それは?

何度か、過去に、
持ち上げた事はあるのですが、
どうしても、一線を越えることが出来ずに、いつも泣く泣くお別れした、
帰国子女の様な姿をした、ソレを、
けいコングは、
我慢できなくなり、
ついに、一線を越えてしまいました。(笑)


それは…。



エンジェルボール
飛騨俊吾 著
双葉社 全4巻


そう、本なのです。(笑)



一線を越えることとは、レジに持って行く!って一線でした。

すみません。
後で知ったのですが、けいコングと同じ年齢の筆者に影響されて、期待させてしまう始まりになりました。


けいコングは、もうすでに、物語の中盤にまでさしかかり、思った通り、何も手につかず、はまってます。(笑)

野球モノです。



何の話か、チンプンカンプンの人もいると思いますので、
最後に、クイズです。(クイズかい!)


冒頭の文章で、けいコングは、ソレを、
帰国子女と例えてました。

何で、本を、
帰国子女と例えたのでしょう??


もし、気が向いたら、カープの残り31試合と一緒に、『エンジェルボール』読んでみましょう。

じゃ。