【LINE@必勝のライティング術】
~LINE電話と電話番号 ~ 予約を促す場合のテクニック
こんにちは、ライン集客アドバイザーの四宮です。
自分の出身地は、阿波踊りで有名な徳島県です。
徳島自体、田舎かもしれませんが、私の場合は、徳島の漁村です。なので、自分は「いなかっぺ大将」かな~と思っていました。
去年、あるコーチの方から、しきりに「大将!大将!」と呼ばれ、「俺って、どんなイメージ?」としきりに考えていたのですが、ラインセミナーを開催している大将だから、「ライン大将」で、い~んじゃないか?と言う事で、ライン大将と名乗る事にしました。
さて、今日のテーマは、ズバリ!
~ LINE電話です。
iPhoneユーザーなので、使えない状態が続いていたのですが、やっと、「コールクレジット」という方で、使ってみました。
100円で、固定電話向けだと33分ちょっと、携帯電話向けだと7分ちょっと話す事ができる。
実家の両親が、いつまでたっても、ガラケーのままなので、「LINE使えんなー」と思っていたのですが、ついに、固定電話向けでもLINEでかけられるようになりました。
実際に、話してみると、普通に話せますねー(当たり前か?)
今日は、1分ぐらいしか話さなかったのですが、なんとか使える事がわかりました。
そうそう、昨日、弟から始めてLINEのメッセージとスタンプが来ました。全国比でも、比較的LINEの普及スピードがゆっくりだった四国ですが、身内の事ながら、ついに徳島にも普及してきたか~と感じました。
弟:「ラインやいようけんなー」(⇦徳島弁)
これは、標準語に直すと、「ラインやってるからねー」の意味です・・・
さて、最後に本題のライティング術です!
【予約お待ちしております】を書いた後には、必ず電話番号を書く! ようにしましょう!
LINE@のメッセージでは、電話番号はリンクになり、ワンタッチでお店に電話がかけられるようになります。
メッセージが予約お待ちしております!で終わると、お客様が電話番号を調べなければいけませんが、予約お待ちしております!の後に、電話番号のリンクを入れておくと、お客様は、ワンタッチでお店に電話がかけられるようになります。
細かいテクニックですが、非常に重要なテクニックだと思いますので、次回から是非使ってみて下さい。