フランス アルザス ロックダウン 中のアルザスワイン のデリバリ. | フランス, アルザスワイン365日記

フランス, アルザスワイン365日記

フランス、アルザス在住言語学博士
★アルザス生活の中の日々の徒然
★アルザスワイン、ワイナリーに関する記事を執筆中


#フランス #アルザス #ロックダウン 中の#アルザスワイン のデリバリー。







ウーバーイーツとかよく分かっていなくて、今回のデリバリーは @maisonlissner の#オレンジワイン ならぬ#ピンクワイン (?)#ピノグリ の#マセラシオン なんだが、赤い!そしてやっぱり#maisonlissner でデリバリーお願いしてしまう理由は、ワインだけじゃないと言う事だ。


今回はなんとワイナリーさんの間で美味しいと評判のレストランの#シュークルート もデリバリーしてくれると言うもの。ここご時世、レストランにも行けないし、美味しい#ワイン とレストランの食事も家で食べられるなら、こんな魅力的なデリバリーは無い。レストランだって、ワイナリーさんがこうしてついでにデリバリーしてくれるんだし、一石二鳥だ。


と言う事で、今日の#家ごはん はレストランのデリバリー。



因みにお値段1人前15€だった。かなりお得だと思う。これにワイン6本以上…。うちは因みに、こちらのワイナリーさんはお友達だし、うちの近所のデリバリーが毎週あるみたいで、ついでに寄ってくれるので、数本のワインでも受付てもらっているところ…。

とは言え今日は土曜日なんで、マルシェにも行って来たので、外出もしてきた。

そして…こんなご時世だけれど、来週から数週間のお仕事も決まり、本日契約書にサインに行って来た。

こんなご時世だったからこそ、と背の小ささだけで得た仕事。
本来子供を起用するところなんだが、このご時世で子供が起用(雇用?)できず、小さなオトナが対象となったらしい。


以前同じようなケースで高身長な女性と言う条件で友人の友人が採用されていたのも見た事がある。小さくて得したことはあまり無かったが、このご時世で普通ならできない仕事ができて、それはそれで良かったかなと思う。


時間的にはパートタイムの仕事だが、こんなご時世だからこそ、で滅多にできる仕事ではないので、これはこれで、良かったと思う。

3年前の【リベンジ】ができた。(この話は又改めて)