少し前の日曜日の事になりますが、秋山さんの広響が復活し、広響の廿日市定期演奏会に登場しました。
ちなみに、さくらぴあさんは、開館20周年になるそうです。おめでとうございます。(いつも、ありがとうございます。)
さて、久しぶりに見る、秋山さんの横顔や、手や指先に、懐かしい気持ちや、色んな事を思い出したり、考えたりしながら、リハーサルを重ねて、本番を迎えました。
いいコンサートでした。
けいコングたちのやっている芸術は、演奏するプレーヤーは、色んな楽器の、演奏する上での、
『比較的高度な技術』が(自分で言うな!)求められ、まずは、個人個人に、そんな技術が大前提としてあり(自分で何度も言うな!)、それを駆使して、楽曲を仕上げます。
(まあ、プロ野球とかも、そうだと思います。)
秋山さんの指揮を見てましても(秋山さんの指揮の技術は世界レベルです。)、そういった技術だけでなく、更には『想い』があると思いました。
具体的には、この箇所は、『こうなんだ!』『こうあるべきなんだ!』って想いを、これからの世代へのメッセージとして感じました。感銘を受けました。
本番中には、メインの悲愴の一楽章の最後の管楽器のコラールが上手くいったときも、素敵な笑顔で上手(かみて)後方(こうほう)の演奏者たちを見られてました。(素敵な笑顔でした。)
更に、2楽章の冒頭のチェロは、肩の力の抜けた音で、最高に美しかったですし、その直後の、そのフレーズの繰り返し前の所なんか、もし写真であれば、待ち受け写真にしたい感じでした。(チェロの皆様、ありがとうございます!)
そんな訳で、けいコングは、けいコング的には、旧友との思い出の楽曲『悲愴』の演奏を、色んな想いで聞き、過ごすことが出来ました。幸せな時間でした。
いい時間でした。
沢山のお客様、
指揮者の秋山さん
ソリストの方、
ゲストの首席の方々、
関係者の皆さま方、
ありがとうございました。
□ ■ □ ■
ちょっコレです。(ちょっとしたコレクションの略です。)
今回は、ちょっセイをおやすみします。(ちょっセイファンの方が、万が一にもおられましたら、すみません。)
さて、何のコレクションかと申しますと、けいコングのつたない、ミニカーコレクションの話です。
そうなんです。
けいコングは、年甲斐もなく、ミニカーのコレクターになりかけてます。
ミニカーは、トミカってやつですね。
ちょっとしたコレクターになりかけてるには、確固たる『きっかけ』があります。(上記のきっかけは、かっこ付きのきっかけですが…)
ある時、コンビニで買い物をしていたら、レジの近くに、あの『頭文字D』の、藤原とうふ店(自家用)ってかいてある、白と黒のパンダトレノの86のミニカーが、売ってまして、思わず買ってしまったのが、きっかけです。(笑)
それから、時間があれば、ミニカーを観るようになったのです。
最近、所有したミニカーを、書いてみますね。
(何となく、買った順で、その中でも、お気に入りのやつです。)
1、トヨタ86(藤原とうふ店version)
2、ロータスヨーロッパ(サーキットの狼version)
3、ランボルギーニ イオタ
4、ホンダ カブ
5、ランボルギーニ カウンタック
6、トヨタ 2000GT
です。
他にも、ロータスのEXIGE(最近の車)や、フォードのGTや、白バイなども、衝動買いしてますが、ランキングには、入れてないです。(笑)
なぜ、数あるトミカのミニカーの中から、気に入ったミニカーを買うかと言いますと、本当は、実車を所有したいのですが、現実的ではありませんね。ですので、比較的クオリティの高いと思われる、気に入った車種のミニカーを購入し、所有した気になって喜んでいるのです。(笑)
又、上記6番の、トヨタの2000GTは、最近発売になったばかりで、どこの店頭にも、人気で売り切れで、商品が無くて、色んなオモチャ屋さんで、探していたのです。
それがですね、廿日市定期演奏会の時に、さくらぴあさんの近くのゆめタウンのオモチャ屋さんで、売ってるのを発見し、購入したんです。(笑)
他人のコレクションの話なんて、読んでも面白くないと思いますので、この位にしておきますが、けいコングが、ミニカーで、ブー!ブー!って遊んでるのを、想像してみてください。
(笑)
じゃ。
ブーン。(車の音です)
ちなみに、さくらぴあさんは、開館20周年になるそうです。おめでとうございます。(いつも、ありがとうございます。)
さて、久しぶりに見る、秋山さんの横顔や、手や指先に、懐かしい気持ちや、色んな事を思い出したり、考えたりしながら、リハーサルを重ねて、本番を迎えました。
いいコンサートでした。
けいコングたちのやっている芸術は、演奏するプレーヤーは、色んな楽器の、演奏する上での、
『比較的高度な技術』が(自分で言うな!)求められ、まずは、個人個人に、そんな技術が大前提としてあり(自分で何度も言うな!)、それを駆使して、楽曲を仕上げます。
(まあ、プロ野球とかも、そうだと思います。)
秋山さんの指揮を見てましても(秋山さんの指揮の技術は世界レベルです。)、そういった技術だけでなく、更には『想い』があると思いました。
具体的には、この箇所は、『こうなんだ!』『こうあるべきなんだ!』って想いを、これからの世代へのメッセージとして感じました。感銘を受けました。
本番中には、メインの悲愴の一楽章の最後の管楽器のコラールが上手くいったときも、素敵な笑顔で上手(かみて)後方(こうほう)の演奏者たちを見られてました。(素敵な笑顔でした。)
更に、2楽章の冒頭のチェロは、肩の力の抜けた音で、最高に美しかったですし、その直後の、そのフレーズの繰り返し前の所なんか、もし写真であれば、待ち受け写真にしたい感じでした。(チェロの皆様、ありがとうございます!)
そんな訳で、けいコングは、けいコング的には、旧友との思い出の楽曲『悲愴』の演奏を、色んな想いで聞き、過ごすことが出来ました。幸せな時間でした。
いい時間でした。
沢山のお客様、
指揮者の秋山さん
ソリストの方、
ゲストの首席の方々、
関係者の皆さま方、
ありがとうございました。
□ ■ □ ■
ちょっコレです。(ちょっとしたコレクションの略です。)
今回は、ちょっセイをおやすみします。(ちょっセイファンの方が、万が一にもおられましたら、すみません。)
さて、何のコレクションかと申しますと、けいコングのつたない、ミニカーコレクションの話です。
そうなんです。
けいコングは、年甲斐もなく、ミニカーのコレクターになりかけてます。
ミニカーは、トミカってやつですね。
ちょっとしたコレクターになりかけてるには、確固たる『きっかけ』があります。(上記のきっかけは、かっこ付きのきっかけですが…)
ある時、コンビニで買い物をしていたら、レジの近くに、あの『頭文字D』の、藤原とうふ店(自家用)ってかいてある、白と黒のパンダトレノの86のミニカーが、売ってまして、思わず買ってしまったのが、きっかけです。(笑)
それから、時間があれば、ミニカーを観るようになったのです。
最近、所有したミニカーを、書いてみますね。
(何となく、買った順で、その中でも、お気に入りのやつです。)
1、トヨタ86(藤原とうふ店version)
2、ロータスヨーロッパ(サーキットの狼version)
3、ランボルギーニ イオタ
4、ホンダ カブ
5、ランボルギーニ カウンタック
6、トヨタ 2000GT
です。
他にも、ロータスのEXIGE(最近の車)や、フォードのGTや、白バイなども、衝動買いしてますが、ランキングには、入れてないです。(笑)
なぜ、数あるトミカのミニカーの中から、気に入ったミニカーを買うかと言いますと、本当は、実車を所有したいのですが、現実的ではありませんね。ですので、比較的クオリティの高いと思われる、気に入った車種のミニカーを購入し、所有した気になって喜んでいるのです。(笑)
又、上記6番の、トヨタの2000GTは、最近発売になったばかりで、どこの店頭にも、人気で売り切れで、商品が無くて、色んなオモチャ屋さんで、探していたのです。
それがですね、廿日市定期演奏会の時に、さくらぴあさんの近くのゆめタウンのオモチャ屋さんで、売ってるのを発見し、購入したんです。(笑)
他人のコレクションの話なんて、読んでも面白くないと思いますので、この位にしておきますが、けいコングが、ミニカーで、ブー!ブー!って遊んでるのを、想像してみてください。
(笑)
じゃ。
ブーン。(車の音です)
って思いました。