マリヤさんの展示が好評です
ただいま開催中の個展
アライマリヤさんの
「とんできたてがみ」
来て頂いたお客様にかなり好評です
絵自体がかわいいに加え
ちょっとした工夫がたまらない
豆本達のストーリもすてき
豆本の販売は無いのかの問い合わせも来ております
どうでしょうマリアさん?
アライマリヤさんの
「とんできたてがみ」
来て頂いたお客様にかなり好評です
絵自体がかわいいに加え
ちょっとした工夫がたまらない
豆本達のストーリもすてき
豆本の販売は無いのかの問い合わせも来ております
どうでしょうマリアさん?
展示期間中ショップカード
当店には通常のショップカードがございます
が個展開催中は個展開催アーティストさんによる
ショップカードも併設いたします
個展が終わればショップカードの方も変わりますので
おおよそ2週間の為だけに
アーティストさんにショップカードを作って頂いております
店主のこだわりというか贅沢でございます
でっただいま開催中の
「アライマリヤさん」にもショップカードを作って頂いております
うちが紅茶に力を入れているという事から?
わざわざ紙を紅茶染めシテのショップカード
色々染めているので色んな染まり具合のカードがございます
こちらのカードを直接みれる
又はお持ち帰りできるのも14日までとなります
是非是非ご来店くださいませ~
が個展開催中は個展開催アーティストさんによる
ショップカードも併設いたします
個展が終わればショップカードの方も変わりますので
おおよそ2週間の為だけに
アーティストさんにショップカードを作って頂いております
店主のこだわりというか贅沢でございます
でっただいま開催中の
「アライマリヤさん」にもショップカードを作って頂いております
うちが紅茶に力を入れているという事から?
わざわざ紙を紅茶染めシテのショップカード
色々染めているので色んな染まり具合のカードがございます
こちらのカードを直接みれる
又はお持ち帰りできるのも14日までとなります
是非是非ご来店くださいませ~
でっ 希少な紅茶な話
先日希少な珈琲をお出ししておりますとの記事を書きましたが
同時に希少な紅茶もご用意しております
希少性で言えばこちらの方が更に希少ですね
小さな小さな店舗だからお出しできるのですが
通常の店舗さんでは量が少なすぎて商品にはならないと思います
なんせリーフショップさんの方でさえ
1kgと600gしか入荷してないというものですから・・・・
1つは
「台湾蜜香紅茶 高 肇煦作 2009年春茶」
2006年に台湾で開催された、第一回国際茶葉コンテスト紅茶部門で、
自ら考案した蜜香紅茶でチャンピオンを受賞した高茶師本人の蜜香紅茶です。
蜜香紅茶はフルーティーな甘みと、名前の通り蜜のような、
またはキンモクセイのような気品ある薫りが特徴で、
お味の方も渋みがほとんどなく
後味が本当に蜜を舐めた後のような、甘みの余韻が残ります。
蜜香紅茶自体は台湾で徐々に作られて来ておりますが
現在のところ高茶師の作られる蜜香紅茶程の
紅茶に私自身は出会っておりません
リーフショップさんに1斤(600g)のみの入荷との事でした。
そしてもう1つが
「ダージリンホワイトティー グームティ農園 EX-16」
時期的にはダージリンの2ndフラッシュの時期なのですが
ちょっと変わった?とても変わった一品を
おそらく中国茶の白茶の技法により作成された物と思います。
日本の紅茶や台湾の紅茶のように
元々の茶葉に渋みが少なく優しい味になっているのとは異なり
技術的な力での優しい味となっている・・・・のでしょうか?
無味の味を楽しむ
そのような感覚の本当に淡く繊細な味わいをお楽しみください
こちらもリーフショップさんに1kgのみの入荷との事でした
ともにリーフショップさんにおいても
オーナーさんが現地に行った時に
担いでもってかえって来たというようなお茶な為
極々少量、ある意味お遊び的なお茶となりますが
どちらも希少であるというだけでなく
とても美味しいお茶でしたので当店でも
ごく僅かですがご提供させて頂いております
ご興味のある方はお早めにお越し下さいませ。
同時に希少な紅茶もご用意しております
希少性で言えばこちらの方が更に希少ですね
小さな小さな店舗だからお出しできるのですが
通常の店舗さんでは量が少なすぎて商品にはならないと思います
なんせリーフショップさんの方でさえ
1kgと600gしか入荷してないというものですから・・・・
1つは
「台湾蜜香紅茶 高 肇煦作 2009年春茶」
2006年に台湾で開催された、第一回国際茶葉コンテスト紅茶部門で、
自ら考案した蜜香紅茶でチャンピオンを受賞した高茶師本人の蜜香紅茶です。
蜜香紅茶はフルーティーな甘みと、名前の通り蜜のような、
またはキンモクセイのような気品ある薫りが特徴で、
お味の方も渋みがほとんどなく
後味が本当に蜜を舐めた後のような、甘みの余韻が残ります。
蜜香紅茶自体は台湾で徐々に作られて来ておりますが
現在のところ高茶師の作られる蜜香紅茶程の
紅茶に私自身は出会っておりません
リーフショップさんに1斤(600g)のみの入荷との事でした。
そしてもう1つが
「ダージリンホワイトティー グームティ農園 EX-16」
時期的にはダージリンの2ndフラッシュの時期なのですが
ちょっと変わった?とても変わった一品を
おそらく中国茶の白茶の技法により作成された物と思います。
日本の紅茶や台湾の紅茶のように
元々の茶葉に渋みが少なく優しい味になっているのとは異なり
技術的な力での優しい味となっている・・・・のでしょうか?
無味の味を楽しむ
そのような感覚の本当に淡く繊細な味わいをお楽しみください
こちらもリーフショップさんに1kgのみの入荷との事でした
ともにリーフショップさんにおいても
オーナーさんが現地に行った時に
担いでもってかえって来たというようなお茶な為
極々少量、ある意味お遊び的なお茶となりますが
どちらも希少であるというだけでなく
とても美味しいお茶でしたので当店でも
ごく僅かですがご提供させて頂いております
ご興味のある方はお早めにお越し下さいませ。
