。知らないの?」との言葉に、

  「そんな雲の上の人は、知りません」と話したけど、

  その時、ついていけば良かったと何度も思い返します。

 

 

    

 

           

         

 

       「飲み会って、何だろう?」と思っていました。    

      小学生の頃、テレビで見た森繫久彌の社長シリーズの映画に、

      「大人って楽しそう!」と憧れがありました。

      三木のり平が演ずる宴会部長は、いつも笑わせてくれました。 

 

      『すごい飲み会!』と『水商売経済序説』の2冊から、

    飲み会の魅力と効能、そして、「お客さんを主役にする」舞台として 

    水商売を学びました。

 

    飲み会は、自己PRの場所でもあり、飲み会によって人物評価される。

    お酒を飲んで、美味しいもの食べることだけを見ていると、その場の

    重要性が理解できていないことになります。

 

    僕は、自動販売機の缶コーヒーで、同じことを話しています。

    高級クラブに行くことはないけど。(笑)

 

       p56 お酒の席での“指切り”は死守

          約束を守るのは、自由に仕事をするための布石

 

      「お酒の席の話を、本気にしたの!」と冗談で流すのではなく、

       お酒の席での約束は、実行することで評価されます。

       ここが、冗談の世界を楽しんでいる人と、本気な人の違いです。

 

       会社や組織で、あなたのやりたいことが自由にできるのは、

       あなたの実績が評価されいるからです。

 

      「あの人には『どこにでも行かせろ』と副本店長が言っている」

       の言葉には、信頼と期待が込められています。

 

    

 

                                        

 

                                                               

       

    p34 現代人のストレスを解消し、人生の主役を実感させる場所を

       提供するのが、水商売というビジネスである。

 

 

         

 

           

 

     

 

                    

 

 

           p182  第13章 二分間ルールで先延ばしをやめる方法

 

      この部分を先に読んで、三分間砂時計を利用しています。

      例えば、ピアノで、新しい曲を8小節、3分間練習すると、

      成長のキッカケになります。

     

      アマゾンの検索履歴を気づくのに時間が必要だったことを思いだす。

      懐かしい一つの思い出だけど、これまでの、これからの二人の

      積み重ねを大切にしたい。      

     

            

 

            

 

     

 

                               

 

        これは、妻の気持ちと能力のバランスだけどね。  

           

     

 

 

           

           アマゾンさんの配達記録写真

 

    

  

      

                    

 

       昨夜(2026年9月22日)、画家/島田加寿子さんから

     「愛知県立芸術大学美術学部同窓会創立40周年記念展」の案内の

     メールを頂きました。

     島田さんは、油画11期生と知りました。

 

       

 

 

      

                                  画家/  島田加寿子  タイトル「葉怪(ようかい)」

 

                          

 

    島田さんからのメールの添付の絵には、タイトルがありませんでした。

    彼女に、作品のタイトルと、意図、画材などを問い合わせをして、

    教えて頂きました。

 

    島田さんからのメールで「葉怪」の思いを伝えて頂きました。

 

 化身シリーズのこの作品は、「葉怪」ようかい、葉っぱの妖怪を表現しました。
 自宅庭の木の葉っぱを剪定した後、何日か経って、落ちたままにしていた葉っぱを 

 見たら、クルクルカールしていたり、破れていたり、乾燥し、朽ち欠けていく様が、

 興味深くて、葉っぱを組み合わせて、立体にし、表情を持たせて絵にしてみまし

 た。


 「形あるものは同じ形を留めず、いつか消え去る」
 この頃、テーマにしている「諸行無常」の一連の作品になります。
 少し、ユーモラスな顔を葉っぱの中に見つけ、楽しんで描いてみました。
 リトグラフという版画です。


 背景に紙のシワを入れましたので、面白い背景になりました。
 その後、木炭の線描を加えた、「ミクストメディア」になります。
 葉っぱたちの枯れてもなお、存在を示している様子を描きました。

 

 また、その作品を元に、100号キャンバスにアクリル絵の具で描いたのが、

 先日まで出品していたポンデザール展の作品です。

 

                  島田加寿子さんより 2026年9月23日         

               

 

 
島田加寿子さんは、大阪の「フェルメール展」を、9月21日に観てこられたそうです。
フェルメールは、ラピスラズリを原料とした青色が印象的です。
 
 「ラピスラズリ フェルメール」グーグルAI による概要 

フェルメールが描いた鮮やかな青(フェルメール・ブルー)の正体は、宝石であるラピスラズリを細かく砕いて作られた最高級の絵の具「天然ウルトラマリン」です。

フェルメール・ブルーの秘密原料の希少性: 原料となるラピスラズリの産地は当時アフガニスタンだけで、海を越えてヨーロッパへ運ばれたため「ウルトラマリン(海を越えた青)」と呼ばれました。

金に匹敵する価値: 17世紀当時は金よりも高価な宝石であり、通常は聖母マリアのマントなどにしか使われない特別な色でした。

贅沢な使用: フェルメールは代表作『真珠の耳飾りの少女』のターバンなど、一般の人物の衣装にもこの高価な青を惜しみなく使用しました。

褪せない輝き: 鉱物由来のため、何百年経過した現代でも当時と変わらない鮮やかな発色を保ち続けています。

 

     

 

 

     

           撮影/2026年9月22日

 

 

      

     島田加寿子さんとの昼食 いつも時間を忘れて話をしています。

       三重県桑名駅構内 伊勢ノ国食堂しちり 2023年8月

 

 

 

       

       代表作「化身」の前の島田加寿子さん 2024年11月

 

 

 
      

         題名「わたしの存在理由」 作/島田加寿子

 

                   

 

 

    

 

      

 

      画竜点睛/ルオーの描く絵は、目ヂカラを感じるから好き。

 

 

      

 

 

   コロナワクチンを接種された人は、解毒しないと、やばいです。

   5年後、10年後、遅効性の副作用が懸念されます。

 

                  

 

   「私は、なんとなもないから」の言葉を聞いてきたけど、

   老化の加速、突然死など、知人たちを見ています。

   人生の選択、人類の選択、2020年問題、それは、人口問題にあります。

 

   薬害というよりも、計画的な軍事作戦との声もあります。

   情報の受け止め方が、あなたの命を左右します。

 

 

           Mariaさんのブログ 2026年6月28日

 

 

     

 

 

 グーグルAI による概要     「やばい」は、元々の「危険や不都合な状況」を指す意味に加え、若者言葉を中心に「非常に素晴らしい、すごい」という反対の意味でも使われる万能な言葉です。

 

 

 

      

 

 

       

 

 

 

 

    
 
 
 

 

 
 

 

 

 

 

          4社のコロナワクチンの成分に、酸化グラフェンは含まれていました。

     日本では成分分析をすることなく、国民への接種が推奨されました。

     「成分分析」をするのは法律違反になり、犯罪になるとのことでした。

 

     「無料のうちに接種したい」の声を聴いてきたけど、科学力の未熟さが、

     露呈した日本の現状が、鮮明になった社会状況でした。

 

 

 

                      これはSFではありませんよ。

 

                         地球規模の人口調整作戦でした。