『暑さ寒さも彼岸まで』って、昔から言いますが、本当に、そうですね。

体調とか崩さず、良い休日をお過ごしください。

カープにとりましては、残り4試合を無事に戦い、来月12日からのCSを勝ち上がり、
日本シリーズで、
『悲願』の日本○○
(○の中の言葉を言うのは、何か違う気がしましたので…)を目指して、頑張っていただきたい。


フレーフレーカープ

おー。
昨日は、カープの広瀬選手(37歳)、倉選手(41歳)が引退を発表された。

又、敵ではありますが、DeNAの三浦選手(42歳)(ハマの番長)も、
同様に引退を表明されましたね。

けいコングの引退は、60歳(あと8年くらい)と決まってますが、
プロ野球の選手は、
上から言われる訳でもなく、自分で考えて、自分で決断するのかな?って新聞記事を読みながら、考えたりしてます。

輝く選手が、チームをひっぱるのは、確かですが、上記の選手のコメントで、
『○○で、○○頃から引退を考えていた。』って言われると、
様々な選手一人一人にドラマがあり、
胸がつまる思いです。

でも、それが、人生です。(そうなんですよね。)

とにかく、最後まで、応援したいです。
(三浦投手は、24日の巨人戦で、最後の先発に当番見込みです。)


そんな中、自分の話で、恐縮ですが、けいコングの、ヴァイオリンフォーム(弾く姿勢)で、気が付かず、悪いフォームになってる部分を、先程、
発見しました。

(何の話?って感じですし、詳しくは、割愛しますが…)




何かのきっかけで気がついた、
自分のフォームの件ですが、
多分、プラスに転じると思いますので、
喜ばしい事で、
小おどり(村上春樹風に)してます。

けいコングに残ります8年くらい(まだまだ先ですが)(笑)の現役生活も、明るい状況が増えた事になります。


どうか、これからも、色々な側面で、
応援よろしくお願い致します。


おー。(小おどりしながら…)
犬と散歩しながら、ラジオを聞いてましたら、スーパーフライの『ビューティフルサンデー』みたいな名前の曲が、かかりました。

サビの部分は、何故か知ってて、しかも、元気が出ました。(元気が無かった訳ではなくて、更に、元気が出た!って事です。)


昨日のコンサートも、お客様の歓声や拍手に元気をもらえるコンサートでした。


題して、『オーケストラと遊ぼう with 広響』って名前のコンサートで、指揮者の藤野さんが言うに、子供さんが、泣こうが声を出そうが、いいじゃないか!って小さい子供さんと、ご家族の方々が対象のコンサートでした。


子供さんって人は、実に正直で、面白くなければ、寝たり、ぐずり、面白かったら、ゲラゲラ笑い、リアクション芸人真っ青な、反応なのです。


昨日は、幸いな事に、雨にも負けず、大変素晴らしいリアクションのちびっこが多く、そんな声や、表情をみてると、元気が出ました。

ハッピーでした。


ありがとうございました。


やっぱり、元気!ってやつは、温存して、必要な時に、出すものではなく、温泉の源泉の様に、誰もいなくても、一日中溢れてるモノなんですよ。


で、何かのスイッチで、その事を、『元気が出た』と体感したり、ご自身が、その元気の源になったり、逆に、元気を貰って、元気になったり、するんだと思いました。

いい一日でした。

やっぱり、元気のキーワードは、声を出して、笑う事ですね。


とにかく、声を出しましょう。


おー。



じゃ。
昨晩の事になりますが、広響のディスカバリーシリーズGift が
終わりました。

指揮者は秋山さんでした。


今日の1曲目は、武満徹さんの海へ2 でした。
ソリスト2人とオーケストラが共演する曲で、ソリストは、広響のフルート奏者の森川公美さんと、ハープの高野麗音さんが素敵に演奏してくださいました。(ありがとうございます。)


メインは、モーツァルトの交響曲第39番

新たな響きを加え、
感動的な驚きや、
懐かしいような気持ちになりましたので、
お知らせしました。


何か、ハッピーな気持ちになりました。
(ありがとうございます。)


やっぱり、モーツァルトって天才ですね。


もう残り少ないステージですが、出来るだけモーツァルトを美しく弾いていたいですね。
ありがとうございました。


広島は、雨が凄いですね。
気をつけて下さい。
沢山の方のお力で、
第363回広響定期演奏会が終わりました。

今回のコンサートには、いつもには感じない、手応えを感じました。

ある意味で、広響にとって、分岐点的な、一里塚的な、メモリアルな一夜になりました。
昨晩を境に、緩やかなカープ、いやいや、
緩やかなカーブで上昇してきました広響が、少しですが、更に、
上昇カーブを上向きにして、盛り上がっていく予感をキャッチしましたよ。

それを、一音一音演奏しながら確かに感じました。


一人一人の微力な力が、ひとつになった時に、最も美しい奇跡が、音となり響くのだと思います。

非常に抽象的ですが、感想でした。

どうか、これからも、応援よろしくお願い致します。

そして、今晩は、
カープを応援し、
勝利の美酒を飲みましょうね。


おー。

ありがとうございました。
カープ、いよいよですね。

今日、某待合室に、けいコングは、座ってました。

隣にいたご年配の男性が、携帯電話を取り出し、電話をし始めました。

ちょっと、話し声が聞こえたのですが、おじいちゃんのご家族の方に、用事が終わったから…(迎えに来てほしい)。って電話でした。

で、最後に、こう付け加えて、電話を切られました。


『ゆっくりでいいよ』

相手を思い、気をつけてね!、って気持ちが、いっぱい含まれてまして、清々しい気持ちになりました。


見習っていきたいですね。


今日は、広響の定期演奏会です。



ゆっくりでいいですので、応援に来てください。

ステージで待ってます。


じゃ。
明日の9月6日(火)~
8日(木)の3日間、
第363回広響定期演奏会の公開練習あります。


応援よろしくお願い致します。

時間は、いつもと同じ10時30分~16時30分までです。(早く終わる可能性も、あります。)


応援よろしくお願い致します。



おー。


メインの曲は、アイビス交響曲第2番
で、指揮は、秋山さんです。

よろしくお願い致します。
昨日の事になりますが、広島ガスさんによります、第30回(アニバーサリーイヤー)ホットコンサートが、盛大かつ、華々しく、終わりました。


アニバーサリーイヤーの今年は、30回分の重みに相応しく、とても盛り上がるコンサートでした。


曲は、軽快な曲が多かったですが、非常に深みがあり、お客様にも、伝わっていたニュアンスを、何度か感じました。(笑)


昨日の一番の盛り上がりは、ウイリアムテル序曲(全曲)でした。

この曲は、冒頭にチェロパートだけの非常に美しく部分があり、けいコングも、聴いていて、非常に幸せな気持ちになりました。

そして、ウイリアムテルの序曲が終わり、
指揮者さんがステージ裏に下がりましたら、楽団より、自然発生的に拍手がわき起こり、それがお客様も巻き込み、チェロの奏者が、自ら立ち上がり、拍手を受ける!って『前代未聞』の珍事(笑)が起こりました。


非常に楽しかったですし、惜しみ無い拍手が、心地よかったです。

そんな訳ですが、
これからも、応援よろしくお願い致します。

ありがとうございました。



おー。
8月21日(日)は、
東広島の新しいコンサートホール(東広島芸術文化ホールクララ)で、広響のコンサートがあります。

お近くの人、広響ファンの方、是非ともご来場下さい。

又、ちょっぴり悪いお知らせですが、けいコングは、都合により、お休みです。

でも、秋山さんをはじめ、素敵なメンバーが登場いたします。

是非とも、応援よろしくお願い致します。


おー。
それは?

何度か、過去に、
持ち上げた事はあるのですが、
どうしても、一線を越えることが出来ずに、いつも泣く泣くお別れした、
帰国子女の様な姿をした、ソレを、
けいコングは、
我慢できなくなり、
ついに、一線を越えてしまいました。(笑)


それは…。



エンジェルボール
飛騨俊吾 著
双葉社 全4巻


そう、本なのです。(笑)



一線を越えることとは、レジに持って行く!って一線でした。

すみません。
後で知ったのですが、けいコングと同じ年齢の筆者に影響されて、期待させてしまう始まりになりました。


けいコングは、もうすでに、物語の中盤にまでさしかかり、思った通り、何も手につかず、はまってます。(笑)

野球モノです。



何の話か、チンプンカンプンの人もいると思いますので、
最後に、クイズです。(クイズかい!)


冒頭の文章で、けいコングは、ソレを、
帰国子女と例えてました。

何で、本を、
帰国子女と例えたのでしょう??


もし、気が向いたら、カープの残り31試合と一緒に、『エンジェルボール』読んでみましょう。

じゃ。