民音クラシック名曲コンサートが終わりました。

結構、長い期間、同じ演目のコンサートが続きましたので、ツアーって書き方をしました。

日程と行ったエリアだけ、お知らせしますね。

4月25日(火)呉市
4月26日(水)防府市
5月9日(火)宇部市
5月10日(水)下関市
5月11日(木)岩国市
5月17日(水)広島市

の6都市6公演でした。

どの場所も、地域地域で、同じ演目でも、違うドラマがあったり、コンサート会場が違うので、少しずつ、違う味付け(音の響きの処理を変える)にしたりしますが、
変わらない事もありました。

どこの会場でも、お客様が、とても、広響ってオーケストラを、非常に良い感じで受け止めて下さり、笑顔も見え隠れたりしてました。

どう、受け止めてくださってるか、ある程度分かりますので、安心して、演奏していく事ができます。
(非常にありがたい事です。ありがとうございます。)


そんな訳で、終わってしまえば、あっと言う間の出来事でした。


本当にありがとうございました。


沢山のお客様。
全ての会場の関係者、スタッフの方々。

本当にありがとうございました。

又、初めてオーケストラを聞いてくださった方もいると思います。

又、次回の民音名曲コンサートが、お近くでありましたら、是非、お越しください。

又、広島の方でも、沢山コンサートをしています。(詳しくは、広響のホームページを検索してみましょう)

ぜひ、そちらも、よろしくお願い致します。

知ってる顔が、チラホラ有りますと、面白さも、倍増しますよ。


応援よろしくお願い致します。


おー。
5月14日(日)の母の日の事ですが、広響の音楽の花束『春』が、終わりました。

指揮者のパスカロ・ヴェロさん(フランスのリオン生まれ)は、
練習の時は、
絶えず明るく、
よって、オーケストラメンバーには緊張感は無く、
しかしながら、自分の感覚にそわない部分は、容赦なく締め上げていく、素晴らしい指揮者でした。
又、何か言われた後には、『自由です。』って言われてたのが、印象的でした。(ありがとうございました。)

音楽も、非常に分かりやすいストーリーや、情景が思い浮かぶ音楽で、大好きになりました。
(又、一緒に演奏したいです。)


又、ピアニストには、津田裕也さんにチャイコフスキーを弾いていただき、コンサートに、素敵すぎる花を添えていただきました。

津田さんのピアノは、凄く清潔感があり、
ペダルを使わずに、パラパラと高速で演奏される箇所など、目を奪われました。

気さくに、声もかけて下さり(前回の広響での共演の話など…)、素敵な人です。

又、一緒に、よろしくお願い致します。

又、ナビゲーターとして、テレビ等にも多数ご出演の假屋崎省吾(カリヤザキショウゴ)さんにも来ていただきました。


前半と後半の最初に、お話をして下さいました。

華道家である假屋崎さんは、音楽家と華道家は繋がりがあるんですよ。みたいな、お話をして下さり、『音楽家かどうか…?』(音楽家華道家ってシャレ)って言われてました。(笑)


又、ステージの上には、假屋崎さんのプロデュースによる、旬の植物であるドウダンツツジや黄色いオンシジュームを使った作品が展示されたり、ロビー(フェニックスホール)には、広島の華道家の卵の学生たちの作品を、アドバイスを言われながら作られたり、完成作品と一緒に、ツーショット写真を、撮られたりされてました。(学生さんは、嬉しかったと思います。)

又、假屋崎さんは、コンサートの最後まで、演奏を聴いて下さり、(ピアニストの津田さんも…)、最後に握手をして下さいました。

いい人でした。

印象的でしたのが、変な話ですが、髪きれいでした。(笑)

又、音楽が非常に好きです。と言われてたルーツが、小さい頃に、ヴァイオリンを習われ(ヴァイオリンの先生が恐くて、やめたらしい。)、そして、ピアノに出会われ、あのアルゲリッチさんとも、ご自宅にも行かれるほどに、親交があるそうです。(ほー。って感じでしたが、楽しい話でした。)

又、お話の時に、假屋崎さんが、左右に動かれる所作も、作品を作られる時の癖が出てるのかな?って思いました。

あっ。着られてたジャケットも、デザインが素敵でした。

見てたら、ツッコミ所満載でしたが、素晴らしく丁寧で、いい人で、『美に対する心がけ』が、凄い人なのだろうと、思いました。


長くなりましたが、終演後も、カープの勝利(おー)を確認した後には、お客様とお話をしたりして、楽しい1日になりました。


沢山の、お客様にご来場いただき、ありがとうございました。


あと2回、音楽の花束コンサートがありますが、楽しいコンサートになると思います。

是非、ご来場をお待ちしております。


沢山の、関係者の皆様、ありがとうございました。
(明朝の中国新聞社さんの記事も、カラーでワイドな写真付きで、掲載して下さり、感謝してます。今後とも、よろしくお願い致します。)


そして、カーネーションに変わりまして、世界中のお母さんと名前のつく女性の皆様、
ありがとうございました。

おー。
姉妹都市である、韓国のテグ市の方達との、オペラ公演『ラ・ボエーム』が終わりました。

素敵な公演でした。

出演者の歌手の方も、素晴らしかったですが、何と言っても、曲が、素敵すぎます。

又、ある人の言葉を借りますと、
『恋をすると、地球上の全てのモノが、美しく見えたりする』
らしいですが、
私が演奏しました1stヴァイオリンパートなども、1分に1回は、美しくメロディが全曲を通して、出てきますし、
又、主人公の二人が、出会った後の場面には、ウキウキするメロディが…ありました。

少し前に、ホンダのバイクのCMで、『バイクが好きだ!』みたいなCMがありましたが、オペラでも、『君が好きだ長音記号2』って感情が爆発してしまう様な曲でしたね。

幸せでした。

聞いて、又、観て下さったお客様は、是非、沢山の恋をしていただきたく思いましたし(笑)、すでに、恋をして、沢山の、すばらしい人生の思い出を重ねた人は、その事を喜びながら、聴いて下さったと思います。

オーケストラの中でも、客演首席ビオラをして下さいました方、ナイスでした。

又、その他でも、スーパープレイ(菊池選手の様な…)が、随所にありました。

沢山の、スタッフの方もありがとうございました。

お客様も、ありがとうございました。

これからも、テグ市と広島市が、いつまでも、恋するように、仲が良いことを、お祈りいたします。

カムサハムニダ。


□ ■ □ ■

(ちょっセイです)

大多数の人は、非常に残念な事に、
自身の愛する人と、
同時に死ねません。

どちらかが先に、病気、事故、何らかの理由で、先に亡くなります。

先に亡くなる人も、
最愛の人に先立たれる人も、そこには、辛い心情があり、当事者以外の人には、言い方が変ですが、その出来事が、ドラマティックな展開となり、オペラはもとより、映画、小節の原作のストーリーの素になったりします。

その最たるものが、オペラの『ボエーム』の様な気がします。

又、死に別れはしませんが、王女と新聞記者の恋を題材にし、最後に、立場の違いから、お別れする映画が、『ローマの休日』ですね。

もし、神様がいるとして、又、神様が人間を造って下さったとしたら、神様がインプットした、『恋心』ってプログラムには、感動すら覚えてしまいます。

好きな人に出逢えた喜びや、好き同士になった幸せは、何にも変えられません。

奇しくも、公演日の5月5日は、こどもの日で、こいのぼりを、あげたりします。

まさしく、今日は、恋(鯉のぼり)の日でした。

カープ(鯉)は、その恩恵を勝利で飾る事は出来ませんでしたが、それは、又、別のお話ですね。

って言うわけで、
現在、恋の真っ只中の人は、更に盛り上がって下さいね。(笑)

そして、少し前に、真っ只中だった人は、その恋を大切に育てましょう。

又、これから、恋をする人や、その準備段階の人は、ワクワクしてその時を、待ちましょう。(笑)

おー。
けいゴングが大好きで、楽しみなコンサートのひとつである、
『広響ポップスコンサート』が終わりました。(4月29日の土曜日)

指揮とアレンジは、あの藤野さんで、ゲストは、アナと雪の女王でも有名な、May J さんでした。


May J さんは、残念ながら、直接、お話は出来ませんでしたが、コンサート中に、何回か、目があって(自己申告レベルですが…)、何故か、ドキドキしました。

Mayさんの歌は、熱唱されるタイプで、当日リハーサルでも、マイクテストが終わり、全力で、1曲歌われた後、『後は、抜きます。(後は、本番の為に、リラックス気味に歌う。)』
って言われたのですが、やはり、残り全部を、全力で大熱唱され、リハーサルでも、ノリノリになりました。(笑)

ちょっと、目尻に皺をよせて歌う顔や、声の迫力が、心に残りました。

これから先も、May J さんの活躍を、テレビ、ラジオ、雑誌等で探し、応援したいですね。

ありがとうございました。


□ ■ □ ■

(ちょっセイです。)

May J さんのオリジナルの歌を2曲続けて演奏したのですが、オーケストラのエネルギーの集まり方が、凄かったですし、そこに、May J さんが乗っかってきて、凄かったです。
又、何かの時に、一緒にコンサート出来たら、幸せですね。
少し、時間が経過してますが、4月23日(日)の15時から、広響、第20回廿日市定期演奏会が開演し、無事に終わりました。

前回の広響定期演奏会のブルックナー(約80分の演奏…と、感動。)も大変でしたが、何故か、廿日市定期演奏会も、大変でした。(笑)

演奏曲目に、2曲、チャイコフスキーの楽曲があったからでしょうかね?(同作曲家の、弦楽セレナーデと、ロミオとジュリエットを演奏しました。)


でも、演奏者としましては、やはり、感動する部分が、沢山あり、今でも、良かったな長音記号2って思います。


指揮者は現田さん、又、ソプラノの歌手である佐藤しのぶさんがスペシャルゲストとして盛り上げて下さり、
感動しました。

お二人は、仲の良いご夫婦なのに、お仕事(芸術)も、一緒にされ、見ていて、とても、気持ちが良かったです。

とても、元気になるコンサートでしたね。

沢山の、お客様、ありがとうございました。(声をかけて下さいましたお客様も、ありがとうございました。)

□ ■ □ ■

ちょっセイです。(久しぶりですね)

今回の定期演奏会を、演奏をして思ったのですが、情熱っていうのは、若い頃に加熱し、その情熱は、段々と冷めていくのかな?って思った時期もありましたが、けいコング自身が、ある程度、年齢が高くなり思った事なのですが、『情熱は、加齢と共に、益々と加熱する!』(加齢に加熱で、KK現象です。)って事でした。

これからも、音楽だけでなく、クールに加熱したいな(これもKK現象です。)!って思いましたよ。

これからも、応援よろしく、お願い致します。

おー。
4月14日(金)に、大阪のザ・シンフォニーホールで開催され、
又、4月16日(日)に、ホームである広島文化学園HBGホールで、広響の369回定期演奏会がありました。

指揮者は、新音楽監督の下野竜也さんでした。

広響にとりましては、今期初の定期演奏会でしたし、指揮者の下野さんにとりましては、音楽監督の1回目のコンサートになりました。

演目は、いさぎよく、ブルックナー交響曲第8番(ハース版)の1曲だけでした。


けいコングは、正直に言いますと、昔から、ブルックナーには、苦手意識が、少しだけ、あるのですが、今回は、曲の素晴らしさに、開眼しました。

曲の事を、好きになってしまいました。(涙)
長いオーケストラ人生で、少し、好みと違うな?って曲が、この10年で、かなり、好きになってます。不思議ですね。

ベートーベンの英雄とか、田園とか、今回のブルックナーとかです。

曲は、全く変わってないのに、自分の感じが変わるのって、何か、何だったんだろう?って気持ちと、嬉しい気持ちと、複雑な気持ちになります。

一つ言える事は、その曲に、深く接するから、好きになる!って事は、あると思います。
やはり、教訓として、何事(今回は、どんな曲も…)も、深く接してみて、曲の発するメッセージをキャッチする事が大事だと思いました。

又、練習って行為や、オーケストラの練習中に、流れてくる音楽を感じ、楽曲に浸ると、必ず、素敵な瞬間に出会えると確信しました。

又、同時に、同じ楽曲を演奏したメンバーと、『いい曲だね。』とか、『あそこ、綺麗だよね。』ってなると、超ハッピーな気持ちになりますね。


そんな訳で、今回の好きになった所を、1楽章2楽章3楽章の中から、ピックアップしますね。

『1楽章』
練習番号B(51小節)
ここは、超幸せな気持ちになります。柔らかい音を出したくなります。

練習番号R(310小節)やS(330小節)のセカンドヴァイオリン。

絶妙のタイミングと音色を聞き漏らさないように聞いてると、次の自分が出遅れる事件。が発生するくらい、好きでした。(ありがとうございました。)(沢山の、楽団員さんのいい顔が見れました。)

2楽章
TRIOの練習番号Cの管楽器や、
その後の7小節目のファのシャープの音を、死ぬ気で響かせる快感と緊張。ですね。

その後(38小節)の、リラックスとノリノリ

3楽章
(ちなみに、どの楽章も泣く泣く、1~2箇所しか記載してないですが、3楽章は、ほぼ、全部が好きでした。(涙))

冒頭のチェロ
感動しすぎて、数えれなくて、ヤバかった。

練習番号C(57小節)の管楽器?のメロディ

必ず泣けます。

71小節のチェロ
心を射抜ぬかれます。(笑)

220小節の盛り上がりとその後2小節ずつのメロディのあたり。

美しいですね。


練習番号Wのメロディのあとの265小節のメロディ。

上手に弾きたい欲が最大値になる。


ヴァイオリンパートの人が、本番前に、この箇所を練習してるのを聞くと、この人も、好きなんだ。って思って、嬉しくなります。(笑)


3楽章は、本当に、美しい曲でした。


引退するまでに、あと1回弾けたら、幸せですね。


今回のコンサートは、沢山の、客演奏者の方に、お手伝いいただきました。(ありがとうございました。)

とくに、客演首席第2ヴァイオリン奏者(長い肩書きです)(笑)の長原幸太さんには、広響の新しい門出に、大変、お力をいただきました。(ありがとうございます。)

又、大阪のザ・シンフォニーホールでは、楽屋の中のメッセージの紙に、本当に心のこもった言葉を書いてくださり、コンサートホールとしての、お心遣いが、心に残りました。(ありがとうございます。)

そして、やはり、一生懸命応援してくださるお客様の姿をみて、新たに頑張ろう!って思いました。(ありがとうございます。)

今期(4月~3月)だけでも、オーケストラのメンバーが、かなり、入れ替わります。

1人が替わるだけでも、かなりの影響があり、音に変化が生まれるのですが、それが、凄く替わりますので、ドキドキします。


どうか、そんな変化も含め、今期も、よろしくお願い致します。

皆様に愛される広響を目指します。


応援よろしくお願い致します。

おー。
明日から、広響の第369回定期演奏会の公開練習が開催されます。

日時 4月11日(火)~13日(木)10時30分~16時まで(早く終わったり、12時45分~14時まで昼休憩があったりします。)

場所 中区アステールプラザオーケストラ練習場

指揮は、下野さんです。(新音楽監督の新しい年度の公開練習になります。)


演目のメインは、ブルックナーの交響曲第8番です。

是非、見に来て下さい。

待ってますね。

おー。


じゃ。
昨日、第42回目になりますハートフルコンサートが終わりました。

同時刻から始まったカープの試合があるにもかかわらず、
又、外には、美しく咲き誇る、満開の桜があるにもかかわらず、
沢山の、お客様に来ていただきました。

(ありがとうございました。)

又、ゲストには、広響のファゴット奏者の広幡敦子さんに来ていただき、会場を盛り上げ、感動を与えて下さいました。

(ありがとうございました。)


又、本当に、関係者の方々の日頃の想いと、努力によって出来ました『ご縁』と『奇跡』に、感謝しております。
(ありがとうございました。)

コンサート中に、演奏させて頂いた曲を、恒例で申し訳ないのですが、記載しますね。

何か(メロディや音色、言葉や雰囲気…)を思い出して下さったら、幸いです。


1、愛のあいさつ
2、ユーモレスク
3、エリーゼのために

4、伯爵夫人のカヴァティーナ
5、帰れソレントへ
6、サンタルチア
7、オーソレミオ


8、アニー・ローリー
9、シンフォニアカンターア156
10、母ドボルジャーク11、シューベルトのアベマリア



12、オーラ・リー
13、我が家フォスター14、ダニーボーイ
15、大きな古時計
16、涙そうそう


アンコール
見上げてごらん


だったと思います。

これからも、応援よろしくお願い致します。(ありがとうございました。)

おー。
明日(実質は本日)は、第42回ハートフルコンサートを開催いたします。


是非、ご来場、お願い致します。

開催日 2017年4月9日(日)13時30分開演

会場 中山心療クリニックの待合室(安佐南区中須1丁目16-7)(082-879-6410)

出演者 広幡敦子さん(広響のファゴット奏者)とけいコング(山根)が織り成す二重奏をお楽しみ下さい。

チケット 入場無料


ズームズームスタジアムでは、カープもやってますし、花見もラストチャンスですが、
ステージで、待ってます。


おー。
3月19日(日)に西区民文化センターで、
3月20日(月・祝)に中区アステールプラザで、
3月25日(土)安佐北区文化センターで、マイタウンコンサートがあり、大盛況の中で、終わりました。


西区民文化センターでは、RCCの河村アナウンサーの楽しくて、分かりやすい進行で、いいコンサートになりました。(ありがとうございました。)

開演前に、用事で、外に出た時に、けいコングを観に来たと言ってくれた男の子とお父さんに遭遇、楽しく、お話をしました。(ありがとうございます。)

又、指揮者コーナーでも、元気な、ちびっ子が、『ハイ、ハイ。』って体験を希望してくれて、大盛り上がりでした。

中区アステールプラザの指揮者コーナーでは、誕生日のサンチェ君も応援にかけつけて下さり、指揮者にもなってくださいました。
(ちなみに、サンチェ君の誕生日は、3月20日で背番号も320番で、年齢も永遠の19歳です)(笑)
誕生日もサン(3)フ(2)レ(0)ッチェと語呂合わせも、バッチリでしたしマイタウンコンサートにタイミングが合って、良かったです。
又、今期のラストのマイタウンコンサートも、天気の良い中、安佐北区文化センターで、行われました。


ノリの良い子供さんたちや、お母さんたちのお陰で、コンサートも盛り上がり、クイズ de 広響は、全地区で、大成功でした。(よかったなーって思います。)

クイズ de 広響は、
ご家族でオリエンテーリングをしてる感じで、オーケストラの中を(木管楽器あたり)必死で覗いたり、何拍子か、必死で、指折り勘定したり、音楽を通して、親子さんや、周りの人との触れ合いがあり、音楽を、いつもより、身近に感じて下さった気がします。

又、来年に、お会いする約束をしたり、サインや握手やハイタッチをしたり、ほんの一瞬ですが、カープの選手になった気がしました。(笑)


これからも、スポーツ選手では、ありませんが、応援よろしくお願い致します。

足を運んで下さいました、子供さんたちや、周りの方々に感謝します。

又、来年も楽しい企画が用意されますので、楽しみにして下さいね。

ありがとうございました。