#フランス #アルザス のショッピングセンターで見つけた#サンタクロース に会える場所。
なんだかすごい豪華だった。クリスマス過ぎてから行ったのだが、まだ椅子が置かれていた。
必要なものがあって買い物に行ったが、ショッピングセンターとか意外と混んでいていて、夜間外出禁止と言っても意外と昼間は普通に人がいる。
禁止でなければ自粛しない、やっぱりそう言うところはフランスだなあと思ったりしてしまう。
年末年始は、年末年始があんまり関係ない方々とお話ししていたので、仕事ではないが、なぜだか通常とあまり変わらない普通の週末だったような気がする。
その間救急眼科に行ったり、改めて別の眼科に行ったり(レーザー治療すると言われて怖がっている…)している。
昨年は【ある日突然今までの日常が無くなった】ようなことが起こっていたが、私は自分の目のせいでそう言う経験を人生で何度かしているので【ある日突然目が見えなくなって、外から見ると何も変わっていないように見える(見られる)のに急に色んなことができなくなって不便な生活になった】と言うことを個人的には何度か経験している。
そう言う意味では新型コロナウイルスのこの見えない敵のせいで急に変化した生活や仕事なども、ある意味対応しやすかった気がする。
以前もデスクワーク系ばかりだったのが視力のせいで読み書きができなくなり、読み書きのしないで良い仕事をしていた…。
適応能力はそんなにないが、なんとなく、別のことを探してしまうんだろう。生きていくためには色々しないといけない時がある。
何にでもなれるのなら、こう言うサンタクロースのお仕事も面白そうだなあ(でもこれはちっと恰幅の良いちっとお年の男性の仕事かなとも思う…)


