そして目指したのはスーパーマーケット
お隣の国とは言え、こうも違うのかと驚くが、私はイギリスの食材が大好きだ。
イギリスのベーコンは実はそのままでは食べられない。生なのだ。でも昔私はこれがベーコンだからと平気でそのまま食べていた。一度もお腹を壊したことがない。
イギリスのベーコンは日本のベーコンとも、フランスのベーコン(ラルドン)とも違うのだ。焼くとかなり塩っけがする。
田舎の街なのにヤクルト発見
フランスでは見ないなあと思う。アルザスにはなそしてこの地域には当たり前にあるが、普通はない。
クロテッドクリーム
これがスーパーにあるのが当たり前だと思っていた。
地方あるあるネタだ。
ここだけ日本人なのか、お米をカスタードクリームで和えるなんて、私にはどうしても許せなかった…。嫌いじゃないが、これだけは好きになれなかったイギリスの味。
熟成期間が違うものと
ブランド違い。
大学時代はこの塊を週に1回買っていた。かなりのチーズ消費者だった。そんじょそこらの「チーズ好き」と自称する人には負けないチーズ消費者だった。
イギリスと言えばポテチ
そしてベイクドビーンズ
アジア食材エリアもあったが、なんだか怪しい感じだった。
醤油とパン粉とラムネとポッキー。
イギリスのスーパーもやっぱりいまだに不思議も残るが、フランスにはない光景が変わらずそこにあった。
今はフランスにいながらも、1番好きなチーズはチェダーチーズなのだ。











