このブログでは、私の感じたことや旅行記、《FairyTree(フェアリーツリー》の活動について記しています。
おはようございます。さやかです。
先日の投稿「子どものための瞑想法」について
小2の息子にアドバイスを貰いました。
息子曰く
「瞑想で心をゆっくりしたい子どもは、
勉強で忙しくしている子だと思うよ」
目から鱗です!
私はずっと、瞑想が必要な子どもたちは、
心が繊細な子どもたちだけだと思っていました。
子どもの目線では、
「早急に心を労わる必要がある子ども」は、
勉強で忙しくしている子、らしいです。
たしかに、勉強で忙しくしている子、
ゆっくり休む時間も必要ですよね。
うちの息子は、私の「先生」姿を
3年間くらい見てきています。
私は、ほかのお母さんたちから頼まれて、
英語を教えています。
でも本当は、英語を教えたいとは思っていません。
(そのことはお母さんたちにも話してます。)
私にとっての英語は
「話のタネ」みたいなものなんです。
英語を学ぶことをキッカケに、
子どもたちの心を癒すための場所や、
想像力の羽を伸ばせる場所を提供したい。
それが私の夢です。
・・・っということで、
受験生のみなさんも
ぜひ、瞑想、やってみてくださいね!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
