写真の貼り方とかわかってないので、試し投稿です。
今日は一日ハロン湾ツアーでした。
ハノイは5回以上来ていると思いますが、なぜか目玉の観光である世界遺産のハロン湾は来たことがない。
ニンビンのツアーは参加したことがあります。
それでせっかくなので、ハロン湾に。
前日にハノイで予約しました。(前日の参照)
シン・ツーリストと思われるツアーカウンターで予約して、お金も全額払ってしまいましたが、もしかしたらだまされたかも、ということが頭に浮かんでしまいました。普通手付金だけでは、とか。
でも、8時過ぎにちゃんとツアーの人がホテルまで迎えに来ました。
本物のシン・ツーリストだったかはわかりませんが、ツアーは本物でした。よかった。
AM8時からホテルに戻ったのが21時頃。約13時間のツアーです。
添乗員さんは金髪で片腕一面に入れ墨があるヤンキーな若いおにいちゃん。
ハロン湾はあまり期待していませんでした。だから今まで行かなかったというのもある。しかし、ハロン湾ツアーはよかった。ツアーがよかったのかもしれないけど。
船は3階建で、ゴージャスできれいです。黒の制服でピシッとしたお給仕さんがテキパキと仕事をしています。
行きに真珠のお土産屋さんによりました。何でもミキモトの創業者の技術提供があったのかな、それでハノイで真珠養殖が始まったのかな?MIKIMOTOの名前と創業者の写真がありました。
真珠養殖の方法や、貝によるでき方の違いなどの説明がありました。その後、お買い物へ。
しかし、日本人からすると高くて品質もあまりいいとは思えない。小さいパール1つで約1万円(と思う。ベトナムは数字が大きくて、いまいち把握できない)。チェーンがゴールドなのかシルバーだけなのかとか、そこらがわからないけど、高いです。
真珠の本場、日本人ならほとんど買わないんじゃないかと思う。
そのあと船に乗ってランチタイム。
ランチはお給仕さんがテーブルにお皿を持ってきて、それを分けて食べるという方式です。私の席は、日本人の一人男性とアジア系のご家族。ご夫婦と若いお嬢さんともう一人男性。
日本人がいたら結構お話しますが、男性の方はあまり人と交わりたがらないようで、ちょっと遠慮してしまいました。
料理は10皿ぐらいきたかな?
ドリンクは有料です。ツアーでミネラルウォーターもらったので、私はドリンクは頼みませんでした。だからこのミネラルウォーターは、鞄に隠して、と添乗員さんが行ってた。
これまた想像以上においしかった。以下と野菜の炒め物、魚を煮たもの、がんもどき風の炒め物、揚げ春巻き、サラダ、etc。
あとは山ほど盛られたお米。日本では高騰が続く話題のお米ですが、ベトナムの米もおいしかった。
添乗員さんが「写真でみる風景が広がってるよ」ということで船内からデッキに行くと、広がっていました。
それからバンブーボートに乗って、鍾乳洞のようなところをくぐったりしました。船頭さんの船の操り方に特徴があります。
しかし、バンブーボートもカヤックも渋滞している用にも見えるほどかなりの数がでています。すごい観光客の方がハロン湾に集まっていた。
次は鍾乳洞のある島に上陸。ここは階段がきつかった。最初に上がって、鍾乳洞の中に入って下がりときどき上がり、の連続。
鍾乳洞はダイナミックですごかった。でも、沖縄のように水がたまって青く輝いているような場所はなかった。
私は海をみながらうろうろしているだけでしたが、若い女性グループは水着で泳いでいたようです。

サンセットの時間になり、デッキにはお酒やフルーツやクッキー、えびせんなどが提供されていました。
最後はスナックを食べながら夕日も楽しめる。至れり尽くせりのツアーでした。
ここでお客さんの一人のお誕生日のお祝いがあって、ハピバスデーのセレモニー。デコレーションケーキも出てきました。
お誕生日の方は、皆にケーキを分けていて、私もお裾分けをいただきました。ケーキの生クリーム、ココナッツ味がしておいしかった。
おもいのほいろいろあって、これで35ドルなら大大大満足でした。





首里城は近年の火災で消失してしまい、現在復旧中ですが入場はできるようです。そこまでしか知らなかったのですが、入場料500円で中に入ると、復旧中の様子をガラスからのぞくことができて、なかなか興味深い展示でした。”見せる復旧”とのことですが、集客にも費用の面でもなかなかよい試みだと思いました。
その後は前回ここに入りたい、と思っていたお店でランチ。
>その後、近くの海南というバス停から玉泉洞駐車場に行く83番バスが出るのでそれに乗ります。


時間になってガンガーラの谷の散策へ。参加者は6人ぐらい。ガイドのお姉さんに着いていきます。いろいろ説明もしてくれます。








1泊目は朝食をとらずにグスク巡りのために8時前にホテルを出発。
中城城跡にはグスクめぐりんという直接行けるコミュニティバスがありますが、これまた本数が少ない。このバスに乗らないと最寄りのバス停から25分ぐらいかな?歩くことになります。
この後那覇に戻るのですが、それでだいたい18時ぐらい。
フェリーに乗って竹富島に到着したあと、送迎車で移動して、水牛車に乗ります。竹富島は3回目、水牛車に乗るのは2回目でしょうか。水牛車に乗って、牛のご機嫌により止まったり、うんちしたりして、のんびり~と進み、舵取り約の人の話と歌を聞けます。正直言って、歩いた方が早いです。でも水牛車に乗って赤い屋根の家々と赤いブーゲンビリアが咲いている道を通ったりすると、竹富島に来たな~~~という気になります。





お昼ですが、小さな島なのでお店はそんなにありません。「竹の子」という八重山そばの人気店と「かにふ」といういろいろな沖縄料理が食べれるところとどっちにしようかと思いましたが、竹の子にしました。
翌日はVeltra(ベルトラ)という旅行のアクティビティ予約サイトで、半日のシュノーケリングツアーを予約していました。送迎ありで、12時半にホテルに迎えに来てくれるとのこと。
12時半にガイドさんが迎えに来てくれて、ツアー開始です。ツアー名は「青の洞窟探検+ウミガメシュノーケリングツアー」。青の洞窟探検にも行けて、ウミガメも見れるというツアーです。
しばらく魚を見ていると、ガイドさんは亀を探し始めました。海底の底にいる亀を見つけたそうです。
ゆうぐれなモールには那覇のように、モールの中に観光客向けの市場があります。1Fはフードコートになっていましたが、18時ぐらいで終わってしまうようです。3階に市場食堂という食堂があって、石垣島の二日目はそこで夕食を食べました。観光客用の立地ですが、観光客だけでなく地元の人も訪れているようでした。
ANAのセールがあって、沖縄のよいチケットが安くあったのでとってしまっていました。
>1日目は昼頃着なので、空港からホテル周辺のバス停で降り、八重山そばのお店でランチしたいとGoogleさんに聞いてみると何軒か出てきたので、その中の1件でまずはランチ。「島そば一番地」というお店に入りました。

そうこうしてるうちに夕食の時間に。