もう何年もまえのことです
私の思い出ベストテンを今日は書きたいですね
いつものように歯周病の患者さんにブラッシングの指導をしていたときです。
私の思い出ベストテンを今日は書きたいですね
いつものように歯周病の患者さんにブラッシングの指導をしていたときです。
何故か小さな虫が患者さんから離れようとせず回りを旋回していました。
私もじゃまだなーと思いながらブラッシング指導を続けていました。
頭に止まってはまた、鼻の周りをグルグル、患者さんも始めは手で払いのけようとしてたのですが、そのうち虫にまけ、ほっといていました
私もだんだんおかしくなってきていましたが笑う事などできません。
私もだんだんおかしくなってきていましたが笑う事などできません。
引きつりながらも頑張って指導を続けていました
とうとう小さい虫は患者さんの唇に止まったのです。
そして私は目撃してしまったのです!
唇に止まった瞬間、突然、
患者さんの口から舌がのびて小さな虫をペロ!っと食べてしまったのです。
食べたよね・・・今・・・カメレオン?
見てしまったーーー(x・x)
患者さんも私も何もなかったように指導は無事終わりました
そのときは、私プロですね
一言聞きたかったんですけど
あのー--お味は?(>・<)!
見てしまったーーー(x・x)
患者さんも私も何もなかったように指導は無事終わりました
そのときは、私プロですね
一言聞きたかったんですけど
あのー--お味は?(>・<)!
何故か不思議にその患者さんが来る日はひどいどしゃぶりで
いっつもひざから下がぬれた状態。
よくタオルを貸してあげたので覚えています。
よくタオルを貸してあげたので覚えています。
虫に好かれる患者さんは雨にも好かれていました
その日も大雨またまた膝からしたがぬれていました
3回目!お気の毒
ご苦労様です