中華パッドCHUWI Hi8 ProとWindows10-(2) | virt_flyのブログ

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ネット、キーボードが使えるように
 さあ、タブレットを買っても設定をして使いやすくしてやらなければなりません。


【インターネット接続】
 この間のWindowsでの無線LANやインターネット接続の設定は、わかりにくくてきらいでした。ところが、Windows10では、まるでUbuntuのように簡単になっていてびっくり!
 表示されているアクセスポイントから目的のものを選び、パスワードを入力するだけですから。

【ソフトキーボード】
 しかし、キーボードのないタブレットですから、文字入力はディスプレイ上のソフトキーボードからおlこなう必要があります。ディスプレイをタッチしまくっていたら偶然たちあがってくれたので助かりました。[設定]から[マウスとタッチパッド]を開いて、いつのまにか設定したものでしょうか(^_^?)。

【Bluetoothキーボードの認識とペアリング】
 長文の入力などは、ソフトキーボードではつらいものがあります。ここはBluetoothキーボードの出番でしょう。しかし、Bluetoothなど使ったことがありませんから、何をしたらよいものか・・・。
 どうやら、タブレット側では、[スタート]のウインドウにタッチし[設定]を選んで開き、ついで[デバイス]、さらに[Bluetooth]とタッチ、そしてBLUETOOTH画面が開いたところで[Bluetooth]をオン。一方、正確ではありませんが(説明書などないもので)キーボード側でもFn+Cを押して、タブレットがBluetoothキーボードを認識できるようにしてやる必要があるようです。
 試行錯誤しましたが、何のことはないタブレットからBluetoothキーボードが認識できたら、先のBLUETOOTH画面にキーボード型のアイコンが表示されるようです。次がまたなかなかわからなかったのですが、このアイコンをタッチするとペアリング開始ボタンが出てくるので、これをタッチして実行します。何か文字列の入力をもとめられたので、キーボードより入力してみたところ、無事入力できペアリングは完了。


 これくらいしておけば、あとは通常のパソコンのように使うことができるでしょうから、アンドロイドアプリを試したり、なんなりしてみましょう、と書いたものの…。以下は次回に。



技適のない中華パッドは日本では違法