体内の細胞内小器官ミトコンドリアは、すべての細胞の発電機です。

     このミトコンドリアの発電機を上げると、何ができるか?

 

       

 

      ① 免疫力を高めて、病気知らずの体になります。

        体の不要なものを取り除くアポトーシス作用が働きます。

        その代表的なものに「癌」が消えるのは、この作用です。

 

 

      ② 頭が良くなります。

        すべての細胞に約10%含まれるミトコンドリアの働きは、

        脳細胞も同じことです。

        脳内の発電力を上げることで、頭が良くなります。

 

        これは、デイヴ・アスプリーの研究で読み解かれています。

 

              2022年7月17日

 

 

      ③ コロナワクチンの解毒

        これも、ミトコンドリアのアポトーシス作用の働きです。

 

              2020年1月3日

 

     このブログを書いた時、まだ、ナノフコイダンを飲んで8本目でした。

     この時の構想を、形にする予定です。

     今日までに、86本目の10mlです。

    

      ミトコンドリア・クラブ。

      これは、脳力アップ、健康維持、人脈育成が目的です。

 

    「ミトコンドリア・クラブ」の発想は、3カ月前くらいの感覚だけど、

     2年半もすぎていることに、驚きました。

 

     基本としては、半年間の脳内のミトコンドリアの活性化をしながら、

     目標の明文化による視覚化と、それぞれの課題図書の選定と読み込み、

     行動記録、到達見込み時間などを推定していきます。

 

          歴史に、自分の鼓動の残す。

 

      

         利尻昆布 イオン化フコイダン 徐福伝説

 

  ちょっとクエン酸の酸っぱさはあるけど、それが人生を乗り越える力になる。

     

               友井総合研究所

           http://www.tomoisoken.com/

 

七夕の願い事2022

 

 

 

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           七夕に願いごとを短冊に書くのは、

          自分の思いを視覚化します。

 

       エマソンの言葉で、「一番難しいのは、何か?」と問いかけ、

       「それは思うことである」と伝えています。

 

          「一念岩をも通す」は、真実です。

 

           昨年(2021年)、願いごとを書きました。

           今年も書きました。

           同じことを書いていました。

           あなたは、どうですか。

 

      

 

 

 

              2019年11月3日

 

              2020年7月7日

 

           

         

       

      

 

    

 

 

              2021年1月25日

 

    

                  

                   

 

      

 

 

 

 

 

                        

          あなたは、演劇は好きですか?

 

     30代の頃、人の表現力に関心を寄せ、演劇に夢中になりました。

 

     劇団「東京乾電池」柄本明さんの舞台は、

     「この芝居の魅力は、何だろう?」と思っていました。

     柄本さんがNHKラジオに出演された時、番組にメールしました。

     彼が「日常を演じること、このこと事態が非日常でありまして」と、

     熱く演劇論を語って頂きました。

 

     この頃、劇団「MODE(モード)」も、大好きでした。   

  「MODE」の役者で、久保酎吉さんのアングラ劇のような一人芝居のセリフ、

  熱情的な言葉に心が引き込まれました。

  ある時、舞台の合間の休憩で、タバコを吸っておられる久保さんにサインを

  して頂きました。その時、彼は黄色い箱の「しんせい」を吸っておられました。

 

           

 

 

    ネットで高校演劇を検索していたら、大好きな舞台に再会しました。

    それは、2015年の「第61回 全国高等学校演劇大会」で最優秀賞

    受賞された「大分県立 大分豊府高等学校」でした。

 

    

 

       「うさみくんのお姉ちゃん」58:43(作:中村久典) 

 

    これまでにテレビで見て、録画を2回見て、今度、YouTubeで見ました。

 

    何度見ても、笑って、楽しんで、幸せな気持ちにしてくれます。

    あかねお姉ちゃんの大ファンになりました。

    今年、彼女は29歳、お元気でしょうか。

 

 

 

      

 

     日本演劇教育連盟編集著『新・演劇教育入門』(晩成書房1990年) 

 

     p27 集団づくりと演劇教育

        私たちの演劇教育を、集団の協力や連帯感をつくり出す大事な

        仕事だと考えているのです。

     p87 せりふと行動の有機的なつながり

     p165 演劇鑑賞教育で育てる力

 

 

 

      

 

 

     高校生たちの演劇は、友だち、孤独、生きる、家族、社会など、

     それぞれのテーマが、心を揺さぶる自問自答のようです。

 

 

      

 

 

      

 

 

 

               2019年3月15日

 

 

         高校演劇から、生きる意欲を学ぶ。