【LINE@必勝のライティング術】 ~ 予約を促す場合のテクニック | LINE@はメッセージが命!言葉のパワーで、ヒトと企業を応援する商売繁盛コピーライター

LINE@はメッセージが命!言葉のパワーで、ヒトと企業を応援する商売繁盛コピーライター

LINE@もコンビニも、ともに日本生まれなのをご存知ですか?売上を上げる為に大切な考え方とは?レジ誤差ゼロを実現するお店の仕組み作りとは?接客クレームを減らすには?売上130%アップを実現する店長の思考法とは?再現性の高い考え方をお伝えします!

【LINE@必勝のライティング術】


 ~LINE電話と電話番号 ~ 予約を促す場合のテクニック



 こんにちは、ライン集客アドバイザーの四宮です。


 自分の出身地は、阿波踊りで有名な徳島県です。


 徳島自体、田舎かもしれませんが、私の場合は、徳島の漁村です。なので、自分は「いなかっぺ大将」かな~と思っていました。


 去年、あるコーチの方から、しきりに「大将!大将!」と呼ばれ、「俺って、どんなイメージ?」としきりに考えていたのですが、ラインセミナーを開催している大将だから、「ライン大将」で、い~んじゃないか?と言う事で、ライン大将と名乗る事にしました。


 さて、今日のテーマは、ズバリ!


 ~ LINE電話です。


 iPhoneユーザーなので、使えない状態が続いていたのですが、やっと、「コールクレジット」という方で、使ってみました。


 100円で、固定電話向けだと33分ちょっと、携帯電話向けだと7分ちょっと話す事ができる。


 実家の両親が、いつまでたっても、ガラケーのままなので、「LINE使えんなー」と思っていたのですが、ついに、固定電話向けでもLINEでかけられるようになりました。


 実際に、話してみると、普通に話せますねー(当たり前か?)


 今日は、1分ぐらいしか話さなかったのですが、なんとか使える事がわかりました。


 そうそう、昨日、弟から始めてLINEのメッセージとスタンプが来ました。全国比でも、比較的LINEの普及スピードがゆっくりだった四国ですが、身内の事ながら、ついに徳島にも普及してきたか~と感じました。


 弟:「ラインやいようけんなー」(⇦徳島弁)


 これは、標準語に直すと、「ラインやってるからねー」の意味です・・・


さて、最後に本題のライティング術です!


【予約お待ちしております】を書いた後には、必ず電話番号を書く! ようにしましょう!


LINE@のメッセージでは、電話番号はリンクになり、ワンタッチでお店に電話がかけられるようになります。


 メッセージが予約お待ちしております!で終わると、お客様が電話番号を調べなければいけませんが、予約お待ちしております!の後に、電話番号のリンクを入れておくと、お客様は、ワンタッチでお店に電話がかけられるようになります。


 細かいテクニックですが、非常に重要なテクニックだと思いますので、次回から是非使ってみて下さい。