ユニフォーム | すべての人々に素晴らしい表現力を!『Story Sales』〜増野裕明ブログ

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形式的な意思決定の方法では忘れがちな要素を的確に拾い上げる巧みさ、文脈をとらえ感情をくみ取り、小さなまとまりに要約することができる「Story(物語)」の力と、単なる物売りとして捉えずに人間性の深い理解に基づく表現力や浮揚力を育成していく「Sales」の力を融合する


最近は街中シリーズになっていますが

ジュエリーのお店の前にいる

清掃員(?)さんの服の色

気になりました 



ついでに箒(ホウキ)の色も・・ なかなか

やっぱ心斎橋は違いますね 








今日は 
ユニフォーム です




ユニフォームと聞いて最初に印象に浮かぶのは

野球やサッカーなどのスポーツ用

地元のチームや子供の頃から大好きなチームの

レプリカを身にまとい応援に行くというのは

ファンとしての楽しみです


次に浮かんでくるのは

制服とも呼ばれる仕事着用

ホテルや航空会社、そしてレストランや居酒屋

さすがに、こちらではファンがレプリカを着る

ことはないかと思いますが

お揃いで企業のイメージを醸し出している

役割を持っているのだと思います


このユフォームの効果ってどのぐらいあるもの

なのでしょうか 



いつも感心するのはソフトバンクホークス

年に数回(?)入場者に期間限定のユニフォームを

配り会場中を同じ色に染めてしまう作戦

しかも、基本カラーと全く違う色物で

選手と一緒に盛り上がる風景は

凄いの一言で

ファンとしてもたまらない喜びを

感じるものでしょう 




ユニフォーム


細かなデザインやカタチではなく

はっきりとした色のイメージが

相手に強く残るんではないかと感じています


アップルショップもはっきりしていますし

皆さん会社のイメージカラー決めませんか

わかりやすいのが一番ですね 



それでは、また明日