2025年の大晦日は、子供たちが風邪っぴきです。
息子は2日前、娘は1日前に発熱して、今朝は平熱に戻りつつあるかな?という様子だったのが、昼間に息子が、夕方に女が高熱となり大慌てな1日でした。
パパ(夫)が息子と娘を大晦日も患者さんを診てくれる小児科へ順番に連れて行ってくれました。
1. 子供たちと共に学ぶ(子供たちが国語や算数してる間に社労士の試験勉強するよ)
→まぁまぁ一緒に勉強はできたけれど、社労士の試験は勉強時間を費やしても一向に点数が取れず、適性のなさを自覚
2. 毎日英作文&発音する(米国行けるかな?)
→毎日の英作文はお正月だけで終わったような。来年からはもっと身近な目標にする。同じく英語圏であるオーストラリアのメルボルンに行きました
3. 投資の加速(収入の25%以上を投資に回す)
→現時点では、収入の25%を投資に回せていないけれど、地合いが良くて、相応の投資額は増額
2025年も子供たちといろいろな場所へ遊びに行くことができました
スキー旅行(1泊2日)×1回&日帰り5回以上
ディズニー旅行(1泊2日)×2回
名古屋旅行(4泊5日の帰省)×1回
大阪万博&キッザニア甲子園旅行(1泊2日)×1回
キッザニア博多旅行(2泊3日)×1回
宮崎旅行(19泊20日の帰省?)×1回
私1人旅ですが、オーストラリアのメルボルン旅行(5泊6日・内1泊は機中泊)にてアジアパシフィックのギランバレー&CIDP仲間たちと再会できたことも嬉しかったです。
仕事では、イベントのあった秋に1ヶ月間だけ、週1ペースで出社して、ギランバレー後遺症からゆっくり回復していることを実感しつつ、健常者と比べると自分の体力のなさを感じたりした1年間でもありました。
体力がないと言いつつも、上記の旅程を振り返ってみると、そこそこ体力ありそうな人にしか見えませんが、実際は体力がない分、旅先の宿でぐったり体力回復に努める時間が必要だったり、さまざまな制約付きの旅、そしてそんな1年間でもあったのでした。
2025年もブログ記事を読みに来てくれた、皆さん、本当にありがとうございました
2018年5月ギランバレー症候群発症
呼吸筋低下のため2週間人工呼吸器を装着
現在は発症から7年経過
ギランバレー症候群に興味のある方は
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(四肢麻痺のため退院後に記載)