

FlightGearの公式サイトにMiG21が登場しました。
機体は最終のMiG21bisです。
機体は最終のMiG21bisです。
ベトナム戦争でも北爆の米軍機を迎え撃ったことで勇名をはせた機体なので、当時のペイントをほどこしてみることにしました。
bisに形が似ていて、またペイントが元のファイルにあったユーゴスラビア機とあまりかわらないことから、5121の番号をもつMiG21MFの塗装を再現することにしました。【1枚目の画像】
bisに形が似ていて、またペイントが元のファイルにあったユーゴスラビア機とあまりかわらないことから、5121の番号をもつMiG21MFの塗装を再現することにしました。【1枚目の画像】
MiG機の塗装を調べていて、戦闘機にしては洒落たペイントの機体を見つけました。
さすがに戦闘機ですからカムフラージュ様の塗装がされてはいるのですが、その周囲が純白で縁取りしたような感じに塗られていて、素敵なんですね。我が愛機Ju EF128の塗装がいまいちしっくりするものがなかったので、これをまねてみることにしました。【2枚目のの画像】
さすがに戦闘機ですからカムフラージュ様の塗装がされてはいるのですが、その周囲が純白で縁取りしたような感じに塗られていて、素敵なんですね。我が愛機Ju EF128の塗装がいまいちしっくりするものがなかったので、これをまねてみることにしました。【2枚目のの画像】
機体の形状のせいか、思うほどに洒落た感じにはなりません。しかも、デザイン的には、機体の3Dモデルのアラが目立つ有様。やはり、3Dモデルはあくまでも精緻でなければならず、ペイントは機体の形状を活かしたデザインでなければ、いいものにはならないようです。
所詮、技量とセンスに欠ける者に素敵なものなど作れっこないということを、またまた思い知らされることになりました。
所詮、技量とセンスに欠ける者に素敵なものなど作れっこないということを、またまた思い知らされることになりました。