過去現在未来を繋ぎ、自己肯定感アップ ! 文章エクササイズブログ -31ページ目

お金だけ、権威だけ、の人はご勘弁を

こんにちは。

言葉で人生をひらくナビゲーター、Yokoです。
 
私は凡人なので、苦手な人はちゃんといます^^;
 
どんな人かというと、
 
・お金しか頭にない人
・権威や権力がほしくて汲々としている人
・人の善意を踏みにじる人
・人間がすべてにおいて優れていると思い込んでいる人
・人間以外の命は人間のためにあると思っている人
・人間の役に立たない命は、根絶やしにしてもいいと思っている人
・自然のバランスなど、どうでもいい人
 
こういうみなさんとは、お知り合いにもなりたくありません。
 
どこか別のところで、ご自身の好きな道を極めていただきたい。
 
だって、私は、愛とか命とか地球のために活動しているんですから。
涼風さんによる写真ACからの写真
 

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人生のデトックス&リセット  

私のために生きる未来 アラフォーライフ塾」

「言葉」におじけづいてしまう人が、言葉アレルギーを克服して、自信にあふれた大人になるお手伝いをします。

 

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★中学、高校受験などの作文対策もいたします。

ご興味のある方はメッセージでお声掛けください!

 
 
 
 

初物をいただきました

歳上のお友だちに、筍をいただきました。

これはもう、筍ご飯にするしかありません。

うまくいきました!

冷奴と、ナムルでバランスをとって。

幸せです。
ごちそうさま❤️

好きなことがあれば


書けない、なんて思う必要はないし、かっこよく書く必要もありません。

好きなこと
訴えたいこと

があれば、なんとかなります。

するする書けちゃうときは、むしろ書いたものをよくよく見直すことです。

人を傷つける表現はないか、人にわかりやすい表現か。

そうしないと、独りよがりな文章になってしまうかもしれないからです。


実は緊張する、人見知りな私

こんにちは。
言葉で人生をひらくナビゲーター、Yokoです。

今、ZOOMというオンライン会議システムを使って勉強会を開いています。

これまでも、対面講座を開いたり、オンラインでやり取りしたりしてきましたが、人前に出るのが好きかというと、そんなことはありません。

むしろ、ひどく緊張するし、初対面の人を前にするとドキドキするし、つまりは人見知りなんです。

高校時代、私は音楽系の部活で、ギターを抱えて歌っていました。みんなと練習しているときは平気なのに、ライブの本番では、手が震えてギターの弦に触れられなくなりました。そのくらい上がってしまうのです。

こういうと、「ウッソー」とか、「ご冗談を」とか、信じられないという反応が帰ってきます。そうは見えないんだそうで。

ただ、その場に立つと「仕方ない」とは思えるんです。開き直っちゃうんですよね。
だから、高校時代のライブでも、どうにもならないギターは弾くのをやめて、アカペラにしてしまったことがありました。

「書く」という行為も、似たようなところがあるかもしれません。
人が読むと考えると緊張して、何を書いたらいいかわからなくなる、ということもあるでしょう。

でも、書いた文章は、人が読む前にたくさん直せます。読み返して、読み返して、納得がいくまで調べたり、書き換えたりできます。

プロの書き手も…というか、プロほど手直しをたくさんするものです。

場合によっては、親しい人に見てもらって、感想を聞くこともできます。

だから、慌てないで、じっくりゆっくり、自分の文章と向き合ってみてください。

それは、自分自身と向き合うことでもあります。


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大忙しでした

本日は、勉強会とその他お仕事で、てんてこ舞いでした。

しかもその途中、娘のPCがおかしくなり、急遽外付けハードディスクを買いに行くという綱渡り。

なんとかクリアしましたが、綱渡りはいけませんねえ。

かゆいかゆいかゆい

言葉で人生をひらくナビゲーター、Yokoです。

昨夜、娘が私のベッドにやってきて、皮膚の痒みを訴えました。特に、頭の地肌が、燃えるような痒みに覆われ、眠れないと言います。

娘はもともとアトピー体質で、さらに18歳頃、バセドウ病を発症しました。体調によっては、肌が荒れて苦しみます。

花粉が多かったのか、掻きむしったことで痒みが強くなったのか、原因はわかりません。


こんな体、嫌だ、と23歳の娘が涙声で訴えます。

内科にも皮膚科にも通って、薬が処方されているけれど、病状に波があって落ち着きません。

気持ちを紛らすために、いろいろ問いかけました。

次に受診するのはいつか。
シャンプーを変えるか、湯シャンだけにするか。

すると、娘自身が状況を分析し始めました。

・ずっと薬漬けだったので、体の抵抗力が落ちてるようだ。
・一回、薬を全部やめてみてもいいかもしれない。
・プチ断食試してみようか。
・しばらくベジで暮らしてみるのもいいかな。
・内科で「ヨウ素剤」を飲んだとき、とても気持ち悪くなって、痒みが酷くなった。これはヨウ素剤の副作用にもあるから、そのせいかもしれない。
・今通ってる皮膚科で処方されている軟膏を塗ると、むしろ痒くなるし、乾燥するから、やめてみる。
・セカンドオピニオンを聞いていないので、休みがあけたら、違う皮膚科に行ってみる。

とこんな感じで、ひとしきり話し終えたときには、夜中の1時を回っていました。

ここで寝てたら?と提案しましたが、戻るわと言って自分のベッドに帰って行きました。

痒みで荒れ狂うこともありますが、さすがに大人になってきて、自分の気持ちを収める術を身につけてきたようです。

自分の状態や気分を言葉にする。
これは自分の感情をコントロールする、有効な手段です。

そして、心が落ち着くと、体もそれに従ってくる。
ヒトの体と心、言葉の、不思議な関係です。

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外来種たち

ここに引っ越してきた10数年前、この辺りはハコベとカラスノエンドウ、スズメノカタビラ、オオイヌノフグリで覆われていました。

でも数年前から、春はこんな状態。
オレンジはナガミヒナゲシ、小さな花はアメリカフウロソウです。
どちらも旺盛な繁殖力で、あたりを席巻しています。

ひ弱な植物たちが「やられて」しまうのを見るのは辛いものです。

後からやってきた外来種、生存戦略は見事ですが、こちとら、判官贔屓なもので、奴らの繁栄を見るにつけ、いたたまれなくなります。



こんな言葉、かけてもらいたいっ♡

「色々大変な時って 帰って来て家が散らかってると 余計気持ちが荒むじゃない?」

これはテレビ東京、金曜深夜に放送されているドラマ「きのう何食べた?」4話の中のセリフです。

こんにちは、言葉で人生をひらくナビゲーター、Yokoです。

「きのう何食べた?」
いやー、いいドラマです。

ご存じの方も多いと思いますが、これは、よしながふみさん原作のコミックをドラマ化したもの。ゲイのカップルの、ごくごくふつうの日常を描いています。

経済観念のしっかりした、料理上手の弁護士シロさんと、人の良い美容師ケンジが主人公です。

男同士という1点を除けば、夫婦の日常と変わりありません。
でも、ふつうの夫婦より、お互いに対する思いやりは深いかも。

冒頭のセリフは、実父の手術でおろおろする母を慰め、あれこれ気苦労の絶えないシロさんに、ケンジがかける言葉です。

いつも家事を完璧にこなすシロさんですが、身内の大事に気もそぞろ。その様子を見ていたケンジが、掃除、洗濯、台所周りの片付けも済ませて、シロさんを迎えるのです。

なんて優しい!

家族でも、長年一緒にいると、こういうサポートができなくなるのはなぜでしょうね。

相手がいるのが当たり前、
やってもらうのが当たり前、
自分だけが忙しい…
こういう思い込みのせいかもしれません。

ケンジもシロさんも、マイノリティとして傷つくことが多かったはずです。
自分の在り方を誰にも相談できず、相談したとしても、正しく真っ直ぐに伝わるとは限らない。

二人とも、そんな歴史を経て出会った理解者なんです。

だから、そういう相手をいたわるのは当たり前。相手の状況や心情を素早く的確に感じ取って、ふさわしい行動と言葉が出てくる。

こんなふうに温かい気遣いと言葉があれば、夫婦も恋人も、親子も、職場も、きっとうまくいきます。

宗教も政治も経済格差も関係なく、みんながこうして思いやれたらいいのにね。

気持ちのこもった言葉は、値千金です。

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サンドイッチマンの「病院ラジオ」を見ています



おはようございます。
言葉で人生をひらくナビゲーター、Yokoです。

今、テレビをつけたら「病院ラジオ」という番組を放送しています。

東京の世田谷区に「国立成育医療研究センター病院」があります。そこに入院している子どもたちや親たちが、さまざまな状況を語っています。

サンドイッチマンの二人が、さらっと受け止めていて、お涙頂戴にならず、良いドキュメンタリーです。

私の娘はもう大学生ですが、生まれたとき、心臓にピンホールほどの孔が開いていました。
心室中隔欠損という病気です。

小さな孔なので、手術はせず、3歳まで経過観察をしていました。(その時は生まれた病院で診てもらっていました。)

診察室で、お子さんに心雑音があると言われたとき。
CTで、孔が開いていると言われたとき。

親はその瞬間、凍るのです。
世界が白黒になるのです。
私が覚えている色は、当時最新のCTモニターに映る、小さな心臓の中のカラフルな対流。

「ほら、ここに流れの違うところがあるでしょう。ここに、針で開けたような孔があるんです。小さな孔だから、たぶん手術はせずに済みます。」

でも、生活上の注意点はたくさんあって、私はひどく神経質になりました。

大きな疾患を抱える子ども、そして親御さんは、日々どのような気持ちで過ごされているでしょう。

その後、娘は滲出性中耳炎になり、なかなか治らなかったため、人口鼓膜をつけることになりました。このときお世話になったのが、成育医療センターです。

経過観察で、何度も通ったな。
下北沢からタクシーに乗ったり、成城学園前からバスに乗ったり。
帰りには、いつも向かいにあるパスタ屋さんで食べたっけ。

娘はその後、大きく育ちましたが、18のときにバセドウ病になり、病状は一進一退を繰り返しています。ユニークな才能に恵まれているけれど、健康面では苦労続きです。

娘には、とにかくポジティブな言葉を自分にかけるよう伝えていますが、当事者はその場その場の対応だけで精一杯。やけを起こすこともあります。

自分を客観視するのは難しいもの。苛立ちや悲しみを良いものに昇華するとき、冷静な人の手助けが必要なこともあります。

娘だけでなく、心弱い人のサポートができたらよいのですが。

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シャレで漢字イイね♡

おはようございます。
言葉で人生をひらくナビゲーター、Yokoです。

こんなサイトを発見しました。  
https://tarashare.net/167/

全部、ジョークで作られた漢字です。
冗談だけど、よく出来てます。

いろいろなヘンやツクリでやってみると面白いかも。

私も思いついたらアップします!



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