閑話休題39(家族)

ブログネタ:実家? 一人暮らし? 家族もち? 参加中
実家に住んでおります。
三十路越えてるけど、両親&妹と住んでおります。
家事とか、思いっきり甘えてます。。
浦和から帰ってきたら、父親の調子が悪くて、今
にいます。歳を重ねた両親のことを考えると、いろいろ不安になったりします(今回は重病ではないらしいが)
そんなわけで今晩はブログネタで
濁します。物語の続き書きたかったけど…そこまで親不孝にはなれません

赤見千尋@浦和 写真集
初の浦和出撃、と言っても今日は重賞があるわけでもなく。でも結構来場者はいましたね。
俺のように祝日だから来た人、兵庫ジュニアグランプリ(園田)の場外発売の為に来た人、そして・・・
浦和記念検討イベントの為に来た人がいたでしょう。
浦和記念検討イベントのゲストは…赤見千尋 さん。
今日の時点では浦和記念前々日の為、浦和記念の馬券は買えませんが、祝日のせいかイベント。
行ってみて気づいたんだけど・・・ゲストが赤見さんだけ? ピンなの? とは思いました。
イベント会場は入り口入ってすぐの、こんな特設ステージ![]()
んで、イベントは2回開催。
①6Rと7Rの間…7R検討、浦和記念検討その1
②9Rと10Rの間…10R検討、浦和記念検討その2、兵庫JG検討
では、「写真集」と銘打ってますから、俺の下手くそデジカメで撮った選りすぐり。
正直、イベントのタイミングには、文句を入れたかった。
午後のレース間隔は35分。で、イベントが20分強。最後まで見てたら、馬券買えないって![]()
しかも10Rは今日のメインだよ
しょうがないから中抜けして馬券買ってたよ、俺![]()
内容も詰め込みすぎの感は否めなかった。まぁ中央競馬みたいに、昼休みや全レース終了後にできるわけではないから、仕方ないんだろうけどね。
ん?誰ですか? こんな企画をわざわざ1記事にするほどか?って言った奴は![]()
確かにね、競馬ジャーナリスト・キャスター・リポーターには、結構アイドルが参入してますが、元騎手からの転身という意味で表舞台でがんばっているのは、彼女と細江ズンコくらいですよね?(関西は知らん)
あと、俺と同い年(誕生日も1ヶ月程度の違い)というのも親近感 感じてます。
さて、今日の浦和開催自体は1勝4敗と惨憺たる結果
だったんですが、兵庫JGに関しては、赤見さんのお陰で獲る事ができました!
彼女が笠松のラブミーチャンを本命にしてたので、強いと思ってたJRA2頭との3連単、ギリギリでマルチにしたんですよ。
そしたらラブミーチャン、キターーーーーッ![]()
軸2頭は2・3着に来てくれて、人気3頭なのに26.2倍ゲット。的中しても絶対トリガミになると思ってたのに・・・感謝です。
今日のトータルとしてはマイナスですが、1000円足らず。ま、大負け回避は良かったです。
でね、別に彼女の応援団でもない私が言うのもなんですが、
「高橋尚子のヴィジュアルに魅力を感じた奴は、赤見さんのヴィジュアルに文句は言うな」と言いたい。
高橋尚子に似てるとは言いませんけどね。でもさ、細江ズンコと比べたら…ry)
赤見さんは気さくな人ですよ。7R前のイベント終了後、声かけたら、こんな写真撮らせてくれました![]()
ちなみに、イベントにおける赤見さんの「浦和記念」での予想印、知りたい人は…
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A'sW3-29 デートしよ
徹は土曜日も休日出勤を余儀なくされた。
せっかくの3連休をゆっくりすることはできず、また得意先に挨拶する必要が発生した為、休日にも関わらずスーツで出勤した。
18時に仕事を終え、帰りに東スポを買って、馬券と【ANGEL's WINE】について考えを張り巡らしていた。一方、疲労はピークに達し、翌日は自宅でTV観戦するかと考えていた。
寄り道せず真っすぐ帰宅した徹は、一昨日の深夜にスーパーで購入したボジョレー・ヌーボーのボトルを冷蔵庫から取り出し、残りを飲み始めた。少し冷えすぎていたが、かまわず飲んだ。
酔いが早くまわりだし、睡魔に襲われたころ、携帯電話が鳴った。「CALLING:山下 茜」と表示されている。
「もしもし~。こんばんは」
「あぁ、茜ちゃん。元気ィ?」
「元気ですよ。徹さん、酔ってます?」
「酔ってますよぉだ。ボジョレー、飲んでますぅ」
「ボージョレ・ヌーボーですよ。正しい発音は」
「ん? ワイン通のゆかりも『ボジョレー』って言ってたよ、この前」
「大学で第2外国語をフランス語にしてた私が言うんですから、間違えないですよ。ゆかりと話したんですか?」
「一昨日。ボジョレー、じゃなかった、ボージョレ・ヌーボーの解禁日の夜にね」
しばらく間があいた。溜息のような音が聞こえた後、茜の異様に明るい声が、徹の耳に入った。
「ねぇ徹、デートしよ」
コントのように、徹は口の中のワインを噴き出した。
「はぁ???!!!」
「何か不満? この前、デートに誘ったのは、徹だよ」
「ちょっと待て。なんだ、この突然の展開は」
「この前、突然デートに誘ったのは徹じゃない。今度は私から、デートのお誘い!」
「茜ちゃんも酔っ払ってるの??」
「アルコールは入ってるけど、真剣だよ。大丈夫。競馬場デートだから、徹の得意分野」
「俺、明日はゆっくりしようと思ってたんだけど…雨降って寒いって話だし…」
「違うよ。明後日。浦和競馬場だよ」
今度はつまみのチーズが喉に詰まった。咳きこむ徹。
「大丈夫??」
「なんとか。。。てゆーか、俺、浦和競馬場に行ったことないんだけど」
「大丈夫。私は行ったことあるから。明後日、休みだよね?」
徹は、2日前のゆかりとの会話を思い出した。ゆかりは、茜のことを気にしていた。茜の真意は分からなかったが、酔いも回り、徹はまともな判断ができそうにない。
「新城が一緒にいるとか、そんなことない?」
「ないない。休みなら、いいでしょ?」
「あー。行きましょう! 浦和まで!!」
「やったぁ! じゃあね、月曜日ね……」
待ち合わせの時間や場所まで指定され、電話は切られた。
5分後、浦和競馬場までの行き方が記載されたメールが、茜から届いた。
「茜ちゃんって、こんな子だったっけ?」
頭の中がハテナでいっぱいになったが、徹はもう、深く考えないことにした。
観察記録26(黒豚豚骨)
今日は気温は寒いわ、
馬券結果は寒いわ、ギャグまで寒いわ
FC東京
は千葉に負けるし
入ってシッカリあったまろう。ドブタが一番風呂なら、良い出汁出まっせ

ドブタは黒豚に調教してますから、濃厚豚骨スープになってるはず。
だからまず麺を入れて
召し上がれ
でも……チャーシューにするのは、まだ待って

ブーシュカ黒豚化計画、終わっていないから

それにしてもブーシュカ、1回いじり逃げが横行し過ぎ。
俺はちゃんと調教や遠征してるから、今日は4つ学習した










