ま、東京でいろいろありまして・・・一先ず北海道へ戻ってきた訳です。
本人としては、ホネヤスメのつもり?らしく、また東京へ戻ろうと思っているようですが・・・あーちゃん的には、もう心配かけないよう地元のコンビニででも働いて欲しいそうです。
弟いわく「おかん(あーちゃんのこと)は、なんせかんせ『北の国から』のジュンみたいに、人生の敗北者らしくコンビにとか、工場とかで働かせたいみたいだもなぁ~」と苦笑していました。
でも、1日21時間働かされて、仕事でミスるとボコボコにされ、さらに罰金を取られるらしく、ここ数ヶ月はろくに給料ももらえない・・・という恐ろしい世界に身をおいていたので、家族ならホントに心配せざるを得ない状況でした。
ケリが入って、肋骨が折れたことは数知れず、「ホラ!」と頭のてっぺんを見せられると、つむじの辺りに6~7㎝ほどのキズ痕・・・よく生きて帰ってきたね・・・という感じです。
もう、30も過ぎてるというのに、どっかの部活でもあるまいし・・・と、何度も何度も転職を勧めていたのですが、本人が納得するまでやってみたいとのことでした。
そんな状態だったので、あーちゃんの気持ちは良くわかるんですけどね・・・。
私としては、とにかく『ニート』にならないよう祈るのみ!です。
ま、少しゆっくりすれば・・・と思っています。
さて、その弟いわく「ホントにどこを探しても東京には、マルちゃんの『やきそば弁当』売ってないから!」だそうな。
えぇぇ~!うっそ~!
弟は、学生時代も東京で過ごしていたので、その当時はよくあーちゃんが、ダンボールで『ヤキベン』を送っていたのは知っていました。
その後、てっきり本州でも販売されていると思っていたのです。
そこで、家にあった『ヤキベン』を良く見ると・・・ホントだ!北海道の工場から!!なんて書いてある~!
いや~、こんなウマイものが売られていないなんて・・・
ご覧いただきましょう♪ウワサの『ヤキベン』です

ホントこれ、ウマイんですよ~!
北海道へお越しの際は、是非一度食べてみて下さいねん♪
あ゛・・・あと、カンカイも売っていないって言ってたなぁ~。
これもウマイのになぁ~♪ってまたまたナゾを残してしまいましたか?